ロスチャイルド家はついに新しい世界とトランプ大統領の連合に降伏しました。
写真では、ジェイコブ・ロスチャイルドがボリス・ジョンソン(ブリティッシュ・トランプ)と握手している
QANONソース画像



【世の立て替え立て直し】だれもがお金に困らない世界へ!コロナ騒ぎの陰で資金解放が進んでいます♪



香港政府、香港のすべての永住者に10000香港ドルを支給

All adult permanent residents to get HK$10,000

今日は入金反映日です 反映されると政府から休校等発表予定です



(転載おわり)

ツィッターには、いろんなラインがあり、スピリチュアルとか、いろいろあるんだけど、まあ、そのたぐいかなぁ・・・


例の 智子444さんも、その類みたいだけど、


「金融リセット」こそが、時代のテーマであるという、ゆるぎない姿勢がある

私の理解によるとね、
中央銀行制度の下、100年間に、世界のマネー制度が行き詰まり「金融リセット」の必要に迫られた。


もともとは「金本位制度」だったものが、経済活動の膨張により、それではマネーが不足した。

ついで、信用創造と言う方法を編み出し、誰かが「借金をする、ローンを組む、カード払いをする」ごとに、その金額がマネーとして生み出され、

今度は、どんどん「創造」するもんだから、マネーが膨張しすぎて、その暴走が実体経済を破壊してしまった。


この「マネーの暴走をどう止めるか」これが「金融リセット」ですね。

この、「暴走」は、どういう暴走かと言うと、「ひとにぎりの大金持ちが、世界中のマネーの大半を独占してしまった」


これを、「正常化しよう」

具体的には、マネーを必要なところに流し、まともな経済活動ができるように、=不公平をただそう。


その手段として、ひとつは「ベーシックインカム」で、今回、香港では定住者一人当たり10万円程度が配られるという、情報です。

本当かいな?

そして、これが動き出すときには「学校が休校になる」と、言っているんです。

え?学校が休校って・・・コロナのせいでしょ?


はぁ~?と言う話です。


コロナ問題は、実際には、わーわー言うほどのパンデミックではないのに、騒ぎ立てて、やれ、一大事だ。


休校だ!!

→→→→→→→金融リセット→→→→誰もが、お金に困らない時代へ!明日へ!

ほんとかいな?そうかいな?
あら、えっさっさ~~・・・ということです。


私は、否定はしませんが、では、明日、うちに20万円もらえるん?とも、思えないです・・・


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