復帰一発目ということで、SWAT4をチョイス。言わずと知れた超名作。
自分が「PCのGAMEパネェw」って思ったのがRainbowSix-RogueSpear-。
その流れをくむ、特殊部隊ものだ。
D2Dで600円くらいだったので、昔を懐かしむために購入。。。。。「ま、軽ーくやろうかな」なんて思ってた時期がワタシニモアリマシタw
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ミッションブリーフィング画面。5年前のものなので、テクスチャーが粗い。
しかし、レスキュー911よろしく、緊急事態の通話音声が流れ続ける。雰囲気抜群。
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ミッション開始。画質は良くない。
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隊員に命令してドアの隙間をスコープで覗かせる。当然昔のゲームなので、ドアの向こう側がモニターで表示されたりなんかしない。
ドアの向こうに一人いることを通信で教えてくれる。
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ドアを開けた瞬間のフラッシュバン(閃光弾)突撃をかます。
案の定犯人の一人が拳銃を持って待ち構えていた。確保。
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地下に行くと主犯格の男が隠れていた。気付かずに隊員が傷を負う。
まさかと言うところに隠れていたので、マジびっくり。反射的にヘッドショット。
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犯人の自室。。。猟奇犯罪者っぽい。音楽も羊たちの沈黙みたいなのが流れる。緊張する。
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女の子が仮面をかぶせられてモゴモゴしていた。。。ブルッ、、、アメリカコエー。。。
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そして、最深部までいくと、誘拐された少女が。。。救出してミッションクリア―。
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エー結論です。グラフィックと面白さは関係なしですね。想像以上に面白かったですw
雰囲気、臨場感などといったものをグラフィックではなく、音楽やシチュエーションや演出の工夫でまとめ上げたゲームでした。
実は、最近のゲームよりも昔の方が面白いのかも。。。これは、過去の名作をどんどん発掘せねばw