インフルエンザでも年間1万人ぐらいは亡くなっているんですよ。

アメリカで、今年の冬2万人くらい亡くなったというけど、これでも、パンデミックではないんですって!アメリカでは、毎年8万ぐらい亡くなるんだって!!

では、インフルエンザで死ぬって・・・どういうこと?

つまり「死」て、どうなること?

私の父は、肺炎で、最期は痰が気道をふさいだ。窒息。
母は、肝臓がんで衰弱して、つまり、消化機能が徐々に多機能不全となり、最期は、心不全。

呼吸がとまるか、心臓が止まるから死ぬわけよ。
直接的な理由で止まるのもあれば、脳をやられて神経が働かなくて呼吸中枢がだめになるというのもある。

では、インフルエンザで死ぬって、なに?

サイトカイン・ストームと言うのが、あるそうです。
免疫暴走・・・自分の免疫機能が暴走して、自分の臓器を攻撃してしまう。そして、多機能不全から、心停止。あるいは肺不全。

エイズみたいに免疫機能が不全になって、すべての感染症にかかるという説があるけど、それでは、急死はしません。
新型コロナウイルスって怖いの!?(0
ここをみてほしい。
免疫暴走のことが詳しく書かれています。

つまりね、一番大事なことは「おたおたしない」「こわがらない」=ストレスをもたない、なんですね。

病は気からだからね。
「あ~新型コロナにやられた~もうだめだー」なんて思って、おびえるとだめね。

新しい風邪だと思っておけばいいんです。だって、風邪ってコロナウィルスなんだもの。

それと、もう、日本中にちらばっていて、さけようがないからさ。そんなこと、2月の初めからわかってたじゃないの?!

すでに、日本中にはいってるよ。
中国人だらけなのに、保菌者ゼロってはずないでしょ?

だから、バレンタインのころには、国内の病状が見えてくるはず。それが、一応死者1名。

これはね、絶対に違うよ。原因不明の肺炎死は、はるかに多いはず。

多いんだけど、「近頃、肺炎で、老いも若きもばたばた死ぬ」という、隠れようのない事態は起こらなかったということです。

放射能を隠しているというけど、肺炎も、SNSの時代、そこここで、人がばたばた肺炎で死んでいたら、さすがに見えてくるよ。政府にだって隠ぺいできない。

でも、普通の冬の肺炎程度だから、見えていないのでしょ。

だから、弱毒性とみていい。

あとは恐れない。ストレスが怖いから。
そして、常日頃から、解熱剤には気を付ける(ちなみに、かくいう私はロキソニンを痛み止めにも解熱剤にも、使っていましたわ~今も、あるわ。痛風で歩けないときには、必要だったのよね)

さりとて、普通の風邪には解熱剤は飲みません。葛根湯だけ。(これも、ツムラが外国資本と聞けば悩むんだけど)

去年、私は「まんいちショックを起こせば死ぬ」と言われる病状でした。
血液検査の結果では「死の領域」にいたそうです。

けどね、私は、つゆほども自分が死ぬとは思わなかったし。怖くも無いし、悲しくも無いし、とりあえず、早く治らなければとしか、思っていなかった。

私が、戻らないと、悲しむ人たちがいる。早く戻らないと!それだけだった。
戻らないと、いろいろやってあげられない。
私がいなくなるとできないことばかりになる。
私がいないと、全部終わってしまう。

どうしても、戻らないと。

あのとき、私を生かしたのは、人とのつながり。
新井信介さんも、あの瀕死の病床に連絡をくださいました。

だから、私は、彼が「人とのつながりに、ほのかな明かりとぬくもりを求めて生きていこうよ」と言われる心が本物であることを知っていますよ。

新井さんが、あんな情報、知ってるのって怪しいとか、フリーメーソンか・とか、いろいろ言う人がいるのも知っているけど・・・世の中には、こういう人も存在するってことです。

金井敏伯によって、現在の自民党政権の裏側、つまり「闇将軍」を見てしまったのでしょう。

けれど、金井敏伯の、前の時代、日本を裏から動かしていたのが石垣純二(医事評論家)だったというのが、Xさんの主張です。

石垣純二氏はXさんの母方の祖父だそうです。
いわゆる「仕置き人」たちの元締めという裏の顔があり、日本政府の意図を実行するために、裏部隊を率いたというのです。

こういうことには証拠なんかないですよ、信じるか信じないかだけ。

1980年以後の日本が漂流を始めた最大の原因は、石垣純二氏を失ったことだそうです。

あのころまでは、間違ったことは世の中を通りませんでした。

そして、金井敏伯が、闇将軍となり、自民党の利権政治を扇動し、原発の乱立を許し、小泉。安倍を擁立した。

けど、トランプの選挙の春に亡くなっていますね。

それ以後、無軌道ぶりに磨きがかかった。ね。糸の切れた凧のように、思いのまま



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