1943年(昭和18年)の地震で麦畑が隆起し火山ができました。
翌年17回の噴火を繰り返してどんどん大きくなり、標高398mのこんな立派な山になりました。
何もないところに盛り上がって山ができるなんてすごいですね!大地のパワーを感じます!

三松正夫さんの銅像です。
当時郵便局長をしていた方で「噴火は地球内部を探る最大のチャンス」と、昭和新山ができる過程を一部始終記録しました。
そして昭和21年、この土地を買い取ってしまいます。
つまり、昭和新山の持ち主です。
近くに「三松正夫記念館」もあります。

有珠山(うすざん)頂上から見た昭和新山です。

【昭和新山(しょうわしんざん)】
住所:北海道有珠郡壮瞥町
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翌年17回の噴火を繰り返してどんどん大きくなり、標高398mのこんな立派な山になりました。
何もないところに盛り上がって山ができるなんてすごいですね!大地のパワーを感じます!

三松正夫さんの銅像です。
当時郵便局長をしていた方で「噴火は地球内部を探る最大のチャンス」と、昭和新山ができる過程を一部始終記録しました。
そして昭和21年、この土地を買い取ってしまいます。
つまり、昭和新山の持ち主です。
近くに「三松正夫記念館」もあります。

有珠山(うすざん)頂上から見た昭和新山です。

【昭和新山(しょうわしんざん)】
住所:北海道有珠郡壮瞥町






























































