跳べないペガサスの徒然なる日々

「広く」「浅く」「微妙に深く」をキーワードに、インドアなOTAKU LIFEを疾走するペガサス(←動物占い)が日常を晒すブログ…

March 2007

シーンとかをメイクしたかったの♪
















そしてシチュエーションを設定する「スクリプトシステム」
のムービーが近日公開(金))
で紹介されたようにアップ

まず「メイク」
でキャラの衣装が用意されたように、水着や私服も好印象♪やっとマトモなうえ、娘2+
男の3PもOKデス

前回は操作系はどーでもいいや
と、あでりーが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あでりー」が書きました。

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予定どおりイリュージョンソフト「すくぅ〜るメイト」体験版追加パッチ「着がえっち」を特別会員でGET。

「着がえっち」は「衣装チェンジ」+「Hシーン」の追加パッチ。
前回は操作系でグチったけど、もう操作系はどーでもいいや。オートプレイでほっときゃOKということで。

で、今回のポイントは着替えだ!予想よりも好印象♪やっとマトモな「いろいろな衣装の組み合わせ」が楽しめそう!
「着がえっち」では、デフォの制服に加えて、ベストやグリーンのチェックスカート、体操服、ブルマ、などの衣装が用意された。こんな↓感じで、デザインが奇抜じゃないので、制服ブルマとかでも変じゃない。あとメガネと上履きも準備。

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そしてシチュエーションを設定する「スクリプトシステム」の画面も一緒にアップ。
まず「メイク」でキャラの衣装を決定し、左側のキャラ選択→相手選択→シチュエーション選択→マップ選択、でプレイ開始となる。「着がえっち」のムービーが近日公開(たぶん4月13日(金))で紹介されたように、水着や私服も充実(?)なうえ、娘2+男の3PもOKデス。

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で、肝心のエッチシーンは続きから…。

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きょうあでりーはここで参加するはずだったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あでりー」が書きました。

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待ちに待った?イリュージョンソフト「すくぅ〜るメイト」の体験版「由芽の個人授業」が公開された。

18時のサイト更新にあわせてアクセスしたら、アクセス過多で超重かった…。毎度毎度で体験版の配信直後はアクセスが集中。他社を見習って配布サイトにデータの提供をしてほしい。

で、今回楽しめるのは由芽のお触り愛撫のみ。次回配信の「着がえっちパッチ」でブレザーっぽい(シャツ&ネクタイ+チェックのスカート、そしてメガネ!)衣装チェンジとHが堪能できるそうだ。

「由芽の個人授業」では、保健室?の床(隣にベッドがあるのに…)でタッチができる。今回は操作方法&キャラの動きを見る内容だが、どーも「微妙なデキ」だった。

まあ詳しいコトと最大限剥いた画面は追記にて。

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↑この時点では期待特盛りだったのだが…
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ほんとうは、ペガサスは
「「妹」はほとんどスキップなしでのプレイで3時間強、「チアフル!」は5時間ぐらいだった。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あでりー」が書きました。

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3月9日(金)にイリュージョンソフトの「すくぅ〜るメイト」のサイトが更新されて、音声ナシだがストーリー紹介のムービーと3月16日(金)配信予定の体験版ムービーが公開された。

ストーリーは「とってつけた」モノっぽいのでひと安心。って普通ならダメだろ!でも、イリュの場合は「力を入れる」とトンデモな展開になるので、妙に頑張られてしまうよりもマシだろう。
それにしても「秘め事探求クラブ」通称「ヒメたん」って…。解散したLIBIDO(って微妙な復活を遂げてLIBI)で「Babydoll(ベビードール)」作ってるんだよね)の「放課後恋愛クラブ」を思い出したよ。

そして肝心のえちムービーは、まあ実際に見てくれ、と。「すくぅ〜るブログ(仮)」で「さっくり脱がしまショー」で制服、スカート、ブラ、おパンツ、が個別に脱がせられるのが分かっていたので、それの再チェックができるぐらいかな。えちの動きもあの1シーンだけじゃ判断できないし…。というか体位や口、手のプレイ数も大事だけれど、「Sexyビーチ3」みたいに喘ぎのセリフぜーんぶ同じだとツマンないから。俺にとってはこっちのほうが重要だ。

まあ、体験版「由芽の個人授業」のDLが3月16日(金)で、追加データの「パワーアッププログラム」が特別会員は3月23日(金)なので、実際にプレイするのはもうすぐだし。まあ、「パワーアッププログラム」で「制服が全部剥ける」「挿入不可でいかせられる」ぐらいの公開だろうけど…。


ちなみに「Sexyビーチ3」の発売までの流れは
7/14発表→7/21体験版公開→8/4追加データ配信→9/29発売
だったハズ。
これに倣うと「すくぅ〜るメイト」は
2/23発表(&「キャラクターフィギュア」公開)→3/16体験版「由芽の個人授業」公開→3/23特別会員「パワーアッププログラム」配信→4/6メール会員「パワーアッププログラム」配信→5/25発売?

エロゲの発売日はだいたい月末金曜日だし、5月中の発売なら、いちおう「2007年春」ではある。6月だと初夏になるし、4/27だと4月第2週にはマスターアップすることになるから、これはちょっと日程的に厳しそう。体験版でユーザーにバグチェック(というか対応するPCの動作確認)をさせる時間もほどんどないし…。
イリュは発表から発売までのタイムラグが少ないメーカーだから、5月末発売の線は濃いと思う。


P.S.
気づいている人ばかりだと思うけど、「キャラクターフィギュア」は視点をキャラの背後にし、しばし待つと女の子が疲れて「ヘタレ」のポーズになる。その「ヘタレ」姿を前や下、上から見ようとすると、もとのポーズをとるのだが、間違える場合がある。日和の場合は「スカートひらひらパンチラ」になるので、まだ見てなければ即起動だ!
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ブログを書くきっかけになった「戦場デ少女ハ躰ヲカケル」の発売から1年。

福岡のエロゲーメーカー・Cyc(サイク)から「戦場デ少女ハ心ヲサガス」の製作が発表された。発売日は6月29日(金)。

戦争SLGという特異なジャンルで登場し、大きな期待を集めたものの、肝心のSLGパートが微妙なデキだった「戦場デ少女ハ躰ヲカケル(戦カケ)」。
シナリオと舞台設定、キャラが良かっただけに、惜しい作品だった。
そして、ブランドとしての「Cyc」消滅(White CycとBlack Cycの2ブランド化)により、戦争SLGの続編はないだろう…と思っていたので、はっきり言って驚いた。

今回の「戦場デ少女ハ心ヲサガス」は前作「戦カケ」との繋がりのない、別世界を舞台に展開されるそうだ。

死に場所を求める司令官(主人公)と戦争兵器として生きる4人のアンドロイドという設定のもと、登場兵器の種類は前作の倍、キャラクターカスタマイズにスキル搭載、兵器購入&乗り換えOK、出撃先選択、とSLGパートはかなり充実しそうだ。

正式サイトのオープンは3月30日(金)とのことなので、まずは注目。

でも、ヒロイン4人がアンドロイドっていうのは俺からすると微妙だな(立ち絵を見る限り原画もちょっと…)。戦争モノは「人としての悩み」が物語に欠かせないと思うし、ロボや魔法使いみたいなSLGは他のメーカーにもあるし…。

そして最大のポイントはSLGパート。「戦カケ」の最大の敗因である「こっちの攻撃スカしまくり&単調すぎるプレイ展開」だけは避けてくれ!まあ、この点は開発スタッフが承知しているようなので大丈夫だと思いたい。
それと、ヒロイン別ENDに到達させるために本編を2回、3回とプレイさせるのも勘弁してください。2回目以降にステータスの引継ぎがあるとしても、同じ戦争を何度もプレイするのはさすがに面倒なので…。

あと「戦カケ」の主人公だったショーン・クロサキがカッコ良かったので、正直言うとショーン主役の続編にしてほしかった。そして部下にダスティ!(だけだと不安だからアリシアつけて)。でも今回はハッピーENDなし、とかで。

まあ、いちおうチェックということで。
そしてサイトにアップされている全体マップが「九州」にしか見えないのが激しく気になる。

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微妙に気になっていたTOPの「萌えろダウンヒルナイトBRAZE」を3月4日(日)に購入し、火曜日にクリア。
「地雷系」であることは予想していたが、怒るというより呆れる内容だった…。

本作のウリである「3Dレーシングゲーム」の部分は、「萌えろダウンヒルナイト2」の初回特典のレースゲームをベースにしたものだし、「BRAZE」の体験版もプレイ済みだったので大した期待はしていなかったが、その期待以上のダメっぷりだった。

そしてストーリー自体も酷すぎる。公式サイトには「萌えろダウンヒルナイト2の世界観を踏襲し、新しくレースゲーム用に物語をアレンジ。」とあるが、キャラの立ち絵と背景、名前を流用しただけで、「萌えD2」の設定はほとんど活かされていない。いくら「パラレルストーリー」といっても、突拍子のない設定を当然のように放り込まれると「なめてんのか!」といいたくなる。

「BRAZE」はキツい評価しかあげられない。というか誰にもオススメできない。
俺は「萌えD2」は、車好きにとっては良作だと思っている。世界観やレースのムービー、メインストーリー(燐華シナリオ)もすごく楽しめた。そして「萌えD2」に対する制作スタッフの愛情(ああっ、マジで楽しそうにゲームつくってるなぁ…)がゲームから感じられて、気持ちよくプレイできた。

でも「BRAZE」は、「やっつけで作りました」としか思えなかった。2006年の10月末に「萌えD2」を発売し、その直後の11月末に「BRAZE」の新作予告バナー掲載、12月末に制作発表、2007年3月2日(金)の発売、というスケジュールからすると、制作期間がほとんどなかったことが想像できる。そして、制作期間の短さがゲームの内容の薄さ・無さに反映されまくっているとしか考えられない。

「萌えD2」と「BRAZE」では、ゲームシステムや製作期間、そして予算規模が異なるとはいえ、クオリティの落差がありすぎる。
今回は「BRAZE」で感じた失望をそのまま文字にします。
詳細はネタバレ全開の↓へ…。
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昨日、ペガサスが
ウチでは、たまにサントリーの白州蒸留所で教えてもらった「家庭で手軽にできるロックアイスの画像」を実践している。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あでりー」が書きました。

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