戦後74年、劣化する政治状況の中、大正から昭和にかけてジャーナリストとして、
平和・民権・自由主義を貫き、戦後、政治家として活躍した石橋湛山の評価が
高まっています。
 湛山の生誕135年を記念して、石橋湛山シンポジウムを下記の要項で開催します。
多数、お誘いあわせご参加ください。

日 時  9月22日(日)午後1時30分〜

会 場  甲府市朝気1丁目 ぴゅあ総合

内 容  シンポジウム 今、日中関係を考える

  第1部 基調講演  ナショナリズムの克服を
      講師 姜克實さん(岡山大学名誉教授)

  第2部 パネルディスカッション
      講師 姜克實さん(岡山大学名誉教授)
         井出亜夫さん(不重来館館長)
      コーディネーター  
         浅川保さん(山梨平和ミュージアム理事長)

   資料代  500円