ムザイ

  迎 賓 館 ・ 横 田 裁 判 = 無 実 の 被 告 を 支 援 



 

無実は無罪に

無実は無罪に! インターネット緊急署名に賛同を!

無実は無罪に!

インターネット緊急署名に賛同を!


迎賓館・横田裁判−須賀・十亀・板垣裁判は、29年目を迎えています。

この裁判は、一審で16年の証拠調べの結果、無罪となっています。しかし控訴審では、一回の証拠調べをせぬまま「無罪判決破棄・差戻し」とされました。以降、最高裁、差戻し一審、差戻し控訴審、差戻し上告審で闘いつづけています。差戻し上告審は、最高裁第3小法廷での争いとなっています。

迎賓館・横田裁判は証拠のない裁判です。それ故、一審での16年間の証拠調べの結果、無罪となったのでした。押収物などを正当に評価したら無罪にしかなりようがありません。しかし、控訴審以降の裁判所は、証拠調べをしないで、押収物等の評価を根本的に変更して、不当に有罪としているのです。

差戻し上告審で被告側は、無実を証明した上告趣意書、4次にわたる補充書を提出しました。それと共に、無実には無罪を求める最高裁申入れを5回行っていますが、最高裁第三小法廷は回答を致しません。それどころか弁護人との最高裁調査官との面接も拒否し続けています。

このまま最高裁が上告棄却を決定すれば、有罪が確定し、無実の須賀さん十亀さん板垣さんは長期の懲役刑に処せられてしまいます。状況は緊迫しています。そこで、インターネットでの緊急署名を開始しました。

この署名は、最高裁第3小法廷に「無実は無罪に!」を要請するものです。賛同いただいた署名は、最高裁第3小法廷に直接提出されます。


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(最高裁に提出される署名には、氏名と住所が記載されます。メールアドレスは記載されません。)


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 Facebookページ「最高裁判所:無実は無罪に!」には、記事にある須賀さん十亀さん板垣さんの集合写真が署名サイトにリンクしています。

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今こそ、最高裁を追い詰め、無罪判決をかちとろう!

須賀 7.3裁判所街宣今こそ、最高裁を追い詰め

無罪判決をかちとろう!

(1)

須賀武敏

安倍政権の「戦争法案」の強行採決に対して、国会周辺10数万人、全国100万の決起を頂点に、連日数万を超える「戦争法案絶対反対・廃案」の圧倒的多数の民意が叩きつけられ、その後も、元最高裁長官、元裁判官、憲法学者、文化人などの各界の「違憲・弾劾声明」や「歴史的な暴挙を断じて許さず」との労働者民衆の憤怒と義憤が日々日本全土を席巻している。
 この国会決戦の過中で、労働者民衆の先頭で逮捕も辞さずに闘いぬいた、全国学生の大衆的決起を牽引する全学連の戦闘性と先駆性に恐怖した敵権力は、報復的なデッチ上げ弾圧として、10月19日、20日、公安警察のスパイ化攻撃と闘ってきた全学連の4人の学生を「監禁致傷」罪でデッチ上げ逮捕した。しかし4学生は完黙・非転向で非妥協的に闘い、さらに全国の学生・労働者の連日・連夜の不眠不休の闘いで、公安警察のデッチ上げ弾圧を打ち砕き、全員不起訴・実力解放の大勝利を勝ち取った。

奪還された学生は「敵は公安警察だけではない。戦争法を進める安倍、労働者の首を切る資本家、戦争に協力する大学人、そして安保も自衛隊も認めて『国民連合政府』をつくろうという共産党―これらすべてが戦争を推進する犯罪者だ!しかし戦争は必ず止めることができる。この秋、京大の反戦ストライキから全国学生へストライキ決起の檄を発する」と戦闘宣言を発した。これに応えて、ついに10月27日、京都大学で反戦バリケードストライキが1000名学生決起によって貫徹された。

いま、学生、青年労働者を先頭に、生きていけないこの社会を根底的に変える闘いが日本全土に巻き起こっている。インターネットの調査では、全国で1千万人がこの間のデモに参加し、2千万人がデモに行きたいと答えたと報じられている。だから、安倍政権は臨時国会すら開けないのである。戦争法への労働者民衆の怒りの決起が盛り上がるのを恐れているのだ。

こうした情勢は否応なく、最高裁に対し、安倍の暴挙に対し、どういう立場に立つのか。「司法の独立」の誇りをもって「戦争法」の違憲性を弾劾するのか、それとも安倍政権の下僕になって追認するのかを突き付けるものとなっている。さらに、東住吉女児焼死事件の再審開始決定は、冤罪事件が、裁判官が被告の無実・無罪を証明する証拠と事実を無視することによって繰り返されることをまたもや明らかにした。

つづく


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B いわき 3被告 1


 








無実は無罪に! インターネット緊急署名に賛同を!

無実は無罪に! インターネット緊急署名に賛同を!


迎賓館・横田裁判−須賀・十亀・板垣裁判は、29年目を迎えています。

無実の須賀さん十亀さん板垣さんは現在も被告のままです。

この裁判は、一審で16年の証拠調べの結果、無罪となっています。しかし控訴審では、一回の証拠調べをせぬまま「無罪判決破棄・差戻し」とされました。以降、最高裁、差戻し一審、差戻し控訴審、差戻し上告審で闘いつづけています。差戻し上告審は、最高裁第3小法廷での争いとなっています。

迎賓館・横田裁判は証拠のない裁判です。それ故、一審での16年間の証拠調べの結果、無罪となったのでした。押収物などを正当に評価したら無罪にしかなりようがありません。しかし、控訴審以降の裁判所は、証拠調べをしないで、押収物等の評価を根本的に変更して、不当に有罪としているのです。

差戻し上告審で被告側は、無実を証明した上告趣意書、4次にわたる補充書を提出しました。それと共に、無実には無罪を求める最高裁申入れを5回行っていますが、最高裁第三小法廷は回答を致しません。それどころか弁護人との最高裁調査官との面接も拒否し続けています。

このまま最高裁が上告棄却を決定すれば、有罪が確定し、無実の須賀さん十亀さん板垣さんは長期の懲役刑に処せられてしまいます。状況は緊迫しています。そこで、インターネットでの緊急署名を開始しました。

この署名は、最高裁第3小法廷に「無実は無罪に!」を要請するものです。賛同いただいた署名は、最高裁第3小法廷に直接提出されます。


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「生命・人類と放射能は相容れない」 福嶋昌男

b福嶋 1「生命・人類と放射能は相容れない」  

福嶋昌男(府中刑務所在監)

承前

3 人類の社会史へ

 若き日のマルクスとエンゲルスは、人間社会の発展段階は物質的生活の生産のあり方(労働のあり方)にあることを明らかにしています。人間社会の4つの歴史的行為は]働・協働、∪験莠蠱・生産手段の生産、生殖・家族・共同体、ね瀚召任后エンゲルスは『家族・私有財産・国家の起源』(1884年執筆)で人間社会の階級分裂を解き明かします。長期の原始共産制社会は氏族制の台頭の中で、私有財産によって解体され、社会の「生産力と生産関係の矛盾」による階級社会の諸段階は奴隷制−封建制から最後の階級社会である資本主義社会に至ります。


4 人類を滅亡させる原爆・原発(ウラン)

 この資本主義の最高の発展段階である帝国主義はスターリン主義によるプロレタリアートの闘いの圧殺で第2次世界大戦を引き起こし、大戦は原爆をつくり出しました。20世紀資本主義・帝国主義の戦争の中から生まれた「原子の炎」(核分裂)は人間(社会)・生命を絶滅するものとして登場したのです。戦後、帝国主義とスターリン主義は地中からウランを掘り出し、精錬・濃縮して多くの原爆・原発をつくり出しました。諸帝国主義とスターリン主義は水爆−核兵器をつくり出し、人類・地球を絶滅の危機に陥れているのです。

 帝国主義とスターリン主義は「原子力の平和利用」と称して、原発を運転して、放射能をばら撒き、大気、水、土を汚染しています。電力会社等は労働者に被曝労働を強制し、放射性廃棄物を溜め込んでいます。

 有史以来、人間社会が自然から取り入れてきた資源・生産物そしてその廃棄物は土に帰ってきました。しかし放射能は土に帰りません。人間社会の生命活動である労働が、すなわち人間社会と自然との物質代謝である労働過程が放射能で汚染されることがあってはならないのです。ウラン等は人間社会の資源となりません。

 物質代謝は、人間社会が労働を通して自然から資源を取り入れ、その廃棄物が土に帰る循環です。人間・生物は自然から食物を摂取し、排泄・廃熱する新旧の循環です。ウランはこの両循環の外にあるものです。人間・生物と放射能は絶対的に相容れません。

「資本主義は、その最末期において、価値増殖のために労働過程―根源的な生命活動そのものを破壊し尽くす『被曝労働』という究極の疎外労働を生み出すまでに至ったのだ」(『前進』第2592号、13年7月15日号、8・6ヒロシマ世界大会に総結集を)。

 労働者階級こそが自らの本質的な労働過程の立場に立って、資本の搾取(剰余価値の)と闘い、被曝労働を拒否して闘います。


5 プロレタリア革命―被曝労働拒否

 原爆の廃絶と原発の廃炉はプロレタリア革命によってのみ勝ち取られます。労働者階級は市民とも連帯し、自らの職場で、労働組合拠点に資本と闘い、生産手段を奪い返す闘いの中で、原爆の廃絶、原発の廃炉を勝ち取っていきます。

 労働者階級は国鉄闘争を機軸に職場・労働組合を拠点に戦争法・弾圧法と闘い、その反戦闘争とともに、原発の具体的な廃炉工程を指し示していきます。

プロレタリア世界革命に勝利しましょう。団結!





 

 

 

 

最高裁への5度目の申し入れ行動をかちとる (3) 十亀弘史

sogame 2最高裁への

5度目の申し入れ行動をかちとる 

(3)

十亀弘史

闘いはこれから!

申し入れでは、具体的、実際的な結論として、弁護団と調査官との面談をまず実現することを強く要求しました。ところが、これに対して、早々と9月28日に、最高裁から主任弁護人に対して「面談を拒否する」という回答が示されました。面談さえ行おうとしない最高裁に激しい怒りを感じます。 

しかし、闘いはこれからです。私たちは、今回の申し入れ行動への「面談拒否」という反動を打ち破り、不可欠の面談を実現させ、また、新たな上告趣意補充書の準備も進めています。動に対する反動には、さらに強い、さらに広い「動」を対置して闘い抜きます。


2015年9月下旬執筆

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最高裁への5度目の申し入れ行動をかちとる (2) 十亀弘史

sogame最高裁への

5度目の申し入れ行動をかちとる 

(2)

十亀弘史

異口同音の怒りの表明

申し入れでは、まず無罪の確定を求める366人分の署名を提出しました。前回7月10日の申し入れからわずか2ヵ月半で366人もの署名が寄せられたことは、戦争と弾圧が一体であるという私たちの訴えの広がりを示しています。累計では3290通です。

いつものとおり、事務局の内藤さんが司会として、対応した訟廷書記官の「時間短縮要求」を封じて行きました。最初に、多忙の中駆けつけて下さったかちとる会共同代表の藤井高弘さんが、前回にもまして厳しい口調で「申入書」を読み上げました。続いて、被告団の3人が、自分たちは無実であり、原判決(差戻後控訴審判決)を含む「有罪」判決がどれほど常識と論理に反する誤った認定を重ねているのかを明らかにして行きました。主要に「差戻前1審の無罪判決が示した5点の合理的な疑いは何1つ解消されていない」「メモが証拠にならないことは、すでに客観的、合理的に証明されているのであり、有罪認定は決定的に崩壊している」「だからこそ、まず、弁護団と調査官との面談を実現し、正しい判決への道を開け」という弾劾と要求です。他の参加者が述べたとおり、まさに「被告の言葉こそが最大の無罪の証拠」なのです。

さらに、参加者全員が順に、真摯な説得力に満ちた発言を続けました。静かに述べる人、熱くたたみかける人、きちんと論理を展開する人、「(対応する書記官は)一人の人間としてどう思うのか」と熱心に問いかける人、「労働者としての誇りをもって最高裁の誤りを中から正すべきだ」と迫る人、それぞれの発言が個性と精彩に富んでいました。同時に、全ての発言が、互いに結び合って、「直ちに無罪の確定を」という一点に集中する強い力を発揮しました。

特に今回、参加者から、私たちへのでっち上げ弾圧が国鉄の分割・民営化と同時期に行われたこと、従って、「迎賓館・横田」で無罪を確定させる闘いはまさに国鉄闘争を軸とする階級的労働運動と一体であることが語られたことは重要です。私たちの闘いの基本方向を示す発言となりました。

つづく

2015年9月下旬執筆


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最高裁への5度目の申し入れ行動をかちとる (1) 十亀弘史

十亀 7.3裁判所街宣最高裁への

5度目の申し入れ行動をかちとる 

(1)

十亀弘史

安倍打倒の闘いと一体の申し入れ行動

安倍政権は、戦争法案を強行成立させた後すかさず実際の戦争に手をつけようとしています。すなわち、南スーダン派遣の自衛隊の活動に「駆け付け警護」の任務を加えようというのです。自衛隊員に戦闘地域における撃ち合いを強制するということに他なりません。9月の国会決戦に続く10、11月の闘いを、絶対に戦争を許さず、安倍政権を打ち倒す新たな闘いへと前進させて行かなければなりません。

 そのような中で私たちは、9月25日に、5度目となる最高裁への申し入れ行動をかちとりました。雨の中、被告団の3人で最高裁職員への「昼休みビラ撒き」を行い、その後「完全無罪をかちとる会」の8人と合流して、計11人で午後2時から申し入れ行動に入りました。

 今回の「申入書」は、数十万の労働者・学生・市民が示した安倍政権への激しい怒りの声を反映して、かつてなく「政治的な」申し入れ書となりました。戦争と治安弾圧は一体であり、私たちへのでっち上げ弾圧も改憲・戦争策動と固く結びついていることが現在の情勢によっていっそうはっきりしたからです。従って、「申入書」の「最高裁は、安倍に従い、その先兵となるのか。それとも『司法の独立』という誇りをもって、安倍政権を弾劾し、戦争協力を拒否するのか」という突きつけは、同時にそのまま、「本件で直ちに無罪を確定させよ」という要求そのものとなっているのです。

つづく

2015年9月下旬執筆


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無実には無罪を!最高裁緊急署名(インターネット署名)を開始!

無実には無罪を!最高裁緊急署名(インターネット署名)を開始!

 29年目を迎える須賀さん十亀さん板垣さんの迎賓館・横田裁判は、現在、最高裁第3小法廷で争われています。

 無実を証明した上告趣意書、4次にわたり補充書を提出し、無実には無罪を求める最高裁申入れを5回行っていますが、第三小法廷は回答を致しません。それどころか弁護人との最高裁調査官との面接も拒否し続けています。

 このまま最高裁が上告棄却を決定すれば、無実の須賀さん十亀さん板垣さんは有罪が確定し、長期の懲役刑に処せられることになります。

こうした状況に緊急に対処するため、最高裁第3小法廷宛のインターネット署名を開始致しました。

 

○ インターネット署名の方法

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定例街宣 写真・動画速報  10.24

上野公園定例街宣

写真・動画速報


10月24日(土)、迎賓館・横田裁判の完全無罪をかちとる会の月例街宣を上野公園入口でおこないました。
 有楽町の数寄屋橋公園が工事中のため、先月に続き今月も、上野公園入口での月例街宣となりました。

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十亀さん、板垣さんを先頭にかちとる会の5名での署名活動となりました。
 多くの署名とカンパをお寄せ頂き深く感謝いたします。




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被告人3名を本件爆発物使用の共謀共同正犯に問擬した原判決は最高裁判例に違反する (4) 北川鑑一

差戻上告審

上告趣意書・第5章の解説北川

被告人3名を本件爆発物使用の共謀共同正犯に

問擬した原判決は最高裁判例に違反する (4)

 北川鑑一(弁護人)

3 共謀共同正犯理論の濫用

また、先ほどの拳銃の事案に比し、本件は実行犯との距離は更に遠いのです。何故なら、原判決の認定によっても被告人らは砲弾を製造したのではなく、たかだか「信管・炸薬に関わった」だけだからです。これは、拳銃製造で言えば部品製造に関わっただけということであり、共謀共同正犯の成立を一層困難ならしめるものです。

繰り返し述べるように、仮に被告人らが「本件金属製砲弾について信管の開発や炸薬の装填に携わっていた」としても、何を標的として用いられるのかの認識が無い(その証明がない)上に、共謀の時期も、共謀者や実行者も、具体的な実行方法等も何もわかっていない本件両事件について、共謀共同正犯の成立を認めることは、まさに共謀共同正犯理論の濫用と言うべきことです。


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迎賓館・横田裁判の完全無罪をかちとる会

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 年会費一口 3000円
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   郵便振替口座
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 連絡先 〒105-0004
  港区新橋2-8-16
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メールアドレス
 hosyaku@mte.biglobe.
 ne.jp

4人に激励の手紙を

 十亀弘史さん
 〒312-0033
 ひたちなか市大字市毛
       847

 板垣宏さん
 〒371-0805
 前橋市南町1-23-7

 須賀武敏さん
 〒233-8501
 横浜市港南区港南
      4-2-2

 福嶋昌男さん
 〒105-0004
 港区新橋2-8-16
     石田ビル4F
 完全無罪をかちとる会宛
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