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快感グッズはこう使う!~書き下ろし官能小説

#6 アヴェ・マリア(4)


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前回までのお話はアヴェ・マリア(1)(2)(3)
をご覧下さい。



 *** 8

 先生のアトリエのバスルームは広い。それに脱衣所との仕切りもガラスで、まるでラブホテルのようだった。
「こんなバスルーム、なかなか個人の家にはないよね。実はこういう風にしたらって提案したのオレなんだ」
 倉井がそう言って笑いながらバスルームに入って行った。
 香奈枝はアトリエを出る前にペニスバンドを外してもらい、膣の中に入れていたローターも抜いて全裸のまま。倉井も下着をつけているだけだった。
「さて、今日はお風呂でも普通じゃできないこと体験させてあげるよ。楽しみにしてて」
 そう言って倉井はバスタブに湯をため始める。バスタブはバスルームの床より半分ほど下に埋められている。またバスタブ自体バスルーム同様に大きい。一度に3、4人が入れるだろう。
 香奈枝は倉井に微笑だけで答えたが、どんなことを考えているのか、楽しみというより不安もあった。
 杏子とのプレイでもうクタクタだったからだ。
 バスルームは湯の蒸気でかすみ始め、脱衣所との壁でもあるガラスが曇っていった。
 倉井は湯船に3分の1ほど湯をためるとその中に何かを入れていった。そして片手で湯をかき混ぜる。
「ほら、お湯がゼリー状になったでしょ」
 顔だけ振り向いて倉井が微笑む。
「なんですか、これ」
 香奈枝もバスタブの中を覗き込んで聞く。
「まあ、ローションのお風呂ってところかな。リラックス効果もあるんだよ」
「へえ」
「杏子ちゃんも呼んできて、一緒に入るといいよ」
「はい、そうします」
 香奈枝はアトリエにいる杏子に声をかけ、一緒に入浴することにした。
「わあ、久しぶりね。キモチイイからわたし大好き」
 杏子がバスルームに入るなり言った。
「今日は青りんごの香りかな。香奈枝さん、入ろう」
 杏子に手を引かれて香奈枝はバスタブの中に足を入れた。湯はぬるめでその感触は何とも言えないものだった。腰を下ろすと青りんごの香りがいっそう感じられる。
 隣の杏子はもうリラックスした姿勢で目を閉じている。
「やっぱりここのお風呂は広くていいなあ。うち、ユニットバスだから狭くて」
 杏子がポツリと言う。
「オレん家もだよ」
 倉井が笑う。
「で、倉井さんはなんでそこにいるの。いまさら裸見られて恥ずかしいっていう仲でもないけど」
「背中でも流してあげようと思ってね」倉井はそう言って立ち上がるといったん脱衣所に行き、ビーチで使うようなエアマットをもって戻ってきた。「本当はコレさ。ふたりとも疲れてるだろうからマッサージしてあげようと思って」
「へえ、香奈枝さんにはサービスしちゃうってことかな」
「え、杏子さんにもでしょ」
 香奈枝はあわてたように言う。
「わたしにはそんなことしてくれたことなかったですよ、倉井さん」
「え、そうだったっけ。おかしいな」
 倉井がごまかすように笑う。
「まあ、ゆっくりゼリーのお風呂を楽しんで。そのあとでマッサージね」
「マッサージのあと自分も何かしてもらおうと思ってるんじゃないの」
 先生がバスルームの戸口から言った。
 服は脱いでいて、左の乳房の上側に鮮やかな薔薇のタトゥがあるのが印象的だった。
「あら、真里亜さんもご入浴ですか。サービスさせていただきますよ」
 倉井がおどけた調子で言う。
「あ、倉井さんスケベイスに座ってたんだ。なるほどね、そういうことか」
「スケベイスって」
 杏子の言葉に香奈枝が聞き返す。
「風俗店なんかで使うプレイ用のイス」杏子が倉井の座っているイスを指さしながら言った。「エッチなプレイがしやすいようなカタチになってるの」
「へえ、そうなんだ」
「もう、やだなあ。これしかイスがなかったからだよ」
「言い訳はいいから、香奈枝さんにマッサージしてあげなさい」
 言いながら先生がバスタブに入ってきた。
 香奈枝にはその先生の身のこなしひとつひとつがまるでスローモーションのように見え、映画を見ているような錯覚を感じた。それほど先生の裸身は美しかったのだ。
「香奈枝さん、どうぞこちらへ」
 倉井がバスタブの前に置いたエアマットの横に立って手をさしのべながら言った。
 香奈枝はその声で我に返り、倉井に手を取られながらバスタブから出た。
「うつ伏せに横になって」
 倉井がマットに腰を下ろす香奈枝に言う。
 香奈枝がうつ伏せに横たわると、倉井は洗面器の中にローションを注ぎお湯を足して手で軽くかき混ぜると、香奈枝の背中にたっぷりと注いだ。そして手のひらでローションを伸ばすように香奈枝の背中をマッサージし始める。
「気持ちいい、倉井さんうまいんですね」
「でしょ、でしょ」
 倉井がうれしそうな顔をしているのを湯船の中の杏子と先生があきれたように笑う。
 数分の間、倉井のマッサージを受けていると、その心地よさに香奈枝はそのまま眠ってしまいそうだった。
「悟、杏子にもマッサージしてあげて」
 先生の声で、香奈枝は一瞬落ちていた眠りから目覚めた。
 香奈枝と入れ代わってマットの上にうつ伏せに横になった杏子に、倉井は同じようにマッサージをする。
「ほんとだ、倉井さん、うまいねえ」
「あら、杏子ちゃん肩がすごくこってるね」
「うん、重点的にお願いします」
「了解」
 倉井は一心不乱にマッサージを続けた。そんな様子をローション風呂に浸かりながらぼんやりと見つめていた香奈枝の耳元で先生が囁くようにいった。
「マッサージのお礼に杏子とふたりで悟のことも気持ちよくしてあげなさい。彼、あなたたちのことを見ているだけで満足していたみたいだけど、まだ出していないから」
「あ、そうですよね…。でも、どうしたら…」
「そう…ね。杏子とふたりでソーププレイなんてどうかしら」
「真里亜さん、いいんですか、そんな楽しいことしてもらっちゃって」
 倉井がマッサージしながら言った。どうやら香奈枝と先生の会話が耳に入っていたらしい。
「わたしはどちらでもいいのよ。悟が家に帰ってひとりでシタいっていうのならそれでも」
 先生は天井を仰ぐようにして人ごとのように言った。
「まさか。このまま帰っちゃったら後悔しきれませんよ」
 倉井はそう言って笑った。
「ふふ…だったら杏子が満足するまでマッサージしてあげなきゃ…ね」
 先生はそう言って微笑んだが、香奈枝には美しさとともに言いようのない凄味が感じられた。
 
 *** 9
「まずはコレかなあ」
 倉井は下着を脱いでくるとスケベイスに腰を下ろして言った。
「やっぱりね」
 杏子が答える。
「わたし、ソーププレイって言われてもわからないです」
 香奈枝は誰にともなく言った。
「いいのよ、杏子のすることをマネして、いっしょにしてあげて」
 先生がバスタブに置いた両腕の上に顎を乗せて微笑みながら言った。
「そしたら、両側から洗ってあげようか」
 杏子はそう言って倉井の右側に膝立ちで腰を下ろすとボディーソープを手のひらにとってから、ソープのボトルを香奈枝の方に押し出す。香奈枝も倉井の左側に同じように腰を下ろしてソープを手のひらにとった。
 そのまま手のひらで倉井の体をこする。
「香奈枝さん、自分の体にもソープつけて」
 杏子に言われて香奈枝は自分の胸やおなかをにソープをつける。
「じゃあ、倉井さんの背中をおっぱいでこすってあげて」
「お、いいねえ」
 杏子の言葉に倉井が反応する。
「こうかな…」
 香奈枝は倉井の背中に回ると胸を押しつけ左右に動かしてみる。
「うんうん、いい感じですよ、香奈枝さん」
 香奈枝がそうしているあいだに杏子は倉井の足を洗っていた。爪先から脛、太股と杏子の手が上がっていく。
「香奈枝さん、両手で悟の乳首も触ってあげて」
 先生が言う。
 香奈枝は倉井の肩に置いていた両手を前に回し、乳首の位置を探り、見つけると指先でつまんだりこすったりしてみる。
「もう、オレが乳首弱いの知ってて…真里亜さんてば」
「あれ、倉井さん大きくなってきたね」
 杏子が言う。
「香奈枝さん、後ろから手を回して触ってあげられるでしょ。やってみて」
「え」香奈枝は杏子の言葉に戸惑った。「手を回すって」
「ほら、このイス、お尻の下から前に手を回せるのよ」
「あ、ああ」
 香奈枝は大勢を低くしてイスの真ん中の溝から倉井の股間に手を伸ばして前を探った。そこにはすでに熱くなっている倉井のアレがあった。それを握ってを上下に動かす。
「できたら胸も悟の体に密着させてみて」
 倉井の腰の後ろ辺りに自分の胸を密着させながら、香奈枝は手を動かした。手の中で倉井のペニスは急激に太く大きくなっていった。
「杏子、シャワーで流してあげて」先生が頃合いを見計らって言う。「それからふたりで悟を口でイカせてあげなさい」
 シャワーで泡を流したあと、その場に立っている倉井の前に、香奈枝と杏子は膝立ちに座って左右から舌を倉井の肉棒に伸ばす。シャワーを浴びているあいだに少し元気をなくしていたソレはまた天をつくように大きさをとりもどしていく。
 杏子が倉井のソレを口を含み、頭を前後に動かしてみせ、香奈枝に同じようにしてみるように促す。
 口の中でまた倉井のソレが大きくなったような気が香奈枝はした。
「そのままイカせてみて」
 杏子が香奈枝の耳元に囁く。
 自分の倉井をイカせることができるのか、自信はなかったが香奈枝は夢中で倉井のソレを頬張り、舌を動かした。
「ああ…もう少しで、イキそう」
「ふたりとも、悟のを顔で受け止めなさい」
「ああっ、イクっ。ふたりとも顔を寄せて」
 倉井は自分から腰を引いて香奈枝の口から自分のソレを抜くと、杏子が香奈枝の顔に自分の顔をつけたのを確認して、射精していった。
 トン、と軽い重みと勢いがふたりの頬や鼻に感じられ、精液の臭いが広がっていった。
 こんな形で顔に精液を受けるのは初めての経験で、香奈枝はなぜかそれだけで興奮するとともに、倉井をイカせた満足感を味わっていた。
 
 *** ZERO
 サロン「アヴェ・マリア」。
 画家や美術評論家、その卵たちが集う場所。
 サロンの主はモデルのような美貌の女流画家、真里亜。
 真里亜のアトリエに集まったメンバーたちはそれぞれ興味のある話題を提供し合い、サロンを活気づけているが、その興味の半分以上は真里亜のアイデアによる煽情的なセックスであることは、メンバー以外誰も知らない。
 
 週末、また新しいメンバーがサロンに誘われてきた。
 エスコートする香奈枝は、そのあとのプレイを期待して密かに興奮していた…。
 
[…to be continue]
 
(猫目ユウ:作)

今回小説に登場したグッズは



ニューエステゼリー

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入浴するだけで新陳代謝を高め毛穴の奥まで汚れを取り除く、入浴剤。お湯をゼリー状にして、ふわふわな感触とアロマ効果でリラックスすることができます。青りんごやオレンジ、ラズベリーなど香りも選べます。使用上の注意をよく読んでからご使用ください。商品の情報、ご購入はニューエステゼリーの紹介ページをご覧下さい。



ソープマットセット

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幅55センチ、長さ170センチのエアマットとポンプ、ローションがセットになった商品。これで自宅でも手軽にソーププレイが楽しめちゃいます。商品の情報、ご購入は
ソープマットセット
の紹介ページをご覧下さい。



ラメ入りスケベイス

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もはや一般家庭にあっても違和感のないくらいポピュラーな存在になってしまった「スケベイス」。お風呂でのプレイを盛り上げる定番アイテムですね。商品の情報、ご購入はラメ入りスケベイスの紹介ページをご覧下さい。










#6 アヴェ・マリア(3)


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前回までのお話は
アヴェ・マリア(1)、(2)
をご覧下さい。


 *** 6
 アトリエの中にはけだるい女性ボーカルのジャズ、そして焚かれた香の煙が薄く流れていた。
 激しいエクスタシーのあと、香奈枝は半分夢を見ているような感覚でぼんやりと天井を見上げていた。心地よい疲労から全身の力を抜いて横たわっていると、体の火照りもすっかり引いてきた。
 香奈枝の隣に杏子も横たわり、その向こうに倉井が片膝を立てて座っていた。
「悟、感想は?」先生が3人のところに歩み寄り、倉井にグラスを手渡しながら聞いた。「香奈枝を試しにきたんでしょう」
 倉井は軽く会釈してグラスを受け取るとひと口それを飲んでから答えた。
「感動してますよ。こんなに感じやすいなんて思ってなかった」
 先生は口元だけ小さく笑ってテーブルに戻ると香奈枝と杏子にもグラスを持って戻り手渡した。グラスの中は先生お気に入りのカルヴァトスだ。
「悟は表現がいつも同じね。たまには違ったことも言ってみなさい」
「あれ、そうでしたか。正直な感想なんですが」
「これで美術評論家って言われてもね」
 杏子がつぶやくように言う。
「いずれ杏子の作品についても書かせてもらうよ。真里亜さんお気に入りの秘蔵っ子なんだしね」
 倉井はそう言って杏子にウィンクを送る。
「いまは香奈枝さんを描いてるの。完成したら見せるわ」
「なるほど。…それは興味深いな」倉井はそう言って香奈枝の方をじっと見つめた。「表面的な印象からはちょっと想像できない香奈枝さんの内面を表現できるといいね」
 杏子も改めて香奈枝をじっと見つめなおした。
「え、わたし見た目と違う感じするのかな」
 ふたりはその言葉には答えず香奈枝を見つめていた。
「香奈枝さん、あなた男になってみない」
 先生が唐突に言った。
「え」
「男になって杏子を抱いてみたいと思わない」
 言葉は香奈枝にその気持ちがあるか聞いているようだったが、目はそれを命じていた。
「真里亜さん、それいいですね」
 倉井が同意する。
「でも、男になるって…」
 香奈枝は戸惑ったように聞いた。
「ちょっと待ってね。いいものがあるから持ってくるよ」
 そう言って倉井はアトリエを出て行った。
 少しして倉井は黒いバッグを下げて戻ってきた。
「さあ、香奈枝さんにプレゼント」そう言って倉井はバッグの中からベルトのついた男性器を模したディルドーを取り出した。「いわゆるペニバンってやつだね。着けてあげるよ。さ、立って」
 香奈枝は倉井が差し出した手を取って立ち上がり、バンドを装着してもらった。
 透明なシリコン素材の男性器が香奈枝の股間から生えたようだった。
「素敵よ、香奈枝」
 先生がソファから声をかける。
「女装する男子が男の娘(オトコノコ)なら、いまの香奈枝は雄んなの娘(オンナノコ)ってところかな」
「いいわね、それ」
 倉井の言葉に杏子が応じた。
「なんか、ヘンな感じね」
 香奈枝が照れたように言う。
「ほんとに素敵よ」
 杏子が香奈枝の顔に自分の顔を近づけてそういうと、軽く唇を重ねた。
「アンドロギュヌス…両性具有はひとつの理想形かもしれないね」
 倉井がふたりを眺めながら言った。
 しかし杏子にはその言葉は届いていないようだった。香奈枝の首筋から胸へと唇そして舌をはわせていたからだ。
 香奈枝は杏子に身を任せるようにしてその感触を受け入れていた。全身の感覚はまだ敏感なままになっているように感じる。杏子の舌や唇が触れるたび、ゾクっとするような刺激が香奈枝を包む。
 杏子の舌が香奈枝の乳首に触れる。
「もう硬くなってる」
 杏子は舌先で乳首を舐めまわしたあと、軽く吸い、そして軽く噛む。
「あ、い…」
「痛かったかな」
「ううん、大丈夫」
 杏子はそのまま膝をついて座り、香奈枝の男性器に唇を当てる。
 そんな杏子を見下ろしながら、男性目線だとこんな風なのかと香奈枝は思った。それは新鮮というよりも生々しいエロティックさを感じさせた。
 杏子が男性器を口に含んだまま視線をあげた。香奈枝と目が合う。普段受ける杏子の印象とは違う淫らな感じが香奈枝の内面を刺激した。
「香奈枝さん、男になったつもりで杏子を愛撫してあげて」
 先生が声をかける。
「はい。…でもどうしたらいいんだろう」
「いつも自分がされているのを思い出してみたらいいんじゃないかな」
 倉井がそばで言う。
 香奈枝は腰をかがめて杏子にキスをすると、彼女を仰向けに寝かせてその胸に手を当てた。優しく胸の上で円を描くように撫でる。手のひらに当たっている杏子の乳首が硬くなってくるのを感じた。
 キスをしながら乳首を2本の指でつまんでみる。
 そして乳首を舐めながら手を杏子の股間に伸ばしていく。
 香奈枝の手がそこに触れると、杏子は脚を開いて受け入れる。
 薄い陰毛を指で探りながら杏子の感じる場所を見つけようとする香奈枝。杏子の体には何度も触れているのに、改めて女性の体の複雑さを感じていた。指先が「そこ」だと思って愛撫を始めると、杏子が「もっと下」と指示したからだ。
 乳首を舌で刺激しながら指でアソコを探ることが意外と難しく感じて、そんなことを普通にしている男性の行為を改めて感心してしまう。
 指先が杏子の亀裂の奥に侵入すると、そこはもう熱く潤っていた。
 香奈枝は中指を杏子の奥に侵入させていった。自分で自分の中に指を入れたこともありはしたが、それとはまた違う感覚があった。
「んん…」
 杏子の顔を振り向くと、倉井が唇を重ねていた。
「香奈枝さん、杏子に入れてあげて」
 先生の声が香奈枝の耳元でささやいた。シガーの匂いがほのかに香った。
「もう十分濡れてると思うけど、ディルドーにはローションを付けてね。悟、用意してあげて」
「はい、真里亜さん」

 *** 7
「ゆっくりね。最初はゆっくり挿れてあげて」
 先生は香奈枝の耳元でそれだけ囁くとまたソファに戻っていった。
 香奈枝は「自分の男性器」を右手で握って杏子に挿入していった。
「ん…大きい…」
 杏子がつぶやくように言う。
 先端が入るとあとは楽だった。奥に突き当たる感覚がありそれ以上入らなくなったのはディルドーの3分の2ほどが入った辺りだった。
 2、3秒そのままだったろうか。倉井が香奈枝の耳元に口を近づけて囁く。
「動かしてあげないと」
 香奈枝は小さくうなずいて腰を前後に動かしてみたが、男がそうするようにはできないと思った。
「難しいのね」
「すぐに慣れるよ」
 目を閉じて香奈枝の動きに身を任せていた杏子の口から小さな喘ぎ声が漏れ始める。
「杏子さん、気持ちいい」
 香奈枝の問いに杏子は小さく「うん」と答える。
 腰を動かし杏子がそれに反応してくることで、香奈枝は自分が男になったような錯覚を感じた。
「悟、香奈枝さんにこれを」
 また知らぬ間に先生が近くに来ていた。
「いいですね」
 倉井が先生から何かを受け取って笑った。手のひらにすっぽりと入ったそれを握って、倉井は香奈枝の背後に回ると、後ろから香奈枝の股間を探った。
「なに」
 香奈枝は中に異物が入ってくるのを感じて聞いた。しかもそれは振動していた。
「ああ…なにを入れたの」
「ローターですよ。突起が複数あるから普通のローターよりも感じると思うよ」
「そのバンドは双頭じゃないから、挿れているだけじゃあなたは気持ちよくならないでしょ。だからよ」
「これでふたりとも気持ちよくなれるってわけだ」
「だけどこれじゃ…うまく動けない」
「いいのよ、香奈枝さんが感じるように動いて」
 杏子が香奈枝の胸に触れながら言った。
 香奈枝はうなずいて杏子の中に入った「自分の男性器」を再び動かし始める。
「うん、今日サロンに来て正解だったな。こんないいものが見られるなんて」
「悟は見てるだけでいいの」
「はい、真里亜さん。ぼくは鑑賞が趣味ですから」
「どうかしら」先生はそういうと小さく笑った。「それじゃ、もう少し悟の目を楽しませてあげるわね」
 そういうと先生はポケットから何かを取り出して杏子の横に座ると、彼女の乳首に何かを付けた。
 先生の手が離れると、それは乳首をはさむ金属製の器具だとわかった。
「悟、あなたが絞めてあげなさい」
 ネジで締めつけるタイプのそれを、悟は杏子の反応を見ながら絞めていった。
「ああ…もう少しきつくても大丈夫よ」
「了解。やっぱりMだね、杏子ちゃん」
「杏子さん、Mだったの」
 香奈枝が意外そうな声で聞いた。
「そう、ドM」
 倉井が茶化すようにいう。
「なんかそういうイメージなかったんだけど」腰を動かしながら香奈枝は続けた。「クールで…どちらかいったら女王様的な印象」
「普段そういう風に見える人に限ってMなんですよ。こんな風にすると喜ぶんだから」
 そう言って倉井は杏子の乳首に付けた器具を軽く引っ張った。
「ああっ」
「ね」
「香奈枝さん、もっと強くして」
 倉井の言葉を否定するかのように杏子が言った。
 香奈枝は動きを激しくする。自分でも慣れてきたように思った。
「そう、いいわ。奥に当たってる」
「こうしたらどう」
 香奈枝は腰の動きにひねりを入れてみた。
「あっいい…気持ちいいわ、香奈枝さん」
 このまま杏子をイカせたいと香奈枝は夢中になって腰を動かしていた。
「ああ…キスして」
 杏子の言葉に応じて香奈枝は唇を重ねる。舌をからめながら腰を動かす。
「ああっ、イキそう。…イッていい、ね、イッていい」
 杏子が香奈枝の目を見つめながら聞いた。
 その潤んだ瞳を見つめながら、香奈枝もエクスタシーが近いことを感じていた。
「イッて。杏子さん、イって」
 言いながら自分でも信じられないくらいに腰が動いていた。
「ああっ、イッちゃう…イッちゃうよ…香奈枝さん、イッちゃう」
 杏子は目を閉じて顎をあげる。もう言葉は出なかった。のけぞるように胸を反らせる。
 杏子の腰が断続的に上下に動く。
 相手をイカせたという達成感が香奈枝の中に広がっていった。

[続く](猫目ユウ:作)

今回小説に登場したグッズは


●ビッグパートナー

015443点ベルトでしっかり固定でき、サイズは大きいけれど柔らかタイプで女性の体に優しいペニスバンド。中が空洞なので男性が装着することも可能。サイズや持続時間に自信のない方にもオススメです。ご購入、商品の詳細はビックパートナー紹介ページをご覧下さい。





●AQUA SONIC(アクアソニック)

5093_2膣壁マッサージャーと呼ばれる通り、本体に複数ある突起が膣内を刺激し活性化させ、締まり効果を生むローター。防水加工なのでお風呂での使用もオーケー。ご購入、商品の詳細はAQUA SONIC(アクアソニック)紹介ページをご覧下さい。





●ピンチコック(乳首挟み)

4028_2乳首責めに最適なグッズ。万力のように乳首を締めつけちゃいます。また拷問器具のような外見も視覚的な効果抜群。ご購入、商品の詳細はピンチコック(乳首挟み)をご覧下さい。






#5 アヴェ・マリア(2)


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 *** 4
 北に向いて壁一面が窓になっているアトリエで、香奈枝は杏子のモデルを務めていた。
 2メートル四方ほどの台の上に毛足の長いカーペットを敷き、片膝を立てたポーズで座っている。もちろん全裸だ。
 杏子は真剣なまなざしで香奈枝を見つめ、またカンバスに目を戻すと筆を動かす。普段の杏子は香奈枝を見るとき、ときおり男性のような印象を受けるが、いまはアーティストの視線だった。
 ピピッピピッ、とアラームが鳴った。
「休憩ね。今度は少し長く休憩しましょう。そのあとでまた1時間よ」
 アトリエの壁際におかれたソファに腰掛けていた先生が言った。
「コーヒーいれてきます」
 杏子が立ち上がりながらそういってアトリエを出て行く。
「香奈枝さん、こっちにお座りなさい」
 そう先生に言われて、香奈枝はガウンを羽織ると先生と向かい合うように座った。
「初めてのモデルで疲れたでしょう」
 先生が微笑みながら言う。男性なら間違いなく、いや女の香奈枝でさえ引き込まれてしまうような微笑みだ。
「はい、少し」
 初めて先生の家を訪れてから一週間。まだ2度目だというのにずいぶん以前から出入りしているような気がする。もっとも最初に訪れたとき、ここには2泊してしまったのだが。
「でも、わたしがモデルでよかったのかな」
「いいのよ。杏子があなたを描きたいと思ったんだから」
「はい」
「お待たせ」杏子がトレーにコーヒーカップをふたつ乗せて戻ってきた。「先生はカルヴァトスがあるからいいですよね」
「ええ、いいわ」
 先生は香奈枝たちを観ながらカルヴァトスを飲みシガリロを燻らせていた。
 香奈枝は先週ここで初めてカルヴァトスを飲んだ。りんごから作られるブランデーはそれまで香奈枝が飲んだことのあるどの酒よりも芳醇な香りを楽しめた。
「先生、カルヴァトスしか飲まないんですね」
「そんなことないわよ。モルトウィスキーも好きだもの」
「あの消毒液みたいな匂いのやつでしょ。わたしは苦手」
 杏子が顔をしかめて言う。
「アイラね。杏子はまだ子供だから」
 先生がからかうように笑う。
「いいですよ、子供で」
 そのとき玄関のチャイムが鳴り、杏子が「わたしが出ます」と席を立った。少しして戻ってきた杏子の後ろには長身の男性が一緒だった。
「先生、倉井さんがいらっしゃいました」
「こんにちは、真里亜さん」
 髪を肩まで伸ばし、口髭とあごひげをたくわえたその容貌は彫りが深く外国人にも見えた。
「しばらくね。また海外にでも行ってた?」
「いや、東京にいましたよ。いろいろと忙しくてこちらにも顔を出せなくてすみません」
「香奈枝さん、紹介するわ。こちら…」
「倉井…です、よろしく」
 倉井は先生が名前を言う前に自己紹介をして右手を香奈枝に差し出した。しかしその名前は早口で、香奈枝には「クライスト」と聞こえたのだが、先生がすぐに「悟」と呼びかけたので倉井 悟なのだと理解した。
「湯田です、湯田香奈枝。よろしく」
 香奈枝は握った倉井の手に力が入るのを感じた。
「今日は『アヴェ・マリア』に新しいメンバーが入ったって聞いたのでご挨拶にうかがいました」
「アヴェ・マリア?」
「そう。真里亜さん主催のサロン。通称『アヴェ・マリア』。表向きは美術愛好家の集まりですけど、裏では怪しい活動をしてますよ」
 香奈枝の問いに冗談のような説明で倉井が返した。
「サロンなんて、悟くんひとりが言ってるだけでしょう」
 杏子が言う。
「いやいや、和子さんもサロンだと思ってますよ。真里亜さんだってそのつもりでしょう」
 先生は黙って微笑むだけだ。
「倉井さんも画家なんですか」
「いや、ボクは単に真里亜さんのファン」
 香奈枝の問いに倉井はまた冗談のように返す。しかしその笑顔は先生同様に人を惹きつけるものがあった。
「悟、わざわざ来たのだからなにか目的があるんでしょう」
 先生が意味ありげに言った。目の奥の光が倉井をじっと捉えている。
「真里亜さんにはかないません。実はちょっと持参したものがあって…。杏子さんにも楽しんでもらえると思いますよ」

 *** 5
 倉井が香奈枝と杏子の飲み物に持参した媚薬を混ぜそれぞれの前に置いた。
 香奈枝はグラスを手にすると少し躊躇してからそれを飲んだ。杏子もそれに習うように飲む。
「効いてくるまで少し待った方がいいかもね」
 倉井はそう言うと先生のグラスにカルヴァトスを注ぎ足す。先生はテーブルの上に置いてあったリモコンを手にするとそれを操作して、けだるい女性ボーカルのジャズをアトリエの中に流した。
「これ、本当に効くの」
「人によって効き目は違うけど、体が熱くなってきたら効いてきた証拠だね」
 杏子は倉井の返事を聞くとソファの背もたれに体を預け、目を閉じた。
 香奈枝は胃の辺りが熱くなってくるのを感じていた。飲み物はアルコールではなかったから確かにそれは媚薬の効果なのだろう。
「昔から媚薬と呼ばれるものはたくさんあるけれど確実にその効果があるものは少ないわ。極端なことを言えばお酒を飲んでエッチな気分になるという人にとってはそれが媚薬と言うこともできるわけだしね。大事なのはそれを使った人が信じることかもしれないわ」
 先生が誰にともなく、つぶやくように言っているのを香奈枝はぼんやりと見つめながら聞いていた。いつのまにか全身が熱っぽく火照っているようだった。
「なんか効いてきたみたい」
 杏子も自分の体に触れながら言った。
「じゃ今度はこれ。おふたりとも裸になって台の上に」
 倉井がそう言って立ち上がる。その手にはガムテープのような円形の筒が握られていた。
「これはボンデージテープ。肌を痛めないでしっかりと拘束できるすぐれものですよ」
 一見するとビニールテープのようなそれは、確かに肌に触れてもべとつくようなことはなかった。
 倉井は裸になったふたりを台の中央に座らせると、それぞれ両手を胸の前で拘束したあと頭の後ろに持っていく。そうすると胸を張るような姿勢になってふたりのきれいな胸が先生からよく見えた。
「倉井さん、媚薬ってどれくらい効いているの。体がすごく熱くなってきてるんだけど」
「それも個人差かな。長くても2、3時間くらいだと思うよ」
「香奈枝さん、キスして」
 杏子が言う。香奈枝は杏子に顔を寄せその唇に自分の唇を重ねていく。同時にお互いの胸が触れ合い、香奈枝は感覚が敏感になっているのかその刺激も快く、自分から胸を杏子の胸にこすりつけていた。
 倉井が香奈枝の背後に回り、胸の上下にテープを巻いていく。上下から圧迫された乳房はその存在を強調するように突き出して見える。同様に杏子の胸にもテープを巻くと、倉井はふたりの姿勢を元に戻し、乳首が擦れ合うようにした。ふたりとももう乳首は硬く勃起している。お互いに求め合うようにまたキスをする。
「香奈枝さん、拘束された気分はどうですか」
 倉井が耳元で聞く。
「まだ、よくわからない…かな」
「それじゃ、もっと別の形で拘束してみましょうか」
 倉井はそう言うと香奈枝の両足をそれぞれ立てた状態で拘束し、脚を閉じられないようにさらに足首に回したテープを背中に回してもう片方の足首に巻く。両手も拘束されたままなので香奈枝はアソコを隠すことができない。
「きれいですね、香奈枝さんのここ」
 倉井が香奈枝のその場所を指でなぞりながら言う。
「恥ずかしいから…」
 顔が熱く感じるのは恥ずかしいからなのか媚薬で火照っているせいなのか香奈枝にもわからなかった。
 倉井は香奈枝の体を仰向けに横たえた。隠しようもなく晒されたアソコに杏子の舌が触れる。
「杏子さん、だめ、感じちゃうから…」
 杏子は舌先で香奈枝のワレメを押し開くようにし、クリトリスを探り当てると下から上になめ上げたり吸ったりした。
「あっ、いや…」
 香奈枝の体の奥がまたカッと熱くなるようだった。
「悟、あなたも舐めて欲しいんじゃないの」
 ふいに先生の声がした。
「真里亜さんもああ言ってるので、香奈枝さん、お願いしますよ」
 倉井はジーンズと下着を一緒に下ろすと香奈枝の口元に自分のモノを近づけた。まだ勃起しきってはいなかったが、香奈枝には十分に大きく思えた。
 男性のそれを目にするのは離婚してから…いや離婚前にもずいぶんセックスレスの状態が続いていたのでかなり久しぶりのことだった。ましてや初対面の相手のモノを愛撫することなど初めてと言ってよかった。以前の香奈枝だったら躊躇していただろうが、このアトリエに足を踏み入れてから香奈枝のセックス感は変わっていた。いまは倉井のソレをためらいなく受け入れることができた。
 香奈枝は、口の中で倉井のソレがより大きく硬くなるのを感じた。
「気持ちいいよ、香奈枝さん。上手ですね」
 倉井がお世辞で言っているのだろうとは思ったが、これまでそんな風に誉められたことのない香奈枝にとってはうれしい言葉だった。
「そろそろ入れて欲しいんじゃない、香奈枝さん」
 杏子が言う。
「じゃその前に、杏子さんこれを香奈枝さんのクリトリスに塗ってあげて」
「なに、『リビメッドクリーム』…クリトリスに塗ればいいのね」
 杏子は倉井から渡されたチューブに書かれた文字を読み、ふたを開けると揃えた人指し指と中指の上に中身を少し絞り出した。
 香奈枝のクリトリスにひんやりとした感触があった。
「そのままクリトリスをマッサージするように」
 倉井が杏子に指示する。
「どんな感じなのかしら。気持ちいいの、香奈枝さん」
「う…うん、なんだかクリトリスが熱くなってきたような…いつもより敏感になってるみたい」
「中も熱くなってるわよ」杏子が香奈枝の中に指を入れて言った。「すごく濡れてるし」
「いや、言わないで。恥ずかしい」
「腰も動いてるよ。気持ちよくなってきたのかな」
 倉井がさらに言う。
「うん、すごくいい。あ、杏子さん、そこは…そこ…ああ」
「指だけでイッちゃいそうね」
 香奈枝の反応をみて杏子の指の動きが早くなる。杏子の中指と薬指が香奈枝の中を刺激し、親指がクリトリスを刺激している。香奈枝はもうそれだけで頭の中に火花か散るように感じていた。
「あっ、だめ、そこは…そんなにしたらイッちゃうから…だめ」
「いいわよ、イカせてあげる」
 杏子の指が香奈枝の中をかき回すように動くと香奈枝の意識は真っ白になっていく。
「ほら香奈枝さん、もっとボクのを吸って」
 倉井の言葉に促され香奈枝は硬くなったアレを思い切り吸った、と同時にエクスタシーの快感の中に堕ちていった。

(文:猫目ユウ)

 
※作中登場したような媚薬、セックスドラッグの効果は個人差があります。
※使用には注意書きをよく読んで、正しい使用法でお使いください。







今回小説に登場したグッズは

●ホットセックス ガール

8030_1ヨーロッパの女性に愛用されている女性用媚薬。スプーンいっぱいほどを飲み物に混ぜて服用すると、体の中から熱くなって…。火照った体をカレに任せてみれば、ホットな夜が楽しめちゃう…かも。商品のお問い合わせ、ご購入はホットセックス ガール紹介ページでお願いします。



●ボンテージテープ in U.K

5208_3見た目はビニールテープのようですが、イギリス生まれの「ボンデージテープ」は静電気でつくために肌にやさしくしっかり拘束のできる、初心者にもお手軽な拘束グッズ。オシャレなプレイが楽しめます。商品のお問い合わせ、ご購入はボンテージテープ in U.K紹介ページでお願いします。


●リビメッドクリーム


8053_I1ヨーロッパで人気のセックスクリーム。これをクリトリスに塗って優しくマッサージすると…今までにない感覚が!? 締まりもよくなる人もいるみたい。天然素材100%な
ので女性の体にも優しいですよ!この商品のお問い合わせ、ご購入はリビメッドクリーム紹介ページでお願いします。

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