金融崩壊

銀行家を駆逐できるか?

先日からのコメント欄のバトルは、結局、世界を征服しつくした狂人たちを、駆逐しないといい世の中にはならないというテーマに収束しましたt。

ジョンレノンが、世界は狂人によって支配されているといいましたね。 
このことです。

さらに、マイケルジャクソンも、その話がしたかったようですね。

けれど、金で解決できることならなんでもできる彼らを退治することなどできるでしょうか。

戦争でも、パンデミックでも、地震でも、台風でも噴火でも、なんでもできる。
医療をくるわすことも、水や食物に毒を入れることも簡単です。

どうしたら退治できますか。
 
この不可能を、最初に成し遂げたのはアイスランドです。
国家が経済破綻した後、中央銀行を廃止して国営の銀行に変えました。
そして消防団のような防災組織を市民ボランティアで運営しています。

国家が非常に小さいからできる。
でも、日本だって、県単位でやればできます。
大事なのは各自の意識なのです。

これで、いかね?ソーゾー君。 

ビットコインの”役割”

やのっちさんのツィッターから、ビットコイン関連のを収録しました。

ざっくり言うと

ビットコインは、アメリカのCIAが、作り出した。
銀行家たちは、中央銀行の終焉は、予期している・・・最終的に、世界通貨にして、地球人たちを全部奴隷・家畜扱いして管理するつもりらしい。

そうなるまでのつなぎの期間、様々な仮想通貨、暗号通貨を、わらわらと出して、世の中を混乱させ、振り回し、やがて、それらを、ひっこめる「予定」みたい。


以下、転載。




やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 2月2日

国際通貨基金(IMF)専務理事のクリスティーヌ・ラガルドは、「デジタル通貨に、いよいよ重大な大混乱が起こるかもしれない。銀行業は終わりを迎え、暗号通貨が勝利する」と述べている。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519

キャサリン・オースティン・フィッツ「世界政府は暗号通貨の規制を強化するふりをしながら、実際は、介入を控えつつ、ウォール街などの民間企業に市場を開拓させている。市場の環境が整った後で、全ての暗号通貨を禁止し、政府の暗号通貨だけを流通させようとするだろう。」


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 2月2日

続》やがて国際銀行家たちは世界通貨を創造し、人々の体内にRFIDチップをインプラントしようとする。キャサリン・オースティン・フィッツは、クリントン政権とブッシュ政権で仕事をする過程で知り得た国際銀行家とワシントンの企みを、守秘義務を破ってまで暴露したのである。

やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 2月2日

キャサリン・オースティン・フィッツは、「ビットコインとは、世界政府が世界中の人々を金融奴隷制度の下で強固に管理するため、キャッシュレス社会に向けて人々を事前に訓練するための道具として使われており、これは世界政府の心理作戦の一環に過ぎない」と述べている。


兵頭正俊 @hyodo_masatoshi 2月2日

実際、世界の富の大半をロスチャイルド家(一族)がもっています。その富で政治家、官僚、メディア、軍隊を動かせるのです。つまり、この世界には歴史を作れる少数の人たちがいるのです。こういうのが、日本人にはなかなかわからないのですよね。井の中のかわずで。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 2月1日

【国際金融エリートたちの世界電子法貨が姿を現す】30年前に発表されていた世界統一通貨「フェニックス」。2018年の今年、それは徐々に姿かたちを現すことになる。ビットコインには、世界統一デジタル通貨の登場まで、地ならしをしておく役目がある。



やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

北朝鮮とビットコインは必然的に繋がっている。そもそも北朝鮮とは、米国の戦争屋が極東危機を煽るために創った人工国家。有識者からすれば、あたり前田のクラッカー的な話。CIAが支配する日本のメディアに洗脳された人々にとっては陰謀論的な話。北朝鮮危機そのものが茶番劇だと気づかんかい!


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

続》ペテン学者、グロテスクな仮想通貨コンサルとか、セミナー講師、インチキアナリスト、ウォール街の金で動く米国主流メディアのアジテーション、雇われたハッカー、暴落を仕掛けるトレーダーたちからリークされる情報を全信頼してはいけない。全ての「リーク」は、意図的に流されているのだから


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

続》故デイビット・ロックフェラーは、米国のディープ・ステートを率いてきたという印象が強いが、実は、そうではなく、英米の秘密ネットワークから見れば、看板猫程度の位置づけであると考えていい。言うまでもなく、英側は、「チャタム・ハウス」の別称で知られる王立国際問題研究所(RIIA)である


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

続》パナマ文書の漏洩は、計画的に引き起こされたもので、ひいては仮想通貨市場へ資金を移動させるために、英米の秘密ネットワークによってもたらされたものである。アングラマネーが炙り出されれば、世界総資産の5割以上が裏金脈でうごめいていることが明らかになるだろう。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

続》総白痴化した日本人は、米英を中心とする西側の世界政府主義者が、ISISに武器と資金を提供する際、米国議会の追及を免れるため、CIAが長年にわたって、麻薬売買、人身売買、児童誘拐などによって上げた莫大な利益をタックスヘイブンに隠匿してきたことなど、夢にも思わない。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

パナマ文書には、CIAの名前も挙がっており、租税回避地を使ってテロ組織に武器や工作資金を提供しているのでは、という疑惑が浮上してきた。だが、島国根性の平和ボケした日本人は、この情報にほとんど関心を示さずに700名余りの課税逃れの日本人に怨嗟をぶちまけた。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

ビットコインは、そもそもがブロックチェーンの実験のためにNSAによって生成された派生物に過ぎない。国家の枠外のオフショア・ゾーンで運用されている世界総資産の3分の1以上の天文学的な資金を炙り出すために使われるのが、仮想通貨市場である。



やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月29日

続》元FRB議長ベン・バーナンキは、「ブロックチェーンは推進すべきだが、ビットコインには反対だ」と言っている。国際銀行家たちは、自分たちが築き上げてきた中央銀行システムを破壊しても良しとしている。つまり、彼らの好きな言葉ー創造的破壊、アウフヘーベンが暗号通貨の世界でも進行している。



やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月29日

続》ナターリア・カスペルスキーは、「サトシ・ナカモトとは、このプロジェクトを立ち上げた人々につけられた仮名であって、米国の暗号化グループの名前である」と断言した。ちなみに、NSAとMITは、ビットコインとブロックチェーンの生みの親であることを全く隠していない。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月29日

続》ナターリア・カスペルスキーは、サンクトペテルブルクのITMO大学で、明確に「ビットコインは米国の情報機関によって開発された」と言い切ったのある。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月29日

続》カスペルスキーは、「ビットコインは世界中に点在している米国と英国の情報活動に資金を提供するために設計されている」と主張している。彼女と同様にロシアの他の専門家も、この暗号通貨を「ドル2.0」と呼んでいる。ビットコインは非中央集権型だって?その真逆だよ。


やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月29日

「ビットコインは米国インテリジェンスのプロジェクトである」と言っているのは、ロシアのコンピュータセキュリティ会社「カスペルスキー・ラボ」の共同設立者にして現取締役会会長のナターリア・カスペルスキーである。


澤亜澄 Sawa Azumi @SawaAzumi 1月28日

スターバックスの会長(Howard Schultz)は暗号通貨は近い将来消費者に定着すると述べた。スマホでの支払いの基盤は既に出来ている、それが暗号通貨支払いに変わると。興味深い部分はビットコインは将来に渡っても使われる事はないと言及している事。



クリックよろしくお願いします

ビットコインは、つまり

やのっち(。・ɜ・)d @_yanocchi0519 1月31日

パナマ文書には、CIAの名前も挙がっており、租税回避地を使ってテロ組織に武器や工作資金を提供しているのでは、という疑惑が浮上してきた。だが、島国根性の平和ボケした日本人は、この情報にほとんど関心を示さずに700名余りの課税逃れの日本人に怨嗟をぶちまけた。

「アベノミクスによろしく」明石順平

マスコミが嘘をいいちらすから、まるで、アメリカ経済は堅調で、日本もそれにつれてよくなっているかのように、思い込んでいる人々が大多数だと思います。

特にサンケイ新聞の読者なんかは、みんなそうでしょう。読売も同じかな?

けれど、ネットをにらんでいる皆さんには、わかっているはずです。
船酔いするほど気分の悪い大嵐に巻き込まれている現実を。

だから、私みたいな素人が、拾いかじった記事を引用してきても、読んでくださっています。

大きく二層に分かれているのを痛感します。
そして、危機感を感じる皆さんは、ここにある明石弁護士の言うとおりであることを肌で感じていらっしゃるでしょう。
膨れ上がる株価が嘘であること。

その行く先には・・・目を開けたくないような悲惨さが横たわっていること。
でも大方の人々は、焼夷弾が降ってくるまでは日本は勝つと思っていた小国民と同じです。

では、明石順平氏のことを、引用します。

アベノミクスの嘘を暴いた弁護士「安倍首相は思考停止」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221924/1

アベノミクスのインチキについては、日刊ゲンダイも何度も指摘してきたが、ついに決定版ともいうべき本が出た。「アベノミクスによろしく」の著者の明石順平氏は、経済学者ではなく労働問題が専門の弁護士。公表されているデータを基に安倍政権の嘘を暴き、アベノミクスの恐ろしい実態、日本経済の絶望的な未来を畳み掛けるような筆致でえぐったのである。筆者が「調べていくうちに戦慄した」という犯罪的国民騙しの全容――。

前略

――本の最後で、それでは国民はどうしたらいいのか、という問いに「どん底に落ちるしかない」という答えには衝撃を受けました。

 だけど、あきらめちゃいけないと書きました。敗戦後のがれきの山から立ち直ったように、どん底に落とされたら、這い上がればいい。というか、這い上がるしかない。

 ――そういう状況なんですね?

後略


引用終わり

何がどうしてこうなったのか、全然訳が分からないのですが。
一口で言うと、日本の借金が膨らみ続けている。

本来、日本国債を買っているのは、日本人だから、国内の借金であって、お父さんが、子供から借りているようなもので、家全体で見たら、別に借金じゃない…と、言われ、日本が破たんすることはない・・・と言われていました。

けれど、これは、国内でお金がまわっている時代の話です。

ここんところ、お父さんは息子からの借金を鉄火場に持って行って、すってしまうようになりました。
それが膨れ上がったので、

仕方なく、お金を印刷してまで、それを借金にかえて、しかも、博打場ですってしまう。

国民がしらないうちに、国は、紙幣を印刷しては、海外にばらまいているのです。

これじゃあ、息子への借金と、お父さんの借りた金は一緒の額にはなりません。

息子がもっていないはるかに大きな額を印刷しては、ばらまくのですから。
息子が気付いたときには、もう、どうにもこうにもならないのです。

もう、とっくに、どうにもならなくなっている。

それが、ばれるのを先延ばししているだけ。

いつ、これがばれるのかは、はっきりは予測できないけど、おそらく、今年か、来年・・・

そこで、安倍総理は、朝鮮戦争勃発を焦っています。
九条を変更し、自衛隊を海外に出せるようにし、アメリカ戦争屋と結託して偽旗作戦による戦争勃発。

もう、ミサイルは飛ぶわ、原発は爆発するわ。
アベノミクスの借金どころの騒ぎじゃない・・・だれも、あの借金どうなったなんて言わない。世界大戦争だもの・・・

だから、今日でも明日でも大戦争は始まりかねない緊張状態にあるんですよ。
私は、毎日、そう思っています。
だから、ハワイの警戒警報が誤報だった。日本のNHKのミサイル情報が誤報だったと言われても、私は、無意味な誤報だとは思いません。

ただし、戦争を興そうとする勢力だけではなく、それを阻止しようとする勢力も拮抗しているはずです。

あの時、戦争が起こっていれば、開かれなかったはずの国会だから、誰も、まともな答弁が準備できていません。

国民には知らしめないで、大相撲協会の理事がどうしたなどとどうでもいいことで、お騒がせさせていますが・・・だれも見ていないわけではありません。

いいわけなんか絶対にできない、強烈な真実が、政権に襲い掛かっているのだから、何一つ、言い訳できない犯罪内閣の実態は、相当の人々に知られています。

内閣も、司法も立法も、三権がぐるになってやっているから、我々は阻止できないでいる。

阻止できないけど、「知っている。見ている。」


どう行動したらいいのかわからないから、堪えている。
ここに一旦火が付いたら、決して消えない炎になって、日本中を焼き尽くす。


それは、すでにカウントダウンに入っていて、もう、いわば、導火線に火が付いた爆弾と同じ状況だと言えるでしょう。

この内閣が吹っ飛ばないですむことはありません。自業自得です。

いわば、岸内閣以来の国家反逆罪が内閣に襲いかかるでしょう。
それぞれの子孫がいるのだから、まさに、親の因果が子に報いるわけです。

悪事は、その償いを果たすまで消えることはありません。

で・・・・その後、どうなるのか・・・焼け野原から、どう立ち直ればいいのか・・・

藤原直哉氏は、おもしろいことを言っています。

現在は、いわば戦国時代。
これまでの社会の枠組みがすべて破壊される。

今回の戦国時代はネット社会が火付け役だった。

そして、次世代を築くのもネットだ。

旧社会、旧時代盤石だった英国・アメリカが世界の王者の席を降りると言っている。
かわって、でてくるのは、今までの枠組みを持ちえなかった後進国だ。

近年後進国と言っても、先進国と、昔のような大きな差はなくなってきている。

彼らは、かつて先進国を支えた枠組みを構築できなかったから、後進国だった。

しかし、あの枠組みが耐用年数をすぎて、もう、使用不可能になった今、自由にのびのびと活躍を始めるのは後進国だ。


そうでしょうね。
中国に行くと、電信柱も立てられず、電電公社も作れず、家電話を引く整備ができなかった中国人は、日本人以上に携帯電話を普及させていました。

そして、日本人が大きな財布にこだわり、精密な紙幣を愛用してるのに、早々と紙幣への信用を捨て、(偽札が多すぎるから)電子マネーに切り替え、先刻慣れているスマホでお財布携帯にしている。

これを好きか嫌いかは、別にして、向こうの方が「先を行っている」のは、間違いありません。

それでも、中国は共産党が威張っていたり、国家体制がしっかりしています。

アフリカや、アジアの小国に行けば、そういう抑圧もなく、制度に縛られず、ネットによって、世界と横のラインで結ばれ、自在に暮らしていくでしょう。

・・・・・・・
私は、日本において、あんなに盤石だった家元制度がもたなくなって、そのせいで、日本舞踊、茶道、華道などの日本の伝統文化が消滅するのを嘆いています。

だからといって、家元制度には、憎悪したくなるほどの「弊害」もあったのです。
過去に、華道でしたか、家元制度破りの女傑も出ましたよね。

あの制度を保てるための社会制度が、なくなった以上、保つことは不可能です。

そもそも、明治以後、水商売以外に女が生活を築ける手だてがなかった。そこで、なんとしてでも、良家に嫁に行かなければ・・・
その手段として、日本舞踊、お茶、お華と、女ひととおりの「花嫁修業」が必要だった。

ここに、家元制度が根付いたのです。
女が結婚以外の道を選択できるようになった今日、家元制度の復活は不可能です。

この状況に直面して・・・では、日本古来の伝統文化はどうなるのか?
その悩みが私の日夜の悩みなのです。

ここまで来たら、その真髄の素晴らしさを振りかざして生き抜くしかない。
日本の伝統文化は、本当に素晴らしいのです。
それに「尾ひれをつけて」家元制度を作っていたけど、そんなもの無くても、素晴らしいのです。

私は、数カ月だけ茶道を習いましたが、
茶杓の曲線美。
布類の色彩の見事さ、それが、畳の上に置かれた時の、うっとりするような華やぎ、
日本はすごいと思いました。

茶道具のもつ、なめらかさや、深み、すべてがなまめかしい。
あれは「本物」だと思う。

華道だってそうです。私は定型の流派でなく、自由に生けることを習いましたけど、全てのポイントが不等辺三角形になって、組み合わされる。
あれは、数学だと思う。
完璧な算術が完璧な美を醸し出す。

西洋のフラワーアレンジメントのような、単純な左右対称形など、あしもとにも及びません。
心眼なしでは生けられない。

こういうものが、社会のバックアップをなくしたからといって消えていいものか。

おもえば「制服を着る職業の人」「先生と呼ばれる人」「東大を出たエリート」こういう人々が、性犯罪をおかしたり、違法行為に走るようになって久しいのですが・・・かつて、天皇陛下の赤子たちは、己の誇りにかけて、決してそんなことはしなかった。

社会は戦後、壊れていきました。

おかしい、おかしいと思っても、そちらの方向へしかすべっていかない。

しかも、もちろん、これは日本だけのことではない。

今や、アメリカ大統領が国家反逆罪を問われる瀬戸際。
日本の内閣が犯罪者であっても、ちっともおかしくない・・・来るところまで来てしまいました。

歴史上、こういう事態になって、踏みこたえた政権はありません。

平安朝は武家にとってかわられ、江戸時代は、洋風化の波にやられた。
勝ち組が、ひどいのではなく、負けた方にも、崩れる要因があった。だから、崩れたのです。

ということは、戦後70年続いた自民党体勢も時間の問題です。

これだけのものが倒れるのだから、国民全体がとばっちりを受けます。

でも、これを乗り越えなければならない。

そして、あらたな世界を構築するとき、やっぱり、縄文時代1万年を支え切った「日本方式」を採用するしかない・・・そういう明日が、もう、そこまで来た・・・そういう事なのではないでしょうか?

アベノミクスが勝手に暴走したのではありません。(だいたいアベノミクスと言う名称を誰が付けましたか?誰が生みの親ですか?日本ではありません)
世界経済の破たんの巻き添えです。

だから、これから来る大悲運を誰も止められない。
だから、その先を考えましょう。

クリックよろしくお願いします

コインチェック?ビットコイン?なんだそれ

先日から出川哲郎が、二人出て「兄さん、ビットコインはコインチェックが・・・」
え・反対かな
「コインチェックは、ビットコインが?」


なんだ、それ?
だいたい騒がしいなあ・・・と思っていたら、コインチェックが問題を起こしたという。


これは「取引所の名前らしい」
「コンピューターに入り込まれて、相当数のビットコインが流出して、誰が損した」とかいうけど、これの意味がふんふんと理解できる人はあんまりいないと思う。


いずれ、仮想通貨、暗号通貨が社会に入ってくるぞ。
今年だぞとは思っていたけど、これはまた・・・どういう仕掛だろう?


警告?

宣伝?


なんかもう・・・電電公社がなくなった時を思い出す。

それまで一律だった電話料金がまちまちになって、どこに申し込むと得だとか、こういうケースだと、ここが有利だとか

それまでは、誰もかれもそれしかないから、だれかが抜け駆けするなて心配はなかったけど、

誰かが、私より有利な電話を使っているかも?

それが、携帯電話になり

やがて電力まで自由化?

ガス屋が電気を売る・・・

もう、やめてちょうだい!

つねに心が騒がしい、誰かが、私より得をしているかも?


それが、ついに「通貨にまで!」至ったってわけね。

どの通貨を使うかでモノの値段が変わる。

はっきりって、こういう世の中は嫌いだ。
けじめが無い。

中央銀行に搾取されるか?
正体不明の「取引所に搾取されるか」


どっちにしますか?


そういう事でしょ。
クリックよろしくお願いします
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