フルフォードレポート(11/26)
転載元)
(前略)
ロスチャイルドが神の恩寵を失った兆候は、先週のカルロス・ゴーンの逮捕によって現れた。ゴーンは正式には税金の理由で逮捕されたが、逮捕の本当の理由は軍隊であった。国防総省情報筋は、ゴーンの逮捕は「ルノー・日産の合併を止め、マクロン大統領を弱体化させ、ロスチャイルドの影響力を弱める動き」だと言う。
 
アジアの秘密結社情報筋は、フランスは、日本と米軍の秘密を盗むためにルノー/日産/三菱連合の統合を完成させようとしていたことを明らかにしている。日産/ルノー自動車連合の一部である三菱自動車は、かっては三菱重工業(MHI)の一部であった。

https://www.mhi.com/products/defense/
 
MHIは日本を代表する軍事産業メーカであり、米国第七艦隊の司令官は、フランスが三菱自動車経由で技術にアクセスすることを防ぐために、ゴーンの逮捕とそれに続く陥落を取り決めたとアジア情報筋は言う。
(中略)
この戦いの他の目に見える兆候は、フランスのマクロンに対する暴動である。フランス人の3/4が反マクロン活動を支持しており、この不正に選出された大統領に対する圧力はひたすら増加しており、特に今は彼のロスチャイルド親分が権力を失っている。
(以下略)


(転載おわり)


ね!

思った通り、ゴーン逮捕とシャンゼリゼの暴動は連動していると書かれているでしょう?


300年前、アムステルダムからスタートしたロスチャイルド家は、ロンドン、パリ、フランクフルト、ウィーンそして、ナポリの5分家に分かれ、ヨーロッパを支配しました。


そして、世界中に植民地を展開したけど、1777年アメリカ独立宣言。

南アメリカの国々も、独立戦争をやっているけど、これって、本国からの独立ですね。南アメリカは、スペイン、ポルトガルを相手取ったのでしょう。

ただし、一旦独立戦争には勝ちながら、中央銀行制度1913年によって、実質的に再占領されました。

おやおや、それに先立つ1901年、ドイツとイタリアのロスチャイルド家は閉鎖されています。
だから、仕返しに、世界大戦でひどい目に合わせたのか・・・(1938年、ウィーン家も閉鎖した。)

ここから、銀行家どもは第一次世界大戦で、ハプスブルグ家を過去のものとし、ソビエト連邦をつくって、東西対立の基盤をつくり、

ついで、第二次大戦で、日本をつかって、南進させ、東南アジアを解放、ヨーロッパの植民地を解放し、アフリカまで解放させ、欧州のパワー大英帝国のパワーをそぎ落とした・・・これは、ルーズベルトを使ったアメリカ、モルガン財閥を中心とする新興国アメリカの銀行家たちのやったことでしょう。

第1次世界大戦後、地図に定規で線を引いて世界を分割した欧州ロスチャイルドは、5つの分家 英国、仏。イタリア、ドイツ、オランダで、ほぼ世界中を征服していました。

当時のアメリカは大英帝国の属国です。

それが、第二次世界大戦後には、勢力は逆転し、アメリカの金融屋と戦争屋が世界を支配した。
そして、NWO世界人口5億におさえて、完全支配に王手!という時、

トランプが出てきた。


これは、新井 信介さんのご推薦です
 
https://www.bing.com/videos/search?q=%e3%82%b3%e3%82%ba%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%bc&qpvt=%e3%82%b3%e3%82%ba%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%bc&view=detail&mid=8A69726FC39C5C8F784F8A69726FC39C5C8F784F&&FORM=VRDGAR

ここにアライアンスと言う言葉が出てきます
「地球防衛軍」ね。

ゴジラとかモスラに出てこなかった?
地球防衛軍

そうかーやっとわかったわ。
ゴジラって、カバールのことだったんだ。

私は、仮面ライダーが戦っている相手がカバールだとは、感じていました。

世界中のあちこちに「これではいけない。地球がもたない」と感じる人々がいて、段々、情報交換がさかんになり、ロスチャイルド家が、5分家から、ついにロンドン、パリの2家とスイスのバーゼルBIS銀行だけになった今を見計らって、トランプ大統領を立てた。

トランプとプーチン、習近平、金ジョンウン、
トルコ大統領、フィリピン大統領、

こういう人たちも、気持ちをそろえてカバールを退治しようとしている。

プーチンはユダヤ財閥オルガルヒを国外追放に
キムジョンウンは、粛清にかけ
習近平も、賄賂集団、脱税を厳しく厳罰に持って行った。
フィリピンは麻薬業者を容赦なく撃った。

トルコも、寝返った。

つまりアライアンスは増強されている。

こういう見えている人々は実は氷山の頂点だ、見えない部署で働く人々が無数にいる。

悪と戦うには、同じ強烈さ非情さが必要なのは言うまでもない。

そして、例の「大量逮捕」だ。

はっきりいって、まだ、びっくりするようなのは、ないよね?
その理由は、突き詰めるとアライアンスの内部にもカバールが存在して、最終的には身内を切らなくてはならなくなる。

たとえば、小児性愛は悪だ!と、幼児を強姦した罪、虐殺した罪を問おうとしたとき、
「トランプだって14歳とやったじゃないか」と
言い返されると・・まずい。

みたいに、いろんなことを、結局、皆でやってきているので線引きをするのが、難しく、それを大衆に説得するのが難しい。

そこで、決して一枚板ではないアライアンスの中で、なかなか結論が出ないんだって。

それと、どこまで事実を公表しようかというのも・・・困ることの一つらしい。

言われているようにローマ法王とエリザベス女王がカナダのインディアンの子どもたちを何百人も殺して食った・・・なんて、公表したら、
バチカンも王室もふっとぶでしょ?

日本だって、天皇家の秘密も、ことと次第によっては、2700年の日本の物語を全部吹き飛ばしてしまう。

だから、末端B層のことも、みんな考慮していると、軽々しくは動けないらしい。

でも、パリを火の海にしても、マクロンを退治するぞ!という剣幕にみれるように、アライアンスは黙ってはいない。

重い決断をする日が迫っている。

ロンドンのロスチャイルド本家は「信託業務」を停止したんだって。
金融業から手を引いた。
もう、中央銀行制度をどうするとか、政治に手を突っ込むことはしないよ・・・という証左ですね。

残っているのはパリとスイス。

これが、白旗を上げれば、100年間の銀行家の支配は終わる。

いくつもの世界大戦、多くの戦争、そして、生物兵器、化学兵器、医療テロ、食品テロ=人口削減、
こういうのが、終わり

先端技術が公開される。

自分自分で電気が作れたら、あの「電線につながれる奴隷暮らし」から解放される。

という、時代がいきなり、目の前に来ているらしい。

でも、日本では、政治家に見るべき人がいないから。
優れた人物を押し立てる気風を日本人が失ったから。
なかなか指導者には恵まれないと思う。

大衆は扇動されるけど、自分の頭では考えないものね。

水道民営化を、参議院通過をみこして報道するなんて、マスコミのアリバイ作りだと言う意見はあるけど、水道民営化が報道されただけでも、フランスロスチャイルドの勢力の崩落があったとわかる。

今までなら、何も報道されなかったはず。

ロスチャイルド家陥落は目前でしょう。

プーチンは、ウクライナに兵を出しそうだというし、
もう、メルケルも終わっている。
カバールの皆さんは、もう、逃げ場がない。


日本のカバールの皆さん、
行く先は同じです。

おいこりゃ、官僚にも国会にも人がいなくなっちゃうぞ。

ひょっとすると県知事レベルまでおよぶかも。

だから、ひとりひとりがしっかりしなくちゃならないのよ。

団結して、たすけあって、嵐を超える。

生きていさえすれば、なんとかなるよ。
最後死んでも永遠の命だよ


一口で言うと「驕る平氏、久しからず」だよ~ん。ざまあ!


クリックよろしくお願いします