空前絶後のォォ!!!!超絶怒涛の経営計画ゥゥ!!!未来を愛しッ!!未来に愛された男ォオオ!!!中期、単年度、予実管理、すべての経営計画の産みの親ァ!!! そう我こそはアァ!!!マッ!!プッ!!ハッ!!ケイエイィ!!!イェェェエエエーーーーーイッ!!!ジャスティス!!!!!

(元ネタは、『斉藤工 サンシャイン』で検索ください( ̄▽ ̄))

今週の蛇足情報(=゚ω゚)ノ
安江のスマホには『小ネタ』というメモ帳があるよ。なかなかくだらないよ(=゚ω゚)ノ

0歳 自覚することなく世に放たれる。

2歳 幽体離脱を体験。客観的に自分を見つめ直す。

3歳 保育園のお昼寝の時間に寝なかったため、両目と口にガムテープを貼られる。そのため
           眉毛が抜け、しばらく抗議するかどうかもんもんとした日々を過ごす母を見ながら過ごす。
5歳 趣味は?と聞かれたら「踊ること!」という子供に育つ。

6歳 工作の時間、粘土で象を造る。めんどうくさかったため、トラの玄関マットのようにほぼ
     2次元のものを創作。先生から‘天才かも’と勘違いされ、自分もその気になって勘違い
     する。

10歳 無趣味になる。

14歳 夢の中で姉に刺される。すぐさま起きて寝ぼけ眼の姉に泣きながら抗議する。

15歳 高飛びでベリーロールを失敗。軽い脳しんとうを経験。ある意味成功か。

19歳 オヤジの息子成長日記を発見。ありがたさと気分の悪さをともに味わう。

22歳 中華料理屋に行き、ピータンをナスと思って食し傷心。

25歳 東京の方から名古屋へ漂着。ようやくGDPに貢献し始める。

27歳 名古屋の夜の世界にはまる。会社に行っている時間と同じくらい池田公園界隈にいる
   ようになる。ある日、会社の友人に諫められ、徐々に足を洗っていくのと反比例して、
   その友人が夜の世界へとはまっていくのを目の当たりにする。今度は自分がアドバイス
    してみる。

34歳 嫁と結婚。3ヶ月後 ニートになる。同年、 嫁からのあだ名が「僕ちゃん」になる。

35歳 JAZZ BARの常連で不動産業を営むO氏から経営計画専門会社の紹介を受ける。
    後に不動産業ではなく、経営計画専門会社の幹部であったことを知る。
    同年、(株)MAP経営に入社。  

35歳 入社後、T氏の営業研修を受講。「会計人はSとMの二種類だ!」と力説される。

38歳 T会長に噛みつき、総武線 西船橋で途中下車し居酒屋に直行する。

40歳 2日酔いのまま朝コンペに参加。第1打目空振りを4回し、さすがに青ざめる。

41歳 「タコと蟹は変えられない事件」に遭遇。

45歳 娘が生まれる。同年ようやく「僕ちゃん」のあだ名から解放される。

46歳 髪の毛が増えた感じで、現在に至る。( ̄▽ ̄)

『あらっ? 安江さん今年もう5回目よ。』

と、その女医はのたまった。。。

私は風邪を引いたことがない♪(中森明菜の『飾りじゃないのよ涙は』風で。)

何故なら気合いと精神力が違うからだ。
 
ちなみに社長の浅野は、風邪を引くのは気合いが足りないからだ、と言って憚らない。

私もまったくもって同感である!

その上でだ。。。

今年はなんだか風邪に似た症状が多かったのだ。

喉が痛くなって、咳が出て、鼻水が出る。いや~ほんと風邪に似ていた( ̄▽ ̄)

えっ⁉︎ あっ、うん、うん。めんどくさい?んっ?素直になれ?

という聡明な読者の声を今回は聞けない。なぜならこれは

「風邪じゃないのよ私は♪ ハッハ~ン♪」 (ちゃんとオチついているだろうか?)Σ\( ̄ー ̄;)

という訳で、風邪、そしてインフルエンザの季節です。

私も先週土曜にインフルエンザの予防接種をしてきました。

やはり季節の変わり目やマラソン前のダイエットでけっこう体調を崩すことが多く、

以下のことを心がけています。

 ①規則正しい生活
 ②ランニング
 ③筋トレ&ストレッチ 
 ④水分をしっかり摂る
 ⑤肝臓をいたわる
 ⑥(テンションがあがる)音楽を聴く⇒もっぱらJAZZ♪
 ⑦太陽を浴びる
 ⑧深呼吸
 ⑨腸内環境を整える(ヤクルトを飲む(^o^))
 ⑩寝る前にメロトニンを服用

でも、⑤肝臓をいたわる、は最近、あやしいですね。年末年始でフル回転です(^_^;)

また、⑦太陽を浴びる、⑨腸内環境を整える(⇒免疫力を高める)、

⑩寝る前にメロトニンを服用(⇒あっという間に寝られます)

は、オススメです。健康ホルモンのセロトニンが増えるようです。

皆様も風邪など召されぬよう、元気にお過ごしください。


今週の蛇足情報(=゚ω゚)ノ 

 嫁『このメガネ、新しいやつだよね? 壊れてない?』

 俺『えっ!? (はめてみる。) んっ?どこが?? 大丈夫そうだけど。。。』

 嫁『あっ、そう。よかった。 だって、ものすごい幅広だったから。』

 俺『・・・。(心の中で、「顔でかいからや。。。」)』

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