2006年12月04日

                   │非オニ嫁日記 
                    

98.私の復活と夫の迷走

マンション脱出の翌日、母は予定していた海外旅行へでかけた。
母は、自分の不在中に刃傷沙汰にでもなったらどうしよう…とまで考えていたので、私がとりあえず夫と離れ、安全な自分の家にいるということで、一時は取りやめることまで考えた旅行に安心して出かけたのであった。

刃傷沙汰…。
母は、とち狂った夫が私やGUYを傷つけるのではないかと心配していたようだが、いっそ、死なない程度ならば(GUYがいるので死ぬことはできない…!)暴力でも何でも私を傷つけてくれたほうが、離婚に有利になるとまで考えていた。確かに、冷静さを欠いた夫が単に「脅かす」だけのつもりがうっかり…なんてことは、ない話でもなかったかもしれないが、このときは私自身がかなり追いつめられていて不安定だったので、GUYのことを含めて、あとさき考えずに、感情の爆発と暴走を止められず夫を刺してしまう…そういったことのほうがあり得た気がした。
実際モラルハラスメントの被害者が、追いつめられ、加害者に物理的な暴力を振るってしまい、刑法的には加害者となってしまう…なんてケースもあると聞く。もしかしたら、世の中の殺人事件や暴力事件の加害者の中には、モラルハラスメントの被害に遭っていたケースも多いのではないかとすら思う。あのまま一緒に暮らしていたら、夫が私をどうこうする前に、私が夫をどうにかしていたかもしれない…。

私は、本当に絶好のタイミングで脱出したと思う。
脱出翌日から母が1週間も家をあけたことで、いつも母任せな父が、GUYの保育園の送迎を手伝ってくれたり(車出すだけだけど、バスを乗り継いでGUYを送迎するのは大変だったので助かった)、食事作る間面倒を見てくれたりと、父と2人で協力してその1週間をしのいだので、夫擁護気味で、まだ納得しきってない父と気まずくならないうちに、この生活に慣れてしまった。

心配なのは、GUYのこと。
この突然に訪れた特殊な状況でGUYの気を紛らわすために、いくら父と2人でテンションを上げようとしても、ハイパーにパワフルで明るい母なくして、1週間も持つのかと。

実家に逃げ出して数日後。
そろそろGUYが何か言い出すのではないかと思っていた。
案の定、日曜の夜あたりから、

「お山のおうち(夫のいるマンション)に帰らないの?」

と言い出した。
私は、もう今さらGUYに何も隠すまい、と思って、

「ママ、父ちゃん怖いからもう一緒にいれなくなっちゃったの。
 GUYちゃんも一緒に来てくれる?」


と、伝えていたのだ。それに対し、GUYは、

「うん、うん、いいよ。」

とその時は言ってくれたが、やはり数日しかもたなかった。
GUYの言葉に私は動揺しがちだ。
これまで支えたくれた方々にも、カウンセラーにも、子どもの言葉をあまり真に受けないほうがいいとアドバイスいただいているのに、やはり動揺してしまう。
そして、何度もいわれてるうちに、私もつい

「ママ、父ちゃんいるから、
 お山のおうちには怖くていけないんだよ。ごめんね。
 父ちゃん、お山のおうち、ママとGUYちゃんにくれたらいいのにね!」


なんて、姑息なことを言ってしまう。
それに対し、GUYは、

「だいじょうぶだよ、
 GUYちゃんがちーっく(キック)して、ぱんちゅ(パンチ)してあげるよ」


なんていう。
もしかして、ホントはGUYは夫に会いたい、といいたいのではないか…?
私に気を遣っておうちに帰りたいといっているのに、
その意味を汲み取らないフリをして、夫なしで戻れたらいいね、
みたいに持っていってしまう自分の卑怯さに落ち込んだ。

その頃、ひたすら書き進めていたこのブログで、とうとう冒頭に記してある、 「きっかけ」にいたる事件 までアップしたとき、懐かしい名前の方々からコメントがついた。GUYが生後5ヶ月から通っていた東京の保育園のママたちからのものだった。
その時のことの詳細は、当時の記事『これまでを振り返って』にアップした。
その頃は、現在のことは戦略的にあえて書かずいたのだが、そのときは書かずにいられなかった。
私は、数日前のマンション脱出以来、頼みの綱の母もいなかったため、久々の家事に追われ、感傷に浸る間もなく一定のテンションを保って生活していた。
傍目からみれば、異様なくらいハイテンションであったかもしれない。
しかし、そのコメントを読んだ時、私は久しぶりに声をあげて泣いた。

私は、3年間のあの暮らしの中で、この家庭のおかしな常識をなんとか正常にしようと、ひいてはGUYを夫や姑のようにさせてはならないと、独りで必死で闘ってきた。しかし、それに疲れ果て、何が正しいのかもわからなくなり、またあまりの報われなさに絶望して家をでたのだ。その苦しかった当時のGUYを知る彼女達…。私は、あまり彼女達も含めて他のママ達とさほどコミュニケーションをとっていなかった。だから、当然歪んだ家庭の事情など知らないので、純粋にGUYの姿だけを見ていた彼女達からのメッセージは、今なおGUYが歪んでしまわないか、GUYの心へ与える影響に不安を抱える私にタイムリーに響いた。

『今までよくがんばったね。
                     GUYはだいじょうぶだよ』

と、言ってもらえたような気がした。

私は、脱出して以来、ハイテンションでいることで、
自分は元気だ、大丈夫だ、と言い聞かせ、
ふらつかないよう、不安を感じないよう、
必死に地に足をつけていたのだが、
このとき、大声で泣いて、何度も泣いて、不安を一気に吐き出した。

そうだ。

あの家にいた時の3年間、
何事においても、GUYよりも自分を最優先させる人々のなかで、
私は1人で頑張ってきたのではないか。

あの人たちは、GUYの育児の責任は全て私に押し付けてきた。
そのなかで1人でがんばって来たのではないか。

このさき、シングルマザーになって、何の不安があるというのか。
これまで通り、育てていけばいいだけではないか。


そうだ、迷わずに進もう。

私の選択は、間違ってなんかいない。


私は、このあたりから、めきめきと復活し始めた。
自分に生気がみなぎってくるのを感じていた。

そんな頃、夫は半分覚悟していたとはいえ、かなり憔悴したと思う。
私が家出をした直後に、急遽カウンセラーが早めた夫のカウンセリングでは、突然すぎて考えも気持ちも整理がつかないといった感じで、その次のカウンセリング(脱出より2週間後)で、カウンセラーから再度私の離婚の強い意思を伝え、ようやく離婚の方向で考え始めたが、今後のことを思うと揺らぐ気持ちがある、と報告を受けた。


その翌日の朝のことだった。
朝刊を取りに玄関を開けたら、 玄関先にゴミポリ袋が1つ。
中にはチラシみたいなものやビニール袋等が見える…。

え、何? これは何かの嫌がらせ? 
それとも分別してないゴミをウチのものだと返されたの?
等と思いつつ、よーくみてみると…。

あ、GUYのおもちゃだ。

…ああ…。

…夫だ。

そういえば、生活費の件で、一度だけ電話したときに、郵便物はどうするのか聞かれ、

「テーブルにでも置いといてくれれば 日中にでもとり行く」

というと、

「急ぎだったら?」

というので、考えていると

「俺が近くに来たと思うだけで吐き気がするっていうなら、
 しないけど、夜のうちにポストとかにいれておく?」

といわれ、直接誰とも会うわけじゃないしと了承していたのだった。

ポストじゃないやんけ!

ゴミポリの中身は、GUYに届いた、こどもちゃれんじと、
最近遊ばないので置いていったおもちゃや、1種類あれば いいやと思って置いていったパズル、前の保育園の思い出集、 私宛てに来たダイレクトメールの数々とチラシ。
DMはともかく、チラシなんているかってーの!
恐らく自分宛て以外のポストに入っていたもの全てをいれてきたのだろう。

非常に不愉快だった。夫が、カウンセリングの場で離婚も検討している、といったその日の晩の出来事だったので、不気味だった。

私は、

『先日家の玄関先にゴミポリ袋が無造作に置かれていました。
非常に驚いたと共にまるで嫌がらせのようで、不快を通り越して、
怖ろしくなりました。
そのつもりはないのでしょうが 、このご時世、玄関先にゴミ袋など置いておかれると、放火などどこの誰がするとも限りませんし、不用心なので、今後そのようなことはやめてください。
またチラシの類までは不要ですので、そちらで処分してください。』


とメールをした。メールの返事は来なかった。

その晩のことである。
私が、GUYを寝かしつけていると、居間がどうも騒がしい。

「かわいそうに…!よっぽど会いたいんだろう…
 ピーをたたき起こせっ!」

なんていう父の怒声が聞こえてきたので、何事かと居間へ行くと、弟と母と父が1つのビニール袋を囲んで、深刻な顔をしている。

聞けば、弟が23:00過ぎに帰宅したところ、 また玄関先に、トイザラスの袋があったと持ってきた。
中には、こどもちゃれんじのおやこえいご と、 仮面ライダー全種類の人形。
人形は家にあったものではなく、新たに購入してきたものだ。
GUYがみたら狂喜乱舞しそうなものだ。

私は家出した当初のことを思い出していた(ストーカー、再び… )。
またか…。
私は、もううろたえもしなかった。
また、繰り返しだからだ。こういうとき、夫には言葉は通じないのだ。
夫は、たぶんどうしていいかわからないのだろう。
おおかたゴミポリがダメといわれたから、トイザラスのおもちゃと袋に、
チラシはいらないと言われたから、GUYあての郵送物だけを届けにきたということなのだろう。
しかし、目の当たりにした家族は、大混乱をした。
父は怒り、弟はあきれ、母は怯えた。

しかし、このことで、まだ夫養護気味だった父や弟に、背景や過去同様のことがあったことなどを話す機会も持て、多少なりとも状況が伝わり、私に対して怒っていた父も、そんなアブない状況の夫に、情緒不安定なGUYを会わせるわけには行かないと結論づけた。
後から聞いたのだが、このカウンセリングのあと、夫は1週間ほど会社を休んでいたらしかった。そのこともまた、母を怯えさせた。
なんと言ってもGUYの保育園は、夫のいるマンションのすぐ近くにある。鬱々とマンションに引きこもった夫が、追いつめられて次は何をしでかすのかと…。
母はひたすら怯えていた。

しかし、私は恐怖感は感じなかった。
M&Mさんからのアドバイスが、強く心に残っていた。

以前、とらわれていた「私は夫からモラルハラスメントの被害はさほど受けていないのではないか?夫は加害者なのか?私は被害者なのか?」という自問…これもかつて私を迷わせていた問題であったのだが、この頃には、もはやそれは大きな問題ではなかった。

彼女のアドバイス…

『離婚しようとしていることは、間違いじゃないです。
 ここまで苦しみ、別居してまた同居し、
 それでもまだ別れたいと思うような結婚なんですから。』


そのとおりだ。
離婚は間違いじゃない。
私は、やり直すための試みはもうやりつくした。
この後、夫がごねてあがけばあがくほど、異常な行動に出れば出ただけ、離婚に有利になるだけだ。

脱出から半月あまり…早くもこの頃、あんなに私を縛り付けていた、夫への罪悪感も同情心も、もちろん恐怖心も、私を支配しなくなっていた。



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ピー at 17:26│Comments(6)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by クロ   2006年12月07日 00:04
状況的にかなり似てるんで、最近よく読まさせてもらってます。

うちの場合、はっきりモラと言えるほどではないのか、それともあの家族のすべてがモラなのか・・・まだまだ自分の中でも解決のできない話なのですが、相談に乗ってくれるかたの言葉で、「我を通すばかりもよくないとは思うが、一番居心地の良い場所であるはずの家で居場所がないことは辛すぎる。誰かの犠牲の上に成り立つような家庭は長続きしない。」と言ったコメントでかなり癒されました。

まだ別居して3ヶ月。もうすぐある年末年始もどうなる事やら、五里霧中の段階ですが、夫への愛情のなさ加減からまた同居するなんて話になったらどうしよう・・・そればっかり考えている私です。

オニ嫁になりたいと思いつつ、なりたくてなれるもんでもないようで(笑)

またお邪魔させてくださいね。ミクシーはご存じですか?もし見ることができたら覗いてみてください。
2. Posted by ピー   2006年12月08日 21:53
>クロさま
コメントありがとうございます。
MIXIのリンク、なぜか私自身の日記のページにいってしまったので、探してみました(笑)モラハラコミュからクロさまらしき方のページに行き着きましたが、ワタクシの足あとついていましたでしょうか?状況的に確かに似ている方だったので、アタリと読んでいるですが、どうでしょうか(笑)合ってたらメッセージでもいただけるとウレシイです。
本文でも書きましたが、最初はウチのケースはモラなのかどうか悩んだものですが、今となっては、上記のクロさんへのコメント同様に、安らぐ場所であるはずの家庭がどんな形にせよ辛い場所であってはならないと思いますし、誰かの犠牲がないと機能できないなんて、やはりおかしいと思えるようになりました。
モラだろうとなんだろうと、家庭生活が辛いので、終止符を打つ…そして私が辛くて笑えなければ、息子もまた幸せではないとわかったのです。
3. Posted by クロ   2006年12月09日 22:49
おや〜〜??私は自分のに飛びますが(笑)
よくわかりませんが、確かにビーさんのお名前が足跡に♪

ご来訪ありがとうございました。

やっぱり違うかな〜〜?とか思ってます。まだ。

相手方が「頭が悪すぎる(爆笑)」
周りを信用させることが、(ありがたいことですが)全くできない。

豹変ってのもなかった。
家族になったという思いが無いから?
徐々にゆっくりと増長。。。

だから違和感がどうしてもあるのかなあ???

ビーさんとの共通点として、
夫を愛せない。ってのもあります。

いまでも、怒られる事をするお前が悪い。コレしかない。

だから、モラとは?と考え出すと迷いますが、辛いと思ってしまうような家庭は家じゃない。

こう思うことで決心の揺らぐのを押さえている毎日です。
自分勝手、自己中心的、被害妄想、罪悪感・・・いろいろです。
4. Posted by M&M   2006年12月11日 01:56
MIXIのリンク、
http://mixi.jp/list_diary.pl
はみんな、自分の日記のリストに飛びます。

他人に自分のところを教えるときはID番号が必要で〜す。

お節介まで(笑)
5. Posted by クロ   2006年12月12日 11:13
そっか〜〜知らなんだですぅ〜〜〜(≧Д≦)ノ   

教えて頂いてありがとうございます。

ところで、今年の年末年始は・・・私は結婚後初の、何にもしないし、後ろめたいような気持ちにさせられます。餅つきやら大掃除やらどうするんだろうなあ、と。

忙しい状況を知りつつも、手が出せない。。。向こうでは言いたい放題言われてんだろうなあ・・・なんて。済みません;。:つい愚痴ばっかり・・・
6. Posted by ピー   2006年12月20日 11:53
>クロさま
バタバタしていて、すっかりレスが遅れてしまってごめんなさい…。
ウチも「頭が悪すぎる?」ために、私が目標定めてからは、おかげさまでいろいろ展開が早かったです。ちょっと間が空いてしまいましたが、次の章で書きたいと思ってます。。
もしかして、クロさまのほうも同系?ならば、その気になれば展開速いかもしれませんよ…!

>M&Mさま
毎度すみません。。
さすがです。
いろいろありがとうございますー。今後ともヨロシクお願いいたしますっ!

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■非オニ嫁日記□目次■
01.きっかけ
02.出会い
03.堅実な男
04.公衆便所
05.オニカレ・オニカノ
06.したかったのは結婚?
  それとも結婚式?
07.仲がいいのか
  悪いのか?
08.運命を動かした入籍と
  結婚式と××
09.運命の妊娠
10.めまぐるしい展開
11.なんでこうなるの?
12.家事の分担?
13.緊急入院!
14.エンドレス入院生活
15.緊急帝王切開!
16.それはマタニティ
  ブルーから始まった
17.夫と姑の関係
18.念願の退院、
  そして同居開始…
19.母になつく姑
20.育児ノイローゼ、
  姑ノイローゼ
21.プライバシーのない家
22.プチ家出と赤いバラ
23.驚きと諦めと
  ストレスの日々
24.何にも言えない
25.いもうと
26.GUYを預けるか…?
27.舅の実家と姑
28.姑に関する一考察
29.復職のとき
30.悪気はないはず…?!
31.誰がわるいのっ?!
  誰のせいなのっ?!
32.違和感
33.モラルハラスメント?
34.休日ストレス
35.笑いのツボと
  怒りのツボ
36.ズーラシアと
  花火大会
37.何かが終わったとき
38.戦闘開始
39.泣き叫ぶ姑
40.冷めていく愛情
41.仕事、子ども、夫
  …どれをとる?
42.義務のなかでの
  妊娠…そして流産
43.やりきれない孤独感
44.自己防衛
45.出社拒否
46.限界
47.初めての離婚宣告
48.愛をとったら
    情だけ残る
49.発掘!
  メールバトル詳細
50.大事な友達は会わせ
  ないほうがいい?
51.GUYと夫と自転車と
52.3歳児以下の男
53.兆し
54.検証
55.『きっかけ』
    にいたる事件
56.事件その後…
    そして夫は。
57.地の底まで落ちた日
58.すさんでいく夫
59.2人に宛てた手紙
60.抑鬱
61.家出から別居へ
62.ストーカー?
63.モラルハラスメントと
 いう言葉との出会い
64.あふれたコップの水
65.傷ついた
  インナーチャイルド?
66.共依存のなかの娘
67.親としての資質
68.ストーカー再び…
69.夫婦カウンセリング
  を前に
70.どうして離婚
  させてくれないの…
71.交錯する問題、
  複雑な思い
72.とけない氷はない?
73.目の前のニンジン
74.夢のマンションと
  悪魔の棲む家
75.どこまでも甘い私
76.東京を去るとき
77.姑の扶養の義務
78.落ちてゆく心
79.壊れていく
  自分への不安
80.入院を願う日々
81.そして、休職へ…
82.ストレスの元凶
83.何故続けるのか?
84.親友
85.それでも
    やり直すために
86.自分らしさを失う
  評価を求める自分
87.新生活への不安
88.見切りスタートの代償
89.みんな病んでいく
90.モラルハラスメント
  という言葉との再会
91.決意表明
92.自分を取り戻したい!
93.豹変した夫
94.罪悪感と迷いと
  新たな出会い
95.暴発
96.大爆発…そして。
97.迷わず、進め
98.私の復活と夫の迷走
99.5年目の決別
100.アメイジング・
      グレイス

注:クリックすると別ウインドウで開きます。読んだ後、右下の『次の記事』をクリックしてしまうと、他の日記等へいってしまう事があるので、続きは目次から入ってください。

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