天皇・皇室



紀子様の両親が、秋篠宮家と、同居しているとか、なんか、あるのは知っていたけど、
この真子様の祖父に当たる人が、

部落解放の旗手だったり、在日系の人物と懇意だったり、河口慧観と親しかったり

ああ・・・じゃあ、そういうことね。

天皇家ってすごいね。

ZとBの食い物にされるんだ。

これって、あれかな?もしかしたら、平安の昔からも?

けど、中世は、乗っ取られても国内問題だったけど、

今回は、本当に奪われるからね・・・・北朝鮮か!!!

ということは、本当に、天皇家はともかく、川嶋家は、小室家とほぼ同格なのね。同じ穴のムジナだった。


だから、昭和天皇は秋篠宮の子孫を天皇にはするなと言いおいたんだ・・・

だから・・・昭和天皇がなくなるまで婚礼を上げられなかった。

そして、平気で喪中に式をあげたんだ・・・

そうか・・・!

でも、まあ、天皇家そのものも、あれだもんね。

国家の中枢を乗っ取られると2000年の皇統も、あっという間だね。

われわれ庶民には、どうもできないから。としか、よういわんわ。

ただし、日本を守護する神様が、本当に存在するなら、天意のようにことは進むでしょう。

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家の因縁とか、本人の前世の因縁とか、あるから。

これは、人間業では止めようがないのだと思う。

いかな天皇家でも神様ではなく人間である以上、逃れられないんだね。

開いてみなくても、物語の結末が見えている。

私たちは、伊達に人生を送ってきていないよ。

誰が見ても、この結婚は、あまりに不釣り合いで、「不幸」しか、予測できない。

あんまり話したくないんだけど、息子が学生時代「この人と結婚する」と言っていた年上の女性があったんだけど、年上だけに指図がましく、箸の上げ下ろしまで干渉されて、

とうとう、逃げ出してしまった・・・

申し訳なくて、私は、いつもお参りするお寺に行って訴えたの。

「息子が不幸になるのは構わないけど、息子が女の人を裏切るのは、つらすぎる」

すると、神様が・・・「この女性は、先祖の因縁で幸福には、なれない人なんです。ぼっちゃんと結婚してもしなくても、不幸になる運命。
この家の女性は、幸福には、なれないんです。

先祖が、女の人を売るようなことをしたので、その因縁で幸せにはなれません」


九州在住のクリスチャンだった。

日本で、人買いとか、あったのだろうか?


あったのよね。この話をお寺で聞くまでは、私は信じていなかった。


火薬と50人の日本の娘を交換した、キリシタン大名。


九州にはキリシタン大名が多かったけど、彼らこそ、火薬欲しさに、娘たちをかどわかし、外国へ売り渡した。


そんなひどいこと、仮にもキリスト教徒が?と、思っていたのだけど、


そういう家の子孫だから、その家の娘は、決して幸福には、なれません。と、教えられて、その言葉を反芻するうちに、九州のキリシタン大名は、間違いなくやったのだと、認めるに気持ちになりました。

天皇家の罪状は、キリシタン大名のはしくれどころじゃないでしょ。


明治期、少なくとも天皇の名前で、人身売買、どうせ麻薬売買もセット。

戦で国民を多く死なせ、


戦後は、進駐軍に全面協力。


天皇陛下万歳と言って死んだ兵士の眠る靖国にも参拝しない。

仕方がない、不幸になってください。

そして、そのせいで、いずれ、明治皇統は終わります。

それはね、自ら招いたことだし、我々国民も、油断していました。
国民自身、思いあがっていた時期がありました。
上から下まで全部、日本が世界を救うどころか、わが身さえ救えない状況。
まさに、天皇家は日本の象徴と言える。


でも、いいのよ、明治皇統なんか、なくなっても、5代さかのぼれば、誰か適当な人が見つかるでしょう。天皇家の末裔だらけだし、日本は神の国だから。



という事は、眞子さんは、まさかの人質、怖いのはこれから先という事になり、今回のごたごたは単なる前夜祭という事になりますね。仕掛け役は海の向こう、あるいはお隣かな、ん~~わからん。










絶対に資金援助とか、悪魔の囁きを投げ掛ける外国勢力があるに違いない。 KKも此幸いと便乗して強気に出てるとしたら、つじつまが合う。



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占星術なんだって。

これねえ・・・わかる気がする。

真子様は、心底皇室が嫌いで、徹底的に縁を切りたがっている。
ここから、逃げられるなら、どんな道でもいいと思っている。

その理由までは、ここでも語られません。

でも、考えてみて

もしも、自分の祖母と言われている人が「何人もいて、どの人が本物かわからない」だったら?

もしも、時々、自分ではない人物が、自分に成り代わって、公務をやっていたら?どう思う?

もしも、家族写真を撮るとき、従妹が、毎回、別の人だったら。

表面、温和そうにみせている皇室の女性たちの、陰での暗闘。

いつ、だれが刺客となるかわからない。

いつも、素顔は出せない。つねに、能面をかぶったように、同じスマイルを浮かべなければならない。

さらに、もしも、もしも、もしも、皇居の地下に、想像を絶する何かがあったら?

そこで、真子様は、この世界に生息しなければならない自分が嫌い。

どこに行っても、特別扱い。

同じ目線の高さで接してくれる人がいない。


そこに、「まこ。君を愛している」と、ずかっと、近づいてくる男の子がいた。はじめて人間扱いされた!!


それが、彼女のすべてになってしまった。

皇室が嫌い、皇室の人間である自分が嫌い。なんとかして、ここから出たい。

もしかしたら、父親の秋篠宮も、同じ気持ちを隠してきたかもしれない。だから、娘の強固な思いを最後は受け入れないと、おられない。

そりゃあ、わかるよ。


もしも人食いの城でなくても、あんなところに生まれなくて、本当によかったと思うよね。


だからといって


相手が悪すぎる。

皇室の人間の汚さ、愚かさ、不気味さ、根性の悪さは、知っていても、まさか、下々が、どんなに愚かで汚いか、そっちの方は知らないでしょ。


ここまでひどい、人間の皮をかぶった魔物が存在するなんて、わかるはずない。


でも、最近になって、さすがに、K母子のひどさが、少しずつ分かってきたと思うよ。


恋は盲目でいいけど、結婚は違うから。

今となれば、Kは、彼女を守るどころか、「もっと、カネをもってこい」とか「もっと高い生命保険に入れ」とか、言ってきているかも。


愛子内親王を天皇にさせるたくらみの下、真子様をとんでもない運命につき落そうとしてきた宮内庁のなんとか太夫も、真剣に、自分は皇室を出たいと、訴える真子様が、ついにかわいそうになって、泣いたのでしょう。

登場人物の中で、一人、真子様だけが、ひたすら純粋に、まっすぐに、自分に正直に生きようと志しているのでしょう。

嘘つきの母子は、もしかしたら、人前で「愛しています。守ります」というかもしれないけど、信じられるはずない。

一日も早く検察が動いて、小室母を抑えてほしい。

篠原常一郎さんが、昨日、書類を提出しましたね。

新婚世帯に、一卵性母息子が一緒に住むなんて、ひどすぎる。どういう関係性の母子かさえ、危ないものなのに。

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そりゃあ、国民の大多数が、反対で、小室家の問題が、次から次にでてくるのを、全く知らずには過ごせないんだから、ノイローゼになって当たり前なんだけど。

「誹謗中傷」であればいいんだけど、限りなく黒に近い灰色で、

しかも、このタロットに出ているように、肝心の男に、女を守る気がない。
一卵性母子だから、母を守る気はあるだろうけどね。

やっと、日本に帰ってきたのに、男の気持ちが冷めている。

ノイローゼの原因は、第三者ではないです。

男の冷たさ。二人の温度差。

そもそも、ここまで釣り合わないものが、強行突破できるのかな?

やっても、始まりが終わりの時になる。

宮内庁が、警護の警察が、なんで、こんなたちの悪い男を近づかせたのか?

それは秋篠宮家を落として、愛子内親王を皇太子にするためなんだから、

姫はたらし込まれた上に、政治的な罠にはまった。

本人が、そろそろ気づいてもいいんだけど、母が鬼のように怒り狂っているから、いまさら「彼が思ったようではない」と、相談できる相手がない。

けど・・・いずれ「はっと」気づくときがくる。

29年生きてきても、13歳レベルなのかもね。人生体験がないから。
人生体験未熟な大人子供の中で、紀子さまひとり大人なんじゃあ、そりゃあ、ヒステリーも起きるよね。

なにしろ宮内庁が底なし沼に向けて背中を押すんだから・・・このことに、気づけなかったのか、気づいているからヒステリーなのか?

宮内庁と外務省は創価学会の総体革命が完成している。

あとは、病が重くなったので、予定通りにできなくなりました・・・無期限延期です・・・といって、隠してしまうことよね。死んだふりして。

本人は、どんな嵐が来ようと、「真実の愛をつらぬく」つもりだろうけど、

現実が見えてないだけから・・・そして、相手は「真実の愛」ではないから。

危なくすると、保険金殺人の4番目の餌食になるからねえ。

私の友人に、でんつーの人と結婚したけど、2,3年で離婚したのがいたのよ。
理由がね、彼と実母の関係が気持ちわるかった。
実母は年の離れた夫のことはほったらかしで、息子にぞっこん。

「我が息子ながら、ほんとうに、きれいな唇ね~」といって、息子の唇に見惚れているのを目撃して、離婚のきっかけになった。

あの国の人って、近親〇〇多いらしいからね。母が寝技を教えたってこともありうると私は思っている。まして、やくざの女ならなおさら。

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頭の幅と肩幅の比率が、違うよね。

この人、何者?

そもそも、この会見の前の時期の小室氏の姿が、前と違うというのがあったし。

小室さんも、何人いるのでしょう。

だとしたら、これは、何のお芝居ですか?

詐欺師に嫁ぐと言い張って聞かない世間知らずの姫様だから、ならば、とっとと出て行ってくれ。

皇室は、結婚を認めない。
その証拠に、一切の儀式はしない。

好きにして…いなかったことにするから。

けど、姫様は姫様なんだから、暴露本も、売れるし、世界から取材が殺到。この子らは当分、無職で食ってけるよ。

万事休したのは、悠仁親王。

もう、天皇になる芽は断たれたと思う。

つまり、明治天皇から4代で、この王朝が終わる。


こういう例は、けっこうある。

第24代仁賢天の子が、確か武烈天皇。これがひどい奴でここで皇統が途絶えたそこで、仁賢天皇の内親王に、応神天皇の5世の孫を養子に迎え、第26代継体天皇とした。

だから、愛子内親王に、江戸時代の天皇の子孫を婿に迎えて、続けるんだね。

今後、あの二人は、蛇のように執念深く秋篠宮家をぶっつぶすだろうからね。裏で金品をゆすりとるだろうし。

しかし、ものすごい組み合わせだよね、家柄の最高峰と、ほぼ、最下級。普通は二週間ともたないけどね。

考えてみればかわいそうかもね。
ここの家の子供たちは「親ガチャ」を、引き損ねた!と、全員思ってそうね。

でも、私の長年の経験から言うと、この結婚が破綻するのは、時間はかからない。
「釣り合わぬは不縁のもと」の究極だものね

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