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南沙漫画劇場 習をびびらせようとしたら オバマがびびってしまった

これが産経記事とは 対話に動き出す米中 「航行の自由作戦」効果は期待薄
記事文中に 米中の間には軍事衝突を回避するという「暗黙の了解」がある 
が・・・・

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あの尖閣で中国漁船逮捕の際は 沖縄地方検察が 日本国家に代わり
釈放手続きをとっている
言い換えれば 本社社長オバマに直接命令されたとなる

船長逮捕は 米軍の独自判断で日本黒幕連合から 民主党政権だった
可能性が高い

オバマは軍最高司令官でもある
習も最高司令官でもある
この二人の決定を「世界の黒幕」が覆せば 米国は国家が崩壊するか オバマ暗殺かとなっていく

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今回の南沙騒動の結末は 絶対秘密の中にあるが 

最高司令官習が最高司令官オバマに 「警告射撃通告」を行った可能性が高い

イージス艦は警告射撃に対し「反撃事前許可」をオバマから得ていないまま
敵地へアホ出撃した となる

オバマはそれに対し 
最高司令官が「決断」するか「決断回避」するか の瀬戸際に追い詰められた

当然のことだろう
「そこまでは 考えていない 作戦行動を中止 させる」となった
習をびびらせようとしたら オバマがびびってしまった

これが ふつうに考えたふつうの 憶測の中の中だろう


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pat11pat11  at 03:38
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