2008年05月03日

ブログの無期限休止について

みなさんこんばんわ、管理人のめいKINGです。

こんかいは皆さんにお知らせがあります。


毎日更新していたこのブログですが、本日をもって無期限の休止とさせていただこうと思います。
原因はひどく個人的な理由なので申し訳ないですが、再開のめどは立っていません。
とりあえず今日までとっておいたネタのストックだけは少ないですが今日すべて公開させていただきました。

突然のことで申し訳ないですが、よろしくお願いいたします。
短い間でしたがつたないこのブログに来てくださった皆さんありがとうございました。
  
Posted by pcmaking at 23:14Comments(4)TrackBack(0)

キニナルキモチ Vol.2 箱詰め奥さん3



「画質」   ・・・良
「H内容」   ・・・人妻とのH
         クンニ
         挿入
「その他」  ・・・

若い人妻の乗るエレベーター。そこに駆け込んできた中年サラリーマン。
「どうもすみません。」
「いいえ。」

突然止まったエレベーター。閉じ込められた人妻とサラリーマン。
「完全に閉じ込められちゃいましたね…あたし達。」
「緊急回線も通じませんし…朝までこのままかもしれませんね。」

憂鬱な表情の二人。
「…あたしバチがあたったんだわ。いつもこうして夜中にこっそりゴミを捨てていたから。」


「いいえ奥さん。私の方こそバチがあたったんです。」
「え?」

「実は奥さんを見かけるたびに裸ばかり、想像していたんです。」
唖然とする人妻…続ける中年サラリーマン。
「こんな状況でさえ、ジーパンの縫い目としわを利用して
奥さんのアソコを想像しているんです 」

「アソコまで!? い…一体どんな風にです…?」
「人妻ならではの使いこなしたアソコが適度にペ○スに絡み付いてくる…
そんな想像です。」

「あたしあなたの想像の中ではもう挿入されちゃっている訳ですか…?」


男と二人きりの状態で見つめられ、口説かれて欲情してしまう人妻…
「そうだ。バチあたりついでにいっそここで奥さんのこと犯しちゃおうかな?」

「ま…待って!そんないけませんわ!」
「ほら奥さんどうです?たまには違うチ○ポもいいでしょ?」

「あっ…いいっ、いい…!気持ちいいですぅ…」



キニナルキモチ、第二話ですね。
今回もエレベーターという密室の中でのHを描きます。
そして今回も説明がカオスで面白いですな。

今回のキャラは人妻ですね。前回より奥さんが拒みつつも、徐々にノリノリになっていくぶん陵辱色の薄い仕上がりになっていますね。
私はこのシリーズの中では、この奥さんがボーイッシュな感じで好きです〜。


前回同様、短い尺ですが、全編Hなのは変わらないですね。
巨乳の奥さんを密室となったエレベーターの中で攻め抜きますね。
胸の揺れる感じや表情の変化、アングルの細かな変化など、Hシーンの出来は前回同様よい作品ですね〜。


さて今回もエンディング後に作者さんのコメントがあります。
フェチっぽい絵とともに、どこか偏った面白いコメントが楽しめます(笑)  
Posted by pcmaking at 23:12Comments(0)TrackBack(0)18禁PC さ行 | その他 アダルトアニメ

キニナルキモチ Vol.1 妄想エレベーター3



「画質」   ・・・普通
「H内容」   ・・・エレガとのH
         下半身指攻め
         バック挿入
          
「その他」  ・・・

コンコン。カチャ…
「失礼します。」
ビルの一室のドアを開け、沢田梨花子は挨拶をした。
「御社の面接でやって参りました沢田梨花子です。」
「ああ…沢田さんね。待ってましたよ。」
彼女に返事をした支配人がゆっくりと近づく。
「じゃあ早速だけどこの制服に着替えてもらえるかな。」
「これは?」
支配人の手にはエレベーターガールの制服が…
「ウチではね、この制服が似合わない限り採用しない方針なんだよ。」

「ようこそ皆様。当倶楽部、本日のエレベーターガールはこの子です。」
暗い別室に大勢の男たちが待機している中、支配人は彼らに向かって話し出した。
「彼女は偽の広告に騙されてやって来た一般の女の子です。」

「どうぞ気に入った方はエントリーしてそれぞれのフロアーでお待ち下さい。」
待機していた男たちが食い入るようにモニターを見つめる。

「参加させてもらうよ。」
「私もだ。」
ポン…ポン…次々と押されていくボタン。

「それではゲームの開始です。」


「こんなの着せられて面接って…なんか騙されたのかなあ…」
ガタン!突然動き出すエレベーター!戸惑う梨花子。
「あれ?動き出しちゃった…」

ドアが開きツカツカと乗り込んでくる男性に動揺する梨花子。
「やだどうしよう、人が乗ってきちゃった!」

支配人のアナウンスが響き渡った。
「沢田さん、面接は合格です。それではお仕事がんばって下さい。」
「エ!?」

アナウンスの意味が分からず困惑している梨花子に突如、男が襲いかかった!
「や…やだ!何するの!?」
荒い男の息遣いが間近に聞こえ、何とか逃げようともがく梨花子。
「お…おおおっ。ついに憧れのエレガとヤレるゥゥ!」
「あっ!い、いやぁぁぁ!」

「いやぁっ、なんで開かないのよォ!誰か助けて。」




これが本編説明か〜といわれるとびっくりしますが、これが説明らしいです(笑)
キニナルキモチですね。
現在4話まで公開されていますが、そのすべてが基本『エレベーターの中』という密室での出来事を描くという点ではフェチ系のアニメだといえるでしょうね。

Hシーンのボリュームは・・・。というか開始から丸々Hですね。
尺が短いということで(約10分ですね)一個のHをずっと追っていく印象のHです。
細かい時間でも体位をかえたり表情、アングルが細かく変化するなどこだわりを感じる作品ですね。
キャラが巨乳系、コスプレ系の感じなのでそちらがスキなかたにはオススメですね。
実用向きなアニメです〜。


さてラストに作品解説というか、作者さんのコメントがつきますね。
カットインで入ってくる絵柄もマニアックですが結構そそられるものがありますね。
そして地味にコメントが面白いです〜。  
Posted by pcmaking at 23:11Comments(0)TrackBack(0)18禁アニメ か行 | その他 アダルトアニメ

艶母 The Best2

艶母 The Best




「画質」   ・・・普通
「H内容」   ・・・たくさん(笑)
「その他」  ・・・原作はマンガです。

後妻として雨宮家にやってきた美沙子。夜の生活が淡白な夫に、欲求不満が溜まる美紗子。そんなある日、美沙子にかかってきた一本のイタズラ電話。受話器越しに繰り返される卑猥な言葉に、「女」としての本能が疼き始め、ついテレホンセックスを興じてしまう。さらにそのテレホンセックスに興じる姿を、義理の息子・一彦に目撃された事から、一彦は性欲の赴くまま美沙子の艶やかな肉体をせがみはじめ、弱みを握られた美紗子は、一彦との禁断の愛欲に溺れていく…。

【スタッフ】
原作:みやびつづる(「艶母」司書房)/プロデューサー:渡来猛人、雀麗乃/監督:粟井重紀/脚本:黒子鯛留旬/作画監督:山本道隆、Park Dae Yeol/演出・絵コンテ:内田祐司/背景:Kim Du Bi/色彩設計:虻川康之/撮影監督:森口洋輔/音響監督:フジモト/録音スタジオ・VTR編集:NEKスタジオ/編集:加納美樹/制作進行:矢野崇/制作:ビッグウイング/製作・発売:「艶母」アニメ製作委員会/販売:株式会社GPミュージアムソフト

【キャスト】
美沙子:二見渚/悦美子:御影由宇/一彦:平井達矢



艶母のベスト版ですね。
近親相姦系のアダルトアニメとしてはヒットした作品だと思います。なによりも全6話というのはアダルトアニメの世界では珍しいほどのボリュームです。

全編にわたり巨乳系のキャラがくんずほぐれつするHシーンはさすがですね。
キャラクターが少なく、そのため中だるみしがちなHシーンも、H内容を毎回趣向を凝らしたものにすることでバリエーション豊かに描き出しています。

実用向きのアニメですね。
一本一本のレビューはここのページからお願いいたします。  
Posted by pcmaking at 09:09Comments(0)TrackBack(0)18禁アニメ あ行 | milky(ミルキー)

2008年05月02日

艶母 taboo 62

艶母 taboo 6


「画質」   ・・・普通
「H内容」   ・・・悦美子さんと一彦のH
          対面座位挿入
          フェラチオ
          クンニ
          顔面騎乗位
         悦美子さんと一彦のH2
          フェラチオ
          挿入
         美沙子さんのオナニー
          指挿入
          ヴァイブ挿入 
         回想・美沙子さんと一彦のH
         美沙子さんと一彦のH
          クンニ
          アナル挿入
          フェラチオ
          挿入
          
「その他」  ・・・原作はマンガですな。


もう後悔はしません・・・たとえそれがタブーな関係でも・・・

一彦によって性の奴隷と化した姉妹、美沙子と悦美子。夫・洋介と義理の息子・一彦の間で揺れ動く美沙子だったが、一彦の愛撫に喘ぐ悦美子を見て、雌の本能が激しく嫉妬するのを感じる。そんな美沙子を嘲笑うかのように、一彦を連れ去り快楽を貪る悦美子。「もう一度だけでいいから…あなたの精液を私に注いで…」一彦を求め、ひとり身悶える美沙子。そして彼女は、無意識のうちにバイブへと手を伸ばすのだった…。一彦と美沙子の情痴の結末は?大人気“艶母”シリーズ、ついに最終章!


さて艶母最終章ですな。
ずっと前に第五話をレビューしてから第六話のレビューが遅れましたね。
とはいえこれで第六話、最終話です。


近親相姦というタブーを犯しながら燃え上がってしまう母と義理の息子、というテーマで描いてきた近親相姦モノとしてはかなり長編な部類の作品ですが、ラストまでそのクオリティは下がらないですね。
そしいぇ近親相姦モノとしての暗部である、妊娠や夫に見つかる、といった部分まで最後に匂わせてくるのはやはりこだわりでしょう。

Hシーンとしては前作まで同様、全編ほぼHシーンなのは変わらないですね。
年上系H、巨乳系Hの好きな方はオススメの一本です。
絵柄のバランスの悪い印象も、六話までみていると気にならなくなります(笑)


これ以降はベストとして全部の入ったものも発売されています。  
Posted by pcmaking at 11:04Comments(0)TrackBack(0)18禁アニメ あ行 | milky(ミルキー)