July 31, 2004

今月の親バカ - クリスタルコースト

507f1df9.jpg526繊1α哀愁─∈諺圧綫瓩亮陲譴呂箸發鵬鮠辰掘■祁郛綵椶茲蠑茲蟇親阿鮑導しました。現在は屋内坂路(750叩砲鬘暇棔△妊魯蹈鵤隠検腺横杏団度のキャンターというメニューを行っています。患部をきっちり治してから乗り始めたことから、歩様に異常は見られないので、これからは今秋のデビューを目標にゆっくり進めていく予定です。器の大きな馬だとスタッフ一同期待していることもあり、無駄なアクシデントには十分注意を払っていきます。

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今月の親バカ - プレラット

a49746e8.jpg438繊この中間も休むことなく、順調に乗り込みを行っています。現在は周回コースでキャンター1500辰鮃圓辰晋紂直線坂路(1200叩砲妊魯蹈鵤隠局辰離ャンター1本の調整を行っています。また週2回はハロン14秒までペースを上げる等、意欲的に調教を消化しています。馬体重が示す通り、小柄な馬ということで極端に速い時計を出すことはしませんが、調教を積むごとに走りに力強さが増し、今後が本当に楽しみになってきました。松田博師も状態を把握しており、「もう少し調整が進めば入厩を検討したい。早ければ夏の間に札幌競馬場へ入厩させ、2回札幌辺りでデビューさせるプランもあります」と話していました。

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July 04, 2004

函館スプリントS - 予想

◎サニングデール
○ウインラディウス
▲シーイズトウショウ
★ゴールデンロドリゴ

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ラジオたんぱ賞 - 予想

◎マイネルベナード
○ムーンシャイン
▲シルクディレクター
△カンパニー
×ナイキアロー

ハットトリックは3連複のヒモまで

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June 27, 2004

馬券日記2004-06-27

2004年6月27日阪神12R
気が付いたら一ヶ月お留守でした

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宝塚記念 - 予想

ミラクルおぢさんから早一年

★ローエングリン
★シルクフェイマス
★ダイタクバートラム
★タップダンスシチー
★リンカーン

買い方は現地で最終ケテーイ

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June 22, 2004

今月の親バカ - プレラット

プレラット2426繊この中間も馬体重に大差はありませんが、乗り込みの効果から馬体が充実し、はっきりと成長の跡を見て取ることができます。現在は周回コースでダク500叩▲ャンター1000辰鮃圓辰晋紂直線坂路でハロン16〜17秒のキャンター1本を行っています。また週2回は意識的に強めており、ハロン14〜15秒のキャンターで坂路を上がっています。小柄ながらもスピード感に溢れ、馬体をいっぱいに使ったパワフルな走りは非常に高い次元のもので、かなりの能力を感じさせてくれています。来場した松田博師は「故障しなさそうな馬ですし、結構仕上がりも進んでいます。この分なら夏から行けそうです。もう1回馬を見てからになりますが、今のところ今夏の札幌開催でデビューさせる予定でいます」と話していました。

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今月の親バカ - クリスタルコースト

クリスタルコースト2508繊1α圧咾縫愁┐出たことから乗り運動を控えていましたが、ウォーキングマシーンで楽をさせたことから熱感、腫れともになくなり、5月中旬より屋内坂路でハロン20秒のキャンター2本の調整を再開しました。しかし5月末に今度は左前脚球節に腫れが出たため、現在は再度ウォーキングマシーンにペースを落として様子を見ています。念のためレントゲン検査を行いましたが、骨や腱に異常はなく、関節液の増大が見られました。その関節液も日を追う毎に減少し、現在では殆ど目立たないくらいに回復しています。ただ、球節の関節を曲げると若干痛がるところがあるため、もう暫くはウォーキングマシーンのみで様子を見ていきます。休ませていることから疲れも抜け、馬体は非常にフレッシュな状態にあり、痛みが治まり次第、今秋のデビューを目指し、調整を進めていくことになります。

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June 21, 2004

高橋明騎手引退

高橋明騎手が引退、調教助手へ(nikkansports.com)

外国人騎手や地方騎手の台頭で最近はこの辺りの中堅騎手の居場所がなくなりつつあります。実力本位の世界なのでしょうがないとはいえ少々寂しくもあります。元々サクラファンであったので境勝厩舎所属だった高橋明騎手も結構応援してました。唯一の重賞勝ちだったマウンテンストーンの青葉賞が印象的でしたが現地で見た同年の菊花賞も思い出深いものがあります。先週のシルキーゲイルを買えなかったのは痛恨だなぁ〜

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June 20, 2004

プロキオンS - 予想

さくっと予想だけ

◎ギャラントアロー
○ツルマルファイター
▲ニホンピロサート
△ビワシンセイキ

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June 16, 2004

ロブロイに新コンビ田中勝/宝塚記念

ロブロイに新コンビ田中勝/宝塚記念

なんとも微妙なコンビ誕生だ・・・
人馬共に悲願のG1制覇なるか注目

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June 14, 2004

ウインズ汐留、100円単位で発売

ウインズ汐留、100円単位で発売(keiba@nifty)
http://keiba.nifty.com/nc/hotnews.php?param[mode]=ref¶m[type]=hot¶m[no]=11231

ええこっちゃ

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エプソムカップ - 回顧

順当な結果とは言えるがスローペースを好位追走早めスパートした大西の好プレーが光る。コース取りから何までロスがなく裏の中京で1番人気を背負って飛んでいった誰かに爪の垢を煎じて飲ませたい気分だ。ダンツジャッジは明らかにここ狙いの連闘だったがさすがに外を回しては2着が精一杯か。ワールドスケールも出負けしながらも盛り返してきた。ハレルヤサンデーはこんなもんか。ここ5年サンデー産駒が3着以内のないレースだし。トーホウシデンはデキは良かったがさすがに年齢的な衰えも見えたか。ヤマノブリザードも走り頃が難しい馬になってきたか、もっとも小回りのが良さそうでもある。ウインクリューガーはまだ良化途上かも

penguindou at 03:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 競馬-回顧 

東京ハイジャンプ - 回顧

正直障害戦を語れるほどよく知らないんだが、ひとつ言えるのは平地を走っていた最後の方は直線向くと走るのを止めていたメジロロンザンを乗りこなした江田勇の好騎乗が大きかったということ(なんかこのフレーズが多いな)

penguindou at 02:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 競馬-回顧 

June 13, 2004

エプソムC − 予想

◎マイネルソロモン
○ヴィータローザ
▲ダンツジャッジ
△トーホウシデン

penguindou at 13:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 競馬-予想 

ファルコンS - 予想

◎タイキバカラ
○キョウワハピネス
▲マヤノチャーナ
△ムーブオブサンデー
×シルヴァーゼット

今日は能書きなし

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June 11, 2004

東京ハイジャンプ - 展望

障害戦はよくわからんからとりあえずメジロロンザンと言いかけて彼の嫌いな雨がざんざん降ってる現実に・・・

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June 07, 2004

安田記念 - 回顧

もう安勝が手が付けられない。終わってみればごく当たり前な結果になったがツルマルボーイとテレグノシスの差はそのままジョッキーの差ということになった。橋口師は戦前道悪について不安を口にしていたが去年のJCのような泥田馬場ならともかくあの程度の道悪なら一昨年のメトロポリタンSで強い競馬をしているように苦にしない。テレグノシスも道悪は不得手だが海外遠征などで馬に我慢強さがついたとも考えられるしデキも良かった。バランスオブゲームは一番チャンスのあるG1だったものの後続2頭の決め手に屈したし、馬場内目はさほど状態が良くなかったのも応えたか。ユートピアは馬場悪化で浮上してくるのではと踏んでいたが当馬自体は道悪はあまり得意でなさそうでやはりG1ではワンパンチ足りないか。ローエングリンは本質的にマイラーではないかと。ベスト距離は天皇賞・秋ではないかと思う。ファインモーションは掛かりっぱなしで競馬にならなかったがマイナス体重が示すように馬体も寂しく状態面が今ひとつだった。あのような状態で出れば人気になるような馬を出走させてくるのは大いに疑問だが。最後に本命に推したマイソールサウンドはスタート直後にぶつけられ位置取りが悪くなり内目で揉まれてしまって競馬にならなかった。


penguindou at 13:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 競馬-回顧 

ユニコーンS - 回顧

結局、今年も端午S、昇竜S好走のトップオブワールドが勝って順当な結果に終わった。毎年関東勢が人気にはなるが関西馬が勝つのも例年通り。予想的にはアイファーフクオーのゲートが悪く揉まれてしまったのが敗因。当初はトップオブワールド本命だったのを直前で変更してしまったが負けるときはこんなもの。初ダートのダイワバンディットは思ったよりも人気で妙味は薄かったがよく走っていた。


penguindou at 13:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 競馬-回顧 

愛知杯 − 回顧

ローカルの牝馬限定ハンデ重賞なんて年に1つも当たれば上々だろう。
結果だけ言えば中京記念に続く秋山の好騎乗とチアズメッセージの地力強化ということか。同じ顔ぶれでも馬場が変われば着順も変わるだろうというレースだった。秋山はこれからもこの手の地味な重賞では注意が必要。

penguindou at 13:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 競馬-回顧 
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