December 08, 2005

共感再考:共感してもらえたとわかるのはクライエントだけ

上記タイトルは、このブログの右サイドにも載せている、日笠摩子著『セラピストのためのフォーカシング入門』(2003,金剛出版 )第2章 傾聴と共感と体験過程 の中の、項 のタイトルです(p.35)。

  ほんとにそうだと思いません?

  自分を話し手の立場に置いたら、
  「あったり前じゃん!」
  ですよね?

この本についての記事は、こちら。前述の第2章には、どうしたら共感的になれるか、なにを傾聴するのか(のひとつの答え)が、書かれています。

pca_nana at 22:59│Comments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote カウンセリング | 本など

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