これは、6000年前に、地球で起きた大変化の始まりと関わります。
ユーラシアでは農業が大規模で始まり、金属器を得たり、暦を発明し、大きな王権が誕生した。
おなじとき、日本列島では、より正確に、個々のイノチの声を聴こうと、翡翠を持ち出した。

太陽に、大犬座のシリウス方面から飛来した彗星ニビル☆が大接近して、再び戻ていく、この3600年周期の周回運動の中で、地球の付近にはシリウスBの情報を大量に抱えた状態が、約数百年続いたのです。つまり、地球生命にとってシリウス情報をキャッチしやすい状態にあったことが、この大変化を引き起こした最大の要因でした。
このとき、地上に生きる人間の脳波(松果体)に、大きな刺激が与えられた。
人類は、宇宙から飛来した濃い情報の渦のなかで、夫々の生きている場で、何が必要なのか、その求めに応じて、その情報庫から、それぞれが共振作用で、情報のダウンロードを始めた。

https://nunato.net/マネーはこれから「夢の処理」に動く。国家や既/


転載おわり)

宇宙から「情報」が、降り注いだ。
そして、人類の歩みが、急速に変化した。

それで、エジプトだとか、黄河だとか、メソポタミアに変化が起こった。

これらは、決して地球上の人類だけのことでは、ないということですね。

そういう意味では、保江邦夫氏の話と似ています。
アラヒトガミの本は、結局エリア51や、宇宙人の話でした。

つまり、ものすごく古い時代に、エリア51は、宇宙人基地だった。UFOが、ぽんぽん飛び出していた。

で、人間も、宇宙からやってきた・・・そういう金星とかプレアデス由来の人が、けっこう存在しているんだって。

そのほか神通力のことが、たくさん書かれていました。

超能力があれば、超科学なんか、いらないよね。

で、どうなりゃいいのよ。

保江氏によると、このたび即位された浩宮徳仁天皇は、超能力の持ち主なんだって。

となると、まるで、日本の王様、超能力を備えた聖王がいてくれるなら、それで結構なことですよね。

でも、新井さんが描く新井ワールドには、唯一の現人神なんかいらない。

君もあなたも、みんなが神なんだ。

シリウスから、大切な情報を受信して、新しい文明を生み出そうという。

今が、その時ではないか。

すべてが、変化する、今がチャンスだ。

第一、地軸がずいぶんずれてしまっている。
地球の状態が、大きな変化をする。

いや、もう始まっている。



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