気象問題

五井野博士が亡くなるなんて

また逢う日まで、五井野正博士(天下泰平ブログ)


68歳だったそうです。五黄の寅の生まれか・・・・

しかも、病気で。

相当ショックですね。


この人は「癌も治る、何でも治るGOP」というものを発明した人で、三種類のきのこ(漢方薬)を煎じてつくる薬だけど・・・ロシアのエリツィンの命を、それで救ったそうな。

あの、エリツィンが「北方領土を日本に返す」と一時の気の迷いみたいに宣言した原因は。この博士との信頼関係にあったらしい。

この方は画家としても知られているけど、ミュージシャンでもあるのかな?
「天才」としか呼びようのない、不思議な人物。

そういう意味では、この世界には天才ってあるのですね。

政木和三博士も天才としか呼びようがない。

そして、そのGOPという薬も、政木先生発明のセルパワーも、「宇宙人から教わった」と、ご本人たちは、それぞれおっしゃっています。

「宇宙人の技術」

これは、現在提唱しているのは、ハマッキーなど宇宙人情報を書くロケットさん(
HARMONIES G+

https://plus.google.com/110783017519913600743)


タマゴさんは「宇宙人情報を持ち出す時点でインチキだ」という主義ですから。
そもそも滝山さんへの不信の根源は、このハーモニーズのグッズを巡ってのことなのです。

私も、そこまでは、出来ない・・・と(そもそも宗教体質ではないから疑い深い)手を出さないけど。

目下、ハーモニーズでは気象戦争真っ只中です。

<ますます足並み乱れるぶら松気象操作班>
皆さんこんばんは。全国各地で次々と点火されるペン子ちゃん+キャンドル隊のクォンタムパワーは凄まじく、だいぶ前から20日火曜日の関東地方は雪とか言っていたのに、全国のXバンドレーダーが一斉に沈黙しちゃったので、いつもの南岸低気圧強化作戦が全く出来なくなりました。

今日は仕事の合間を縫って、ちょくちょく雨雲ズームレーダーを確認していましたが、あの室戸岬ですら、何もしていなかった。鈴鹿も磐田もですね。せっかく中国HAARPさんが頑張って作ってくれた南岸低気圧もまったくの無意味になりました。

なので、この羽鳥慎一モーニングショーのお天気コーナーでは、「南岸低気圧の位置の違い」とか苦しい言い訳をしていたようです。でも何の事はない、太平洋側のXバンドが稼働しなかったから、ただそれだけの話なのです。あ、秋田気象台のXバンドだけは細々とマイクロハ操作してますね今も。

あの可愛いキャラのペン子ちゃん100個少々でこの威力。量子加工パワーの真骨頂であります。そして今週には最強のホルスカードが、全国の皆さまに到着となりますので、日本列島の守りはますます完璧になります。それにしても痛快だわーー!(^o^)

転載おわり

というわけで、気象操作が旨く行っていないようです。
2月初めの越前あたりの大雪は、操作できたみたいだったけど、
その後は「低温」ではありますが、大雪が降らせません。
昨日も天気予報は雨でしたが、降りません。

さて、宇宙人の話にもどりますが、五井野博士レベルになると宇宙人バナシなんかは、常識だったみたい。

政木先生が80歳代で亡くなったと知った時も、ショックだった。
なぜ?他人の病気は奇跡的に治せるのに、ご自分のは、だめなの?
五井野博士にも、そう思うわ。
68歳は、早いでしょう?

90歳の人が亡くなった話はあんまり聞かないのに・・・60歳代の死は結構多い。70代もだ。

きっと、向こうでするべきことがあるんだろうなあ・・・

で、五井野博士の50年前の予言?によると、東京直下型地震と、富士山噴火・・・があるって。

未来は確かに変えられるのだけどね。

心細いなあ・・・こういう凄い人たちに去ってしまわれると・・・

でも、これはカズモト・井口ブログだけど

スピリチュアルの先駆者五井野正さん逝く!:GOPで延命できなかったのか?         
http://quasimoto2.exblog.jp/238295509/

「ヒカルランド」だもんなあ~と、書かれている。
そうよね。ヒカルランドだもんねえ。

最近そう思うのよ。なんかなあ

ところで、数々の業績をあげ、ロシアや東欧を中心に著名な五井野博士が、日本でマスコミから抹殺された理由は、法華経を巡っての創価学会との対立にあったそうな・・・

暗殺されそうになった・・・なんていううわさも、こういうところから出ているのでしょう。

さらに、検索していてびっくらこいたのは「サーティQ]との問題だった。

サーティQのブログで、必死になって五井野博士を叩いているんだって。
さらに、ついでにコシミズのことも、攻撃しているんだって。

正体は知れているけど、裁判に持ち込むので、ここには書かない・・・と、 五井野正 オフィシャルサイト にありました。http://www.goino-tadashi.com/

なんかなあ~
あのサーティQってやつは、頭がおかしくないとついていけない奇妙な内容だけど、そうか・・・そうだったのか・・・あほくさ。

いろんなことが、見えたわ・・・

富士山の噴火については。
私も、先日東京に行ったとき見事な富士をずっと見つめていましたが・・・気になったわ・・・山頂付近に雪が無い。
てっぺんは真っ白なはずなのに。
福井県が大雪で、列島が雪で大騒ぎと言うときに、日本で一番高い場所に雪が無い・・・

こういうものなんだろうか?
昔修学旅行で見たとき4月だったけど、まろやかなまっしろな雪で覆われていた。
2月は、降らないの?と思った。

やっぱり、違うらしいよ。
むしろすそ野がまっしろなのに、上に行くほど白くない。

もしも、富士山の噴火を見るとしたら、私たちは、本当にものすごい時代に生まれ合わせたことになります。

大津波・・・原発事故・・・何世紀もなかったこと、ばかり。

そして、金融が変わる。
あの有名な黄金のキンタマブログの管理人さんがコインチェックで、ビットコインを買って大損したらしいわ。


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気象兵器・気象操作

1・17は、人工地震だったと、思うよね。

少なくとも、意図的でなくても、明石海峡大橋の橋げたのために深い穴を掘った。

そこに水が流れ込むだけでも、何か起こりそう。

しかも、白人たちは全員逃げていて、避難所には白人の姿は一人もなかった。
大阪で、そういう学会が開かれていて、連中は神戸の震災を見学して帰った・・・


どれをとっても、全部怪しい。
貝原知事が、自宅にいなかったことも怪しい。

震災の総括をテレビ番組でやると言う直前に、人気のないポートアイランドで、自損事故、なぞの交通事故死だった。貝原知事は、おそらく「知りすぎていた」


そういうことを考えると、あれは人工地震だったと思わずにはいられない。

でも、それなしで、自然に任せて阪神地区に大地震が起こっていたら?

被害は、おそらくもっとひどかった。
あの時刻に発生したから、救われた命も多い。
うちだって、あの2時間後に起こっていたら、
主人は東京へ出張の新幹線の中で被災しただろう。
娘は、大学の校舎が崩れただろう。
二人とも無事だったかどうかわからない。
私自身も・・・

避けられない被害であるなら、最小限に抑えよう・・・そういう思慮もあるかもしれない。

関東大震災は、およそ60年周期で起きているというのに、もう、90年近く、発生していない。
そのかわり、東北大津波をはじめとして、千葉沖や東京湾で、震源地の深さ10Kという人工地震が頻発した。

富士山もだ・・・300年以上噴火していないと言う。
普通なら、すでに噴火しているはず・・・ねぜ?

これも、富士山火山帯に仕掛けて、ガス抜きをしているのかもしれない。

だとしたら、
地震大国日本を、なんとか、無事に推移させるために、
ありえない災害を起こしているのではなかろうか?

もしかして、あの阪神淡路大震災がなければ、すさまじい被害に苦しんだかもしれない。
もしかして、大難を小難にしようという善意で、全てが企画されていたとしたら?

もしかして、

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阪神淡路大震災から23年

阪神淡路大震災から23年・・・あの震災を忘れないで、風化させてはならない・・・そういうテレビ番組が組まれるのだけど


震災から12年ほどたったころ、実際に被災して体育館で避難生活を経験した人が「この時期になると、テレビが震災の写真を出すのがいや。お涙ちょうだいのスタイルが嫌」と、怒っていたのを、思い出す。


体育館に慰問に来た人が、彼女の10歳だった息子に「僕、これあげる」と、チョコレートを差し出したとき、その子は「いりません。僕たち、なにも、困っていませんから」と、言って受け取らなかったそうだ。


「私たちは、あの災害から自力で立ち直った。

あれを経験して、私たちは強くなった。行政は何もしてくれなかった。市民は自分でがんばったのよ。

”可哀想な人たち”と、ひとくくりにしないでほしい」


神戸市民の6割は、震災を経験していないという。

当時の高齢者はすでにいないし、それ以後に生まれたこどもたちと、転入者が過半数を超えたという事だ。

で、何を「忘れないでほしい」のか
「何を風化させてはならないのか」


さらに「神戸は被災都市だから、震災教育の場となれる」とは、どういうことか。


なんか釈然としない。

あの朝、私たちは激しい二度の揺れに襲われた。

ふつう「ことことこと・・」で始まり、ゆっさゆっさと揺れて、鎮まるはずなのに。


こと・・・と来たと思ったら、いきなり縦揺れで、寝床から放り投げられそうになったかと思うと、縦揺れは、さらに激しさを増し、ブルドーザーで家ごと壊されるのかと思うほど・・・これは、本当に地震なのか?経験したことのない激しさだった。

海から遠い北区でさえ、立っていられないような揺れだったのだから、最初の震源地明石海峡大橋に近い場所では、いかほどであったか・・・

そして、二つ目の震源地に近い東灘区で、被災した人は、家が崩れ落ちる直前に階段を走り降りて、外に飛び出した。出た瞬間に背後に家が落ちてきた。

揺れが収まると火の手が迫った。
長田区の後ろになる「ひよどり台」には、何日も何日も舞い上がった火の粉、灰が降り注いだ。

この世の地獄。
多くの人が、家の下敷きで一瞬に亡くなった。
御遺体を運ぶ斎場がいっぱいで、自衛隊のヘリコプターが県外の斎場に運んだ。

思い出すにも厳しすぎる出来事。

その何を忘れないでほしいというのか?
「こんな気の毒なことがあったのです。かわいそうでしょう?!ね、ね」というのか?

言葉に尽くせないできごと、体育館いっぱいに並べられた遺体。
親族を探して、遺体安置場をめぐるひとびと。

一生に一度も経験しないはずの大悲痛事に、
それでも、体育館の外では、
壊れた家々から木材を集めて、ドラム缶でたき火をして、
煮炊きをして、集まって、助け合って
おおらかに生きている人々がいた。

起こってしまったことは仕方がない。
残されたものは前を向いて生きていく。

ライフラインが止まり、
電気が消えた交通信号。
車は、好き勝手に走り、駐車禁止もなにもない。
無法地帯。
管理社会に、破れた自由地帯。

あれを、どう語り残すというのだろう。

あれを、どう言い残すのだろう?

なぜ?自然の地震ではありえない「一回の地震に2度の震源地」
これは、東北大津波の1度に3か所の震源地と同じ仕組みだ。

どちらも、自然災害としてはかつて経験したことが無い。

ここを不問に付して、何を語り、何を教育するのかと私は思う。

防災訓練をするたびに同じことを思う。
災害を防ぐと言うのは、炊き出しが上手になったり、ジャッキやバールが使えるようになることだろうか?

何かに備えるという事は「何が起こるか」を想定して、その想定の被害を、避ける努力、それが起こってしまった時、速やかに回復する努力でしょう?

今、私たちは、ほとんど考えていないけど、朝鮮戦争の危機の中にいるんですよね。
ミサイルが飛んでくるのを避けるのは「政治的努力」ですね。
ヘルメットをかぶって、窓から離れることではありません。

けれど、今、私たちは北朝鮮を隔離して追い詰めようと世界中に説いて回り、さらに戦費をばらまく人々を野放しにしている。

こういう事態に心を向けないで「7000人近い犠牲者が」と言ってみたって何になるのだろう。

阪神淡路大震災の断層は、確かに動いてもおかしくないだけのエネルギーを貯めていたと思います。
約500年おきの神戸の大震災を古文書が記録しているのだから。
東北は1000年ごと。

本来なら噴火している富士山を同じ火山脈の西ノ島の噴火がかわってガス抜きをしているという。

大自然の力には勝てない。

けれど、以下は「桜の木になろう 福田元昭」さんのぶろぐから
拝借しました。http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1200.html


612.阪神淡路大震災を引き起こしたのは誰だ?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-836.html

65.阪神淡路大震災後、現在のように「全国でがれき処理」キャンペーンが展開されていたか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-85.html

(2)悪魔企業のベクテル社と阪神淡路大震災

 「悪魔企業」といわれているベクテル社は、拙ブログでしばしば取り上げているモンサント社同様、ロックフェラー系の巨大中核企業の一つで、モンサントとベクテルは兄弟会社と呼んでも構わない関係にあります。原発利権や戦争ビジネス、復興利権等に加え、最近拙ブログでしばしば取り上げている水道事業にも参入しています。

 モンサントやF1種について、<477.311人工地震説の傍証と言える「東日本ハウスの株価」と、311福島核テロの傍証と言える「震災4カ月前に認可されていた放射性セシウム体内除去剤」について、日本人全員が知るべきではないか!>に書いています。ぜひお読み下さい。こちらです。477は拍手といいねを合わせて59という高い評価を頂いています。ありがとうございます。

 1995年1月17日に阪神淡路大震災が起きた際、明石海峡大橋のボーリング工事を行なっていたのは「ベクテル社」でした。阪神淡路大震災の震源地は何と明石海峡大橋の真下でした。

 2015年9月12日の明け方5時49分頃に東京湾(北緯35.5度、東経139.8度)を震源とする地震がありました。マグネチュードは5.3ですが、調布では震度5弱を記録しました。 この震源地はアクアラインの入り口付近で、ここもベクテル社が工事をしていた所です。

ᴹ ⁰ ₁ ⁷‏ @q_MW_p 神戸/官民で国際都市復権へ 整うインフラと連携:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO25639680S8A110C1ML0000/
1・17は阪神大震災、 震災後にベクテル社は神戸医療産業都市構想に選定された
3.11でも福島は最先端医療の特区にされつつあり同様の背後を思い浮かべる
https://twitter.com/q_MW_p/status/952970486933209088

 阪神淡路大震災は人工地震であり、明石海峡大橋の工事にかかわったベクテル社が関与しているということをオウム真理教が1995年にすでに指摘していました。

 阪神淡路大震災発生時に大阪に日米防災会議のため専門家が集まっていて、その専門家どもが阪神淡路大震災の惨状を詳しく調べて帰った。

 ベクテル社と謎の船が、明石海峡大橋近くとポートアイランド付近に爆弾を埋め込み、地震兵器HAARPの電磁波をこの周辺に撃ち込んだと同時に、爆弾を連続で爆破させたのではないかと指摘されている。 


ベクテル社と謎の船が、明石海峡大橋近くとポートアイランド付近に爆弾を埋め込み
↑画像 阪神淡路大震災の震源地 自然現象ではありえない同時二カ所の震源
http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-1211.html


(転載おわり)
大自然の中にエネルギーは盛り上がっていたのだと思う。
けれどトリガーを引いた仕掛けがあったという、疑いを私は捨てられません。

とはいえ、これ以後、人工地震と思われる地震は多発していますが、大災害になったのは1.17と3.11のみ。
ということは、人工地震と言えるけど自然の地震だったともいえる。

この周期をもって発生する大地震は、起こってしまえば、多くの犠牲を免れません。
1.17の場合発生時刻が冬の早朝でした。
暗くもあり寒くもあり、まだ、寝床から起き上がっていない人が多かった。
だから、都会とはいえ、駅や、高速道路、列車での犠牲者は少なかったのです。

高速道路や新幹線の高架が落ちたのですから。
あの時刻でなければ、高速道路は車でいっぱいでした。
新幹線がもしも満員の乗客とともに落ちていたら!

亡くなった人の数は天文学的な数字になっていたかもしれない。
他都市からきて、犠牲になっていたら、それがもし、火災に煽られたなら・・・行くへ不明のままになったでしょう。

あの時刻だったから、たとえ、火事に見舞われて焼けてしまっても、身元が分かったのです。
あのおびただしい人々が、ほぼ全員遺族のもとに戻れたのは、奇跡とさえ言えるでしょう。
ほぼ全員が自宅で亡くなったから可能だったのです。

だから、あれは人工地震だったと言われても、なお、複雑な気持ちがします。
もしも、自然発生のままに捨て置いて、もっとも困る時刻に起こったら、死者数は数千人規模ではすみません。
あれより、早くても電燈の消えた真闇の町を逃げるには暗すぎる。二次災害が起こったでしょう。

あれは、絶妙に、もっとも幸運な時刻でした。
地震発生が避けられない運命だったのなら、まさに大難を小難にしました。

あの震災の何を記憶してほしいと言うのでしょう?
何を風化させたくないのでしょう?

私にはわからないのです。

もしも残すとすれば、あの大震災を教訓に、打ち立てられた耐震装置や、発電機などの防災の技術です。
それと、何が起こっても、毅然として生きぬいた人々の勇気、助け合いの記録。

憐れみなんかいらないのです。



藤原直哉 @naoyafujiwara

中国外相 北朝鮮問題で真実の瞬間が訪れた

「朝鮮半島情勢が緩和し始めると毎回常に障害が現れ、意図的に妨害しようとする人々さえ現れる」

安倍と河野もその一員だね。https://jp.sputniknews.com/asia/201801174478848/ 

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寒くなりましたが、まだ昔ほどではありません

温暖化していたのは、本当です。

だって、子供のころは表六甲でも、雪が降ったし、積もるのも珍しくはなかった。
10月1日の衣替えに、半袖から長そでに変わるのは理にかなっていた。

ところが、昭和38年ごろから、長そでにすると汗ばむことがあり「異常だ」と感じたのを覚えている。
それでも、大学生になった昭和40年だって、六甲山ろくにある校舎の裏の弓道場で弓を引くのに、11月になると、ときどきしぐれて、どーんと、冷え込んだ。

「しばれる」ってこういうのか?と思った。
11月になると、重苦しい天気の日が多く、冷え込みが厳しかった。

昭和52年9月18日神戸市北区に引っ越した日。寒くて、夜には電気炬燵を出した。
その冬12月に降って少し積もった雪は、年を越して根雪となって、3月まで融けなかった。

昭和の終わりごろも、冬になると午前中は晴れているが、正午を過ぎると、小雪が舞い散るので、恐くて、車で山を下りるのをやめた。冬になると、基本的に車を出さなくなった。

おかしいなあと初めに思ったのは、平成2年だったかな?
寒修行の会場に早朝5時に急いだ朝、雪でなく雨だった。急いで歩くと汗が出た・・・寒中に「雨」「汗」一体どうなっているのだろう?

そして、毎年温暖化・・・
9月から翌年7月までストーブが必要だったのに、
この北区の「冬」が、どんどん短くなった。

平成11年、北区小河の村の神社で農村歌舞伎を仕掛けたのは10月30日だった。
温暖化していたので、屋外でもたいして寒くなかった。

だから、11月23日を恒例にして、公園でフリーマーケットを毎年やりだした。

ところがある年、11月23日では寒くてどうにもならなくなった。
あれは、いつごろかなあ?
平成18年ごろかな?
思い出せないけど、
そこで、イベントの日程を第2土曜日に変更した。
それでも、平成25年を過ぎると、11月は野外でイベントをするには寒すぎると感じ始めた。
もちろん、日によるのだけど。

このころに、NASAが、温暖化は終わったと、発表したと聞いた。
鳩山首相が温暖化対策に23億円拠出するだったか、23%CO2を削減するとか、馬鹿な約束を国連でやったあとだった。

そして、実は今現在、小氷河期に向かっているはず。

私が生まれた戦後すぐの日本は、今よりずっと寒かった。
高校生ごろから、温暖化が始まり、平成10年代がピークだった。
3年前から地球は寒冷化している、ないし、気候が激しく荒れていると感じる。

今の寒さは、11月後半としては、子供のころと比べれば、まだ暖かい方だ。
通常、12月の声を聴くと雪が降った。

雪が早ければその冬は寒さが厳しかった。
着実に寒冷化していくと、私は予測するよ。

最近は100歳以上が多すぎて、市長は百歳おめでとうとお祝いに行くのに敬老の1日だけでは、足りないらしい。

医療はよくなった。食べ物も豊かになった。
けど、寿命の延びは温暖化とともにあったと私は思うのです。

寒くなると寿命も短くなると思う。

結局人間は地球に養われ、地球は宇宙の旅人だから・・・ただ、生かされている。
自分の力じゃない。

昨日、私の教団は世界平和のための大きな法要をしました。
みんなが仲良くなるように、それぞれの個性を最大限に生かしあいながら、融和するように。

今年を境に、世界は変化すると思う。

陰謀論に目覚めて「これか?戦争の正体は」
お経も読まずに、陰謀論ばかり読みふけっていた私に、神仏は「あなたはわかっている」と、認めてくれたのです。

じつは、世界を混乱させているのは黒魔術。悪魔教。カバラやタルムートを信じる連中だから。
だから、宗教には世界を平和にする力がある。

白魔術と黒魔術の戦いなんですよ。
今から6年前、教団はこの戦いに勝利宣言をだした。このことをわかる信者はほとんどいないけど、
それから、毎年ニューヨークで大事な法要が繰り返され、まるで、日本の教団ではないみたいなありさまだった。

そしてトランプ大統領が誕生するとニューヨークのイベントは終わった。

現在の日本や世界を見ていると、ひたすら悪い予感しかしないけど。
見えない世界では、悪は滅亡に向かっていると私も思います。

青雲さんだって、全部わかってあの世に行ったのだから、死ぬと己の能力は全開される。生きているときには5%しか生かせなかったパワーが全開する。

亡くなって100日たつと浄土に到達する。
ここからが、腕の見せ所でしょうよ。
病身でこの世に居てもさしたることはできない。
geneumiさんの急死も同じかな。

霊界にも人材が必要なんですよ。

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「気象兵器」は、存在する

気象兵器
環境改変兵器禁止条約

1977年5月18日、軍縮NGOの「環境制御会議(Environmental Modification Convention)」において気象兵器を制限する環境改変兵器禁止条約(環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約;Convention on the Prohibition of Military or Any Other Hostile Use of Environmental Modification Techniques。略称はENMOD)がジュネーヴにおいて採択された[1]。なお、東京大学の田中明彦教授は、「環境改変技術敵対的使用禁止条約」と訳しており[2]、また中京大学の杉江 栄一は「環境破壊兵器」と訳している[3]。 同条約では、環境改変技術を破壊や攻撃などの軍事目的による使用を禁止し、気象制御などの平和目的での使用に限定された[4]

同条約において環境改変技術とは、「自然の作用を意図的に操作することにより地球(生物相、岩石圏、水圏及び気圏を含む。)又は宇宙空間の構造、組成又は運動に変更を加える技術」をいう[5]

同条約に日本は1982年6月4日に国会承認をはたし、批准した[6]。 同条約にはアメリカ合衆国も調印し、米国国防軍には1978年10月5日に適用された[7]

にもかかわらず、アメリカ空軍(USAF)は、1996年、戦場での人工降雨を提案した[8]。米軍がこれまで米軍の軍事衛星兵器網(軍事衛星管理システム)であるステルヴィアに搭載されている高エネルギーレーザー機能(ニクソン・レーガン・ブッシュ等のアメリカ共和党時代の負の遺産)を気象兵器として使用したことについては、様々な説がある。なお、人工降雨については渇水対策の為、日本でも行われている[9]

(wikiより転載おわり)
気象兵器の禁止条約が、結ばれたのが1977年だということは、それより、以前にさまざまの気象兵器が確立していたという事です。

まさかと思う、第二次世界大戦中の中京沖地震も、やはり、そうだったのでしょう「地震の次は、なにをおみまいしましょう」というチラシをまかれたのですからね。

どうして、一般の日本人は、こんなはっきりした事実を「陰謀論」などというのでしょう?

人工地震の実験は、なんども、新聞に掲載された既定の事実です。

ただし、兵器であるからには、具体的な内容は機密ですね。
だから、人工地震の起こし方やら、人工台風の作り方なんかは、正確にはわからないのです。当たり前でしょう?
だからといって、それが存在しないと考える「おつむ」は、そうとう緩い。

このほか、世界の常識として、細菌兵器いわゆる生物兵器ですね、それと、毒ガスのような、化学兵器があります。

これぐらいのことは、日本人も常識として知るべきです。

人間が人間を傷つけるなんて、ありえない!とか、人を殺すなんて、人間のすることじゃない!と、いくら言ってみても、世界の現実は変わりません。

気象兵器に関しては、いかにも、コースがおかしい台風、そして、明らかに北朝鮮の核実験と同じ波形を示す地震は、まずまちがいなく、気象兵器だと思う。

なお、新型インフルも、エボラ出血熱も人工ウィルスが疑われる。

世界は、腹黒いんだから・・・それを「信じて裏切られて」なんていうのは、本当に恥ずかしいこと・・・


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