https://www.youtube.com/watch?v=MvlS76p5kHs&index=3&list=PL372900DA9A259E27地震は解離下水の爆発現象だ。

これはsaikoganさんのご紹介の一連の工学博士石田理論です。
一口で言うと「プレートテクニクス理論」を全否定しています。

私は、心からこれが正しいと思います。胸がすっとしました。プレートが沈み込んで、摩擦を起こし、耐えられなくなって「跳ね上がる?」


「跳ね上がる????」私は、長い人生で、岩と岩とが擦り合わされて「ぴょん」と、ゴムのように跳ね上がるのなんか見たことない。「摩擦に耐え兼ねて崩れるなら」わかる。

規模が、めちゃくちゃおおきければ「跳ね上がる」?

まるで、911の話を聞くようだ。
ビルがめちゃくちゃ大きければ、歴史上たった一回しか起こらない「ジェット機の燃料で、ビルごと破砕される!!!

そこらへんの岩では起こらないことが、太平洋プレートでは起こる?

ない。ない。ありえへん。




つまり、石田博士によると、岩の隙間に浸透した「水」が、水素と酸素に分解して「可燃性のガスに変わる。」ここに熱が加わると、一気に燃焼して爆発する。

その爆発の結果として、断層ができる。
だから、単に古い地震の痕跡である「断層」をいくら探しても、次の地震の発生場所など特定できない。

さらに、博士は警告する。「地球温暖化はCO2によるという詐欺にひっかかって、CO2を地中に埋めようとしてはいけない。それこそが、地震を引き起こす。また、巨大ダムも、地震の原因になる。











もっと、大胆に言えば、石田理論で地震が起こるのだから「地中に”水”または”CO2”を、注入し「熱」をかければ人工地震が起こせる。
まさに、46分丁度に爆発させることが可能なのだ。

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