pdamb

DTMをしている。バンドでベースを弾いている。DIY・日曜大工をしている。

MONOのストラップ。The Betty Strap。いいね。
ちなみに、Shark Skin Jet Black Longサイズである。
mono01
3か月ほど使用。Longサイズを使用している。

○幅はメイン部分で約7.5cm。 ※一番出っ張っているところは約8.5cm。
 一般的なストラップより幅が広いので安定してかつげる。

○長さ調整。最長約155cm、最短約125cm。
 ※ストラップピン穴中心部から計測すると、最長約150cm、最短約120cm。

○俺は135cmくらいで使用しているようだ。(俺身長173cm)
 最長にすると、LUNA SEAのJくらい低くなる。
 最短にしたら、ZAZEN BOYSの吉田一郎くらいになる。いや、マーカスミラーくらいか?

○ベース高めの人は、Shortサイズの方がいいだろう。


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素材が分かりやすいよう、夕日の下で。一般的なストラップ素材。丈夫そう。


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表面。これがShark Skinらしい。鮫肌?ザラッとしている。


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ストラップ裏側。ふんわりした布地。ノートパソコンケース衝撃吸収!みたいな素材?
肩にかけると、すべりにくく、やわらかく、安定している。
ピックケースもついている。忘れていて使ってないが。

グレーのやつもあるらしい。グレーの方がオシャレだな。ま、いいか。


MONO ( モノ ) / GS1 Sharkskin Long Jet Black MONO ( モノ ) / GS1 Sharkskin Long Jet Black MONO ( モノ ) / GS1 Sharkskin Short Jet Black MONO ( モノ ) / GS1 Sharkskin Short Jet Black MONO ( モノ ) / GS1 Duraweave Long ASH MONO ( モノ ) / GS1 Duraweave Long ASH MONO ( モノ ) / GS1 Duraweave Short ASH MONO ( モノ ) / GS1 Duraweave Short ASH



サウンドハウス

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ライブでセッティング時間短縮、持ち運びラクにしたい、ということで、エフェクターボードを作る。


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ホームセンターでパイン集成材を購入。500円程度。木ネジを使うので、少し厚めの18mm。
自分でカットすると真っすぐ切れないので、カットをお願いした。(180mm×240mm)


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周辺をヤスリがけ。紙ヤスリ#80で粗めに削った。


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雰囲気よくするため、ブライワックス(チーク色)塗布。


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きれいに塗れた。


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額縁などを掛けるための金具を使って、エフェクターを固定します。


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エフェクターの裏のネジに。


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こんな感じで。


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ホームセンターにあった、用途不明の金具。ペダルを踏んだとき、ケーブルを踏まないようにするためのもの。


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セッティング。できるだけコンパクトになるように、板に固定したままケーブルを抜けるギリギリに。
事前の入念な計画が必要だ。うまくいった!


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100均で買った缶ケース?にマジックテープをひっつけた。


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ボードにこのように固定。ピックケースとして使います。


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L字の引っ掛け金具。


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余った電源ケーブルを巻けるように、このように取り付けた。


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電源アダプターにもマジックテープを付け、ピックケースに固定できるようにした。


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ついでに取っ手と、滑り止めスポンジをひっ付けた!!


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完成!!バッチリだ。
ケーブルを誤って踏まないようにする金具を付けたのが、自分なりの工夫だ。

計画に1時間。製作時間1時間。うまくできた!!


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こんなクッションケースに入れて持ち運ぶつもり。


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こんな感じでバッグに突っ込んで持ち運ぶ。

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Sonic Research ST-300 Stompbox Strobe Tuner 買った!
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 今までBOSS TU-2使っていたが、エフェクターボードをできるだけコンパクトにしたいと思い、できるだけサイズの小さなものを、そして、他のエフェクターに電源供給可能な機種を探し、これに決めた。(ST-300のminiは電源供給できないので、やめた。)

とりあえず、思ったことを書く。以下。
 
○しっかりとした見た目。
○スイッチは「カチッ」ではなく「クンッ」ってタイプ。
○説明書が全て英語なのでよう分からんが、一般的な使い方なら読めなくてもなんとかなる、おそらく。
○反応速度は激速。画面表示も分かりやすい。
○トゥルーバイパスらしい。出音も特に問題なし。
○電源供給するためのジャックがどちらなのか分からない。
 (がんばって)マニュアルを読んだら 、おそらく「どちらでもOK」と書いてあった。
 ジャック同士が近く、電源プラグ(特にL字)を接続すると、干渉してつけにくい。
○USB端子があるが、なんですかこれ(説明書を読め。)。
○電池は最初から入っている。

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Live Line Pure Craft Studio Series Cable である。
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10年近く前からずっと使っている。メーカーは「永久保証」をうたっている。正常な使用で不良が生じた場合、無償修理だそうだ。それくらい自信がある耐久性なのだろう。

僕メモ
○断線したことがない。
○やわらかくも固くもない。からむこともなく取り回しもよい。
○新しく買ってもビンテージ加工プラグ
○ケーブル色が濃い緑、いい色!!

僕の中では抜群の信頼性をもつ。 ライブライン ピュアクラフト スタジオシリーズのシールド、パッチケーブル。

最近、プラグのデザインが変更になったようだ。
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左が新しいやつ。右が古いやつ。

新しくてもヴィンテージ加工?されている。


別の長さが必要になったら、次もこのシリーズ買う。
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AMPEG SCR-DIを購入。
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 SANSAMP BASS DRIVER DIをずっと使ってきたが、低音が暴れすぎるときがある。アンプが変わるとうまく音づくりできない。でも、あの「サンズの音」がいい。そうやって十年以上も SANSAMP BASS DRIVER DIを使ってきた。

 他のベースプリアンプもいくつか使ってみた。しかし、歪みが ディストーション寄りだったり、上品すぎたり、あまりにも多機能すぎたり。結局SANSAMP BASS DRIVER DIを使っていた。

 で、今回AMPEG SCR-DI を使ってみた。ついにSANSAMP BASS DRIVER DIと同じ路線のプリアンプに出会うことができたように思った。ダウンピッキングでひたすらルートを弾く際、ブリブリ勢いよい音が出る。最高だ。


ditumami
各ツマミ。真上に合わせるとフラット状態。
Ultra Loスイッチ。これをオンにすると40Hzが1dBブースト、500Hzが10dBカットされる。これいい感じ。
Ultra Hiスイッチ。これをオンにすると8kHzが5dBブースト。



diaux
Aux In端子。他の音を混ぜることができる。簡易ミキサーとしても使えそう?
※ちなみにAux Inから入力された信号はヘッドフォン端子にのみ送られる。



dixlr
Phones端子も装備。ミニプラグのイヤホンやヘッドホンが使える。これは便利。



dineji
四つのゴム足はひねるととれる。簡単に裏蓋を開けることができる。



didenchi
9V電池で駆動。もちろん、アダプター(別売り)でもOK。



ということで、冷静に音質比較。

AMPEG SCR-DI  も SANSAMP BASS DRIVER DI もツマミは全てフラット状態。音量だけ調整した。
①ライン直
②SANSAMP BASS DRIVER DI  Ver2
③SANSAMP BASS DRIVER DI 旧型
④AMPEG SCR-DI 
⑤AMPEG SCR-DI Ultra-LoスイッチON

それぞれ、ピックと指の両方を比較。

 




AMPEG ( アンペグ ) / SCR-DI
AMPEG ( アンペグ ) / SCR-DI
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