地震発生時、例によって、首相はめずらしく官邸に宿泊していました。そして、発生1分後に以下のありさま・・・地震が起こると予定していなかったら、こんな俊敏な動きはできっこないでしょ。ふつう。

逝きし世の面影より引用

本日3時8分ごろ、北海道胆振地方中東部を震源とする最大震度6強の地震が発生しました。この地震による津波被害の心配はありません。原発に関する異常の情報もありません。政府としては、3時9分に官邸危機管理センターに官邸対策室を設置し、被害状況の把握に全力で当たっています。https://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060031-n1.html


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=173818より
前代未聞のブラックアウト
に関して、実は北海道地震から18分後の午前3時25分に起きていた。地震の揺れで発電所が止まっても自動的に本州からの電力供給や一部地域の『強制停電』供給遮断を行って需給バランスは回復していたのである。(さすがに日本政府も11日には世耕弘成経済産業相が検証を言い出している)この事実を朝日新聞は12日に、毎日新聞は13日朝刊の第一面で報じている。
(中略)
この『逝きし世の面影』ブログでは当初から、日本の敗戦後では史上初めての前代未聞、空前絶後の大珍事『全電源喪失』(ブラックアウト)の発生では東日本大震災時のように『一部地域を停電(強制的に電力需要を減らす)を行っていれば、電力の需給バランスは簡単に回復する』ことから、北海道のブラックアウト(全電源崩壊)は政府(安倍晋三)や北海道電力による悪質な破壊工作(疑似クーデター)であると主張していたが、早くも今回はその『正しさ』が証明されたようです




『復旧情報、国や道が先行 北電対応に募る不信』9/12(水) 10:57配信  北海道新聞

公式ツイッター凍結、地震後に再開
胆振東部地震の発生以降、停電状況や苫東厚真火力発電所(胆振管内厚真町)の復旧見通しなど電力に関わる重要情報は、当事者の北電ではなく、監督官庁の経済産業省や道の主導で発信
前代未聞の「ブラックアウト」など、当事者意識を欠いた北電の姿勢に不信感が募っている。
10日午後10時半に経産省に北電苫東厚真の報告して、道民への説明は翌日の11日正午。約半日遅れに対し、阪井一郎副社長は『遅い時間帯になったので、すぐに報道機関にお願いしないといけない状況ではなかった』と繰り返されるばかり。
ブラックアウト以降、復旧情報などは国や道が先行し、北電はその内容を「後追い」。
計画停電実施など北海道ではなく、すべて世耕弘成経産相が東京で発表。
北電の真弓明彦社長は地震発生当日の6日夕以後姿を消す。再び姿を現したのは経産省から『トップ自ら情報発信するように』と強く言われたから
8日夜。実は世耕経産相も11日、北電の公式ツイッターが昨年3月から凍結していて、地震発生後に再開したことについて記者団に「驚いた。(北電に)迅速な情報提供を求めたい」。
経産省が8日時点で2割の節電目標を発表した後も、北電の真弓社長は数値目標を設けない方針で、計画停電実施の枠組み(スキーム)でも消極的な姿勢で、ある社員は会社の対応の鈍さに「返す言葉がない」とうなだれた。
(抜粋)
9/12 北海道新聞
★注、
ブラックアウト(全電源崩壊)を主導しているのは北海道電力ではなくて、東京の首相官邸(安倍晋三やゲッペルス世耕経産相)である事実は見え見えである。(北電の『やる気の無さ』は露骨な水準で、首相官邸に嫌々従っているとの態度をとっている)今回の前代未聞のブラックアウトが日本政府(安倍晋三)が主導している事実を、北海道電力が婉曲表現ではあるが、一般市民に対して『怖ろしい現実に気が付いてくれ』、『それとなく、真実を知って欲しい』と密かに訴えているのでしょう。




震源地に近い今回の北海道地震の地滑りで多くの死亡者が出た厚真町の隣は苫小牧のCSS(二酸化炭素地下圧入施設)だった。
地中深くに液状化した二酸化炭素を圧入すれば、アメリカのシェール石油採掘や韓国の浦項地震の地熱発電所での大地震発生と同じメカニズムでの人為的な地震発生が間違いなく起きるでしょう。
CSSは2016年4月からCO2の地下圧入作業を開始し今回の地震直前の9月1日には圧入を停止していると発表している。



引用おわり

前々から、地中に二酸化炭素を注入して、大地震を起こす準備をしていたようですね。
起爆装置は別にあったのだろうけど、いきなり、膨大な人数の自衛隊を出した。(現内閣に限り、嘘の数字もあり得ますね。すべての数字が嘘だもの)

死亡者数発表から、天気予報まで首相がしゃしゃり出るのは、そもそも、この地震もブラックアウトも、自分が先導したから、引き続き、ずっと、先導しているのだろう…という推測は面白いですね。

ここのブログのコメント欄にも地下原発のことが出てきますが、私は、やはり、自衛隊が核兵器を処分したと言う説に賛成です。

だって、日本のプルトニウムの備蓄を減らせとアメリカからは言われるし、ジョン君にも日本こそ、核兵器を捨てろと言われるし・・・だから、廃棄しなければ仕方なかったんじゃないの。

日にちがたって気付くことは、やはり、北海道での被害の一番の原因は「停電」であること。
ひどい地面のありさまは、厚真地区と、札幌の液状化した町ですね。

ならば、まだ、ヒロシマ・岡山・大阪は、もっとひどいまんまに捨て置かれている。
自衛隊を北海道によこさなければならない、本当の理由は、軍事関係でしょ。

尼崎は停電終わったのかな。21号の被害はまったく解決していないのに。

北海道は左翼だからね。自民党は弱い。
今回、安倍さんでないと!
安倍さんで助かった!と、言わせたかったのだと、思うけど、

大きな墓穴になるでしょうね。

だって・・・地震の1分後には>3時9分に官邸危機管理センターに官邸対策室を設置し、被害状況の把握に全力で当たっています。<これを、公式に発表して、人々の首をひねらせ・・・

「地震の揺れを映す映像と、その直後の停電」といういつもの映像がないなあ・・とおもっていたら、広範囲の停電は、18分も後だった。
それも、通常起こりえない…むしろ、意図的にしなければ、ありえない全島停電だ。
本州からの助け舟もあり得たのに、使わない。
水力発電など、個別のモノもあるのに、ブラックアウト。

だから、北海道の地震の「震源地・震央」についての解説はいまだ無し。
北海道電力からの説明も、理屈が通らない。

子供だまし以下・・・自作自演だろう!と、言われても仕方がない。
すごい墓穴だ。
国民が覚醒したら・・・

これ、全部、世間の共通理解になったら、そりゃあ、開闢以来の大事になる。

そう、なりかかったいるのかもしれない。

記事と違う内容で、コメント欄が炎上してたもの。
焦りが大きいのは、賢い方から目が覚めて、マスコミ関係者が「っとられるか!」と陰では言ってるんじゃないの?
NHKで加計を追及できなくなった記者が大阪日日新聞で、書くよ!!と、言ってるそうだから。

<おまけ>
日本のHAARPって、滋賀県にあるらしい。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=173818
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西日本豪雨の原因はこれだ! 続いて台風12号を誘引。
引用元)
結論から先に言いますと、これです。

滋賀県の山の中にある京都大学のMUレーダー
任意の場所の大気を好き勝手にいじくれる!
高周波活性オーロラ調査プログラム
で検索していたら、
"Nous sommes passés de l'exploitation pilote à l'utilisation pratique, l'antenne la plus avancée du monde" HAARP ", Université de Kyoto, Japon"
というベルギーに住むフランス人医師のブログに行き当たった。Google翻訳で
『 試験運用から実用にシフトした、それが世界で最も進化した”Antenna of HAARP”、京都大学、日本 』 ということでした。



和歌山の台風被害、国は放置したまんまです。
引用元)
退職した元・京大講師の方から MUレーダー照射に関する内部告発、をいただきました。その一部を紹介します。

岡山上空のケムトレイル。 添えられた文面によると、
8月18日 
05時30分 から、散布の為の風向風力観測確認。位置修正なし。
06時21分 散布初号機、目視で確認。
09時56分 散布最終機、目視で確認。
10時05分 MUレーダー照射、予定通り実行決定、教授により実験開始指示あり。
12時00分 から14時59分まで照射実験。
13時00分 照射観測班 ○○以下2名、照射による彩雲現象確認。
13時08分 彩雲の写真撮影。撮影機材は○○私物 cannon 80D,
 
『 照射観測班 ○○以下2名(さすがに実名は伏せさせていただきます)。
岡山県真庭市 国道482号線居酒屋天空 入る、(有)多久間設備工業倉庫前にて 8月18日13時08分撮影 』
との事でしたので、
 
撮影場所とされる所をグーグルアースで確認 しました。
(以下略)