ウインドウズ10をキャンセルする方法

2016年5月25日 06:00もうちょっと早く出しとけ!マイクロソフトが今頃、ウインドウズ10へのアップグレード後のキャンセル手順を公開

頼んでもいないのに、windows10にアップグレードしませんか?というやつが、勝手に立ち上がって、うっかりハイをクリックしようものなら、取り返しがつかないと警戒していましたが、やっちゃっても、キャンセルできるそうです。

10になると、いろんなことが違ってしまい、使いづらくなるだけではなく、こちらのパソコン内の情報が勝手に流れ出すと聞いて、大変、警戒していました。

だから、この記事は、ちゃんと保存しないとと思い、ここに転載させていただきます。

へのアップグレードが開始された後のキャンセル手順をまとめた動画を公開しました→ http://msft.it/6011BUxnl  ※「Windowsをアップグレードしています」という黒い画面が表示された後に行う方法です。

使い捨てにされるアメリカ

ロスチャイルド、ロックフェラーを奴隷として扱う ベネチア=スイス(世界の真実をもとめて)http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-903.html


いえね、「陰謀」と呼ぶのなら、名前が出ている連中が大御所様のはずはないと思ってはいました。

つまり、ロックフェラー(アメリカ)、ロスチャイルド(イギリス)こういう有名人は、実際には執事ないしは使い走りだろうとは、うすうす気づいていましたが、

では、奥の院は誰?となると、頭が真っ白でした。

ところが、この「世界の真実をもとめて」さんの記事に、そのことが書かれています。

スイスとベネチアが、世界の金融の中枢なんですって。
そこまでいくとユダヤ人とかじゃありません。

さらに英国ロンドンのシティを抑えているのは「ポルトガル人」なのだそうです。

イスパニア、ポルトガルは七つの海を支配した時代があるから、今でも、隠然たる力をもっているのでしょうか。

結局、ロスチャイルドとロックフェラー、つまり英米のユダヤ人=鬼畜米英は、ただの操り人形なのだそうです。

問題は、ですね。

そのうえ、今をときめくプーチンも、この連中の下僕で、さらに、彼らが、今後の中国の国際的地位を決めたらしいです。

この連中によって「日本の消費税は10%にしろ」と、決められているわけですね。きっと。

「それじゃあ、国内がもちません。
貧乏人は、もっとたくさん自殺することになる」

そう訴えても、どうせ「けっこうなこっちゃないか。どんどん死んでもらいましょう」という感じなんでしょうね。

あほらしい。

どうやったら独立できるんだろう。


この世界のヘッドが、どうしたって、こうしたって健在なんだから、われわれは、奴隷のまま。


ポルトガル、スイス、ベネチア公国・・・悔しいね。

ここらあたりの貴族が世界の富の大半を握って、世間をお騒がせしているのね。
以下に引用します。こういう名前の人らしい。

【ワン・ワールド陰謀、その首謀者の素顔】

これと関連して、フリーメーソンリーが果たしている極めて重要な役割を、もう一度見てみよう。アメリカのみならず、全世界で事件を生み出し、いわゆるワン・ワールド政府という社会を目指している。身分も高く「先祖伝来の遺産を継ぐ」立派なファミリーの心と意識と哲学を支配する、この陰謀の首謀者シェリバーン男爵とは、いったい何者だったのか。ボストン、ジュネーブ、ローザンヌ、ロンドン、ジェノバ、ベネチアなどに住み、アヘンと奴隷で信じられないほどの富を築いたファミリー、ウィリアム・ビット、マレット一族、シュルムベルガー一族のようなファミリーも含めて、シェルバーン伯爵は、その心と頭脳を支配しているのである。(引用おわり)


そして、プーチン。
ロシアは決してロスチャイルド、ロックフェラーへの抵抗の「牙城」とは成り得ず、スイスから生え出した同一の樹木の異なる枝葉が、ロシアとロスチャイルド・ロックフェラーである

これは、きっとこの通りなのだと思います。
プーチンに資金援助しているのは、なにものだろう?
ずっと、こう考えてきましたが、どっちみち、世界支配層の「どこか」しか、ありえない。

その「どこか」が、やはり、アメリカから中国に乗り換える・・・目下、その作業中。

だから、アメリカ大統領を「黒人・ネグロ・くろんぼ」にして、アメリカの国家のステイタスを下げた・・・
「もう、アメリカの支配は終わりです」
2009年、私はそう教えられました。

昨年、秋、プーチンと習近平が、ニュヨークに乗り込んだのが、私には不思議でなりませんでした。
なぜ?暗殺の危険がなかったのか?
なぜ、あんなにはっきりと、プーチンはネオコンを批判できたのか?

よほど大きなバックがついている。

以下、同じく「世界の真実をもとめて」さんより引用


西暦1200年という、現代から800年以上、時代を遡る

産業革命が起こる以前、農業以外の産業としては綿織物等の手工業が主流であった時代は、河の水流を使った水車が動力であった。この動力が得られる、スイスのような山間部が産業地帯となり、さらにスイスでは、現代の時計につながる鉄砲、刀等の精密機械業、金属加工業が発達し、山間部で火薬原料も採掘された。

産業と兵器が、スイスにあった。

綿花はインド製の物等が
ヴェネチアから荷揚げされスイスに届き、スイスとヴェネチアは姉妹都市
であった。

やがて貿易で富を作ったヴェネチアの貿易業者=金融業者がスイスに移住する。

皇帝に反逆した貴族達は、兵器と富と産業を求め、スイスに結集した。これが、やがて現代の金融国家スイス、マネーロンダリング天国スイスを形成する。

貴族勢力=反カトリック=反皇帝の牙城がベネチアであった。このベネチアの金融業者が、後にスイスの金融界を形成する。そして、そのスイスがロスチャイルドに資金を融資する事になる


世界最大の金融街、英国ロンドンのシティ。
ここが、ポルトガル貴族等によって支配されている。
シティの「番人」ポルトガル貴族
ポルトガル貴族=金融マフィアの母国ベネチア。

スイスのシェルバーン伯爵が、スイス金融界の「ドン」として君臨。
(引用おわり

もっと、奥が深いかもしれないけど、「世界の真実をもとめて」さんによると、世界支配者は、このシェルバーン伯爵らしい。

この度の安倍さんのロシア行きとかも、この人の差配ですね。つまり。

 
ロスチャイルドと、その米国支部ロックフェラー。この「下っ端」現場要員=ロスチャイルドのボスの1人が、このシェルバーンである。


英国スコットランド沖に浮かぶマン島、そしてイタリアのベネチア。オフショアと呼ばれるこの地域は、どこの国にも属さない「公国」、あるいは独自の法律、税法が許される「自治領」という無税地帯となっている。
世界のマネーの70%はこのオフショアにある。
富(マネー)が権力を生み出し、マネーが世界を支配する。
それが現実なら70%という数字は、世界を支配しているのがオフショアであるという事実を示している。そして世界を支配しているのは米国、アメリカ帝国であるという考えが幻想であるという事実を示している。



『プーチンとロスチャイルドを結ぶ地下水脈』(オルタナティブ通信)リンクより転載します。http://alternativereport1.seesaa.net/article/150258057.html
----------------------------------------------------------------
 ~前略~


そして皇帝=カトリックに反旗を翻した貴族達は、「カトリックとは別の宗教」を信奉する。禁断とされたエノク書等の初期キリスト教の経典を用い、「自分達の方が皇帝=カトリックよりも、歴史・伝統の古い正当なキリスト教徒である」と称した。その経典には、「一部の白人を除き、全人類を絶滅させた時、神が再来する」と書かれていた。

21世紀、米国ブッシュ大統領の信仰するキリスト教原理主義の源流である。

イエズス会の宣教師が戦国時代の日本を訪れ、火薬と鉄砲を与え、戦国武将に「日本人=有色人種同士の相互殺戮」を行わせたのは、「一部の白人を除き、全人類を絶滅させ、神を再来させる」ためであった。


>キャボット一族は、21世紀現在、ロスチャイルドと、ロシアのプーチンに資金提供を行っているスイス金融界の源流である、ヴェネチア金融界の一画を占める、ジェノア生まれの銀行家ジョバンニ・カボートを源流としている。


シェルバーン一族の背後にキャボット家があり、キャボット家は、ヴェネチア金融界を源流としているらしい。

(引用おわり)

さてと・・・上記一連の記事が書かれたのは2010年のことです。
ということは、現在の世界情勢とは、すこし違いますね。

世界支配者が、そこらあたりにいる。
ロックフェラーやロスチャイルドの奥の院が存在するところは、変化ないはずです。
そして、プーチンの富の源泉も、スイスあたりにある。

アメリカから中国に乗り換えようとしている・・・

でも、その乗り換え先の中国が江沢民の中国とは違ってしまった。

世界支配層は、どこの国にも税金を払わない。
麻薬と戦争で大儲けしてきた。
その最終目的は「選民」以外の人類を皆殺しにする。
そうすれば神が再び降臨するから。

悪魔の大本山がスイスにあるといえばいいのか・・・ロンドンにあるといえばいいのか・・・
白人以外を皆殺しにする。

そのために、戦闘ゲームを流行らせ、戦争を格好良く見せる。戦争を煽る。
自分たち以外を皆殺しにする。

人間じゃありませんね。悪魔そのものです。

この悪魔によって、数世紀にわたり世界は支配されてきました。

だから、世界は、ずっと不幸でした。

考えてみたら、簡単なことですね。

この人たちを滅ぼせばいいんじゃないかな?当面。
不可能ではない気がする。
だって、名前も素性もわかってしまったのだから。

今日、たしかG7とかでしょう?

操り人形が記念写真を撮りに集まるわけね。要人でもなんでもない。代わりはいくらでもあるわ。

テロもないし、警備も必要なんかない。

全部、全部作り事。

2010年からこっち、ほんとうにすべてがやつらの思いのままになってきたのか、検証したいですね。
なってないような気がする。

今回のパナマ文書の暴露は、その仕返しでしょう。

クリックよろしくお願いします 

本来世界を変えなければならなかった団塊の世代なのに

一番人数が多いのだから、われわれ戦後ベビーブーム世代が、世の中を良い方向にリードしなければならなかったのに。真実は、日本社会を破壊に向けて舵を切ったのは、この世代だったと思う。

その一番の原因は「学生運動」「70年安保闘争」「過激派の内ゲバ」だった。
ベトナム戦争反対に続いて、学生たちが「政治活動」に目覚めた。

あのころ、そういう記事が新聞テレビを賑わすこと、大正生まれの父は「資金はどこから出ているんや?」と、呟いた。

ソ連か?アメリカか?

答えは出せない様子だった。

「何をするにも金がいる。これだけの動きをするには、まとまった金が要る。この学生運動には黒幕がある。」
父は、考え続けていたけど、ついに、答えは出せなかった。

・・・そう、あの事態には仕掛け人もあれば、筋書きもあった。そして「結論」も用意されていた。
もっとも人数の多い世代が、「ノンポリ」となり、政治活動に興味をなくし、唯々諾々と「上からの指示に従う羊の群れになるように」

当時の機動隊は「殺すぞ!」という勢いで学生をしばき倒すようにと、上から指示されたという。ここまでしなくても・・・という思いで職務に従ったという証言があった。

こうして、もっとも大きな潮の流れが「従順」な群れになった。

だから「翁長知事は国賊だ」といい「安倍さん、がんばれ」といい、「トランプが大統領になったら、日本の国防はどうなる?」という。

桜井よし子の群れだわ・・・

私は、はあ?と感心する。ものすごい教育効果だ。

しかし、しかしだ。
昨年の戦争国会を目の当たりにするまでは、私も、そっちにいたよ。

私は、右によった保守派だった。

安倍さんが小泉に近く竹中をブレインにして、飯島を使っている時点でアウトだと思いながらも、かすかな希望を繋いだ。
昨年、五月、アメリカ議会で演説するまでは。

あれで、一気に目が覚めた。

それまで、「ニートな2ちゃんねら~日記」を見ていた手が、ぴたっと止まった。
大嫌いだった落合恵子の気持ちの悪い髪型を受け入れざるを得なくなった。

この年になって、あっちの岸に飛び移るとは・・・・夢にも思わなかった。
私が、このネットの世界に飛び込んだ動機は「英霊」を守るためだった。

あの戦争は、東亜解放戦争。
日本兵を悪く言うことは姉さんが許さないよ!

それは、今も同じだけど。

あの戦争も、結局はユダヤ金融の手の内だったことがわかった。

あるレベルの情報量を浴びせると、人間は操れる。
ただそれだけのこと。

それと、実際にフルタイム職員として働いてみて、思い知ったのは、「金のためなら思想も信条
も捨てざるを得ないのが宮仕え」ということだった。

これが、上から下まで徹底して「政治家が資本家の言いなり」の世界になった。

問題は「資本家」が、世界を整理して、人口を削減し、不要な人々を殺処分しようとしていること。
そんなことしたら、結局、特大ブーメランが資本家さえ消滅させる。

消費者を全部殺したら、資本家もモノを売ることができなくなる。

持続可能な世界ではなく、その瞬間、地球は死の世界になる。
狂人のたわごとだ。

それでも、政治家は「巨額な金か死か?」と、迫られ、市民を裏切る。

つまり、世界を支える思想のあまりの貧困さ!

自分さえよければ、いい。

ただ、ここだけのことなのだけど。

私の教団が説くのは、ここだけ「他を先に、自分のことは後回しに」「もって大乗のためになせ。二乗のためになすなかれ」

心の向き一つで世界は変わる。

安倍さんに騙されていてもいなくても、肝心なのは、ここだけ。
他人を思いやれるか?
自分さえよかったらいいのか?

そして、その心の姿勢を行動に移せるか。

大事なのはここだけ。

昨年夏から、見に行くサイトが大きく変化してしまった。

かつて見ていた政治ブログを、見なくなった。
とくに、右翼というか保守ブログを全く見なくなった。

ここんとこ、フルフォード情報に、結構入れ込んでいたけど、ますます現実と乖離している印象はあったの。
NEOさんのコメントをきっかけに、なんかバカらしくなった。

以前「朝鮮人叩き」のサイトも、よく見ていたのだけど、結局、あれがどうも、マッチポンプに見えてきて、結局はグルじゃんと思って見なくなった。

ROCKWAY EXPRESSさんは好きだったけど、更新がほとんど止まってしまった。
嗚呼悲しいではないかさんは、共感しながら読み続けている。

以前見ていたハートの贈り物さんほか、宇宙人ネタはもう開かない。

だんだん自分の考え方が変化して、結論に近づく。

でも、私と同じ団塊の世代の頭の中は、ある時期から止まっているような気がする。

これは・・・見事な「教育効果」だ。アメリカCIAの資金に違いないわ。

もっとも、ソ連の資金だったとしても、出処は同じ。

さて、気象兵器による戦争の正体が知れ渡ったら、少しは世界も変化するかもしれませんね。

クリックよろしくお願いします 

出会いって不思議

今日ね、紹介されてマイク小門という人に会いました。

この人です。

小門 正和(こかど まさかず)さんhttp://www.yuchan-kobe.com/people/vol15/5/
(マイク 小門)さん

中央区・昭和28年生まれ

小門 正和(こかど まさかず)さん

サックス、フルートはもちろん、ドラム、ピアノなど様々な楽器を演奏し、人々を楽しませる。

歌って、踊って…大人の社交場を提案

十代半ばからジャズやポップスなど音楽に親しみ、サックス・フルート奏者として歌手やミュージシャンと共演してきた。イベントプロデューサー、音楽プロデューサー、ブライダルの司会、ライブバー経営、カラオケ教室の先生などなど、多彩な顔を持つ。「同年代の大人が楽しめるスペースを」と、「コルトレーン」を一年前にオープン。カラオケ、生演奏、貸し切りパーティーも楽しめる自由な音楽空間だ。温かみのあるオフホワイトを基調とした店内は、カラオケ、ダンスもOK。ジャズやボサノバ、オールディーズの名曲が流れる。「日常を忘れ、仲間と一緒に楽しいひとときを過ごしてほしい」と、持ち前のサービス精神で店を盛り上げている。

小門さんに会うなら…ココ!

小門さんに会うなら…ココ!
  • コルトレーン
  • TEL.078-332-0061
  • 中央区栄町通2-10-3
  • アミーゴスビル3F

『私の街の「裕」ちゃん&「ルリ子」さん』の一覧へ


転載終わり。
いい男でしょう!

とりあえず芸能人オーラが出ていました。

大勢の人の前で、多くの拍手を浴びてきた匂いがしました。

いろんな楽器ができるし、お芝居からなにからなんでもできるんだそうです。

初めにであったのはアイ・ジョージさん。
可愛がってもらったんだそうです。
ついで平尾昌晃さん。

淡谷のり子さんにも。

そういう人たちのバックで演奏してきた。

エンターテナーですね。

こんなおしゃれなハイカラな人が田舎芝居に関心をもってくれるとは思わなかったけど。
興味をもってくれて。

だから、かなうことなら西区の顕宗仁賢神社の舞台のプロデュースをしてほしいと頼みました。

ここんとこ、ついに、人生が実りのときを迎えたのか?と、思うような素敵な人が次から次に現れます。

やっぱり、そういうものなのかな?

私は、後ろを振り返りながら言いました。

「他人様に指図をしたがる、私のような人間は、非常に我が強いから、自分の思い通りでなければ気がすまないのです。
だから、同じく強い人が現れると、どうしても激突する。

けど、それって、単なる私のわがままだってことが、最近になってわかってきたのね。

こうでなければならないのではなく、それは、自分が意地を張っているだけなんだって。それと、いろんなことをしてきて、自分に出来ることとできないことの区別がつくようになった、だから、自分にできないところは人に預けたい。

そういう気持ちになったら、いろんな人が私の周りに出てきてくれるようになった。

これは、もしかしたら、私が、受け入れる力ができるようになったからかなあ・・・」

そうだわ。
本当に、なにごとも他人が悪いんじゃない。
すべては、私の中にあるんだ・・・

クリックよろしくお願いします 

「いくさ」と「戦争」は違う

日本の歴史の中で、私たちが知っている「戦」は、古代を除くと、

源平合戦
南北朝の戦い
応仁の乱から戦国時代

大きくは、この3つの時期だ。

古代、大和朝廷の統治が安定するまでは、征服戦争があちこちであったのだろうけど。
それは、平和な縄文時代の遺跡の上に突如現れる「銅矛」などの武器、そして矢がささった跡のある骨など「戦」の痕跡でわかる。

日本列島における戦は、すべて「国盗り」のための戦だった。

誰が国家の覇権を握るか。
源平の頃までの戦いは、荘園を多く持つことが目的だったろうけど、南北朝になるとよくわからない。人々はあるとき武器を手にすると「本能的に」戦いたくなるのか?と思わせる。

闘争本能のなせる技か?
ネットのゲームだって、敵やドラゴンを打ち倒すバトルゲームがほとんどでしょう?

動物は、必要な獲物しか殺さない。食うか食われるかの戦いの毎日だけど「遊びで」殺したりしない。

人間だけが、生存を守るため以上の殺し合いをする。

日本は大和民族だと名乗ったことがあるが、日本人は特定の「民族」とはいえない。
ゲルマン民族、アーリア人、マジャール人、蒙古民族、アラブ人、ペルシャ人・・・こういった、同じ特徴をもつ民族とは性格が違う。
日本民族は同じ「文化」を共有する異質な血の集団だと思う。

その証拠に血液型がさまざまだ。

歴史を見ると、ジンギスカンのように、帝国を築くためのすさまじい戦争をした人物がいる。
ナポレオンにしてもそうだ。
彼らは「領土」を分捕った。

日本の戦国時代も、同じ、領土争いだ。

そして、この時代の戦と、第1次世界大戦以後の戦争は、まったく性格が違う。

「人と人が殺し合う」のは同じでも、全く別のものになっている。
さらに核兵器の登場以後の「戦争」は、さらにさらに姿を変えている。

ここのところを見誤らないことだ。

「闘争本能」の領域を遠く超えている。

ヨーロッパでも、日本の戦国時代のように、各地の豪族が群雄割拠した時代があった。どうやら、日本の天皇に比するべきは「バチカンの法王」であって、その国の王だと認めるのは法王の仕事だったみたい。

名誉と富を求めて王たちは戦に励んだ・・・戦費をユダヤ商人から借りて戦い、勝っても負けてもその支払いが残った。

やがて金貸しは「戦争が金儲け」になることに気づく。

そして、次の段階で「戦争させる」ためにさまざまな工作を始める。

その仕掛けは、どんどん大きくなり、キリスト教をカトリックとプロテスタントに割って、戦わせることまでやってのけた。

「生命の実相」という長大な書物がある、40巻以上ある「生長の家」谷口雅春氏の著作だ。
この中に「戦争とはなんぞや」という項があり、

「地球の人口が多くなりすぎると生存できなくなるので、時折戦争が起こるのは、人口の自然調節だから、避けられない」旨記されている。

「戦争して、ときどき人口を減らさないと、地球がもたないから・・」と言いたいみたい。当時の常識だったのでしょう。

でも、決してそうではないことは、現在の少子化を見ればわかる。
ほっておけば、人口は増え続けると考えるのは妄想だ。

第一次世界大戦を仕組んだ連中は、世界征服への第一歩として、優れた青年たちを死滅させようとしたのだろう。戦争を終わらそうとしなかった。

当時、ロスチャイルド夫人が「戦争を始めるのも、終わらせるのも、私の息子たち次第」だと発言している。

「なあに、戦争を始めるのも、終わらせるのも簡単よ。息子たちがそうしようと決めればできる」という感じですね。

まさか、と思うけど、その通りです。これを「偽旗作戦」といいます。

これは、なにも20世紀になって、思いついたことではなく、中世から「金貸し」は、「うわさ」や「暗殺」その他何でもかんでもの手段で、戦争を演出してきたということでしょう。

ニューギニアのジャングルで、部族間のいざこざで、吹き矢がとびかうような原始的な戦争は、とっくの昔に消えてしまった。

日本での「やあ、やあ、われこそは○○なるぞ、遠からんものは音にも聞け、近くは、寄って目にも見よ」(本当にこんなこと言ったんか?講談師見てきたような嘘をつきじゃなかろか)

こういう戦は血湧き肉躍る、命を的の肉弾戦、格闘技の究極だけど。

あらゆる戦争に、この要素はあるかもしれないけど、残念ながら最近の戦争はボタンひとつ。単なる殺人マシーンだ。

第一次世界大戦から始まった戦争の世紀は、戦争をしたかったから戦争をしたのではなく、金貸しが世界征服をするために仕組まれた。

けれど西暦2000年になっても、思うような世界が作れなかったとき、彼らは「世界人口を14万4000人?あるいは5億人まで減らそう」というNWOを至上命令にし始める。

ジョンレノンの言う「狂人の世界」だ。

今やってる戦争は「狂人の戦争」・・・かつての「戦」とは違う。

領土が欲しいわけでも、民族を守るためでもない。殺すための大量殺人以外の何者でもない。人口を減らすことだけが目的。殺すことが目的。

第一次世界大戦は、皇太子夫妻の暗殺から始まった。
それまで緊張状態にあったからこそ、欧州全体が戦争に巻き込まれたのだろうけど、
このとき、イギリスとフランスによって、すき放題ひかれた国境線が、今に至るイスラム圏の混乱の原因になっている。
私たちは知らないけど、罪のない市民を多く殺戮したあの戦争だって、当事者国のトップ同士が示し合わせなければ、長引かせることはできなかったでしょ?

その時出来た、人脈が、第二次世界大戦の時には、フルに使われたことは、想像に難くない。
あの時、日本は、戦場に巻き込まれることなく、ひたすら「戦争で儲けまくった」
戦争というものの本当の姿を知った。
日本の皇室に、それを知らしめたのはJ・P・モルガンだ。
関東大震災のあとの東京に金を貸し、皇室に近づいた。
大正天皇は、平和を願いつつ、邪魔者扱いされ夭折。

戦争の世紀に日本を巻き込むために育成された昭和天皇には、敷かれたレールを進むほか道はなかった。
まわりを大人たちに囲まれ、大人たちは戦争中毒の金貸しの手先だもの。

そして、イギリスは、チャーチル。ドイツはヒットラー、イタリアはムッソリーニ。アメリカはルーズベルト。ソ連はスターリン。

敵側も味方側も、役者はそろった。

そして、マスコミを駆使して、あるいは「ヤクザもの」を使って、事件を仕組み、新聞で煽り、もう戦争しかない!ところまでもっていった。

そして、戦線の火蓋が切って落とされても、戦時中も、どうやら、なんらかの指令や情報はあったみたい。

山本大将が、素早く立ち回って、早々に和睦しましょうと言って始めたのは、本当かもしれないけど・・・そこんとこが、内閣と皇室を騙す詐欺だったのでしょう。

原爆を落とすぞという予告を天皇が受けていてもおかしくないです。
それが広島だと知っていてさえおかしくないですね。

みんながグルで始めた戦争だから。

でも、なにを通告されてもNOが、言える立場ではなかったですね。
いつでも代わりに秩父宮を立てるぞという状況ですからね。
同じことです。

誰に代わっても。

長崎を目指したのでなく気象の関係で長崎にしたというのは嘘でしょう。
平地の広島と、くぼんだ長崎との被害の違いを知りたかったはずです。

あれが、人体実験であったことは、間違いありません。

オバマが広島に?
けど、黒いからアメリカ人とは思わないものね。
今でも「アメリカも土人を大統領にするとはおしまいだ」という老人がいるもの。

まだ、どれぐらいの日本人が真実をしらないかどうか確かめにくるのか?

そろそろ昭和天皇犯人説が、どれぐらい浸透したかを確かめにくるのか?

まだ、アメリカを信奉する日本人がどれぐらいいるかを確認しに来るのか・・・まだ、腐った卵は飛んでこないから安心するがいい。

けどねえ・・・私が期待するほど、アメリカへの軽蔑は浸透していないんじゃないかなあ?
だってねえ・・・高齢者の会話を聞いていると「舛添さんにはがっかりしたねえ。あの人には期待していたのに。私、ファンだったのに。」て言ってるものね。

びっくりしたわ。舛添の正体を、今にいたるまで知らなかったなんて。85歳だけどさ。

アメリカを信奉している世代は、おかしなことに戦争被害を実際に被った世代だ。

だから、オバマ大統領が来てくれた!広島に!と随喜の涙を流して、駆け寄るには年をとりすぎてテレビで見るだけだね。

歩み寄れる現役世代は、アメリカの犯罪を知っている。
だから、もう、あと数日だけど、日本は「オバマ・オバマ」と、湧いてはいないですね。
一応、オバマがベトナムに行って、ベトナムと仲直りした(その証拠に、武器を売るんだって・・・どこまで汚い連中だろう。「中国と戦争してください」というわけね)というニュースを出している。

テレビをざっと見ていると、中国批判が騒がしい。近所の中国人が私の自転車に勝手に乗ったとか。声がうるさいとか。どうでもいいことを捉えて中国を批判する。

アメリカ様への恭順の意かな?

しかし・・・冗談もいい加減にしてほしいと言うべきか、寝言はねて言えというべきか?

北朝鮮が危険?何をおっしゃるうさぎさん、あんたとこの国だけだろ、ここ70年間で、戦争を撒き散らしたのは?ふざけるのもいい加減にしなよ。

ネット情報がどれだけ浸透したか、今度のサミットとオバマ広島でわかるね。

それと安倍の真実の支持率。

こういうところに動員をかけられるのは創価学会婦人部だったけど・・・ここが、もう、動かないと私は見ている。

池田教だったものを、池田大作氏の主義を踏みにじって、生き続けられると思っているのだろうか?

前から言っているでしょう?
日本を救うのは日蓮さんだって。


え~と、ロスチャイルドと徳川がコンサートをしたのは、去年だっけ?ここにも、ひとつ種が植えられている。

表向き核兵器を使用できなくなってからは、主に気象兵器が使われている。これもまた、核兵器の一種のようだ。
熊本では、エコノミー症候群と言われた脳卒中、そして、腸炎、さらに肺炎が広がっているという・・・すべて放射能被害なのかもしれない。

だとしたら、福島の放射能被害は、本当に局地的だったわけだ。

熊本は、足元の地下で炸裂しているのだから・・・被害はそうとうひどい。


ちなみに、今、戦争を起こせない理由は、習さんとプーさんが乗らないから。
だから、戦争は起こせない。みんなで結託しないと無理だよ。
日本の法律を変えたって。無理なものは無理。
だからG7は、タダの観光旅行。いいじゃん平和で。

マケインのようなネオコンほどではないが、オバマ米大統領も戦乱を広げ、英国政府は核戦争の妄想

櫻井ジャーナルさんのサイトより
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201605220000/


クリックよろしくお願いします 
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
最新コメント
livedoor プロフィール
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ