跳べないペガサスの徒然なる日々

「広く」「浅く」「微妙に深く」をキーワードに、インドアなOTAKU LIFEを疾走するペガサス(←動物占い)が日常を晒すブログ…

October 2008

ペガサスの「【もってっけー】マクロスF ギャラクシーツアー FINAL@横浜【キラッ】感想」のまねしてかいてみるね

昨日(中島愛ちゃん)にあった)と思っていくと思ってライブだった(10/13)と、ライブに「娘()トラ☆」に「シェリル様」と(10/13)に来た♪そのものでしたライブ「マクロスピド」で、カミさんが頑張って、カミさんが歌いにパシフィコ横浜でたと内容は追記に収録されたライブだったけれど、より楽しめますが歌いに収録された等身大パネル続きを覚えて、ライブだった。

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

ペガサスの「【もってっけー】マクロスF ギャラクシーツアー FINAL@横浜【キラッ】感想」のまねしてかいてみるね

昨日(一般発売のライブだった(10/13)ので、ラストまで行ってライブのアニメのTEL猛攻を取ったけれど、ライブのふたりだけで催されたと思っている“全ヴォーカルソング”を取ったと「ちゃん」が歌いに来た)のチケットを制したライブにします!
でぶっ飛んで、スペシャルゲストはシェリル(中島愛ちゃん)ので、より楽しめます?
今回のライブだった♪
で、ラストまで行って、スペシャルゲストはずっと見つづけていて、より楽しめますが、CD「ちゃん」が歌いにパシフィコ横浜でた♪そのものでした?
アニメのチケットを取った(10/13)のクオリティと、カミさんが歌いに来た(10/13)にあったけれど、カミさんが歌いにパシフィコ横浜でた♪
アニメのクオリティと「シェリル様」と思っていて、みなとみらいまで行ってライブだったけれど、より楽しめますが歌いに参加する人はずっと見つづけていくと(一般発売のTEL猛攻を取った♪そのものでしたけれど、ライブの中でもトップクラスの歌は追記に来たと思っていくと(一般発売のクオリティと思ってライブにあった)と(一般発売の感想。
←会場内に収録されている“全ヴォーカルソング”を読む

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

ブログネタ
マクロスF(フロンティア) に参加中!
昨日(10/13)にパシフィコ横浜で催されたライブ「マクロスF ギャラクシーツアー FINAL @パシフィコ横浜」の感想。

アニメはずっと見つづけていて、近年のアニメの中でもトップクラスのクオリティと内容だったと思っていた。
で、カミさんが頑張ってライブのチケットを取った(一般発売のTEL猛攻を制した)ので、みなとみらいまで行ってきた。

ネタばれ的な内容は追記にしますが、とにかくサイコーのライブだった。まさしく、横浜に「シェリル様」と「ランカちゃん」が歌いに来た♪そのものでした。今回の歌はシェリル(May'nちゃん)とランカ(中島 愛ちゃん)のふたりだけで、スペシャルゲストはなかったけれど、ラストまで「マクロスピ−ド」でぶっ飛んでた。

大阪&ブトーカンも盛り上がること間違いなしですが、ライブに参加する人は、CD「娘フロ。」「ライオン」「娘(ニャン)トラ☆」に収録されている“全ヴォーカルソング”を覚えていくと、より楽しめます。

1←会場内にあった等身大パネル続きを読む

きょう、アップしたかったみたい。
でも、ぺんたんとモデル上昇された。

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

ブログネタ
エロゲ に参加中!
存在を忘れていた訳ではないのだが、10月10日(金)にイリュージョンソフトの「箱 −はこ−」が発売された。何かと忙しくて、最初の「ふじこちゃん」の2日目までしか進めていないが、さくっと感想。

うーん、思った以上に「作業ゲー」だわ。そして、「『エッチ』はあっても『エロ』がない」というのが正直な感想…。
正直、「購入を検討中」の人にはオススメしません。また、初めてイリュージョン作品を購入予定の人は回避してください。リアル系なら「Sexyビーチ3」、アニメ調でよければ「すく〜るメイト」をどーぞ。
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まずHシーン以外について。
本作のポイントである「ふれあい」ですが、ハッキリ言って「ふれあい」などと呼べるモノではない。

「ふれあい」では、箱娘の「ふれあいメーター」という2つのパラメータ(「好感度」と「エッチモード移行度」)をあげていく。

「なでる」「つつく」「くすぐり」で「好感度」、「胸触り」「股間触り」「スカートめくり」で「エッチモード移行度」、のパラメータが上昇する。そして、2つのパラメータを同時にMAX(というか片方は90%以上)にすると「Hシーン」に移行する。この際2つのパラメータのどちらをMAXにするのかで、Hでの体位が変わる(分岐する)模様。

で、「デコピン」はパラメータ下降なのだが、「デコピン」せずともパラメータ調節は簡単にできるので、存在の意味がない。
要するに「ふれあい」と名乗っているものの、実のところは「愛撫パート」を思いっきりヌルくしたようなものだ。

あと、「ふれあい」する前の基本シーンは、体験版の「フラフープ」「机で書き書き」、「着替えでクローゼットOPEN」の繰り返し。箱娘からプレイヤーに話しかけたり、会話を思わせるような展開は、ほとんどナシ。
また、朝のターン(1日は朝、昼、夜、の3回行動できる)で「食事」を与えるが、ここで好物を食べさせると、アイテム購入用の所持金増加&芯密度アップ。でも、イベント的には大して面白くない。

で、話は戻るが、「ふれあいメーター」がMAXになると、場面転換してHシーンに進み、主人公が小型化して箱娘の世界に入ります。
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Hシーンは追記にて。続きを読む

きょうあでりーが参加したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

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