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荒井千裕*ピアノの音の綴り方 新着記事

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創造するのは、命の誕生と同じ

● 創造するのは、命の誕生と同じ

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もし、今 自分の中に、何か
フツフツと湧き上がるような
アイディアのようなものがあるなら、


それを、どうやったら形に出来るのか?
具体策が未だ見つかっていなくても、

何でもいいから、
パッと思った事に、
手をつけてみない?


アイディアを形にする(していく)と言うのは、
創造するコト。

創造すると言うのは、
自分の中から何かを生み出すコトでしょ。

それはまさに
命の誕生と同じだよね。


大事な命を宿したとしたら、
きっと時間をかけて、
大事に大事に手をかけて育てて行くだろう。


いきなりポン!と生まれて
デン!と育つわけじゃ、ないものね。


時間をかけて、構わない。

だけど、生み出すコトを
押し込めて、閉じ込めてしまわなくても、
いいんじゃないかしら?


ちょっと、目を(芽を)出してみましょうか。



◆ チェンバロから考えるバッハ・ピアノ奏法の可能性講座
170806flyer21blogsize2 チェンバロから考える
 バッハ・ピアノ奏法の可能性
 〜Vol.2 バッハ・指遣いの考え方〜

 講師:末次克史先生
 開催日時:8月6日(日)13時〜
 場所:スタジオ・ピオティータ
 受講費:5,000円
 ご予約・お問い合わせ受付中!
 荒井がメールで承ります。
 chihirohk@gmail.com






お読み下さり、ありがとうございました。
今日もワクワクの1日を☆

香港在住ピアニストdeピアノ講師の荒井千裕でした。


**ピアノ・レッスンをご希望の方へ**

香港教室・東京レッスンをご希望の方はメールでお問い合わせください♪
chihiro@chihiropiano.com 荒井千裕まで。


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月・木曜日の朝に配信しています。 奏法・精神面や呼吸のコントロール法などをお送りしています。
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もちろん無料です。


**電子書籍**
練習法や講師挨拶文例などの電子書籍はこちらです。

指遣いって、どうやって考えたらいいんだろう?

● 指遣いって、どうやって考えたらいいんだろう?

170806flyer21blogsize

皆さんは、指遣いはどうしているでしょうか?

ピアノを習い始めてから、
多分ずっと、要所要所には、
指遣いが書き込まれていて
(推奨の指遣いが書かれていて)
その通りに弾くよう、頑張ってきたのではないでしょうか?

或いは、「その通りになんか、弾けるかい!」
 と言う反発心が芽生えたり、

「その通りに弾いたら、弾きにくいぅい!! 」だったり?


いろんな状況があるでしょう。
ケースバイケースでしょうし、
人により、姿勢も考え方も、違うでしょう。



ある程度の期間、ピアノ学習を続けてきても、
指遣いの指示のない所を、
自分で「どうしたらいいか?」と
考えてみるのは、必要だと思います。

でも、それが出来ないのは、
何かが不足しているのかもしれないし、
(考えるヒヒントとなるようなもの)
視点なのか、
パターンなのか?

自分は、どうして自分で指遣いを
考えられるようになったのだろう?
  もうわかんない(汗)・・・



そうしたら、末次克史先生が、
前回の講座の直後に「指遣い講座をやろう!」と。

そうして、この度、開催します。


8月6日(日)13時〜
スタジオ・ピアティータにて
 杉並区下高井戸4-22-34
 京王線桜上水駅から徒歩約10分
 井の頭線西永福駅から徒歩約12分
講座費:5,000円

講座終了後、ご希望の皆様で、懇親会を予定しています。
(参加費は講座費とは別途になります。)


末次克史先生の、

「バッハとショパンの指遣いの考え方は
 一緒で良いのでしょうか?
 自分が一番弾きやすい指遣いで演奏するのが、
 バッハに近付く道なのでしょうか?」

と言うお言葉に、更にワクワクします。


今回は、どんな気付きを頂けるのだろう?
どんな風に、これからもっとワクワクして
ピアノに向かうようになるのだろう?







ご予約並びにお問い合わせは、
私、荒井まで遠慮なくお寄せ下さいね。

Facebookのメッセンジャーもしくはメールでも承ります。
メールは chihirohk@gmail.com 。

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「chihirohk@gmail.com 」を
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お読み下さり、ありがとうございました。
香港在住ピアニストdeピアノ講師の荒井千裕でした。


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受け容れる

● 受け容れる

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受け取り上手な人と、
受け容れる(受け取る)のを
躊躇する人がいる。


「受け容れる」ものは、
一種じゃ、ないよね。

それは「モノ」だったり
「気持ち」だったり、
「行動」だったり、する。


一般的に、

「ちゃんと、受け取っていいんだよ」

と言うのは、自分に対して、
良いモノを与えてくれようとしている
 人やコトだったり、
気持ちだったり、すると思う。



でも、向こうからやってくるものは、
良いコトばかりとは、限らない。


自分にとっては良いコトではないのだけれど、
もしそれを、こちらが受け容れるコトが出来るなら、
その相手にとっては、とても良い
 良くなる、と言うコトも、あるかもしれない。

その相手は、愛しい存在の場合も、
 そこまでではない場合も、あるだろう。


受け容れるコトに、まだまだ慣れていないから、
難しいね。

これは、受け容れを拒否していた自分と
何か関係あるのかもしれない、と
 思ったりも。

何だか気持ちがフクザツになってきたので、
 ちょっと海で浄化してきまーす。



◆ チェンバロから考えるバッハ・ピアノ奏法の可能性講座
170806flyer21blogsize2 チェンバロから考える
 バッハ・ピアノ奏法の可能性
 〜Vol.2 バッハ・指遣いの考え方〜

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 場所:スタジオ・ピオティータ
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皆様も良い日曜日を!

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モーツァルト「トルコ行進曲」二台ピアノで

● モーツァルト「トルコ行進曲」二台ピアノで

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1005_0150 by genbasu

香港教室のレッスンの記録です。

小5のHちゃんと、
モーツァルトの「トルコ行進曲」を、
二台ピアノで合わせてみました。





今、何故か(うちの教室だけじゃなく)
香港の日本人学校で、
「トルコ行進曲」ブームが起きているようです・・・


お友達が格好良く(素敵に)弾いているのを見て、
私も弾きたい!弾けるようになりたい!

と言う「きっかけ」があって、
火がつくのは、微笑ましい事です。

(Hちゃんは、ブームに乗ったわけでは、ありません。)




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 バッハ・ピアノ奏法の可能性
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 開催日時:8月6日(日)13時〜
 場所:スタジオ・ピオティータ
 受講費:5,000円
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「今」を楽しむ!

● 「今」を楽しむ!

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「今」を楽しむ事が出来るのは、

「今」まさに、生きているから。


「今」、私は何を感じるのだろう?
「今」、私は何を思うのだろう?
「今」、私は何に心を奪われるのだろう?
「今」、私は何を考えるのだろう?
「今」、私は誰を思うのだろう?
「今」、私は何をひらめくのだろう?
「今」、私は何に(誰に)触れるのだろう?

「今」、私は何をするのだろう?


何を感じたって、何を考えたって、
何をしたって、いい。

この「今」を、心全開で
味わって、楽しんで、喜んだらいい!



それが出来る、という状況に、
 感謝の気持ちを捧げて。



感謝出来る、
喜べる、
 
 と言うのは、生きているからこそ。
 最高だね。




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