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ビル傾斜問題 さすがの三井 す〜と マスコミの陰に消えた

売主(三井不動産レジデンシャル株式会社)様、施工会社(三井住友建設株式会社)様と協力の上、しかるべき対応を行ってまいります。
旭化成建材(株)
この件は 杭473本のうち6本が未到達 2本が不十分 70本はデータが不備

10月20日、三井不動産レジデンシャルが販売した横浜の大型分譲マンションの傾斜問題で、2次下請けの旭化成建材と親会社の旭化成の浅野敏雄社長らトップが謝罪会見を開きました。
4棟で最高12階建て「パークシティLaLa横浜」計700戸

三井住友建設株式会社が逃げた
建設業界にも裏がある こういう事件が起きると 活躍するのが
元請けゼネコンとなる
元請けゼネコンが財閥系であれば 財閥銀行だ 三井住友Gの傘下の日本談合親分衆
の顔役が こういう時のもめごとをリードする親分と 何か話をすると
あら不思議   ここから下請けが舞台に上げさせられる 旭化成建材****

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三井住友建設が請負うが 提出表記した杭代金内訳書よりも 大幅値引きさせ
杭工事代金見積もり金額を下請け契約時に搾り取る

建築主(売主)に提出した価格と旭建材契約の差額は何を意味するか
通常の答えは 当社ブランド名義料(施工表&裏管理が本業)
だが ここに詐欺がある

名義料を取りながら(下請けの責任は自分の責任)
下請けに転嫁するよう 裏で動く=裏談合をする

通常 下請け契約はさらに再下請け契約を伴うから 旭化成建材も同様に 杭施工部分は
再下請けとなる(これは推定)

元請けゼネコンではないから 「元請けが裏表納得するよう」全てを被ることになる
だから ここであーでもないこうでもない の話は

私の会社に全責任があります と 原作ではなく脚色が必要となる

ここでは再下請けに対し さらに安くの差額名義料が 初めて機能する
これが日本の歪んだ会社の姿だ


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pat11pat11  at 00:18
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