小さいって事は・・・

ちっちゃな機械を操ろうヽ( ・∀・)ノ 〜○

OLYMPUS E-300用のZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macroの修理

■ご依頼内容■

修理品1 :ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
故障内容 :露出の不具合
保証状況 :保証期間外

金額 :11,858 円

ご請求合計 11,858 円

ちょっと痛い出費。お金出しても元に戻るだけなので・・・。

 

このblogの殆どの写真は、このマクロレンズとE-300と言うカメラで撮影しています。

カメラ自体は2006年に3万円程で確保した物です。

 

それ以来こんなに長く使うとは思っていませんでした。もうメモリーカード蓋の爪も折れてぱかぱかだったり、元々合いにくいAFも輪をかけて合わなくなった気もしています。

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なんで、他にも新しいの買ったのにこのカメラばかり?って思われるかも知れませんが、このカメラ今は絶滅した撮像素子がCCD搭載だったりします。

なので、色が全体的に濃く出ます。実物に近いかというとそうでも無くて作った感もありますが、この色合いが好きでずっと使っています。

同じ種類のE-1,E-500もあるのですが、何故か一番不細工な形と言われているE-300に慣れてしまい、このレンズをつけっぱなしで使っています。

 

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という感じで予備機も有るのですが、一号機がお釈迦になったわけじゃ無いので、大抵1号機で終わっています。

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今回のレンズは2005年に新品で買った物ですが、10年以上も原稿販売されています。まぁ、マイクロフォーサーズに言ってしまったので、もう出ないだけってのも有りますが。

今回の故障は絞りのバネが壊れてたそうですが、同時に清掃と書いてましたがもうぼろぼろなので外装は清掃しても綺麗にならないカモですね・・・。

 

高感度も弱く(ISO400で使える限界)手ぶれ写真も多くなってきましたが、折角お金をかけて延命したのでもうしばらく使っていきたいと思います。

※ちなみに最後の2台写ってるのだけEOSで撮ってますがなんとなく色違いますよね。

Surface Pro 4をかりたので、Surface3と比べてみます。 #Surfaceアンバサダー

Surfaceのアンバサダープログラムと言う物で、Surface Pro 4を借りました。

 

今回は、ペンを使って壁紙などを作りましょうと言うイベントですが、まずは手持ちのSurface3と比べた感想を書いてみたいと思います。

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Surface3を買ったのは当時はPro3と比べましたが、少しでも軽く小さい物が欲しかったのと、ATOMの性能も上がり2in1で必要な最低限のスペックを満たしていたと言う事で、3を選択しました。まぁ安く買えるってのもなきにしもあらずですが・・・。

 

液晶は3でもかなり綺麗なのですが、Pro4も相当綺麗ですね。液晶が綺麗なマシンはそれだけでかなり満足感が高くて良いと思います。

 

キーボードを比べると3が小さいので隙間くらいの差かと思いましたが、ファンクションが違ったり微妙に統一感の無い物でした。キーボード自体が大きいからか斜めに設置したときのベコベコ度はProの方が大きいです。

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Pro4のUSBは一つだけです。3は電源も兼ねるUSBがあるので、微妙に便利なところもあります。Pro4は、そろろろTypeCでも良かったかも知れませんねおまけで、ACアダプターにもUSBの充電用の口が付いています。

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放熱用の穴です。これも気になる部分ですが、穴無しにするには他のメーカーも見てもCoreMでないと無理みたいですね。Pro4のCoreMでも穴はあるようですが。

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こちらが自在に止まるヒンジです。3は3段階なので使い勝手は変わりますが、自分の場合ケース傾斜を使ってるので特徴であるスタンドを使ってなかったりますw

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一番差が出るのが、性能差ですがNVMe対応のSSDが搭載されストレージのは圧倒的に高速ですが、それ以前に起動やらなにやら思っていたより差が有って悲しいけど体感差は大きいです。

最も最新型の高速機なので当たり前とは言え3とは別次元のレスポンスです。触っちゃうと差がわかってきてしまうのでここは知らない方が良かったかもと。

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3では、ペンが別売で高すぎるので購入していませんでした。Proシリーズは標準搭載です。

側面に磁石でくっつきますが、このまま鞄に入れたら取れてどっか行くくらい緩いつながりですね。またこの位置は充電端子やUSBと干渉するので微妙な位置のような気もします。と、Webで検索したら左にも付くんですね。右利きなのでなんか変な感じもします。
収納できるのが一番良いと思うのですが、ペンの太さが出せなくなりペン自体の使い勝手にも影響するので微妙なんですかね。LenovoのThinkPad Tablet 2が内蔵でしたが、細すぎて外人に受けが悪く無くなったと聞いているので、同じように内蔵式はあり得なかったのかも知れません。

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充電コードは専用でマグネット式ですが取り付けは簡単でした。3はUSBで汎用的ですが、側面が斜めだったりで取り付けにくいです。

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という感じで、とりあえず開封して3との違いを書いてみました。

CHORTECHのQuick Charge 3.0対応のUSBチャージャー

USBの充電器を頂いたので、簡単に紹介します。

Q.Cっていつの間にか3.0まで対応してたんですね。最も対応している機器の方がまだ少ないと思いますが。

今回のは上の2ポートがそれに対応したポートとのことです。

※Quick Charge 2.0は5V、9V、12V、20Vの計4つの電圧に対応、Quick Charge 3.0では3.6Vから20Vの間において “200mV刻み” で様々な電圧に対応することが可能とのことです。実際には「Snapdragon 820 / 620 / 618 / 617 / 430」が搭載された物辺りが対象なのでXPERIA X辺りですかね。

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本体はさわり心地の良い塗装がされています。本体も小型のACアダプターサイズで綺麗です。

USBのチャージャーもの凄く種類が出ていますのが、ここのは小型なので使いやすいです。USBのケーブルは一本ついていますが、しなやかに曲がるタイプです。台はついていますが自分は使ってないです。

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QC2.0対応のXPERIA Z3だとこんな感じでChargeされてました。

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何にも対応していないTERRAINはこんな感じ。まぁ普通ですね。

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nexus7(2013)はこんな感じです。5Vの1Aくらいって感じですかね。

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このUSBの電圧計るのもやっとQC2.0対応の物を買ったばかりなのにすぐに規格が増えて悲しいです・・・。便利になるのは良いけどコネクターの変更やら色々でUSBもまたややこしくなりますよね。

Qtuoの低価格なUSB光学ドライブ

Amazonのレビュー依頼で頂いたQtuoさんのUSBドライブです。

1,400円ほどで売られている物です。

付属のアプリケーションも無しです。説明にはDVD-ROM+CD-R/RWのコンボドライブでしたが、認識されたドライブはDVDの書き込みも出来るドライブが入っていました。ベゼルはDVD-ROMと成っています。ちなみに中身のドライブはTSSTcorp(東芝Samsung製)の TS-L632Dでした。

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送られて来た箱はシンプルすぎてなんともです。中身が壊れなければ良いレベルなのとどうせ捨てちゃうのでこれでいいかと。

 

中身はドライブとUSBケーブルと電源補ケーブルです。

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説明書は英語ですが、読む必要は無いですよね。

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ケースもシンプルでドライブが刺さってるだけです。おかけでコンパクトです。

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USBのケーブルも海外製品らしく奥まで入らないですが、こんな物でしょう。

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最近15インチクラスのノートPCでもUltrabook仕様でドライブがついてないこともあるので、リッピングとかちょっとしたいときとか、未だにドライバーがCDだけなんてのもあるので確保しておけば良いかと。この値段で新品なので、中古買うより良いですよね。

 

あ、Amazonは2千円以上じゃ無いと送料掛かるので、そこだけ注意ですかね。

ポータブルDVDプレイヤーでichigoJam

amazonレビューを書いていると次々に中国製品が送られてくるようになります。全然使い道の無い物や、アクセサリーや女性用の洋服までレビューしてくださいみたいな感じです。その内とても受けきれなくなってきたので、だんだん選ぶようになってきました。何せ毎週ダンボールが山積みで捨てるしか無くなってきたので・・・。

 

その中でも、普段から使える物が来ると嬉しいです。これはDBPOWERってとこのポータブルDVDプレイヤーです。DVD自体も100枚くらいは有る物の、棚の奥にしまってしまい出すのが大変なので、主目的から外れた使い方です。

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一万円もしない物ですが、リモコンやカーアダプターなどもついていてバッテリーも内蔵しています。

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USBやSDカードからも汎用性高い様々なファイルが読み出せるようです・・・。

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外見は結構ずんぐりなのでスタイリッシュとか言う物ではありません。

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液晶も白浮きが目立ちますが、設定が細かく出来て4:3などアスペクト固定も出来ます。パネルの解像度は800*480でDVDには丁度良さそうです。

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MP3プレイヤーとしても使えるし、この辺りのコントロールチップはもうかなり完成度高い気がします。ノイズが乗りまくりとか昔の粗悪品みたいなことは、このレベルでももう無い感じです。

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バッテリー内蔵な事とUSB端子があるので、ichigoJamをつなげると、バッテリー駆動できたことと、相性が良かったのか画像の乱れが全く出ませんでした。

いっそのことDVDの部分がキーボードだったらなぁ〜と思うような出来です。と言うことで、ichigoJamの周辺機器としてはとても良い物が手に入りましたw

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ウォークマン A16を譲って頂きました。

KouKさんにWALKMANのA16と言うハイレゾ対応のWALKMANを本当に格安で譲って頂きました。毎度ありがとうございます!

しばらく使ったので、感想を書いておきます。

 

内蔵メモリーが32GBでMicroSDカードで更に増設も可能なプレイヤーです。今はA2xシリーズと言うリファインしたモデルに置き換わっていますが、Koukさんはそちらに買い換えられて余った物を譲って頂きました。まだSDカード買いに行っていないので増設していません。

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自分のWALKMANはS706Fと言う9年半前の物で、MP3さえ再生することが出来ませんでした。容量は4GBでした。

とは言え、音も慣れてたせいか悪く感じては居なかったです。また使い勝手も見ないで操作する分にはかなり操作性が良かったので、A16よりソコだけは買っていると思います。

今のは、物理ボタンが無かったり有っても細かすぎて何かと使いにくいと思います。

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前のはウォークマン発のノイズキャンセリングタイプでしたが、A16はデジタル式で格段にノイズキャンセリングが効いています。もっとも古い方は、その機能が壊れてしまいノイズキャンセリングをオンにしたらバリバリ音が鳴り始めて、もの凄いノイズON機能になっています・・・。

SONYらしく、イヤホンの端子は互換性が無いですね。

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唯一接続ケーブルはおなじものが使えて良いですが、やはりMicroUSBで良いような気もしています・・・。今からだとタイプCかな・・・。

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ジャケットの表示が出来るのですが、結構シビアみたいでCOWONのS9の時に入れた物がいくつか表示してくれませんでした。ちょっと悲しい。

今更入れ直すのも手間なのですが、音符マークが並ぶのも悲しいので何か良い方法無いですかね。

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電池の持ちは前の奴がかなり良かったので、今回はあまり持たないイメージです。DSEE HXと言うハイレゾ相当に上げてくれる機能が電池を食うらしいのでオフにしてみましたが、まだ持たないような気もします。まだ切れるほど使っていませんが、中華MP3プレイヤーが2ヶ月一回も充電しなくてよかっただけに持たない気がします。

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後は自分が悪いんですが、32GBもあるので音楽の入れ方が雑です。4GBしかないときは本当に聴く曲しか入らないので、あまり聞かないと思った曲はすぐに消していたのですが、32GBもあるとアルバムまとめて転送しています。実際はスキップしまくるので削れば良いんですが、それまた手間で・・・。

適当に選んでくれる機能があったのでそっち使うことにして、いっそSDカードにもじゃんじゃん詰めるのも有りかなぁと。まぁデータベース再構築とか走って結構時間が掛かるのでほどほどですかね。

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ケースはThinkPadイヤホンの袋が良い感じに入ったのでそちらを使うことに。

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と言うことで、また10年近く使うかも知れませんので、大事に使いたいと思います。

 

にしても前のS706Fも未だに電池が長持ちしてるのが微妙に凄いです。ハンダ不良の欠陥が出てたのですが、修理に出さないままにしてたらその修理期間も終わってしまいました。

SoundPEATS Q11 ワイヤレスイヤホン

また、SoundPEATSさんから、ワイヤレスイヤホンを頂きました。

QYxxとかQxxのシリーズです。今回はフックがかなりかけやすいのとリモコンがケーブルの途中にあるので扱いやすいです。cat20160416121829

 

いつもの通りセミハードケース付きです。充電用の短いケーブルとか地味に便利です。

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交換用のピースも沢山有るのはいつも通りですが、今回はスポーツ用と言う事もあるのかかなり小さめの物も有りました。完全遮音にしないためかな・・・?

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フックが懲りすぎた物より単純に耳にかけるタイプなので、その方が便利だと思います。

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apt-xにも対応していました。

接続の安定性が良かった事と、フックの使いやすいさとリモコンの使い勝手を考えるとこのクラスだと一番良いんじゃ無いかと思います。

このシリーズも沢山でてOEM製品も多いのですが、作りも良くて無難な選択だと思います。

SoundPEATS QY7(Bluetoothイヤホン)

SoundPEATSさんから、またQY7と言う、イヤホンを送っていただきました。

お値段はが2千5百円程度と、かなりお安いイヤホンです。このQYシリーズは、安いランクの物中では中々評判良い物です。(他にちょっと・・・と言う物が有るからだと思いますが)

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ケースや、交換パーツは沢山付いています。来れでも減った方みたいですが、この細々した物を後で買うだけでもお金が掛かるので、多いと助かります。

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値段は安いですが、成形もしっかりした物で、音についてももの凄い高音質なんて、この値段に求めなければ普通に使えます。

接続性も問題無く、一応5時間ほど持つそうです。

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本体が小さい分ボタンを耳で押す感じなので、ちょっと使いにくい所もありますが、これはサイズとのトレードなので、こんな物かな〜と思います。

この値段でワイヤレスなので、気軽に使えるのが欲しいって人には良いかとお思います。

ThinkPad 240のバッテリー

またまたJTさんに、ThinkPad240のバッテリーを頂きました。

自分もまだ箱入りの新品(死んでるかも・・・)はありますが、フルデイは持っていませんでした。

今回はフルデイの他にも大容量バッテリーや標準バッテリも併せて5本セットも頂きました。

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一番上の巨大なのがフルデイです。ThinkPad240は発のノート用省電力CPU搭載タイプで、バッテリーの種類も多かったです。

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それぞれはめ込むとこんな感じです。標準が薄くて一番軽いし見栄えも良いですが、実際は大容量以上じゃ無いと使うのは厳しかったです。

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どれも使い込んでぼろぼろになってますね・・・。でもお気に入りマシンなので、まだ使います!

DOSの各種ベンチマークを実行してみました。

JTさんに送っていただいた、DOSのベンチマークを試してみました。(解説付きでお手間かけました。)一部自分のを掘り起こしたのもあります。

今回はCeleron366MHzのThinkPad240と486の33MHz搭載のPC110とを比べて見ます。ざっと考えて10倍程度の差がありますね。この辺りは数年で10倍の性能とか性能が駆け上がっていて、古い物がすぐにどうでも良くなる時代だったと思います。ここ4,5年は10倍なんて画期的な進化しなくなりましたね。ああ、スマホくらいか・・・。

めんどくさい人は動画でどうぞ

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まずは、3DBENCHから。

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ThinkPad240は、2500ですが、計測しきれてないのかも知れません。

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PC110は192です。このベンチが出たときはこの数字でも早かったような。

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・CPU000.LZH
CPUクロック数、判別プログラム。8086,80286,80386,386SX,80486,486SXの種類を判別し、クロック数を表示します。

ThinkPad240だとおかしくなっているようですね。

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・PFM_177.LZH
PFM486は386以降のx86CPU を使ったPCの外部メモリ性能を測定するソフトウエアです。

計測結果は、正に桁違いです。

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・VBENCH12.LZH
VTBENCHはDOS/Vのテキスト画面関係のスピードを計測するベンチマークプログラム。

これも、10倍以上の差が出ていますね。ThinkPad240はSVGAモードですが格段に早いです。

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・VIDSPD2.ZIP
VIDEOカードの性能を測定するベンチマークプログラム。

これは桁違いとまでは行かないようです。

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DISK系のベンチマークがCFカードで起動しているPC110で固まってしまう(遅すぎて?)のでそちらは、また別環境で試したいと思います。

 

こちらは手持ちのスプライトベンチマークです。フレームレートで200と23です。一番軽量モードなので、重い物にするともっと差が出るかも。

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MASLの森ベンチです。この辺りPC-98やX68000と比べても良いカモですね。さすがにX68だと年代的にも厳しいですが。クロック考えると良い線行くかも。

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チャチャベンチ。

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という感じで、取りあえず比較出来た物を置いてみました。もっと高速機でも、今度試してみたいと思います。

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JTさん、ありがとうございました!

GEARBESTからワイヤレスヘッドホンを送っていただきました。

GEARBESTさんより、レビュー依頼がありましたので書かせていただきます。

ショッピングサイトなんですが、主に中国系のガジェットを販売されていて、中華Tabletやスマホやカメラ、ドローンなどをかなり安く購入できるので、一部の人が使い始めてるようです。

自分は最近変わった物は買わなくなっていたので、チェックしていませんでした。gearbest

GEARBETS経由の購入で検索して見ると、船便で中々来ないなんて事も書かれていますが、自分も海外系のサイトを使ったときは同じようだった気がします。商品ラインナップは、多彩でガジェット系サイトでよく見かける物から、日本で全然見かけないような物も沢山並んでいるしで、見ているだけでも面白いですね。トップページを見ている感じだとタイムセールも頻繁に行っているようです。

 

そんなところで、試しに送っていただいたのがこちらのワイヤレスのヘッドホンです。です。

Letvと言うメーカのLeme EB30というヘッドホンになります。日本ではあまり聞かないメーカですが調べてみると高級系のスマホも作ってたりするようです。今回はDHL便で送られてきました。(船便だと軽く1ヶ月程度かかるようです)こちらの商品は$57.20を$23.23で販売されていました。通常は送料無料です。航空便のDHLを使った場合は別途送料と、送料にかかわらず海外からの購入なので関税の請求が後から来ます。それでもamazonで輸入品として売られている物と比べても値段はかなり抑えられていると思います。サイト自体が英語ですし、何かあった場合のやりとりが不安な場合もあるとは思います。サイトは言語選択出来ますが、googleの自動翻訳のようです。この辺りは今後の展開次第ですが、翻訳自体にお金が掛かるとまたコストも上がりますし、難しいところはありますね。

3/18日に依頼した当日に深?を出発し、香港を経由して3/19日に成田着、そこから手元に届いたのは3/22でした。

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物はBluetoothのもので、中国語の説明しか無いですが、使い方は見たら判る範囲です。

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パッケージには本体、USB充電ケーブルに説明書です。英語や日本語の説明は無いです。

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デザインは日本で見かけるような物では無いですよね。有っても良さそうなんですが、見たこと無い感じです。色は5色有り、今回は真っ赤です。

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パッドは柔らかいです。遮音性はあまりないので、音漏れするので外でのボリュームはほどほどが良いと思います。締め付け感はほどほどなので、耳が痛くなったりはしません。走ったりしたら落ちると思います。

 

ペアリングは真ん中のボタン長押しで出来ます。LEDはスイッチの間にあります。

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音質は、ほどほどかと。ワイヤレスなのと、デザイン性で気に入るかどうかですね。外装は綺麗に作られているので、この値段なら十分かと思います。

と言うか少し前までBluetoothのイヤホンって言うだけで随分高かったのに、直輸入とは言え3千円程で手に入るってのは安くなりましたよね。

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中国系の通販サイトが最近元気が良いので、面白い物見つけるには良さそうだと思います。

ThinkPad史上最強と言われている「ThinkPad P70」のレビュー

ThinkPad史上最強装備と言われているThinkPad P70をレビュー用に貸し出していただいたので記載してみます。

※レノボ・ジャパンレビュー主催レビューコンテスト応募記事です。

最新のThinkPadの箱です。いきなりですが、考えがまとまってないの?って感じの文字がバラバラになってました〜。

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箱から取り出すと、シンプルに本体とACアダプターで、簡単に何が入っているかのリストの紙程度です。ちなみにこのP70はDirectショップのクーポンコードで割り引いても70万円程の構成です。

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表面はピーチスキン塗装では無いのですが、表面加工で手触りが良くなっています。塗装は劣化するのでこの方が良いですよね。

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特に変わった機構は無いです。モバイルワークステーションと言う事で、凄く仕事で使って、最高の性能で使い心地がいいってのがポイントだと思います。

 

ひっくり返してカバーを外したらストレージとメモリースロットが見えます。メモリーは64GBまであげれるので、キーボード側にもスロットがあります。

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貸出機はM.2スロットにMVNe対応の512GBのSSDが2本です。これをRAIDで使うように設定されています。さらにHDDを搭載出来るスペースもあります。

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両側面、背面とも端子類がかなり豊富です。思いつくような端子はすべて付いていると思います。

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液晶は17.3型サイズの3840×2160ドットのIPS非光沢パネルで、発色もかなり良いです。数年前からだと考えられないくらいThinkPadのモニター環境は良くなりましたよね。

Wシリーズと同じくキャリブレーションツールが内蔵出来ます。W700時台の物とも変わっていますね。

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液晶の周りは柔らかい素材で覆われています。閉じたときのガードですが、さりげなくなっています。

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電源はXeon E3-1505M v5+Quadro M5000Mと言う事もあり230wです。でも逆に言えばこれで収まっているんですよね。

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意外にロゴは控えめで慎ましく書かれています。ヒンジは大型と言う事もありますが、かなりスムーズで良いヒンジだと思います。こう言った所はスペック表に出ないですが大事ですよね。

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トラックポイントトラックパッド共に独立ボタンです。使い勝手優先でこの構成に戻していって欲しいですね。

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指紋認証は、置くだけのタイプです。一つ一つが進化していますよね。

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Quadro M5000MはカタログスペックではGeforce GTX 980M相当品の為、ゲーム用に使ってもかなりの性能ですね。

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と、ここまでをまとめた動画を載せておきます。何より細部については公式のページのレビューが詳しいので、詳細はもう見られた方が多いと思います。

 

これだけじゃつまんないので、手持ちのThinkPadと比べて勝てるところ無いか比べてみます。

まずは、うちの最大級ノートPC ThinkPad W700dsです。

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解像度はモニター2つでも勝てず・・・Core2のクアッドモデルを搭載するも時代の流れには勝てず・・・。なによりW700はキーボードベコベコなんですよね。

 

と言うことで、小型の物と比べてみます。が・・・PC110はThinkPadじゃ無いですよね。ThinkPad220は乾電池駆動できます。勝てますね!でも、もう起動しません。塗装の劣化も激しいのが残念です。トラックポイントに唯一対抗できると思うポインティングデバイスのトラックボール内蔵です。薄くする時代には難しいですね。

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色物?系ではX41TabletとThinkPad Helixです。X41はHDDがほんと残念です。SSD化したのですが、壊れちゃったしまたHDDに戻っています。

Helixは試作機みたいなドッキングと重さで、見栄えがどうあれTabletにしては重いし、ノートとしてはバランスが不安定で重いので、かなり中途半端です。これらは、YogaやX1Tabletの糧となっていきましたね。

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キーボードについては、ThinkPadを選ぶ理由の一つだと思います。そこで何かと話に出るThinkPad600Xです。先日一台液晶がビネガーシンドロームになったので、うちでは残り2台になりました。

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自分は、この600XでThinkPadで一気に気に入りました。キーボードの出来はもちろん。パーツの交換性や縁ぎりぎりの液晶などよく出来てるなと思って使っていました。

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もちろん、P70は今風のデザインで、7段キーボードでも無いですが、自分の場合いろんな機種を触るので段数やキーの形状云々よりどれだけ押し心地が良いかの方が気になります。P70はさすがにしっかりとした物で、全く不満の無い物でした。

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14.15型のタイプも、海外では一番売れる層ですよね。これらもキーボードの世代がありますが、置くのT500はW700と同じなのでなんですが、T410やT420のキーボードもEキーが大きくてボリュームなどがまだ独立して、それはそれで良かったです。ただ、コンビネーションも慣れたら動かす範囲が狭まるので慣れ次第ですかね。T420を仕事で使ったので、実はかなり使い込んでいました。

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EDGEシリーズは安いThinkPadなので、見かけは似てますが、キーボード自体はかなり厳しいですよね。これがThinkPadと思われるのもちょっと残念かも知れません。

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最後に小型機です。ThinkPad240はホント大好きで気がついたら5台にも成っていました。未だに毎週のように色々使ってたりします。DOSなのにSSD化したりですからね〜。

X61もモバイル機として使っていましたが、今となっては重いのとバッテリーの時間が厳しいですね。最も形状がこのままで軽量になりバッテリーが持つのが出たらもの凄く嬉しいです!あ、でもX1ならどっちも超えてるからX1の方が良いですねw

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240のキーボードはツメツメなので、使いやすくは無いのですが、なんせよく使うのでもう慣れました。

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という感じで、まだまだ枠に収まらなかったThinkPadもありますが、キリが無いのでこれ位にします。

 

と言うことで、様々なThinkPadが生まれてきて、それぞれが持っていた欠点などを、細かく改良していってそれらの集大成として出来たのが今回のP70なのかな思います。

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秋葉原のダイビルで行われたLenovo ThinkPad 「X1 ファミリー 発売記念イベント」

2016/3/5にThinkPadユーザー向けに行われた、X1ファミリー発売記念イベントの様子です。

会場は秋葉原のダイビル2Fで行われました。その様子を記載していきます。

※こちらの記事はレノボ・ジャパン主催のレビューコンテスト応募記事です。

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X1と言えばついつい8bitパソコンの某シリーズが思い浮かんで仕方無いですが、Javaと聞けばジャバザハットが出てくるのと同じで、その年代なので仕方無いですよね。

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イベントは、新製品の紹介が行われ、その後かなりの時間タッチ&トライで実機が触れました。

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最初は、新型のX1Carbon、Tablet、Yogaの説明です。

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ThinkPadについてです。エベレストも国際宇宙ステーションにも行っていますよね。ただ、やっぱ重いってのは職場でも良く聞きます。また、ThinkPadは、トラックポイントでハマる人とハマらない人での色分けがあるような気もしています。

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その中でも重量については、今回の新製品で一気に1.xkg台にまで成っています。しかも14インチクラスでこれなので、格段の進歩と思います。もちろん高級機のシリーズですので、この軽さが出来たのでしょうけど、今まで殆どなにも選択出来なかったのが、液晶の質も上がったかと思えば、これで重量クリアしてきましたよね。この流れがボリュームゾーンのXやTまで来たらあれこれ言われることはかなり無いと思います。

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今回は、YogaやTabletがかなり押しのようですが、X1と言えばCarbonでこの軽さは持ったら本当にありがたい重さに感じると思います。今回紹介されていませんでしたが、キーボードもテカテカにならないように工夫されたキーボードでとても良い物に仕上がっていたと思います。周りが派手なので地味に見えますが、確実に進化して行った良いマシンだと思います。

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YogaからはCarbonと言う言葉が抜けていますが、実際はCarbonが使われています。こちらは有機ELパネル搭載モデルも後から発売となるため、そちらが一層注目されますね。もっともペンが使えたりノーマルCarbonにタッチモデルが無くなったので、そちらの引き受けにも成りますね。そしてこれも軽量なのが良いです。自分はYoga11sと言うideaPadを使っていますが、やっぱ変形する事はロマンですよね(謎

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X1Tabletについては後でも紹介がありますが、Helixの進化版にあたる物です。うちの人がHelix持っていますが、キーボードをつけるとかなり重いので殆ど持ち運んでいませんでした。

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今回はレノボの営業系の方だけで無く、開発部隊の木下さんも来られて話されていました。

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TabletがCoreiシリーズでは無くCoreMにしたのは、出来ないと言うよりそれをわざと選んでるという話でした。Tabletで使う層はOfficeアプリケーションを使う層が多いので、熱効率などを考えるとCoreMで充分と言う話です。自分もCoreMどころか今のATOMでもかなり行けると思っているので、それ以上の性能ってのは歓迎です。ただやっぱり値段がハイエンドになってしまいますよね。ある程度雑に扱えるところもTabletの良さなのであまり高いと・・・と考えたりはします。

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また、Tabletはかなり数のオプションが発売され、次の世代もこのマウントは変えないとのことです。オプションが色々あるのは楽しいと思うし、自分も良いと思いますが、このドッキング部分のカバーを外して付け直すのがちょっと残念ですね。Zガンダムとリ・ガズィみたい感じですかね。わからんて。

後、このTabletのキーボードは本当によく出来ていました。薄いし軽いのにちゃんとThinkPadしています。これだけ別で発売して欲しいと思うくらいと思います。他メーカーの機種でも是非使いたい・・・。

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次はX1のデスクトップモデルです。

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ThinkCentreX1です。こちらも液晶一体型と言えばそうなんですが、綺麗なモデルとなっています。唯一トラックポイントを搭載していないX1シリーズとのことです。自分は自作機にもトラックポイント付きのキーボードを使っているので、付けても良いと思うのですが・・・。元々ThinkPadにはマウスで手が離れるのが云々っていう話も合ったと思いますが、自分はまさにそれで、マウスに手を伸ばすのが面倒なのでデスクトップでもトラックポイントを使っています。ゲームや、ファイル操作だけの時はマウスなんですけどね〜。

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モニターにもX1の名前のモデルがあります。

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次はThinkPad Pシリーズです。前にP50/70の時にも話されていましたが、追加でP40 Yogaの紹介でした。Yogaはシリーズが多めになったのでちょっと判りにくくなったかも知れませんね。

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この辺りは、X1と違って更に専門職で使われる想定の機種ですね。

周辺機器もX1の名前が付いた物が出ているので合わせて紹介されました。

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こちらも視聴したのですが、確かにいい音していました。もっとも1万円程するので、音にこだわる人は音響メーカーの物を選びそうなので、X1で固めたい人用ですかね。ここまでX1にする必要は?と思うところはあります。

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マウスは前にも紹介しましたが、ひっくり返すとトラックパッドの様に使えます。これも某x68・・・いや、何でも無いです。表がクリック感も薄いので、コレクターズアイテムかなって気もします。

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WiGigは質問も多かったし評判が良いみたいですね。近づくだけで周辺機器と連動するので便利だと思います。これ自体も電源が必要なので、モニター辺りとうまく融合してくれると良いと思うのですが、まだ出始めなのでって事ですかね。

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Stack用のプロジェクターなんかの紹介もありました。このシリーズはこのまま揃えていくと最後にはタワーになっていくのでしょうか・・・。

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最後に土居さんが話されました。

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さすがに様々なThinkPadを使われているので、各製品詳しいですよね。

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先日はYoga260を使われているとの事でしたが、X1 Yogaに変わったそうです。プレゼンで使うにもわかりやすい機種だからとか。

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最後はQ&Aセッションです。Yogaの有機ELはペンタイル?(答えは後日)WiGigを使うにはどのオプション?とかTabletのLTEモジュール搭載モデル発売は?(法人モデルのみ予定)など質問はかなりの数が出ていて、沢山答えられていました。

タッチ&トライです。かなりの数が持ち込まれていて参加人数も多かったのですが、充分触ることが出来ました。

cat20160305154350cat20160305152902cat20160305130543この有機ELはかなり離れてても圧倒的な鮮やかさで目立っていました。これを見てしまうと他が褪せて見えますが、もちろん液晶モデルでもかなり良かったです。

Carbonは地味ですが、軽くなったし良いマシンだと思います。今回は指紋認証のパーツも代わり便利になっています。

cat20160305130619Tabletはいろんなパーツって付くってのが、なんだか日本的な感じがします。接合部分が重ね重ね惜しい気がしますが、キーボードを付けても軽量ですし標準構成で使えばこのキーボード有りで使いやすそうでした。スタンドもしっかりしていますが、納めたときの美しさはちょっと無いかなって感じではあります。

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この中身が見えてるモデルではHuaweiのLTEのモジュールが付いていました。

ThinkCentre X1はちょっと話が広がりすぎかなって気もしますが、デザイン性も考慮したモデルと言う事でX1なんですよね。キーボードやマウスはもう少しX1らしさがあった方が良いと思います。何だかそのあたり手抜きっぽくて・・・。

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X1シリーズはロゴまで変えてかなり気合いを入れたので、発表会も華々しいし、実際良いモデルが出てきたと思います。ただ折角のブランドなので、もう少し細かいところもこだわって、X1シリーズは液晶パネルの色温度まで揃ってるとか(並べただけでバラバラだったので)、少し見ただけでX1は違うなと言う徹底的なこだわりが欲しかったようにも思います。この辺りはまだ大量に売る必要があるのでと言うことで、こだわり切れてないようなお話もされていました。周辺機器までX1を付けるのであれば、是非究極の何々みたいな感じにしていって貰いたいですね。

その他の周辺機器も展示されています。

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このプロジェクターはAndroid搭載タイプのようで、これにUSBメモリーをさしてあれこれ出来るようになっていました。いっそのこと本体もこのサイズに出来ないのですか?と聞くと、あくまでも周辺機器なので、そこには手を出せない社内事情が云々・・・。そりゃそうですよね。

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モニターにWiGig搭載タイプが出てくれるとかなり便利だと思うのですが、まだまだ冒険してる製品ではあるので一足飛びには難しいようです。

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Pシリーズの展示もあります。これはP70。これ位の性能があれば、動画編集やらなにから色々便利なのですが。やっぱお値段もヘビー級なので中々手が出ません。

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こちらが話にあったP40 Yogaです。Yogaは260やらX1やらコンシューマ向けもあってラインナップが多すぎて判りにくいです。

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P50sもありました。sシリーズもTにもあるので、ちょっとラインナップが複雑かも知れませんね。

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こちらは普通のYoga260です。これが出た時も凄く軽量になったのでこれでいいやなんて思いましたが、その後の展開が早いですよね。

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微妙に紹介されていませんがT460sもありました。このモデルはちょっと設計が先に行ったものらしいのですが、詳細はわかりませんでした。HDDも今後消えてくるとsシリーズばかりで良いのですが〜。

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Eシリーズは液晶とか相変わらずでしたが、キーボードは安いモデルなりに改良されているのか自分のE520なんかよりはかなり良くなった感じがしました。

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その他ワークステーションの展示もありました。

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タッチ&トライの時間が本当に長かったので、Lenovoの方々とも沢山話をしながら見れたのが良かったです。

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会場はこんな感じで、かなり沢山の人が来られていました。少し寂しいのは昔のこう言うイベントでは、自分の好きなThinkPadを持ち込んで勝手に語り出すくらいコアなThinkPadFANの方々が来ていたのですが、今回は残念ながらそういう雰囲気でもなかったです。もっとも隠し持ってる熱い人も、大勢の人が居たので埋もれていたのかも知れません・・・。 会場の雰囲気はこんな感じでした。

ThinkPad 240のDOSの環境にSSDを使って見ました。

ちょっと勿体ないのはわかっている物の・・・。Koukさんに譲っていただいた20GBのSSDをMS-DOSが入ったThinkPad 240に入れて見ました。

DOS環境なのでで、8GBまでしか使えませんし、転送モードもPIOモードでアクセスしていると思います。たぶんCFカードでも違いは少ないと思いますが、CFカードも8GBだと1,500円位するのでアダプターが少し安い程度ですよね。

DOSのDISKベンチって有りましたっけ?PIOだと4MB/sくらいが最大だったですかね。

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このアダプターが2千円ほどするので、その辺りがちょっと勿体ないです。これは玄人志向で、カバーがしっかりとした出来なので悪くは無いです。

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元々のHDDも18GBなんですが、これのさらに元々付いていた6.4GBの環境をコピーしたので6.4GBまでしか使ってなかったります。

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面倒なので、まずはまるまるコピーします。

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SSDに付け替えて無事起動です。HDDでも遅くは無いです。ただ流体軸受けタイプのHDDでは無かったので、交換してからかなり静かには成りました。

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パーティションを切り直すのですが、拡張領域が変なボリューム名になって消せませんでした。古いDOSの本を読み前してラベル変更とかしてみますが・・・。

変わらない。また取り外してWindows機につないでファイルのバックアップ取ってから、拡張領域だけ個別にフォーマットして領域確保し直しました。

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手間が掛かりましたが少しだけ容量が増えました。

その他V-Text化もしたかったので、そのあたりも設定しました。DISPVと言う物を使っています。サイトがちょっとすかし文字みたいに見えますがなぞると出ました。ブラウザのバージョンも古くないと駄目みたいですね。DOSの画面を見ると、ついついPC98と間違ってAドライブとかBドライブに変えてしまいます・・・。

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MASLもそこそこ残っていたので軽く計測します。この辺りは1.6GHzのATOM搭載ネットブックにDOS入れるより366MHzのceleronの方が早かったりしますね。

音源も対応出来ないので、最新ノートでDOS環境はちょっと厳しいですが・・・。

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でも、CG見るくらいならWindows環境の方が楽で良いですね。趣はありますが〜。

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やっぱDOSはPC98で環境整えてたので、DOS/V機だとアレが無いこれが無いでちょっと微妙だったりします。RS-232CのMIDIインターフェースとか捨てなければ良かった・・・。MDXとかDOS/V機では聞く環境って有ったんですかね。音源的にはショボかった感じがして、音周りが全然充実していないです。折角のFM音源搭載機なのに勿体ないかな。CG再生はVGAが有る分98よりは良かったのですが、言ってる間にWindowsに成りましたからね〜。フリーのDOSゲームもあまり見かけませんでしたが、ゲームパックみたいなのが日本橋電気街でも沢山売られていたので、よく分からないセットでしょっちゅ買ってました。 取りあえず、DOSでWindows3.1も入れましたが8GBもあればかなり余裕のある環境ですね。昔の自分に持って行ってあげたいw

α7を借りて2ヶ月間モニター期間の終了です。 #αアンバサダー プログラム

α7をモニターで借りて2ヶ月間ほど使用しました。3/4の返却日までもう少し時間がありますが、平日は撮れないので本日返却します。

2ヶ月の間、お正月、PCのイベント、大阪への帰省など有りましたが、冬の時期と言う事もありあまり華やかな姿が撮れなかったのが残念ですね。

春だと出かけやすいんですけどね〜。あ、花粉が・・・。

 

2ヶ月間自分のカメラはしまい込んで、α7を使わせていただきました。α7自体は後継のα7IIが出ている物の、自分の中ではかなり新しいカメラと言う事や、初めてのフルサイズと言う事で、色々驚くことがありました。

一番はやはりフルサイズと言う事で、何をやるにしても余裕があるなと。レンズのぼけから暗い場所での撮影など。

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暗い場所でもすぐに感度が上がりサクッと撮れますね。今の時代のカメラなら当たり前なのかも知れないですが、手持ちではぶれぶれ写真でそうは行かないです。反面AFで思わず変な所にピントが行って思うように撮れないこともありました。この辺りは、さらに新しいIIでは変わっているかもしれません。

 

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最後はCP+に出かけ、新しいカメラと触れつつ楽しませていただきました。

 

2ヶ月間と長いモニター期間で、すっかり馴染んで名残惜しいのですが、お金が貯まったらまた再開したいと思います。

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i-dioのモバイルWi-Fiチューナー

idoじゃなくて、i-dioのWiFiチューナーのモニターに応募して送られて来ました。

たぶん殆ど知られてないと思うので、まだまだ応募すれば送られてくると思います。何時応募したのか忘れちゃいましたが、そのうち来ると思います。

http://www.i-dio.jp/wifi/

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スマホで見るようなサービスですが、WiFiふさがれるので、やっぱ外ですかね〜。

自分は地下鉄通勤なので、そのアタリは厳しそう。

 

NOTTVとか爆死してたから、こう言った物がどうなるかわかりませんが、無料なので取りあえず入るエリアの人は申し込んでおいても良いと思います。

小さいのでたいして邪魔にならないです。

帰省の際に寄った日本橋電気街の姿。

久々の帰省です。1年以上は帰っていませんでした。

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主に親戚周りですが、1日だけ友人と日本橋電器街を回ってきました。

難波方面から移動していきました。この辺りは昔と比べるとすっかり変わっていますが、逆に数年前からはあまり変わっていないかも。

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コンビニにカラオケとかであんまり電気街っぽく無くなりましたね。ゲームセンターが結構固まって残っているのが凄いです。

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中百舌鳥のワンダーランドはそこそこ行ってましたが、こっちに出来てからは、言うほど行かず。今となっては、出てる流行の漫画さえ知らないです。

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Zaurusはゲームの建物ですね。一番最初の自作機や、PC-9821Neの中古。AS2に付けたCバスのカノープスのグラボやドリキャスはここで買いました。

あ、030の中古もここで買いました。

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この辺りの店は秋葉だとビルの上の方に入ってる感じですかね。

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レトロ系の物はゲーム機に関しては秋葉より日本橋の方が品揃えが良いように思います。値段はよくわかりませんが、店もそこそこ有るし量がかなり多い気がしました。

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日本橋はつぶれたお店の看板がそのままのところが多いですよね。あれだけ流行ってたのにつぶれた店が多い反面、大昔から何を売って生活できてるか判らないようなお店がそのまま残ってたりと不思議です。

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ビルの上の方を見ると結構謎なところもありますよね。事務所なのか人が住んでいるのか・・・。都内でも凄いところに住んでいる人が居ますよね。

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デジットは変わらずと言うか、ますます良くなってる気がします。

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ここでMSX2を見てたりLDの再生されているのをずっと見てたりした思い出があります。一番上の方で電子パーツも売ってたような気もします。

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OAシステムプラザでもSCSIのHDDやCD-ROM、MOなんかを買いました。

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恵美須町の横のお店は変わらないですね。

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ソフトアイランドも長く生きてたのにとうとう・・・。

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PCS跡地は謎のお店で、そのお店も移転となっていました。

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来た見た買ったったの喜多商店も外人さんばっかりのお店になっていました。

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ナニワでPC110買いました。

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バスアンドタグは変わらず生きていました。PC-98も売っていました。

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五階百貨店辺りは変わらず。

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この辺りも変わらずで、何より秋葉に無い雰囲気と商品が良いですね。小さなブラウン管テレビ欲しかったけど持って帰れないし、持った帰ったら怒られるから止めました。

[Lenovo X1 Premier Collection] ThinkPad X1 新製品発表イベントに行ってきました。

ThinkPad X1のイベントに行って来ました。

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国立新美術館で行われましたが、個人(ブロガー?)とビジネス両方入り交じってのイベントだったようです。

最初は、昔のThinkPadの展示です。何時もの同じみの機種も多いですが・・・。

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今回は珍しくThinkPad240が置いてありました。自分のお気に入りの機種なので、ちょっと嬉しいです。

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X20も持ってました。X24も欲しかった物の買わずじまい。

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イベントはX1のプレゼンから、ThinkPadについて話され大和研究所の話などです。

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ちょっと2番手のHPに追いつかれてるところ有るような気もします。この辺りは正直なんですね。

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日本ではNECのシェアが大きいですが、ダントツになっています。あくまでもグループですね。

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ThinkPadのデザインについてです。今回はX1のロゴやら色々変えてきているので、premiereモデルをより一層進めていきたいようですね。

ノーマル機とは確かに違います。ちょっと高すぎてぽんぽん買えないですが・・・。

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今回X1で一番良かったのが、キーボードのコーティングと外装ですね。かなり感覚が違いました。性能通りならかなり良いと思います。まぁ1年後の評価ですかね。

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こちらがX1 Carbonです。本当に軽くなりました。本体のカバー自体Carbonの特徴ですが、納品するサプライヤーは2社らしいです。ノーマルのXシリーズやTシリーズはサプライヤーが多すぎて、肌触りとか同一機種でもかなりの差が出るのですが、今回も2種類になるそうです。液晶パネルの種類は判りませんでした。

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こちらがX1 Yogaです。有機ELの試作機で、発色は圧倒的でした。8月くらいを予定してるそうです。パネルはSamsungで、小さい文字を見る限りはペンタイルに見えました。文字の周りに赤やら緑が出てます。写真や動画だと気にならないと思います。輝度は試作機だからか調整出来ませんでした。

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X1 Tabletです。18万もしたらびっくりしますよね。Surfaceと実売でどれ位近く成るかです。キーボードだけSurface用が出て欲しいくらいですw

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というのもスタンドはロックを外して建ててとか後ろ側は美しくないです。オプションも色々つきますが、部品外して組み立ててなので、なんか外してくっつけるとか正直シンプルでもないし野暮ったい感じがしました。これも世代が進めば良くなるカモですね。でもキーボードだけはSurfaceよりずっといいです。

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プロジェクターオプションは二画面表示も出来、プロジェクター部分にも2時間使えるバッテリー内蔵です。その代わりキーボードは取らないと使えません。

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X1のイヤホンです。1万円程だそうです。PC側に専用プロファイルもあり、良い感じの音はしました。リモコンも付いてました。

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X1のマウスは使いにくかったです。やっぱホイールは欲しいし、左右は分かれてて欲しいかな。まぁコレクションアイテムかと。

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WiGigドックです。信号が拡張ポートの物をそのまま飛ばしてるそうです。机に近づいたらモニターとか周辺機器が使えます。安くなってモニターに内蔵出来ればもっと便利だと思います。単体だと、ワイヤレスでもこれ用に電源もいるしHDMI端子もいるしで。一応ID持ってるので職場でも複数台使えるそうです。

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会場はこんな感じでした。

 

お土産は結構重たいので、また文鎮かも・・・と思いましたが違いました。

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X1の文字入りのバカラグラスです。

昔のゲーム雑誌「テクノポリス(1983年頃)」

会社の先輩に、古いパソコンの雑誌が見つかったと言うことで、まとめて送っていただきました。先輩はFM-7を使われてたので、Oh!FMが多かった物のテクノポリスも混じっていました。自分が知ってる時代のテクノポリスはサイズも違うし、同人ゲームとかを取り扱っているときだったと思います。

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広告もその当時の物です。P6ってNEC自体がパピコンって書いてたんですね。

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ゲームの紹介もPC-8001とかで、これと比べたらFM-7は画期的だった様に思います。

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今でも、ちょくちょく秋葉に行った際見てくる東映はモニター売ってたんですね。広告は見覚え有りましたが、同じ物の意識は無かったです。

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パソコンの能力比較は、搭載BASICの命令表でした。

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この頃のテクポリはまだまだプログラムが沢山載っていますね。

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扉絵のCGはスキャンでも無くプログラムで書いている時代です。パソコン通信も無い時代でやりとりはテープのコピーですね。

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自分の初めてのパソコンMZ-1200が載っています。この雑誌が出てる頃はパソコン持ってたことになりますが、ベーマガ以外は買えなかったです。

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マイクロコンピューターショウなんて楽しそうですよね。記事では発売されなかったSEGAのSC-5000なんてのが載っていました。

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この方は、PCを車に搭載して各種数値を拾ってモニターに映しています。地図のデータとかは即時に読み込めないハズなので、いちいちテープで読ませて切り替えるのかな?と思いつつ、カーナビでやるようなことを無理矢理でもこの時期にやっているのが凄いですね。

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使っているパソコンの広告もあります。m5って5万円しないんですね。今の感覚だと手頃ですが、当時はどうだったのかな。

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あの有名な森田さんについてのインタビュー記事が掲載されていました。今更ですが検索したらもう亡くなったんですね。

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当時の最後の方に良くあるユーザーのページは当時を物語ってる絵柄が並んでいます。今はホントレベルアップして凄いですよね。

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という感じで、昔を思い出しながら徐々に読んでいっています。自分のはほぼ全部捨ててしまったんですよね・・・。少しでも置いておく場所が確保できてたらなぁ〜。当時は何も考えずに捨てました。

Xperia Z3に0SIMを移動し設定&テザリング設定

Surface3にSIMを入れた物の、ルーター経由の方が何かと便利なのでXperiaの方に移動させます。設定は特に凝ったところも無くサクッと入れて完了です。

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SPEEDTESTは、なんか振るいませんね。雑誌で募集した物の正式にプランとしても発表したのでユーザー増えてるのかな?

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後は。docomoのスマホはテザリングにガードが掛かっているのが殆どなので、このXperiaについてもそのガートを外します。

bさんに教えて頂いた解除ようのバッチを配布されてるサイトを参考にさせて頂きました。<誰でも出来レベルの簡単仕様にされていました。

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既に画面の描画密度変更したので、Xperia側の設定変更は無く、解説されているはんぺんさんのバッチを叩くだけで設定完了です。

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メニューに従って番号選択で完了です。

 

テザリングが使えます。

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問題無いですね。Xperia周りは完全に周回遅れで入っているので、設定環境がかなり充実済みで何やるのも簡単な感じですね。

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折角なので、Xperiaで撮った写真でも・・・。逆光はかなり弱いのでフードが欲しいくらいですね。コンパクトのデジカメ位を期待しましたが、一気にそこに行くにはちょっと難しいようですね。動画はフルHDの60pが手軽に撮れるので重宝しています。

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