イサベルです、ごきげんよう。

6月28日のアーリーアクセス開始から約半月。
7月15日にやっと漆黒のヴィランズをクリアしました。

前回の日記では胸の高鳴りが抑えられない〜って書いてたんですけど、やり始めたらクエストを進めるよりもギル稼ぎに夢中になっていたような。。。
フライングマウントが開放されていなかったので、紅蓮までの素材を使ってだいぶ儲けました
そのお話はまた次回にして。
パッチ5.01も来たことですし、撮りだめたSSでなんとなーく振り返ってみたいなと思います。
(ネタバレですので注意!)




















転移して最初に目覚めた場所。

ffxiv_20190628_202426_983


光の氾濫する第一世界。
原初世界から来た英雄イサベルの中の人は、あ〜お花の中だ。
何かの小説みたいで綺麗だな!なんて暢気に考えていました。

ffxiv_20190628_202908_129


こんな風にタイトルが表示されると、いよいよ冒険がはじまるんだなぁとワクワク。

ffxiv_20190628_203706_443


イサベルを召喚した水晶公がほんとはあの人だったなんて、この時は全く想像もせず。

ffxiv_20190629_223500_706


漆黒最初のダンジョン、殺戮郷村ホルミンスターへは、夫のグリちゃん、FCのララちゃんと。
一緒にSSを撮ろうと思っていたのに、夫の方はさっさとダンジョンを後にし、ララちゃんと二人でのSSでした。
ちなみに、イサベルはLV72で覚えるグレアが大好きです。
攻撃するとキラキラ光るので攻撃していると楽しくて♪
LV80のテンパランスは羽が生えるのでさらにご機嫌ですけどね!

ffxiv_20190628_214741_410


闇の戦士さん、トレーラーで聞いた言葉だけど、辛い思いをしたんだね

ffxiv_20190630_210909_751


こちらはグリちゃんと二人でまだ地図の開けていないところを二人で走ろうと、デートした時。
イル・メグを探索したのですけど、景色も綺麗だし、絶好のデートスポットですね

ffxiv_20190703_212602_495


フェオちゃん。
イサベルは登場したときからフェオちゃんが大好きで、この子が妖精王になってくれてほんとに嬉しいです。
声もとっても素敵ですね。
話し方もとっても可愛くて。
原初世界に遊びに行けるようなので、これからもストーリーに出てきてくれるといいなぁ。

ffxiv_20190708_212954_135


ヤ・シュトラ。
暁の中でも、イサベルは彼女が大好きで。
また泣いてしまいました。
蒼天の時に、彼女の目が見えなくなってしまったことを知ったときもすごく悲しかったのですけど、今度も心配で心配で
彼女の新しいコスチュームが課金装備で出たら、たぶん買うと思います

ffxiv_20190711_155022_005


イサベルの泣きポイント。
読書しながらとか、ゲームしながらとか、ストーリーがこの先どうなるのかいつも想像しながらしてるんですけど、この辺りはミンフィリアとリーンの結末を想像して涙が止まりませんでした。

ffxiv_20190711_213938_292


LV73IDのフッブート装備。
可愛いかったので、ミラプリに使いました。
武器はラーヴァナの。
普段は青いけど、構えると赤くなるので、お気に入りです♪

ffxiv_20190713_141251_662


ここはドワーフの家の中。
ララフェルが中に入っているとどういう風に見えるのか見せてとグリちゃんに呼ばれてお家の中に入ってみました。
家の外にいるのがグリちゃん。
ララフェルの特権よ。いいでしょー!

ffxiv_20190713_144318_479


ドゥリア・チャイさん。
いい人ですね〜。
おっとり上品な感じ。
上手に夫のおしりをたたけちゃうところが、さらに良い感じです。

ffxiv_20190713_222423_250


これはマリカの大井戸をFCのヨハさん、ララちゃん、グリちゃんと一緒に行った時。
なかなか一緒に行けないけど、FCでパーティが組めてうれしかったな。

ffxiv_20190713_225953_502


水晶公の告白。
うろ覚えだけど、まだ水晶公があの人だって気づいてなかったかも。
面と向かってだと、照れちゃうなぁ

ffxiv_20190714_000510_905


これは、グルグ火山。
自信がなかったのでララちゃんにお願いして、グリちゃんと3人で行って来ました。
ほんとはこの後のイノセンスも一緒に行って〜って言いたかったけど、時間が遅かったのであきらめ。
ララちゃんはFCに入った時からイサベルの憧れだし、GCTのこととか戦闘の仕方を教えてくれた人なので、一緒に行けるとほんとに嬉しいのです。

ffxiv_20190714_004209_472


そして、このシーン。
この時はさすがに、グ・ラハ・ティアだってわかりましたよ
後でググってて、トレーラーを見て彼が出てくるってわかっていた人たちがいたことに驚きました。
クリスタルタワーのお話はうろ覚えなので、彼の名前を覚えていて良かった〜。
赤い目が特徴的だったんですよね〜♪

ffxiv_20190715_135546_243


エメトセルクとの闘い。
イサベルはアルバートとイサベルがミンフィリアとリーンみたいに一緒になると予想していたのですけど、外れちゃいました。
でも、蒼天や紅蓮と同じように、泣きながらストーリーを追って、そして

ffxiv_20190715_152933_779


お決まりの「つづく」を迎えて、うーんいいストーリーだったなって、ほんとにFF14をプレイしてて良かったなぁって心から思いました。

イサベルはエオルゼアで知り合ったグリちゃんとリアルでも結婚して、どうやって知り合ったんですか?って聞かれて一般の方には「FF14です!」とかってなかなか言えない時もあったんですけど、今なら胸を張って言えそうな気が♪

という感じで、イサベル視点の漆黒のヴィランズふり返りでした。

ストーリーを進めている間に、毎日暇を見つけては簡易製作をしていたクラフターが少しずつレベルが上がっているので、次回はその辺のお話を書けたらいいなぁと思います。

それでは、またね〜♪