健康問題

ピロリ菌のこと

ピロリ菌が胃がんの原因だとか、胃潰瘍がどうのこうのと言うでしょ。

もしかしたら、最近ピロリ菌を駆逐するのがはやっているから、それで胃がんの話をあんまり聞かなくなったのかなあ・・・

なんでも、60歳以上なら8割の人にピロリ菌がいるんだって。

そういうわけで、夏の疲れが出る9月になると、毎年「癌かもしれん、死ぬかも」と、騒ぐのが恒例行事である夫は、去年だっけ?2年前だっけ?(こっちは、ヒトの体だから覚えてない)

「胃がむかつく、胃がんかもしれん。胃カメラを飲む」と、騒いで、病院まで送って行けと言う。
「どこが、胃がんなの???顔色もいいし、いくらでも食べるし、どこが???」と言うけど、常に、捨て置かれている彼は、周期的に重病人のふりをして存在感を誇示するから仕方がない。

その前の年は、前立せんがんだったっけ?


で、検査室の前で待っていた・・・

検査は15分程度、あっと言う間だった。
「おかしい」夫は、釈然としない表情だ。
「ぜったい、ピロリ菌がいるはずやのに。8割におるんやで。なんで、わしにおらへんのや?」

「検査はどうやったの?」
「どこも悪くないと言われた。そのうえ、ピロリ菌までおらへん、て」

前立腺がんの騒ぎでも、何もなかった。
その前の皮膚がん騒ぎも何もなかった。


彼の困ったところは「健康」の折り紙をつけられると、不満そーになることだ。

「ぜったい、どこか悪いはずや」と、譲らない。

また、今年も9月には、なにか言いだすに違いないわ。

「無いと言われたんだから仕方がないでしょ!」
「検査もしてくれへん。胃カメラで見たらわかる。きれいな胃ですと言われた」

それって、最高じゃないのねえ?!


その後、娘から電話があった
「ピロリ菌がいたから、駆除の薬を飲んだら、ものすごく具合が悪くなった」

なんと、高齢者の方がピロリ菌は多いと言われているのに・・・うちは、反対か?

私は、検査する気もないんだけど・・・

娘は話を続けた
「ピロリ菌にもね、効用があるんだって。
ピロリ菌がいるとね、胸焼けしたり、胸がもたれたりするんだって。それで、食べ過ぎないですむ。ピロリ菌がいないと、いくら食べても胸焼けしないんだって・・・

なるほど、ピロリ菌を退治してから、胃が軽いわ」


・・・・これは・・・たぶん、私にもピロリ菌様はいらっしゃらないな?!

何ぼでも、食べられる。


そうだったのか?
私の肥満の原因は!


うそぴーただの食べ過ぎ。

最近、食べるのをやめるのでなく「食べてやせる」本を読んでいるよ。
読んだだけじゃね!

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悪玉コレステロールが長生きのもと??in deepさんから

BMJの医学論文「悪玉コレステロールが高い人のほうが長生きだった」

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/statin-is-nothing/
<転載開始>

>上のうちの「スタチンと心臓病のリスクの関係」についての報道は、2013年の英国の記事ですが、その中には以下のようにあります。

スタチンは世界で最も処方されている薬物の一つだが、コレステロール値が高い人たちがスタチン系薬物を使用することによって、若者の糖尿病発症、白内障のリスク増大、あるいは、高齢者のがんの増加や神経変性疾患(パーキンソン病やアルツハイマー病など)のリスクを有意に増加させることが最近の研究で報告された。

アイルランド・ゴールウェイ大学病院の内血管外科医たちによる論文では、「スタチンは、冠状動脈および大動脈石灰化のリスクを 3倍増加させている」と結論づけている。

この論文を書いたアイルランドの医学者たちは、

「スタチンの処方は、医学的な茶番だ」

とまで述べていて、どうやら一部の医学者たちにとって、コレステロールの薬というのは、典型的に「百害あって一理なし」のもののようです。

他にもそういう薬はたくさんありますが、コレステロールの薬は、高血圧などの薬と同様に、処方されている人の数が多いということが問題なのかもしれません。

体に良いものである可能性が高い悪玉コレステロールを下げるという効果自体も良いものではなさそうですが、それに加えてのような先ほどのような、「糖尿病、白内障、ガン、パーキンソン病、アルツハイマー病の増加」をもたらすとなると、飲むこと自体が自虐の世界であり、「一体何のために服用しているのだろう」という形而上的な思いもよぎりますけれど、日本でもアメリカでも何百万人という人が毎日これを飲んでいて、そして、健康リスクを増大させ続けているという現実もあります<


しかも!、タミフルは使うべきでないと!とっくのむかしに世界的に常識になっているんですって!

私、2年前にタミフル飲まされて気分悪かった。

インフルエンザなんか、寝てたら治るのに。


ちなみに、私は、当然、悪玉コレステロールの方が多いよん。

まあ、いいほどの生きたら、特別長生きなんかしたくないし、どうでもいいんだけど。

私と同年配の連中はみんな言ってる。
「もう、いつ死んでもいいのよ。
しなければならない用事は終わったから。
あとは、周囲に迷惑かけないように死にたい」

まあ・・これが、生きすぎるぐらい生きることになるんだろうけどね。


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愛煙家に朗報

こんな情報を頂きました。

①煙草の害に異議あり!
http://untouchable911.seesaa.net/article/181794473.html
https://blog.goo.ne.jp/site_epsilon/e/99ffddb908506f2872ba9d3f7416100a

「ニコチン自体には逆に薬効があるらしく、それを研究している製薬会社もあると聞きます。
吸いすぎは、酒の飲みすぎと同じで悪いですが、適量はいいかもしれません。
実際、喫煙者は風邪をひきにくい、インフルエンザにかかりにくいと言われています。」

このブログ記事は安保徹先生の説を取り上げています。

②タバコを吸う人がかかりにくい病気が判明!
http://kenko-waza.com/?p=3443
ニコチンは脳の伝達物質の代替品となるそうです。そこで
アルツハイマーと、
パーキンソン病
潰瘍性大腸炎!

私が、タバコは喫わないくせに、タバコの煙が好きなのは、もしかしたら、脳が覚醒する感じがあるのかもね。あれが、ないと、なんか欠乏感がある。
ここ数年タバコの煙に会えないので、どうも、調子が出ないよ。これかあ~

③煙草の葉で作るインフルエンザワクチン
https://forbesjapan.com/articles/detail/20478/1/1/1
ほら、フォーブスが
報じているじゃないですか!
おかしいと思っていたわ!タマゴ氏が「タバコでインフルエンザにかからないんか!」と、私が、全然思ってないことで、攻撃するから、あるんじゃないかと言う気はしてたけど。

あるじゃん!タバコの葉でインフルエンザワクチンが作れるんじゃないの!!
https://forbesjapan.com/articles/detail/20478
とはいえ、2020年発売予定のこの薬で儲けるのはたばこ会社フィリップモリスじゃあ、朗報と言うべきか?悲報と言うべきか?


④たばこ「悪者論」の先に見えるモノhttp://aienka.sakura.ne.jp/articles/006/
http://aienka.sakura.ne.jp/articles/006/
養老猛司さんて、愛煙家だったんだー

⑤④に出てくる松沢氏の記事
news.yahoo.co.jp/byline/ishidamasahiko/20170509-00070776/

効用については安保先生が唱えていたようですね・・もしかして死の原因はこれ?


おわり・・・・・・・・・・・・・・
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乳癌の原因・・・牛乳かと思ったら・・・パンまでも・・・!?

lrandcomより

朝食でパンを食べることが、人間の脳と体を完全に狂わせる

著者: 夏目 力

 

 

日本は小麦の全消費量の85%を輸入に頼り、しかもその6割はアメリカ産が占めていますが、
現在アメリカで収穫されている小麦は、20世紀後半に行われた遺伝子研究によって形質転換されたもので、本当に天然の小麦とは明らかに異なります。

 

米国の医師ウィリアム・デイビス氏は、

現在の小麦が本物の小麦なら、チンパンジーは人間だと言うようなもの」だと指摘し、
この形質転換された小麦が肥満、高血圧、糖尿病、そして心臓疾患の原因になっており、
患者2000人に独自の「小麦抜き」の食生活を実践してもらったところ、
病気や疾患が見事なまでに回復する結果になったと同医師は述べています。


現在収穫されている小麦は、20世紀後半に遺伝子研究によって形質転換されたもの。

 

実際、どこのスーパーに行っても、パン、ベーグル、シリアル、そしてパスタなど小麦食品だらけで、高度成長期以降、「日本食は欧米食よりも劣っている」という考え方から、欧米食生活が一気に日本に流入し、日本人の食生活が一気に変わってしまいました。

 

しかし、日本がアメリカから輸入している小麦は収穫量を増やすために、病気や日照り、そして高温に耐えるように品種改良したもので、大幅に形質転換された品種の小麦は、人工的な硝酸塩肥料や有害生物防除なしでは育だちません。

 

さらに、日本が輸入している小麦はカビが生えないよう、防腐剤が大量にふりかけられている場合が多く、このような輸入小麦がパン、ラーメン、パスタ、そしてお好み焼きなどに使われていると考えるだけでも、何となく食欲がなくなってきます。


普段、私たちが食べるものにも大量の小麦が使われている。

 

「小麦は食べるな!」の著者、ウィリアム・デイビス博士によれば、現在北米の小麦農家の平均収穫量は100年前と比べて、10倍を超えており、食生活に小麦が取り入れられたことで、食品業界や製薬業界が信じられないほど大儲けしたことを考えると、
ある権力グループが収穫量の多い低コストの小麦を大量生産し、
何千億ドルもの小麦加工食品の販売をたくらむ大手食品メーカーの先頭に立っていた可能性が高い
と述べています。


大量の人工小麦は、一部の権力者がビジネス目的で生み出した。

 

乳ガンはもともと欧米に多い病気ですが、ここ最近では日本でも乳ガン患者が急激に増えており、料理評論家の幕内秀夫さんによれば、乳ガンの患者さんで、

朝にパンを食べている方の割合は、40歳以上で7割、20代、30代では8割に上ると言われています。

そもそも、食事というのは、

その前の食事で何を食べたか」の影響が非常に大きく例えば朝食にしっかりご飯を食べたら、昼食までそれほど強烈な空腹に襲われることなく、自然とうどんやそばなど軽めの食事でも満足できますが、パンは高脂肪のわりに腹持ちが悪いため、昼食はラーメンやパスタなど高脂肪の食事をガッツリ食べたくなってしまいます。

肉体労働の人が「パンは食った気がしない。」とよく言いますが、それもよくわかる気がします。


乳ガンになる患者さんの7,8割は朝食にパンを食べている。

 

小麦は脳にも大きな影響を与え、小麦を取り続けることで脳が、
「もっとカロリーを摂取しろ。」と指令を出したり、活力や気分、そして睡眠の作用にも 障害をもたらします。


「小麦は食べるな!」の著者、ウィリアム博士は小麦について疑問を感じた時のことを次のように述べています。

 

「私は奨学金をもらって大学に行きました。大学からは大量の食券をもらったので、朝食を食べるためにカフェテリアに飛んでいきました。
貧しかった私にとって、ホットケーキ、ベーグル、パンなどが好きなだけ食べらる環境は夢のようでした。
しかし、どれだけしっかり睡眠をとっても、何杯コーヒーを飲んでも、私の体は常に疲れており、授業ではいつも眠くなってしまいました。
最終的には大学をドロップアウトしなければならなくなったのですが、大学から出たあとは、気分がかなりよくなりました。」


疲れていると感じる原因の多くは「小麦」にある。

 

コロンビア大学の研究によれば、小麦を断つことによって一年以内に肥満の患者が半分に減り、太り過ぎだった被験者の50%以上が平均で12キロ減量しました。

小麦が人体に与える影響として、血糖値の大幅な上昇、病気や老化の原因となる糖化反応、神経障害、そして糖尿病など、体への悪影響を与えればきりが ありませんが、ウィリアム博士は小麦を食べない分、野菜やナッツ、肉、卵、オリーブ、アボカド、チーズといった本物の食品でお腹を満たすことで、栄養不足になるどころかもっと健康になり、よく眠れるようになると述べています。


「本物の食品」は含まれる栄養の要素が明らかに違う。

 

基本、飲食店は家庭と違って「儲け」を出す必要があり、できるだけ食材にかかる費用を切り詰め、儲けを大きくしなければなりませんが、やはりどうしても家庭料理と比べて味の質が落ちしてしまいます。

 

なので、飲食店は「砂糖」や「」そして「うまみ調味料」などの精製食品で食材の悪さをカバーし、健康面はさておき、とにかく消費者の舌を喜ばせようと「快楽を与えるための食事」を提供し続けます。


外食が多くなると、人間の舌は普段の食事では満足できない「外食舌」になってしまう。

 

そもそも食というのは
「全人類に共通して良いもの」があるわけではなく、その国、その地域など、それぞれの「風土に合った食事」
というものがあり、
それを摂取することが一番だと言われています。

 

欧米人の食生活が一方的に悪いと言うわけではなく、日本人には日本に合った食文化があり、欧米人の食文化をそのまま日本に持ち込めば、何らかの問題が起こるのは間違いないのではないでしょうか。


その風土に合った食事をするのが、健康には一番良い。

 

言い方は少し悪いかもしれませんが、日本は戦後70年にわたってアメリカからカツアゲされ、安全保障をちらつかされながら、散々吸い上げられてきました。


しかし、そんなアメリカに憧れる時代は完全に過ぎ去り、国家なんて関係なく、
個人の意思でアメリカの食文化と決別することが、日本にとっては大きな 前進になるのではないかと思います。

 

世界的に有名なハーバード大学の国際政治学者サミュエル・P・ハンティントンは、
21世紀の国際社会は自国の伝統や文化を基本としたアイデンティ ティの戦いになるだろうと述べていますが、
アメリカの食文化から離れられないようでは、日本の価値観や考え方は、まだまだ20世紀型に取り残されたままなのかもしれません。

Eye Catch Pic TAKA@P.P.R.S


(転載おわり)


最近、諸外国では乳癌が減っているのに、日本では乳癌死が増えているという情報に接して、
そういえば、牛乳が乳癌や前立腺がんを引き起こすと言う話だったなあ・・・と、

思いました。


でもねえ・・・そんなこと言われたら酪農農家の死活問題になるし・・・う~む。

だいたい戦後食事がアメリカナイズされたことは、決して良いことではなく「おふくろの味」が一番大事だと言うのは、常識なのだけど・・・

パン食はね・・・戦争に負けた日本の子どもにとって「アメリカ人はパンを食っているから体格が大きく、強いんだ」という強烈なすりこみとともに日本に上陸し、12歳の日本人を洗脳したんです。

主人の入院先で隣のベッドだった10歳年上の男性・・・終戦時12歳・・・が「パンを食べると頭がよくなる。だからパンを食べなければならないのに、病院で出されるパンがぱさぱさで食べられない。パンが食べられなくなったらおしまいだ。」と、酷く落胆していたので驚きました。

洗脳だから、私がコメの方が・・・と言っても耳に入らなかった。

ちなみに、私はコメ派。
牛乳はアレルギーだから飲まない。
お酒類一切ダメ。
タバコ吸わない。
ご飯は好き。
薬も尿酸関連のを1種類しか飲んでない。
お茶は、家でいれる日本茶が好き。
(ところが主人がボトルを箱買いするので、ときどきのまざるを得ない)
肉類あんまり食べない。
ふとっているのは、もっぱらコメのせい。

で、無茶な暮らしをしたから肝機能恒常的に悪い・・・脂肪肝と言われる…ストレスが重なると跳ね上がる。
でも、今までお産以外で入院したことないし、骨密度はふつうより高い。
問題は、遺伝体質の尿酸だけ。

乳癌に関しては・・・世の中アポドージスだからさ、子供を産まない人は「子宮・・・いらんのとちがう?」と子宮がんになるのではなかろうか?
母乳をろくすっぽ赤ちゃんに上げない人「おっぱい、いらんやろ?」と言われて乳癌になるいのではなかろか?と、私は、ひそかに偏見を持っていました。

私は子供が幼稚園にあがるまでおっぱいを離さなかったからね。

けど・・・ちがうみたいね。
やっぱり、食べ物か・・・

パンは腹持ちが悪いと、友人のおばあちゃんが言ってた。
なんちゅうても米だと。
長生きだったなあ、あの人。
日本食だけだった。

なんといっても、戦前には聞いたことのない病気がやたらと流行るこのごろ。
そりゃあ、食い物が完全に違っているものね。

パンを一切食べるなとは言わないけど、基本を日本食にするのが近道だと思う。

問題は、それにもかかわらず食材が信用しにくいことね。

でも、パンと牛乳の洋風化に疑問を持つのは大事です。

以下、転載

ぎょえー!これ保存版「遺伝子組み換えが入ってるお菓子類」

2013-05-27 23:36:01 | 

「食べない!」選択もあるけど、メーカーに「やめて欲しい」って伝えた方が賢明よね。
なんせ、子どもたちは知らずに食べちゃってるから。


 

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きいて!きいて!

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光免疫療法の衝撃的効果

http://omoronews.whdnews.com/p/1802/08KA6Xsl1.html

たとえ末期であれ、「ほとんどのがん細胞を、ほぼ1分で破壊してしまう」という光免疫療法の衝撃的効果!

ところが、約2年前の2015年、日本人医師・小林久隆博士の研究により、これまでのがん治療法を根底から覆す、まさに奇跡的ながん知慮法「光免疫療法」が公式に発表され、世界中を驚かせたのです。


その驚くべき治療法を簡単に説明しましょう。

(1)手術は必要なし! ガン細胞の表面だけにくっつく特別な化学物質を静脈注射により体内に注入する

(2)体に全く害のない「近赤外線」を、(1)の化学物質がくっついたガンに照射する

(3)数分後(早ければ1分以内で)、ガン細胞が破裂して、がん細胞が消える


信じられないことに、なんと治療プロセスは、たったこれだけなのです。

もう少し詳しく説明しましょう。


(1)これまでの標準的ガン治療法に比べ、手術による長期入院、麻酔後の手術の痛み、術後のリハビリ等は必要なくなる。

(2)ガン細胞だけでなく、ガンの周囲や体全体の(免疫)細胞を殺してしまう放射線療法や抗がん剤治療に対し、無害な近赤外線を放射してがん細胞だけを破壊するので、他の(免疫)細胞には一切影響がない。

(3)手術、その後の抗がん剤治療が必要なく、ほぼ1日の通院だけでガンが治る。副作用もない。


これが「夢のガン治療」でなくて、いったいなんでしょう??

(転載おわり)
これは、日本人が発明したもの、
千葉県の柏市に病院があるらしい。

これから癌にかかる人には朗報ですね。
でも、この情報を知らず、無念にも癌死した家族を持つ人のは、悔しいことでしょう。
すこしでも広く拡散したい情報です。


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