なぜ?6660円

今年は、私は、早手回しに、収支決算報告書を2種類仕上げました。

文化庁による伝統文化親子教室の会計、事業報告書

兵庫県によるパワーアップ事業。


次に、もう、ほとんど事業を完遂した老人会の会計を締めました・・・驚いたことに、3万円の黒字だ!
うちの老人会の会計は、発会以来5年間黒字になったことがなかった。
しかも、なぜ、赤字になるのか?
一番ひどい4年目なんか、領収書がない出費が2~3万円あった。

なにがなんだか、わけわかめ~
だからと言って、会計や会長に「あんたが盗んだんか?」なんて言えないでしょう。

そこで、必死で穴埋めをした。
5年目は穴埋めでおしまいだよ。

そして、ついに6年目の今年、晴れて黒字だ。

これは、あんまりうれしい事態ではないのよね。
なぜなら、会員の動きが高齢化で鈍ったことに一番大きな原因があるから。

クラブ活動が不活発になった。
現時点で、ついにグラウンドゴルフクラブは6人という1チームの人数を達成できなくなった。病欠と、ご主人が認知症で目が離せなくなった・・・

動きが減れば経費も減る。

それは、それで、来年度から、本気で考えないと会そのものがつぶれる恐れが出てくるから、えらいことなんだけど・・・

会計報告書を作成しながら、毎年、気になるのが。

神戸市の老人会は、その最小単位が会員数30名以上なのね。
これをクリアして所定の手続きをすれば101600円活動助成金が交付されます。

でも、全部は使えないのよ。
神戸市老人会連合会と、区老人会連合会に、上納金を出す。
北区の場合、老人クラブの数は60ぐらいです。

で、市老連への上納金は6660円なのね。
で、区老連へは、10160円(助成金の1割)

10160円=助成金の1割というのは、わかりやすい。

でも、なぜ?市への上納金が6660円なの?

ずっと、気になっていたけど、今年も書き込みながら「なんで?旧約聖書の黙示録にでてくる獣の名前666なのよ~?」と、またまた気になった。

試しに101600円で、割っても、割り切れない。
半分にしても違う、6割にしても違う、
どう料理しても666は出てこない。

なんでやろ?

では、反対側から、神戸市老人会連合会側に悪意があって「呪いの数字」を当てはめたとしましょう?

なんのために~???

意味がない。

じゃあ、単純に1団体から6660円もらって、全部でいくらになるみたいな計算があったのかなあ。

わからない。
なんか、源泉徴収みたいな計算があるんだろうか?

たぶん、誰も、この計算方法なんか知らないと思う。

けど、私は、ひそかに気持ちが悪い。


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「見えない力」の存在

私は、在家仏教徒の端くれとして、法力を御伝授いただける立場にあります。
「法力」というのは「形に見えない力」のひとつ。

仏法に秘められたパワーのことです。

これは、「印をむすぶ」手の指でつくる形
「呪文」神々の名前だといわれるけど・・・「のうまく」で始まったりする意味の分からない「音」ですね。
そのほかに釈尊が残したと言われるお経典にこもっています。

もちろん、お札とかお守りという「もの」に込められることもあります。


私が知っているのは仏教だけど、神道にもあるでしょう?
「祝詞」だとか、
護符、破魔矢とか、榊とか、この場合は神力かな?


神官の資格はどうして得られるのかは知らないけど、
仏教の場合、位があって最高位が大阿闍梨位です。

比叡山の千日回峰行を終えられた聖者さまは大阿闍梨に、なられますね。
あんなふうに、修行の道のりが決まっていて、それを終えた者に、先達が与えるものです。

真言密教の場合、唐の清龍寺の座主真言七祖の最後の恵果阿闍梨が、弟子に先立たれ、法を伝えるべき人を待っているときに、空海が、お山にやってきました。


空海は真言密教を継承した唯一の人となり、日本で真言密教を始める最初の人になりました。

インドで始まった仏教の真言密教の流れは、日本にしか伝わらなかったのです。

たとえば、法力こもる経典がありますね。
特別のお経というものがあるのです。

空海が高野山に大本山を建てた後、朝廷から高い位をもらっている比叡山の伝教大師・最澄が、弟子を空海のもとへ送ります。

なぜなら、最澄の乗った遣唐使船は南へ流され、最澄は密教の奥義を手に入れられなかったから。
最澄には、仏教の法力の究極のモノがなかった。そこで、最澄は弟子にその「究極の奥義」を受け取らせに送り込んだのですが、弟子たちは、そのまま空海のもとにとどまり、比叡山にもどらなかった。

比叡山は鎌倉時代多くの新仏教を分派させていますね。
比叡山には、究極の救いが無い、大衆を救うことはできないと、感じた法然、親鸞、一遍などが、新宗教を編み出したのです。

けれど、真言密教からは、新しい宗派は出ていません。
「救いの根源」が、ここにあるからなんです。

それは、空海が唐から持ち帰った経典「般若理趣経」にあると、いうことです。
般若というと心経が有名です。

私も、理趣経の全貌は知りません。
心経の様に短いのか、はるかに長いのか?

ただ、修行の過程で御伝授を頂いたものがあります。
これは、印刷物ですから、誰でも、読もうと思えば読める。音読も出来ます。

しかしながら、資格をもったものが、唱えなければ法力とはならない。
そういう世界です。

理趣経は、不成仏霊を成仏させる唯一のお経だと先輩に教わりました。

最澄は、これを持たないんだよ。だから、比叡山から派生したどの仏教にも、真の救いが無い。

そういえば、私の実家は浄土真宗ですが、
お坊さんが「お釈迦様は、人間死んだら、どうなるのでうか?という弟子の質問に”もって、知らず”と、答えておられます。ですから、人の死後、どうなるのかは、お釈迦さまでさえご存じないのだから、私たちにわかりっこありません。
私たちは、親鸞上人様のおっしゃったように”お念仏”をあげれば西方浄土にいけると信じていくだけです。なまんだぶ~なまんだぶ」という感じでした。

だから、浄土真宗は簡単です。
葬式の経典を聞いていると「極楽浄土の描写」があり、亡者に向かって「ほんと、極楽ってすばらしいところだよ」と、言い聞かせる・・・

極楽浄土にすっといける魂はいいけど・・・行けなくて、その辺をふらふらしたり、子孫にへばりついたり、地縛霊といって一定の場所にとどまるのは、困るのよね。

苦しみを抱えているから、その苦しみを訴えてくる…訴えられた人間は、そもそも波動が同じだから呼び込むので、さらに苦しむことになる。
私には霊視はできないから、どういうものがあるのかは、わからないけど、

此の世のことを「うつし世=現世」というでしょ。

あれは霊界の「うつし」だから。

見えない波動に生きる人は影響を受けている。

この世に心を残した不成仏霊を、成仏させることこそ、地球を救うことだというのが、仏教の主張です。当然、私の教団は、ひたすら、世界を救うために全世界での施餓鬼を続けています。

見えない世界が存在する。
そこを清める方法がある。
この鍵を握るものには神通力が持てる・・・

そういう世界が実際にあるのですが、そういう超人は「俺、超人」なんて、申告しないんですよ。

この世界には、私たちが知っている人やことやモノだけじゃない。

理解不能の不思議がたくさんあります。

だから、そりゃあ、宇宙人がいて、宇宙人から教えられて、地球上に不思議な技術をもたらす人がいても、おかしくないと、私は思います。

私ごときが唱えるお経でも、法力を伝授頂いているので、人の寿命を延ばしたり、霊障を遠ざけたりできるのですから。

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天下泰平ブログより転載「オオマサガス」

転載もとhttps://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-12344126060.html


水が燃える「オオマサガス」が地球を救う

テーマ:
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昨日、巷で話題騒然となっている「オオマサガス」を見に行って来ました。

オオマサガス。

正式には「OHMASA-GAS」という名称であり、これは「Oxygen Hydrogen Mixed Atomic Symmetrized Aeration Gas」の略です。

簡単にいえば酸素と水素が結合した新しい未知のガスであり、このOHMASA-GASを開発したのは、東京の大田区にある中小企業の日本テクノ株式会社。

開発者は、通称「下町の発明王」と呼ばれる大政龍晋(おおまさりゅうしん)社長です。

偶然(!?)にも開発者と開発品の名前が一致しているのも、神の計らいの面白いところでもあります。

大政社長は工学博士であり、国内外を含めて150個以上の特許を持っており、社長室の中には首相からの賞状、都知事から表彰など、様々な功績が残されています。

すでに78歳となる大政社長ですが、今も作業服を着ながら現役バリバリで仕事と研究に励んでおり、初対面の自分の印象としてはまさに映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドク博士のような方。

研究のことになると、もう言葉が止まらず、身振り手振り熱烈に語ります。

さて、訪れたものの、何も知らないオオマサガス。

それはそれは、本当に衝撃的な素晴らしい未来エネルギーでした。

原料はなんと「水」

水からガスを作り、そのガスが燃えてエネルギーになります。

「水が燃える・・・」

これがどんなにすごいことでしょうか。

普段何気なく使っている天然ガスといっても、基本的には地下資源、化石燃料であり、本来意味があって地下に眠っていたものを掘り起こし、人類のエゴで使って、その弊害として二酸化炭素の排出、大気汚染、地球環境破壊など大きな問題となっています。

ところが、オオマサガスは原料が水だけに、燃やしたところで発生するのは水蒸気のみ。

水クラスターが多く含まれているため爆発性もなく危険がない安全なガス。

なんの危険性も有害性もないどころか、そのガスを植物や動物、それこそ人間が吸うと老化が止まって健康となり、地球にとってもプラスとなるエネルギー源なのです。

さらに、水が環境に良いガスになるだけでなく、そのガスを使って発電実験もしています。

実験ではオオマサガスとプロパンガスの混合ガスによる発電。

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驚くべきことに、10kwhの電力で作ったオオマサガスで40kwhの発電ができたそうです。

プロパンガスだけで20kwhの発電が可能なので、この事実だけ考えると10kwhの電力で作ったオオマサガスで2倍の20kwhの発電をしたことになります。

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つまり「入力より出力が大きくなる=永久機関(フリーエネルギー)」です。

とはいえ、まだオオマサガス単体では爆発力もなく、既存のガスとの混合でないと発電などの大きなエネルギーにはならないので、完全なフリーエネルギーとまではいきませんが、ただオオマサガスの特徴の1つに「核融合」もあります。

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ガスバーナーにオオマサガスをつなぐと、ボーっと青白い細いレーザーのような炎がでます。

この炎、数百℃までしかならず、ガスバーナーとはいえ、スーッと手を通しても火傷せずに暖かい炎です。

水から生まれたガス、水から生まれた炎は、とても優しく温度も低いのですが、それはメリットでもありデメリットでもあります。

これでは、とても鉄などは溶かすことができず、金属によっては4000℃以上でないと溶かせない金属もあります。

ところが、通常は数百℃程度の温度の低い炎ですが、オオマサガスの炎は、対象物に当たると「核融合」がはじまり、突如として5000℃ほどまで上昇します。

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もはや「太陽」が出現したかのように、その場でチタン(1668℃)やタングステン(溶解温度3422℃)を溶かしていました。

フリーエネルギー。

それは使い方次第で人類を救うエネルギーともなれば、兵器などにも利用され、人類を破滅に導くエネルギーにもなります。

それを目の当たりしたようで、人類の意識とフリーエネルギーの台頭は非常に深く関わっていると改めて感じました。

それにしても、原料はどこにでもある水。そこから有害性のないどころか、クリーンで生命体にとっても有益なガスエネルギーとなり、さらに発電、発火、その他の様々なエネルギーにまで活用できる、夢のような未来エネルギーのオオマサガス。

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一体どうやって、水からガスを作るかといえば、それには低周波の振動によって水を特殊な羽で撹拌(かくはん)して乱流を発生させ、そこに電気分解を起こすと水の中からシューシューと白いガスが発生します。

この低周波「振動撹拌装置」がポイントであり、これによって通常の水が圧力のかかった特殊な水へとすでに変わって、実はこの水だけでもずっと腐らず、生命を蘇らせる活性水となっています。

かの有名な水の伝道師「江本勝さん」もまた、この大政社長の研究に注目しており、長年探し求めていた水を開発したとして絶賛したほどでありました。

この撹拌した活性水は、実はあらゆる菌を無害化するだけでなく、驚くべきことに放射能も完全に無害化します。

これらもすでに実験で実証済みであり、現在の日本テクノの技術を使えば、汚染水などは7時間ほどで完全に無害化できます。

原発の燃料プールなど、今後何万年も廃棄不可能と言われてる核汚染物も、この技術を使えばいとも簡単に元の地球資源へと戻すことができます。

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さらにすごいことに、放射能の汚染水を振動撹拌装置によって無害化するだけでなく、これを電気分解することで、放射能が元素転換され、別の金属となって水中に出現します。

これも実験済みで、なんと「セシウムから白金(プラチナ)」を生み出すことにもなったのです。

まさに「ゴミ(マイナス)が宝(プラス)へ」変わる瞬間。

地球環境を改善するだけでなく、人類とっても友好的な資源を生み出し、循環的な世界を生み出していく「真の錬金術」

これが日本発のテクノロジーとして完成しているのです。

それにも関わらず、相変わらず日本という国は、いくら結果が出ても、こういった科学では解明できないことは簡単には取り入れないもの。

特に除染関係は、それがすでに利権ビジネスにもなっているので、本当に放射能を消される技術が出てしまうと困ってしまいます。

そうこうしているうちに、日本テクノの大政社長のもとには、世界各国からすでに多くの技術提供のオファーが来ています。

今、一番必要とされている国で使われず、何よりも開発者の母国であるのにも関わらずに使えない皮肉な現状。

国に頼っても良い社会を生み出すのは難しいので、やはり消費者から、一般大衆から意識を高め、啓蒙活動を進めていくしかありません。

オオマサガス(日本テクノ)を是非とも応援してくださいね。


日本テクノ



転載おわり・・・・・


正直言って、私は、大政さんが今も無事だろうかといつも心配していました!!!

無事だという事は、すなわち、時代が変わったということですよ、皆の衆!
クリックよろしくお願いします

アルミテープのこと・・・知ってました?

話題のアルミテープの威力は絶大だった!?【CERC ~編集デスクのロードスター日記~ #14】
http://www.carsensor.net/contents/editor/category_1471/_61866.html

どうやらこのアルミテープ、効果がすごいらしい。前述の試乗レポートでも自動車評論家の松本英雄さんは、「結果はビックリである」と書いている。他のネット媒体でも盛んにアルミテープのことが取り上げられている。

それらは概ね「オカルト」だの「プラシーボ効果(思い込み)」だのと最初は斜に構えているものの、実際にアルミテープ装着車に乗るとその効果に「ビックリ」という結果を報じている。ホームセンターで手に入る数百円のアルミテープを貼るだけで、まるで数十万円もするハイスペックなサスペンションを組み込んだかのようなハンドリング&乗り心地を実現してくれるというのだから、実に興味をそそられる話ではないか。

アルミテープは、性能を引き上げるものではなく、本来その車に備わっている空力性能を最適化することしかできない。だが、それだけでも走りの体感値は明確に変わってくる。ただし、それで本来の性能を十全に引き出せれば良いが、処方を間違うとバランスを崩して、映画『スター・ウォーズ』シリーズのダース・ベイダーのように、ダークサイドへ陥ってしまう可能性も大いにはらんでいるようだ。

明治以後の天皇はガーター勲章を付された英国国王の臣下

ガーター勲章のことは、知っていましたよ。昭和天皇だって、英国王の臣下じゃないかという話。
あんまり聞かないけど、どうせ、今上天皇だって同じでしょう?

でなければ、英女王の在位60周年に、心臓手術後の高齢の身で、馳せ参ずるはずはない。(もっとも、影武者もいるのかもしれないけど)

明治維新の志士の活躍で、日本は植民地にならずにすんだ。
タイ国とふたつだけ。

そういわれている。

なんで、タイが?
どういうわけで?

日本は、確かに、軍隊も強かった。
けど、タイは?なぜ?

皇帝がいることしか共通点は無い。
いや、他の国だって、王様はいたはず。

昨夜、読者さんから「日本は天皇の国っていうけど、英国の騎士扱いじゃないですか?」というメールをもらいました。


もちろん、知っていました。

けど、従来の神話から語り起こした天皇の物語が、あまりにも、大きくしみついていたので、明治天皇が「すりかえ」という時点で、思考停止している。

ここを、思いが行ったり来たりしているから、その偽物が英国騎士だって、それがどうしたのか、先へ考えが進まない。

けど・・・昨日、滝山さんから、お別れのメールが来て、あれやこれやを考えながら寝たら、眠っているうちに気付いた。
本当に簡単なことに。

ようやく気付いた。

明治日本は、英国の植民地で、殖民地のトップが天皇で、天皇は、英国の騎士だった。
その後も代々、英国王室の臣下の地位にある。

だから、武力でたたきつぶして「植民地らしい植民地」にしなくても、傀儡政権があるから、十分植民地としての役割を果たしてきたのだ、と。

そして、おそらく、タイも、同じ立場だった。
だから、タイの王様がすり替えられても、世界中が知らんぷりをした。

つまり、日本国の行く道を決めていたのは、戦前は英国の国家権力であって、戦後は、アメリカのCIA、ディープステイト。

国民にこういう密約は知らされていないし、政府高官であっても、真実を知らない人ばかりでしょう。まして、国会議員レベルでは本当のことはわからない。

なぜ、滝山さんの祖父母か、高祖父母に英国人がいるのか。
意味不明だった。

ただし、日本の歴史を眺めて思うことは、今回は英国だったけど、日本の天皇が外国人とすり替えられたり、あるいは、外国人に乗っ取られるのは、別に珍しいことではないということ。

天智天武のあたりは、いかにも怪しい。

皇室は被差別階級とあいまって、外国勢力だった可能性はあると思う。

けれど、天皇ひとりが支配しているわけではなく「支配階級」という群れがあるでしょう。
これは、古代から秘儀も含めてひきついでいるから、「ガーター勲章」ごときでは、変性しないと思う。

うわべだけは服従しているように見せても。

このあたりの「国民が知らない」情報を滝山さんがせっかく、すこしずつ聞かせてくれようとしていたのに、追い払ってしまわれたのは、残念なことでした。

滝山さんには、危険を冒してまで啓蒙する責任も義務もない。
だから、彼は、もう、何もここでは語ってくれないと思います。

滝山さんの最後の情報は「2040年ごろには、今の支配体制が終わる」でした。
これが、天皇家が絶えることなのか、
世界的にロスチャイルドなどの陰謀家が、消滅するのか、わからない。

今の自民党政権の存在根拠にも皇室が深くかかわっているらしいので、まだ、あと、22年ぐらいは苦難の時代が続くみたいですね。

なぜ、彼にそれが予言できるかというと、そういう世界支配者の計画を知れる立場にあるからだと、私は、解釈しているけど・・・まあ、信じない人はたわごとだと思うでしょう。

残念だけど、私は、後22年も生きているとは思えないので、その日を見ないで去りそう。
でも、滝山さんは、それを確かめないと死ぬにも死ねないそうだから、私より若いね。

だいたいやね・・・12月の8日、真珠湾奇襲・・・あれ、どこで決定されたのか知ってる?御前会議?ちがうでしょ?
山本五十六が勝手に命令したのでしょ?

日本の真の国家権力が天皇には、そもそもなかった。
日本の歴史の中で、気持ちに引っかかることはたくさんあるけど、一番苦になるのは、真珠湾奇襲が、正式に会議で決定されていないこと。

でも、開戦の詔勅は、この日かな?

真珠湾奇襲は「彼らの作戦で」「彼らの指示通り」にやったのだと、私は思うわ。

ここのとこから、アメリカディープステイトの指示に変わっている。
そして、チャーチルに煮え湯を飲ませた。

英国を世界の覇王の座から叩き落とし、アメリカのディープステイトの支配となる。

それが、デビッド・ロックフェラーの死とともに、終わりをつげ、混乱しているのが現在の世界ね。

NWOの残骸が、欧州各地の移民群だの、シリアの戦争だのに残っている。

ロシアと中国は手ぐすね引いているけど・・・なかなかアメリカの「利権集団」から、地球を奪い取れない様子だね。

それも、あと20年もしたら、終わるよ・・・それが、滝山さんの最後の情報。

トランプひとりですべての掃除なんかできるはずがない。
だから、混乱はますます大きくなるだろう。
そのとばっちりで、日本も、あおりを食らう。
殖民地だから、大きく搾取される。

ただ・・・私が、思うのは、

たとえばね、阪神淡路大震災・・・都市部を襲った大被災。ほぼ都市が壊滅。
そういう国難に、国民一人一人が立ち向かい、短期間に乗り越える。

そういう時に、それが英国女王の臣下であっても、天皇がたしかに国民統合の象徴として機能したこと。これで、十分なのよ。

東北の津波は、もっとだった。

どうでもいいけど、浩宮殿下が今上天皇の実子でないなら、戦前譲位して、秋篠宮に確かに皇位が継がれる道がつくことを目の黒いうちに確かめたい思いは、わかる気がする。

それでも、天皇位には、天皇位の格というものがあって、会社でも課長になれば、ヒラより、貫録がつく。「位」には、その権威がある。

それに、乗れない人は落ちるだけだけど。

そして、日本の場合「天皇」という地位は、やっぱり、国家のトップだから、この人の持つオーラが列島を覆うことになる。

それは、いわば、社長が変われば会社が変わるのと同じ。
組織の長の気配は末端にまで及ぶ。

私は、うちの地域の連合自治会長に「ヤクザ崩れ」がなった時、駅前の自販機がバールでこじ開けられ、夜間の路上駐車の列に空気銃が乱射され、公園の溝に、シンナーの一斗缶が隠され・・・いきなり犯罪地域になった時に、あらためてうなったもの。

連合自治会長レベルでも、これだよ。

天皇となれば、もっとだ。
そっか・・・2040年まで、続くのか浩宮さんの時代が・・・ああ、そういうことか。

そりゃあ、日本国中大変なことになっておかしくないねえ・・・

備蓄しても仕方がない。

大事なことは、あれだよ。
日本民族らしい生き方を取り戻すこと。
助け合い、心を一つに睦みあう。

和をもって尊し。

17条憲法は、官吏向け、寺院向け、神社向け、庶民向け・・・と、全部で5本あったらしい。
そして、法隆寺を見れば、聖徳太子は日本の根幹に「仏教」だけでなく「神道」「儒教」の3つの教えをおいて、講堂、金堂、塔を、その象徴にしたそうな。

ここから、取り戻すことだね。
塔は、仏教を
金堂は神道を
講堂は儒教を教えた。

簡単なこと、日本人の美意識を取り戻す。
「これは好き」「これは嫌い」「これは綺麗」「これは汚い」あの感覚です。

そして、こういう感性は、英国国王が何万個ガーター勲章を投げてよこしても、日本人から奪えない。

真実、日本を臣下におくことは、結局できない。

自民党は、こういう支配世界権力と結びついている。
だから、大災害の時には、トップの座を降りているでしょ。

なにがくるのか、わかっているのよね。で、その責任をよそに押し付けている。
でも、私たちにできることは、日本人らしさを取り戻す努力。

これから、混乱が来るでしょう。
でも、オオマサガスの人は、着々と研究を続けているらしいし・・・エネルギーが解放されるのも、そう遠くないと思う。

悪いことばかりではないと思うよ。
でも、相当悪いことも起きると思う。

けど、これまでだって、酷かったものね。
大丈夫。なんとかなる。

私は、皇室がつぶれる前に英国王室が消えると思うなあ・・・

そうなったら、私たちは「わが君の権勢みたか!」と言わなくっちゃね。
「日本に手を出す国は滅亡する」


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