2005年12月05日

IQはかりましょ

3b06da1e.JPGhttp://iqtest.dk/main.swf

にあります。

俺のIQは122ですた。ラスト3問難杉。



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2005年12月04日

感謝の気持ちを胸いっぱいに

そろそろ部活も終わりに近づいてきました。

3年間を振り返っていろいろ考えてみると、自分はいい人たちに恵まれていました。

「自分のことだけ」やってりゃいい

そういう人もいます。そんな人は今の自分にとっては論外です。

でも先輩にはそういう人はいませんでした。

先輩に面倒をみてもらいました。

後輩にも面倒をみてもらいました。

同輩にはいっぱい迷惑をかけました。

部活やって、幹部やってよかったな。

そんな気持ちがします。

この3年で自分は大きく変わることができました。

先輩方、いろいろとありがとうございました。

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2005年11月20日

島歌よ風に乗り

http://kandouii.fc2web.com/

これの島歌見て泣きました。

飛行機に乗ろうとする神風特攻隊のメンツを見てください。

10後半から22ぐらいの人たちなのでしょうか。

まだまだこれからという時に自らを捨てて特攻しにいったようです。

自分の友人たちとたいしてかわらないので

もし自分がこの時代に生きていたらと考えると切なくなります。

「一億火玉総玉砕打ちてしまやん!」というフレーズだけをならってもどうしようもないですね。

戦争を知らない世代にはやはり戦争はわからないものなのでしょうか。

これを見ていると、SEEDはやはりおちゃらけすぎだなと。



pccsoftware at 12:27|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年11月18日

ただいま候につき。1

なんと候になってしましました。

前はコントロールできていたのに、できなくなってしまいました、、、、

できるだけ候は直そうと思うんですが20分もてば大丈夫なんでつよね?



pccsoftware at 03:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年11月14日

いい記事発見

靖国参拝問題について俺はなんらかの違和感を感じていた。

中国の賠償金せびり問題についてもだ。

しかし、以下の文を読めばすべて疑問がとけた。

http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html

長くなるがぜひ読んでほしい内容だ。

もう韓国には行かない。絶対に。

pccsoftware at 09:38|PermalinkComments(1)TrackBack(1)

2005年11月13日

これは面白い。

今風邪でくたばってるわけですが、、

http://sdin.jp/dl/

これが最高に面白いです。

デュエルオブレジェンドといいます。

暇してる人はやってみましょう。

windowsなら動くので問題ないですね。

XPで動かない場合は、動作互換モードを選んでNT系にすると動きます。

さて、そろそろねるか、、、


今日の活動時間3時間(汗

まじで、風邪が、深刻だ、気持ちが沈み、鬱になる俺。

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2005年11月06日

たんどくえんんぶ

ちょうたのしい!

たんどくえんぶ!

ひとりでえんぶ!

やべー

まじはまりそうw

おもしろい!

あしたあさからまたやろうかな^^

やっぱくみえんよりたんえんだなw



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2005年10月30日

部活と心理1(講師、H口)theme1運営についての考察。

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みなさんは、部活についてどのようなイメージを持っているだろうか。

楽しい、熱いというプラスイメージからきつい、遊べないなどのマイナスイメージまでさまざまな幅を持っているに違いない。
その感じ方は人によってさまざまである。ゆえに自分がそうだからといって他人に決して自己の感覚を強要することはできない。

まず、部活を理解する上でサークルを理解する必要があるだろう。

日本におけるサークル活動とは、「気ままに楽しくやろう」という意識を根源に発している物であると自分は認識している。

サークルの利点は自由気ままであることである。行きたい時に行き、行きたくない時
は行かない。また、逆にこれは欠点にもなりうる。人間の心というものは移ろい易いもので、初心を常に覚えているわけではない。結果として一つのものを追求しない集団が出来上がり、競技のレベルも上がらない。

部活の利点は意識の高い人間が集まるところにある。それにはまず、部活の決定的な存在条件である、拘束力と言う物を部員がどれだけ意識しているかが必要条件となるがその条件は満たしているものと仮定し、話を進める。
拘束力があるがゆえに他の事は犠牲になるが、一つのことを追求し、更なる高みを得ることができるのが大きな利点である。

ここで、欠点となるのも強制力である。入部当時とは環境が大幅に変わってしまっても続けなければならないのが部活であり、集団に対する心理状況が変わっても続けなくてはならないのが部活である。ゆえに、それにそぐわない者は退部という選択以外をとらざるを得ない。

ここで、強制力の強さについてはまた別の話としておく。

後輩が一人やめた。

一年後期から参加していた後輩だったのだがバイトなどスケジュールの都合がつかないから、との理由で急に連絡が取れなくなってしまった。

ここで、やめる人間の心理を考察してみたい。

なぜやめるのか?

なぜ部活にこなくなるのか?

いいかえればなぜ部活に行きたくなくなるのかである。一度入部したからには、そのスポーツが性に合わないということはまずないだろう。

ゆえに、行かなくなるのはマイナスのイメージをその活動に対し持ってしまった場合であると考えられる。

マイナスのイメージとは、楽しくない、人間関係がつまらない。などの理由があげられる。

また、ここでも人間関係がつまらないというものは除外されるように感じる。
入部当時に感じることはそのスポーツが性にあうということ、部活としての活動条件は最低条件でしかなく、何よりその集団を見たときに肌で集団に合うか合わないかという所に重点が置かれるはずである。

ゆえに、入部=(部活条件、集団条件、スポーツ条件)をクリアーするがゆえに、退部の一番大きな原因は楽しくないことであると帰着できるだろう。

楽しくない活動には行きたくないものである。また、逆をいえば、楽しければ多少忙しかろうと、弊害があろうと、親が反対しようとも行くはずである。

ゆえに、運営者(中心人物)は楽しい活動を展開しなくてはならないといえるだろう。楽しいの定義はどのレベルを求めるかによりおのずと決定されるものである。

楽しくないと感じる原因はあくまで運営者(中心人物)が原因であり、運営者はそれに対し、何が悪かったのか、そしてそれに対しどうするべきかを考察するべきである。

そうでなければ、集まった集団は運営者の下を去っていくはずであり、またそれを食い止めているのは部活に所属することの拘束力であるに他ならない。

我々は、後輩のために楽しい部活を提供しなくてはならない。二度と退部者を出さないために。

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次回、theme2は「楽しさを感じるには何が必要か運営者サイドから考察する」を予定しています。















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2005年10月11日

超朝方

56bb2c78.jpgあちゃー

やってもうた

髪切ったら短くなりすぎた、、、

ワックスつけんばーー

ぁぅ

印象変わりすぎですっていうじゃなーい?

but that you say??

うーん

うーん

そうだよ!

前のほうがよかったんかな、、、、


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2005年10月06日

おれのたんじょうび

誕生日を5人から祝ってもらいました。

超うれしいです。

おそらく自己記録と並ぶのではないでしょうか。

イベントとかではなく

直接メールや

電話で

中には

ケーキあげれないからと

お菓子の絵を送ってくる人まで



グッスン


ありがとね

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