2008年08月14日

ちょっと気になった・・・犬占い・・・

性格や運勢を、48種類の犬にあてはめて占う話題の犬占い!

基本性格

あなたは
ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア
です!

基本性格
あなたは根っから明るい人です。何でも前向きに考え、こまかいことにクヨクヨしません。ちょっと失敗しても「まっいいか」って気にしない楽天家です。人当たりもよく、社交的なあなたは、どんな人とも仲よくなれるでしょう。
チャレンジ精神も旺盛で、何ごとも「まずはやってみよう」と思う人です。ただし、やってみて自分に合わないと思えば、あっさりやめるような、熱しやすく冷めやすい部分もあります。
また、言いたいことは胸のうちにしまわずにはっきり言うタイプなので、「正直でまっすぐな人」と歓迎されることも多い反面、ときには「無神経でデリカシーのない人」と思われることもあります。そんな自分を反省することもたまにはありますが、次の日には忘れてしまいます。あなたは、きっと今のままが一番すてきでキラキラしているんですよ。

恋愛傾向
待つ恋もせず、耐え忍ぶ恋もしない人です。好きな人ができれば相手にその気持ちを伝えるし、相手から告白されれば、その気がない人にははっきりとことわります。その気がある人だったら、迷ったり、思わせぶりな態度は見せずに、すぐOKを出します。
つきあい出せば情熱的にその人を愛しますが、だからといって、今までの友達づきあいや自分が熱中していることも、おろそかにしません。彼と会っているときは彼を思いきり愛し、彼と会っていないときは自分を思いきり愛するのがあなたです。
セックスも積極的で自分から「しよう」と誘ったりします。あなたのセックスはなぜだか、さわやかなスポーツのようなイメージがつきまといます。実際セックスが終わると、余韻を楽しむ時間が少なく、テレビを観だしたり、すぐにシャワーを浴びたり、さっさと寝てしまったりするでしょう。相手の男性は「何だよ、色気がねえなあ」なんて思いながら、けれどじつは、そんなあなたを思いきり好きなんですよ。
結婚して子供が産まれ幼稚園に行くようになると、はりきってお弁当をつくるお母さんになります。


ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリアから、なぜそんな性格が連想されるのか・・・?



pe_n_ta04 at 16:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年03月03日

bottommargin属性

bottommargin属性を使えば、ページ全体の下部の余白の幅を指定できるそうだ。

bottommargin属性も、Internet Explorer独自の属性で、HTMLの正式な仕様ではないけど、どのブラウザーにも対応しているそうな〜。

下部の余白はCSSのmargin-bottomプロパティで指定できるので、この属性を使う必要はないそうな。

指定できる値=幅・・・ページの下部の余白を整数(ピクセル)で指定。

pe_n_ta04 at 21:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

topmargin属性

topmargin属性を使えば、ページ全体の上部の余白の幅を指定できるそうだ。

topmargin属性もInternet Explorer独自の属性で、HTMLの正式な仕様ではないみたいだが、どのブラウザーにも対応している。

上部の余白はCSSのmargin-topプロパティで指定できるので、この属性を使う必要はないらしい。

で、指定できる値=幅・・・ページの上部の余白を整数(ピクセル)で指定。

pe_n_ta04 at 21:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

rightmargin属性

rightmargin属性を使うとページ全体の右側の余白の幅を指定できるそうだ。

rightmargin属性は、InternetExplorer独自の属性で、HTMLの正式な使用ではないそうだが、どのブラウザーにも対応している。

右側の余白はCSSのmargin-rightプロパティで指定できるので、この属性を使う必要はないそうだ。

で、指定できる値=幅・・・ページの右側の余白を整数(ピクセル)で指定。



pe_n_ta04 at 21:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年02月18日

段落 と 改行

日本語でいう「段落」とp要素による「段落」では、少し意味が違うらしい。
原稿用紙の感覚では、段落とは、「改行して文頭に1文字空ける」って感じだけど、HTMLの「段落」はp要素で囲まれたひと固まりの部分のこと。
p要素の中で改行したいときは、br要素を使うけど、br要素(改行)で段落を作るわけではないそうだ。。。

pe_n_ta04 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

br要素

br要素=改行する

ブラウザーで長い文章を表示させると、ブラウザーの右端で自動的に折り返されて表示されたり、どこで折り返されるかはブラウザーの幅によって変わる。
文章中の指定した場所で強制的に改行したいときに、br要素を使う

終了タグはなく、開始タグだけで「ここで改行する」という印になるそうだ。



pe_n_ta04 at 21:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

p要素

HTMLで文章を入力するときには、p要素の中に記述する。
p要素=「段落」を表す要素
ウェブページで長い文章を読ませるときには、文章をいくつかの段落にわけて、ところどころに見出しを付けると読みやすいページになる。

見出しやリスト、表以外のものは、全てp要素の段落の中に指定するとgood!


その他・・・

ブラウザーで日本語の文章を表示すると、行と行の間が詰まって見えるので、CSSの line-heightプロパティを使って段落の行間を広げれば、読みやすい表示になるそうだ。

pe_n_ta04 at 21:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

align属性

align属性を使えば、見出しの横方向の配置を指定できる。
値に指定できるのは、「left」=左揃え、「center」=中央揃え、「right」=右揃え、「justify」=両端揃え。
align属性は「推奨されない」属性だから、見出しの横方向の配置は、CSSのtext-alignプロパティで指定する。
align属性が使えるのは、HTML4とXHTML1.0の移行型か、フレーム型。


pe_n_ta04 at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

h1、h2、h3、h4、h5、h6要素

ウェブページを作るときには、見出しは欠かせない!
ページの内容を細かく区切り、内容をまとめた見出しを入れると、読みやすいページになる。
HTMLで見出しを表す要素には、h1要素、h2要素、h3要素、h4要素、h5要素、h6要素の6種類が用意されている。
順に、第1レベルの見出し、第2レベルの見出し・・・を表すから、「大見出しと小見出し」「章の見出しと節の見出し」のように、見出しのレベル(階層)を使い分けられる。

ページ全体の大見出しを記述するには、h1要素がよく使われる。
ページの内容を細かく分けて、小見出しを作るには、h2要素を使えばOK。
見出しの要素の上下には、1行分の空白が自動的に挿入される。

h1要素からh6要素の終了タグは、入力し忘れないようにしないと、ブラウザーで表示させたときに、見出しに続く文字が全て見出しと同じ大きさで表示されてしまうので注意!

pe_n_ta04 at 21:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)