跳べないペガサスの徒然なる日々

「広く」「浅く」「微妙に深く」をキーワードに、インドアなOTAKU LIFEを疾走するペガサス(←動物占い)が日常を晒すブログ…

December 2009

今年のNHK「紅白歌合戦」、水樹奈々様の出番が終わった。

奈々様、紅白の初出場歌手としては、ベストに近い扱われ方だったと思う。
「深愛」の曲の長さがあの分量だったのは予想の範疇だったし、
テリー伊藤氏(今回ばかりは“氏”をつけよう)&関根麻里ちゃんからの前フリがあって、緊張しすぎずに歌に進むことができたように見えた。

「深愛」は、NHK「MUSIC JAPAN」のときよりも伸びやかに歌えていた。奈々様、テレビで歌うと「声にチカラ入りすぎ」と思うことがあったのだが、今夜はすごく良かった♪ひいき目なしで、それまでの若手出場歌手の中で上手いほうに入ったと思う。
ブルーのステージとドレスが上品な雰囲気を醸し出していたし、数合わせのバックダンサー等の過剰演出がなかったので、見ている方も奈々様の「深愛」に集中できたと思う。
そして、観客席に青のサイリウムを配ったNHK、GJ!!

正直「緊張してトチらないか」と、ここ数日ずっと心配だったので、本当にほっとした。「奈々様が気持ちよく歌えれば… ただそれだけで良かった…」という気持ちでいたので、歌うのを見ながら、ちょっとジーンときた。
子供の晴れ舞台を見守る親の気持ちみたいだった(笑)。

まあ、こう考えなおすと、ホスト規制で書き込みできなかった(当然、サバも落ちてだけど)のは、却ってよかったのかもしれない。

奈々様、おつかれさまでした。
2009年のラストで嬉しいプレゼントを戴きました♪
+

↑拾い物キャプ。あぷ主さんサンクス

ペガサスの「「3Dカスタム少女」背景「リゾートホテルXmas」改良版完成」のまねしてかいてみるね

テックアーツ3D「立体的な木」となった点!!
自己満足のツリーな?、気づく人が「3Dカスタム少女」の背景「リゾートホテルXmas」サイズと、気づく人が「立体的な木」と、気づく人が「立体的な木」と、クリスマスツリーが「3Dカスタム少女」の2タイプをセット♪
最大の2タイプをセット。
大きさも「3Dカスタム少女」の改良版が完成。
あとは、もっとVer.の改良版がいるかな?、もっとVer.のリニューアル♪あとは細かい修正なので、もっとVer.の2タイプを用意。
最大の背景「立体的な木」となった点。
これからアップしますそして…メリークリスマス♪あとは、おまけとして手持ちオブジェクトでクリスマスツリーをセット!!
最大の2タイプをセット!!
自己満足の背景「リゾートホテルXmas」サイズとなった点♪
大きさも「リゾートホテルXmas」の2タイプを用意?
大きさも「立体的な木」と、気づく人が「3Dカスタム少女」の背景「リゾートホテルXmas」サイズとなった点!
最大のツリーなので、おまけとして手持ちオブジェクトでクリスマスツリーを用意。
自己満足の改良版がいるかなので、気づく人がいるかな?、おまけとして手持ちオブジェクトでクリスマスツリーをセット。

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

きょうペガサスと、用意した。

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

テックアーツ3D「3Dカスタム少女」の背景「リゾートホテルXmas」の改良版が完成。

最大のリニューアルは、クリスマスツリーが「立体的な木」となった点。あとは細かい修正なので、気づく人がいるかな?、という程度。
自己満足のリニューアル♪
みほん画像+




あと、せっかくのツリーなので、おまけとして手持ちオブジェクトでクリスマスツリーをセット。大きさも「リゾートホテルXmas」サイズと、もっとデカイVer.の2タイプを用意。
おまけ見本画像2




とにかく完成。これからアップします

そして… メリークリスマス♪

久しぶりに本気で忙しかった…。

で、やっとこさ着手できたテックアーツ3D「3Dカスタム少女」のお話。

去年のクリスマスにあわせて作った背景「リゾートホテルXmas」の改良版のメドが立った。
満足できずにアップしたクリスマスツリーを修正しようと、この週末にいろいろチャレンジ。ツリーの葉っぱは某所の3Dデータを参考に△の集まりで表現し、えらくデータ量(ここだけで圧縮前に3MBぐらいある)を食うことになったが、立体的な「木」になった。
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あと、指輪をルビー&リング小型化したり、ベッドサイドやルームランプ、クリスマスツリーのオブジェクトを半透明化(光ってる感を出す)、壁等の裏面を消去して部屋壁の外からでも室内が確認しやすいように変更、などの修正を実施。室内のデザインやケーキは手付かずだが、自分としては満足できるリニューアルができた。

アイコン作って確認した後、今夜か明日にでもアップ予定。クリスマスには間に合わせます。
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ペガサスの「テレ東「ありえへん∞世界」にマジむかつき!」のまねしてかいてみるね

この番組サイトのコーナーで)シーンをつけてロッククライミングで「実は核ミサイルじゃありません」とかの監督・ウー監督・ジョン・ウーのコトです!!
そこで、イライラしてた。
寝る。
久しぶりには腹が命綱を送信しない。
久しぶりに、冒頭の装甲車を心してから目を「“もしも、何かがうまくいかなかったら、ケーブルが切れたら”といった思いを完全に忘れ去ることはできなかったんです」とあることが立ったの発言に惚れ直したので、ほんと久しぶりに、ウソ垂れ流しの自称映画と何度も「核ミサイル」のコーナー「“もしも、何かがうまくいかなかったら、ケーブルが切れたら”といった思いを完全に忘れ去ることはできなかったんです」とするなら、トム・クルーズ自身がこの世になる。
寝る?
寝る前に、ほんと久しぶりに、ケーブルつきでのだ。
久しぶりに存在する!で消してただけでLAPDのコーナー「空耳こえ」という気に存在するなら、イライラしたと思われる。
さらに「ありえへん情報投稿はこちら」という事実誤認を説明するべきだがこの世に挑戦しない番組を通してきただけでCGなしと言われたので、トム・クルーズにテレビをしない。

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

きのうはぺんたんと続きへ高望みするつもりだった。
それできょうあでりーが表示機能された!

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

ブログネタ
今日見たテレビ番組の感想2 に参加中!
この日記は、かなり気持ちが荒れて書いているので、それを心してから目を通してください。久しぶりに映画関連のコトです。

寝る前にテレビをだらだらつけていたら、テレビ東京の「ありえへん∞世界」という番組がやっていた。漫画読みつつ“ながら見”をしていたら、有村昆とかいうホリプロのタレント映画コメンテーターが「真夜中のウラ映画鑑賞会」というコーナーで「ありえないスタントシーン」を紹介していた。

そこで、トム・クルーズの「M:I-2」をピックアップし、冒頭のロッククライミングのシーンがCGスタントなしで撮影と何度も言ってやがった。あのシーンは、トム・クルーズ自身が命綱をつけてロッククライミングに挑戦し、命綱をCG処理で消している。
こちらのサイトの「■トム・クルーズがスタントに挑む」の項でのジョン・ウー監督のコメント「“もしも、何かがうまくいかなかったら、ケーブルが切れたら”といった思いを完全に忘れ去ることはできなかったんです」とあるように、ケーブルつきで撮影している。

あのシーンは、「世界的な俳優のトム・クルーズが、断崖絶壁の危険な場所で、命綱や安全を確保した状況でも代役のスタントマンを立てずに挑戦した。俳優の安全確保にうるさいハリウッドの常識では異例のこと」であることが凄く、俺も大好き(そしてトム・クルーズに惚れ直した)シーンだったので、有村昆の発言には腹が立った。
あのシーンを説明するなら、「命綱はCGで消していても、普通ならあんなスタント出来ないでしょ!」とするべきだ。この番組を見ただけでは、「命綱なしでスゲー」という事実誤認を広めてしまう。

「命綱なし」の話は、「『M:I-2』トム・クルーズ、ジョン・ウー監督 来日記者会見」でのトム・クルーズのコメント「それで、私が一番楽しんだ場面は山登りの場面です。あの崖を登る場面は、一切コンピューターは使われておりません。全部生身でやっています。」を勘違いして広まったと思われる。「コンピューターは使われておりません」の意味は「スタジオ撮影によるCG合成はしていません」、「全部生身でやっています」の意味は「ロッククライミングは自分で挑戦しており、スタントマンの代役を使っていません」、ということになる。


さらに、有村昆は「空耳こえ」というコーナーで「ダイ・ハード」のテロリストが運ぶミサイル木箱の中身を「核ミサイル」と絶叫してた。ミサイル木箱の中身は対戦車ミサイルで、直後のシーンでLAPDの装甲車を木っ端微塵にするのだ。
「核ミサイル」のワケないだろ!

こんな基本的な映画の知識もなく、ウソの知識をひけらかす(しかも得意満面で)野郎が映画コメンテーターを名乗り、仕事を受けている世界がこの世に存在するのが信じられない。テロップで「実は核ミサイルじゃありません」とかのフォローがあれば「深夜のバラエティ番組じゃしょうがねーか」という気にもなったのだが、ほんと久しぶりにマジで腹立つ現場に遭遇した。
「M:I-2」も「ダイ・ハード」も大好きな映画なので、ホントに汚された気がする!

で、イライラしてたらカミさんに、「テレビ局に苦情すれば」と言われたので、人生初の苦情投稿をしてきた。番組サイト内に「ありえへん情報投稿はこちら」というページがあったので、↓の文章を送信した。
腹立ったので寝る。


12/8深夜放送分の貴番組のコーナー「真夜中のウラ映画鑑賞会」で有村昆が「M:I-2」のロッククライミングでCGなしと言っているが、右記サイト(http://www.werde.com/movie/new/MI2.html)での監督・ジョン・ウーのコメント「“もしも、何かがうまくいかなかったら、ケーブルが切れたら”といった思いを完全に忘れ去ることはできなかったんです」とワイヤーをつけてCG処理していることを言っています。
さらに「ダイ・ハード」で「核ミサイルを落とした」と言ってますが、あれはただの対戦車ミサイルです。直後のシーンを見れば分かります。
ウソ垂れ流しの自称映画コメンテーターを起用し、単純な確認もしない番組「ありえへん∞世界」は有り得ない!映画と製作者、映画ファンを馬鹿にするな!

ペガサスの「「3Dカスタム少女」×背景「旧型客車」の追加ver.」のまねしてかいてみるね

テックアーツ3D「3Dカスタム少女」の展望車とSS撮影用の追加ver.49風の車両外壁なし風景を制作、アップします。
詳細は後日にでも…

*このエントリは、ブログペットの「あでりー」が書きました。

テックアーツ3D「3Dカスタム少女」の背景「旧型客車」の追加ver.

マイテ49風の展望車とSS撮影用の車両外壁なし風景を制作、アップします。
詳細は後日にでも…
みほん2みほん4

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