この世には、いろんな法則があるんですよ。

分割統治

弁証法

成せばなる

我以外、みな、わが師。

相手の言うに言えない気持ちを汲むのが指導者

抜けられない壁はない、すれすれまで近づけば、必ず、人ひとり、通れる隙間がある。

敵が大きいときは、味方も大きい。

組織は、外からでは倒せない。
倒れるときは、内部から瓦解する。

日本のディープステイトも、同じです。

外からでは、倒せない。
私たちに、力が無いのではなく、彼らを、外から倒すことは、そもそも不可能なんです。

内部崩壊を待つしかない。

権力は、必ず腐敗するから、必ず、内部から崩れます。

それが、歴史の真実だから。

今の時代は、まちがいなく、日本国家消滅の危機にあると、思います。

もう、無事に通り抜けるためには、活きのいい若い衆は、世界に飛び出せ!と言うほかないところまで来ている。

こういう時代には、昔の偉人が「再生」する。

大般涅槃経は、釈迦の死後500年は、もてはやされるが、以後、地下に隠没し、危機の時代に再び世に現れる・・・と、言い伝えられた。

この経典が、約束通り、世に現れて、70年余。

つまり、今は危機の時代なのです。
まさか、自分が、最大の危機の時代に生れ合すとは、思わなかったけど。

今、此処にいる人々は、みんな最大の危機を目撃している。

こういう時には、世を救うために、降りてくる人々があるんです。

私は、修行の中で「あなたは”子孫が大変なことになっているので、誰かが行って救わなければならない・・・だれが行けばいいか”と、徳のある先祖たちが集まって、相談した結果、選ばれて生まれてきた人なんですよ。」と、教えられたことがあるのです。

自分の境遇、そして、その苦しみの中にある親族の一人一人が心配でたまらない心情を照らし合わせて「そうではないか」と、思っていました。

思ってはいたけど、なんという、だいそれた大仕事を、引き受けてしまったのか!

「しまった!えらいことをしてしまった。私に、そんな大仕事が出来るはずがない」がっくりきたところを、

「ここは、感謝すべきところです。」と、叱られました。

私は、まだ、自分の仕事を果たせたとは思っていないし、
私の親族は、今でも、幸せに転じてはいないと思う。
私に、何かができたとは思わないです。

それでも、「この世の中には使命を帯びて生まれる人がいる」
あるいは、誰でも、なんらかの使命を帯びている。

なら、悪人は?何10人も殺すような悪人は、それもまた、その人の帯びた使命なのか?

訳が分からなくなりますね。

けれど、この世には、光だけでなく闇も必要なのでしょう。

作るだけでなく壊す作業も無くてはならない。

晴れも雨も必要なように。

安倍内閣の中にも、必ず、内部から侵蝕する役割を帯びた誰かが、いるはずですね。

なんとなく、小泉シンジロウが、それではないかと、最近、思えてきました。

板垣情報のとおり、お腹の子どもが総理の子なら、
このことが、大変なことを引き起こすでしょう。

自分の女を下げ渡すって…中世の上皇様じゃあるまいし。
小者には不可能ですよ。

そういう目で見てごらん・・・今年の、そのころから、こっち、総理の表情が晴れた日が無い。

クリックよろしくお願いします