2011年08月15日

荒れたblogの再出発

それにしても、随分と荒れ果てたものだ。
放って置いたのはどれぐらいの期間だろう。
心理学でいう割れ窓理論を想起する。

しかし、これをきれいにするのに考え過ぎてはいけない。ひとつずつ修復していくのだ。
まずはいかがわしいコメントを削除して・・・、人知れず定期的に更新をして・・・、健全な明朗快活なブログであること、私の心安らぐ場所であることをじわじわと既成事実にしていくのだ。

peanutchoco at 19:02|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)blog | 思考

2009年09月12日

ウォーターベッド

今日我が家にウォーターベッドが来ました!

キングサイズ、縦220cm横180cmの自分にとっては夢のような広さのベッド。
これまでが120cmのセミダブルだったのでプールに浮かんでいるかのような快適さ。

今日はもうこれから風呂に入って寝てしまおう。

peanutchoco at 22:12|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)日記 

2008年08月15日

ひとりごと

 そうはいっても転社(職を変えずに会社だけ変える)しても人間関係とかで大変そうだし、逃げというかなんか違う気がするし、そこはやっぱり自分の頑張りで変えられる可能性のあるうちは今の会社で苦労してみるというのも・・・。これも一つの経験で人生の価値というのは新しい経験をいくつするかで決まるというのも一つの考えのはずだ。

peanutchoco at 12:49|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2008年08月14日

企業20年説

 まあ僕みたいに普通にサラリーマンやってるとさ、企業が利益を上げるのって相当大変だということが分かるわけよ。新規事業とかじゃなくてもさ一旦伸び悩みになった事業とかでもそこからまた立て直すのなんてもうどうしていいかさっぱり・・・。だからさ、このままサラリーマンでほんとに最後まで食っていけるのかな、なんてよく考えるんだよねー。

peanutchoco at 12:55|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2008年08月11日

心境の変化

 これまでブログの更新がかなり止まっていたのだけれど、それは何が原因かというとちょっとした心境の変化があり、それまでと同じ自分、言い換えるならスタンス、では書き続けられないと思ったからである。そしてそこで無理して書き続ければ嘘を書いてしまうことになり、僕がもっとも忌み嫌うニセモノを生み出してしまうことになってしまう。

 人知れずそんな思いを持ち、自然に身を任せて書かずにいたわけだけれど最近前とはまた違ったスタンスで書けそうな気分になってきた。少数ながらブログの更新がないことを心配してくださる奇特な方々もおられその期待に応えたいという気持ちも追い風としてある。

 また少しずつ書いていけたらいいな。

peanutchoco at 12:53|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)思考 

2008年02月16日

発見

 「ストレスは向き合うことでしか解消できない」。

 イチローと五百旗頭真が同じようなことを考えていることを発見した。この二人がそう思っているのならおそらくはそうなんだろう。

peanutchoco at 16:15|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)思考 

飲み会からの帰り道

 飲み会を終えての帰途は寂しい。こんな寂しさを味わうくらいならいっそ行かなければよかったと思ってしまう。家に帰り着いてからも寂しくて誰かに電話してこの寂しさを全て受け入れてほしいと思ったりする。

 そしてblogに書いたりしてしまうのだがそうすることで結構気が紛れたので寝よう。

peanutchoco at 01:40|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)思考 

2008年02月14日

20年の長さ

 それにしても1年というのは長い。ずいぶん前にやったと思われるあのこともこのことも今から1年以内に行われたことだったということもよくある。

 これまで生きてきた32年間だってやはりすごく長かったのだ。確実に物心ついた10才過ぎからの20年間を思い返してもものすごい長さだ。

 だから特に老後のことなど考えもせず決めていることがあるが本当はよくないかもしれない。今が大事だと簡単にレーシック手術を決断したがそれ故に確実に老眼になることになった。老眼になってからの20年間が思ったよりもつらく長かったとするならば若いときにした決断を後悔するかもしれない。

 老後は思ったよりも長い。まだ寿命は尽きてないにもかかわらずもういいかななどと思わない生き方をしたい。肯定形でいうならば寿命が尽きるまで生きていたいと思える生き方をしたい。

 などと星の輝く夜空の下寒風吹きすさぶ帰り道にて考えた。

peanutchoco at 00:31|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2008年02月13日

虎ノ門と霞ヶ関

 虎ノ門と霞ヶ関は近い。今日虎ノ門に用事があり、ふと思った。行きは職場から銀座線で虎ノ門で降り、帰りは千代田線で霞ヶ関から一本で帰ったから思った。乗換も十分に出来る距離だ(地下で繋がってはいないが)。

 僕が何でこんなことを書いているかというとこんなことは体験で実感してみないと気がつかないことで気がつかないと一生気がつかないのでないかと危惧されるからであり、せっかくの気付きをせめて未来の僕およびここに読みに来た稀少な人たちには利用してほしかったからである。とそこまで書いてはたと思い当たる。僕は僕にとっては自分の中にすうと落ち込んでくる実体験であり、利用できる価値の高い情報であろうが、ここで読んだだけの人たちには字面で読んだだけでいつ使うとも知れない情報であろう。こいつぁいいことを発見したという僕の喜びほどには誰も感銘を受けないと予想される。さらに悪いことにはここまではひとりよがりという側面からの価値への反駁であったがもう一つの側面からの反駁におもい当たったのである。それはそもそもほかの東京人は虎ノ門と霞ヶ関が近いことぐらい先天的に近いぐらいの感覚で知っているかもしれないという可能性とよしんば知っていないとしても調べればすぐに出てくるかもしれないという可能性からの価値への反駁である。

 というわけで僕のせっかくの気付きを教えてあげようという思いつきは過程の上では頓挫したわけだが、僕にとってはやはりブレークスルーであり気持ちの良い体験だったので消さない。まいったか。

peanutchoco at 23:15|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)思考 

2008年01月04日

谷中の七福神めぐり

 1月4日谷中の七福神めぐりをした。西日暮里で迎える新年は3度目ながらも七福神めぐりは初めてである。

 根津のレストランで昼食をすませてからだったので上野公園の近くの大黒天から回り、不忍池の弁財天、谷中の寿老人、毘沙門天、西日暮里の布袋尊、恵比寿、田端の福禄寿と回った。

 スタンプラリーのように版画を台紙にした御朱印も集めて回ったので楽しかった。全ての福が備わるとかなり幸せな一年になるなあ。(弁財天:愛嬌、大黒天:富財、毘沙門天:威光、寿老人:長寿、布袋尊:大量、恵比寿:正直、福禄寿:人望)
 20080104

peanutchoco at 19:52|この記事のURLComments(6)TrackBack(0)日記 
ライター〆安田って?
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おとずれおんれい

こんげつのラニング