2010年02月22日
カヲルの好意は本物だった!(`0ω0´)

こんにちはのせです!
絵が!全然描けません!(;∀;)
たまに来るこういうの!いやぁ!
というわけで今回はミニカヲルくんを置いときます・・・。
下のマリたんと比べると酷すぎるね、この絵(;ω;)
確か去年「鋼鉄のガールフレンド」のコミックと一緒に買った「『エヴァンゲリオン』の秘密【完結編】」という本があったんですけどね・・・。
つい最近まですっかり読むの忘れてました★
じゃぁ早速読もうではないか!(`°ω°´)
ということでのせが本を開こうとした・・・瞬間、ある不安が脳裏をよぎった!!
「もしカヲシンを否定するような内容が書かれていたらどうしよう」っていう・・・
つまり、カヲルはゼーレの言うこと聞くためだけにシンジに思わせぶりな行動したんだよ-とか、
カヲルは実は全然シンジに好意なんて抱いてなかったんだよ-とか
そういう内容!!
もうそんなこと言われた日にはのせは立ち直れませんよ!
日常生活に影響出まくりますよきっと!
でもでも、もしかしたら良いこと(カヲシン的な意味で)も書かれてるかも!
わずかな希望を抱いて本を開きました!
「カヲルがシンジに好意を抱いていたことは嘘偽りはない。」(本文抜粋)
っしゃぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁあ!!(`0ω0´)
ありがとう!ホントありがとう!
そっからはウハウハで続きを読みました!(´∀`)
なんかね!そう言い切った理由が、
カヲルくんは普段ポケットに手を入れてるけど、あれは心理学的にはその行動は本当の自分を隠すことを表してるんだって!
レイの前でさえポケットに手つっこんだままだったのに、シンジきゅんの前では手をポケットから出してたことから、シンジきゅんだけには特別な想いがあったんじゃないかな、だって!(´∀`*)だって!!(´∀`*)
こうはっきり言ってくれるとやっぱ嬉しいなぁ~*
いろんな解釈の内の1つだけどね!でも嬉しい!
とりあえず今日のバイトはこのネタを糧に頑張ろう(´∀`)
