2018年06月08日

おはようございます!☀️
高校の時にベースやってた、ゆりあです!🎶
ついにペンタ新宿にMarcus Millerのベースが期間限定無料レンタル開始です!✨

今回、ペンタ新宿店でご紹介させて頂くのが、この[S] SIREシリーズです!

今までネット販売のみとなっていましたので、実際に弾いたことのある人は少ないと思いますが、
こちらの店舗で同時に8本のベースを展開してますので、この機会に是非試して下さい!💥

この機会にご購入を検討するのもいいかもしれません。🎶
サブをご検討している方はこのベースのコスト的にも安めでオススメですし、
メインにもなるスペックを持ってます!

広告費を極力抑えてベースの値段を大分抑えているそうです!
その為、知らない方も多いのでは?☺️

広告費を抑えてでも売れるという自信が、この製品のスペックの高さを感じさせますね!
そこにシビれる、あこがれる〜!
コンセプト自体も低価格、高品質を目指しているのです!(*´∀`*)

アクティブとパッシブの両方に切り替え可能なので、気分やシチュエーションで変更可能!


続きに各ベースの写真を載せてるので、見てみて下さい!


続きを読む

2018年06月04日

おはようございます!ゆりあです!
🎉今回はただいま開催中!✨
TC楽器提供、激安スネアを販売中!

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更に、スネアの中にフロアタムが一つあったりもします!
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🥁中古ではありますが、このクオリティで、この値段で買えるのは、今だけ!🎶
売り出し始めてからだいぶ減って、残り6つです!😆

• Pearl Fibes Wood and Fiberglass model
• DW CL-1405
• MRP Drums Chrome
• GMS Super Vintage Model Snare
• Ludwig LM402
• Pearl Mx-2116 DC (フロアタム)
になります!

レンタル無料で使用可能!
⚡️気に入ったらその場でご購入可能!⚡️
スネアを買いに来るだけでも🆗!
是非いらして下さい!😊続きを読む

2018年06月01日

おはようございます!!🎊

ペンタ新宿ブログ再始動致します!

他のスタッフも更新していくと思いますが、今回は私、黒澤ゆりあこと、ゆりあが書かせていただきます!⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾

ブログを初心者にどこまで出来るか分かりませんが、頑張って行きます!

これから、英語でも更新して行きたいと思いますのでこれで英語の練習したり、英詞で気になるところあればアドバイスしますよ!
今なら何と、フィンランド語🇫🇮にも対応しております!
If you have any question or interest, please ask me!

p.s.ジョジョ話しができる人老若男女問わず募集中です!


pentashinjuku at 11:38コメント(0)

2016年12月22日

皆さま
ごぶさたです。
上林でございます。
やっとログインできました。

で、今日は個人的にレコーディングについて思うことを少しだけ書いておこうと思います。

レコーディングに関してはかなり奥が深いのでパート1といった感じになりますが
独断と偏見で書いていきますので一切クレームは受け付けません!てへ

まず本当に大事なこと。

エンジニアさんと打ち合わせをしっかり行ってください。
録音をするといった部分に関しては録音というものに関しての慣れとかで比較的回避できてくるのでまた後日。

とっても重要な「打ち合わせ」
何をするかというと、まず自分の自己紹介はしましょう。
これは作業する時にエンジニアさんがチェックの時にパート名で演奏者を呼ぶという「無関係感」をなくすことができますし、
実はエンジニアサイドにしても少しフレンドリーになれてうれしかったり遠慮なくアドバイスできるようになったりして楽になります。

まずは自己紹介。。。

次に必要なこと
レコーディングに関しては録音という部分もとても大事なのですが
完成した音色をイメージして録る必要があります。

完成した音色をイメージして録るためには参考にしているアーティストの音源を聴いてもらったりするのがとても手っ取り早いです。

僕の場合この打ち合わせに使う時間は

8時間で2曲抑える場合
打ち合わせが1時間(ここで参考音源を聴いてもらってマイキングとかとり方をある程度イメージとしてエンジニアさんに固めてもらう)

次に

参考音源を参考にしたマイキングされた音をモニタリングしながらのチューニングやマイクのセッティング

チューニング、マイクのセッティングアレンジ込みでドラム1時間(ここでガイドとしてベースやギター、ヴォーカルもとておくとかなり楽ですな。マイクアレンジ、ドラムチューニング込みで1時間で抑えれるように練習しておくべきです。テイクに関しては2テイクくらいで他のメンバーからOKもらえるようにしとけば問題ないでしょう)

ベース1時間弱(かっこいい音が出ていれば特に悩む事もないです)

ギター2時間程(アンプの選定やオーバーダブも込み、ちなみにここでかなりプリプロとは違うアレンジが生まれたりすることがあるのでギターの録音はなんか時間かかるイメージがあります。)

ボーカル2時間弱(こちらもハモりとか歌のテイストのアレンジが入ったりするのですこち時間はかかるのですがそこまでテイクは重ねません、疲れるので)

後の残りの時間はゆっくりタンバリンとかシェイカーとか上物を足していけばもう録音は終わりですな。

こんな感じで8時間を進めます。

バンド側にしてもエンジニア側にしてもイメージしているもの(今日の内容に関しては参考音源)共有できていると比較的セッティングさえ終わればスムーズに録音は進めれます。とおもてます。

ブースに入ってすぐにセッティングを始めるのではなく、コミュニケーションをとりましょう。

やっつけ仕事感丸出しでコミュニケーションを嫌がるエンジニアさんの場合は次からはその人と一緒に作業するのはやめましょう。

お互いのために。

これは個人的な話ですが、僕の場合

録音する場合エンジニアさんはだいぶんいい人ですし
一緒に飯食いに行ったりもします。
録音ということで楽器を触る時間よりメンバー同士、プロデゥーサーエンジニアさんとの打ち合わせとかとお話することの方が多かったりします。
写真は頑張った姿の俺。

以上だす。

image1








2016年07月22日

さてご無沙汰
上林がやってる独断と偏見でのシリーズです。
独断と偏見なんで苦情とかそんなもの一切受け付けません。

個人的に思っていることなので個人的には問題解決のためには題材あれば考えたいとか思ってます。

さて、第三弾!!!
モニタースピーカーの考え方!!!

第一弾はDI編
第二弾はマイマイクについて編
ときましたが第三弾。

モニター・スピーカー。

ライブハウスや大きいリハーサルスタジオ等でお馴染み足元に転がってるスピーカー
通称「コロガシ」「モニター」
とか言います。

このスピーカの役目なんですが、ステージ上の各楽器の音量を出した状態で
「自分が聞きたい音が聞こえるか」
というポイントを解消するために転がされてるんですが、基本的にマイキングされているものは転がしのスピーカーから返せます。
マイキングされてないものは返せません。

さて、
ある程度アンプから音が出てます。
ベースにしてもギターにしてもドラムにしても。

じゃんじゃん演奏するのでギターの人が「少しベースの音が聴きたい」という時にベースを少し自分の足元から返して下さい。
と言うと足元から出てきます。
ジェスチャーで演る人も結構います。(写真参照)

58

自分が演奏する時に何が聞こえれば演奏しやすいのかというのをわかってる必要があります。


モニターのバランスというものを考える時に重要な事が有りまして、
ステージ上のコロガシから沢山音量を返してもらったり沢山のスピーカーから音が出ていると
確実にメインスピーカーから出る音が確実に悪くなります。

これはバンドにとって死活問題。

なので、個人的にはモニターのスピーカーから楽器の音を返してもらうことは最終手段だと思ってます。
特にベースの音とバスドラムの音は重要です。
低音の楽器は波形が凄く長いので音が干渉してしまいます。(低音の音が出てる音を上げることで低音がステージ上を回りこみ逆に聞きにくくなる。他の楽器の音をかき消してしまう)

この状態を解消するためには一旦落ち着いた気持でどこに楽器(アンプやプレイヤー)があるかを目で見て確認することが結構重要だったりします。


リハーサル時と本番時でのお客さんの入り具合でモニターの音が変わったりすることもあります。

これはメインスピーカーがリハーサル時の誰もいないガラガラの客席の壁を反射してモニターから返ってなくても聞こえた気になるのが原因です。

これを解消するにはメインスピーカーの音を切ってもらってモニターだけを確認してみてください。

PAさんに「メインきってみてくださーーーい」って言いえばだいたい切ってくれます。

これをするとお客さんが入った時とさほど変わらないバランスで本番を迎えることが出来ます。

あとは本番時にテンションが上って聞こえにくくなってしまうという現象が起きる方もいらっしゃいますがそれはそれで考えて下さい。

「俺テンション高くなると音が聞こえなくなる」→「リハから少し大きめにモニターを作っておく」

これをすれば解消です。

モニターバランスを注文するときの順序

1.本当に聞こえないか、何の音が聞こえないか考える
2.PAさんに頼らずにステージ上の中で解決できないか考える
3.アホほど音量出してるメンバーがいれば少し小さくしてもらうように伝える
4.よく考える→解決できない
5.やっとここでPAさんに相談する

これで解決です。

コレでも解消しない場合やPAさんに「これ以上音出せないです。限界ですーー」
とか言われる時があると思います。

これはPAさんの腕がよほど悪いか、モニターの設置されてる場所が自分の立ち居位置に適していないか、中音のバランスがよほど悪いかのどれかです。。

PAさんは返してくださいといえば返してくれます。
が!!
聞こえるようにしてほしいという言葉にすれば音量を出して返すということ以外に解決策を探してくれるかもしれません。

考え方ひとつです。

「返して下さい」という表現から「聞こえるようにしてください」という表現をしましょう。
そうすると普段あまり考えることのないPAさんがなにか案を出してくれるかもしれないすね。。







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