
※現在は公式ドライバが配布され、この問題は解決しております
ロジクールがSnow Leopard対応のLCC3.1を配布!
Mac OS X 10.6 Snow LeopardでLogicool Control Centerがインストールできないと書きましたが、解消法が見つかりました。
不具合についてはインストール編を参照してください。
コメント欄より、この不具合の回避方法をさらさらさらっと教えていただきました。
通りすがりの Kei 様、この場でお礼申し上げますm(_ _)m
その回避方法をまとめましたので、不具合にお困りの方は自己責任でお試しください。
1.Logicool Control Centerをダウンロードする
3.Contentsを選択
4.Resourcesを選択

高画質版コメント欄より、この不具合の回避方法をさらさらさらっと教えていただきました。
通りすがりの Kei 様、この場でお礼申し上げますm(_ _)m
その回避方法をまとめましたので、不具合にお困りの方は自己責任でお試しください。
1.Logicool Control Centerをダウンロードする
2.Logicool Control Center Installer “パッケージの内容を表示”を選択
3.Contentsを選択


5.Logicool Control Center.mpkgを選択


以上になります。
なんでこうなってしまったかを説明すると、
1.Snow Leopard インストール後、Logicool Control CenterでMX-1100を認識しない。
2.アダプタを抜き差ししたり、再起動したりいろいろ試してもダメ。
3.Logicool Control Centerをアンインストールし、再インストールしよう。
4.警告がでて涙目。

Kei様の助言のおかげで、Logicool Control Centerは無事にインストールできましたが、Exposé、デスクトップをボタンに割り当てても無反応…
僕の場合、MX-1100のステルスサムボタンにExposé、ホイールの垂直クリックにデスクトップを割り当てているんです。
他の機能を割り当てると問題なく動作するんですが…
ひとまず寝よう。
しぼりきった後のスポンジのような脳みそではもうなにも考えられない。
8/29 追記
kei 様の助言により、Exposé、デスクトップをマウスより起動させることができるようになりました!
1.Logicool Control CenterでExposéを割り当てたいボタンをキーストロークに設定。F16などを割り当てる。
2.システム環境設定のExposéとSpacesを開き、Exposéを選択。あとは1で割り当てたボタンと同じボタンを選択するだけ。
やり方は動画でも解説しております。
こちらのほうがわかりやすいかと思います!画面収録機能最高!
なんでこうなってしまったかを説明すると、
1.Snow Leopard インストール後、Logicool Control CenterでMX-1100を認識しない。
2.アダプタを抜き差ししたり、再起動したりいろいろ試してもダメ。
3.Logicool Control Centerをアンインストールし、再インストールしよう。
4.警告がでて涙目。

Kei様の助言のおかげで、Logicool Control Centerは無事にインストールできましたが、Exposé、デスクトップをボタンに割り当てても無反応…
僕の場合、MX-1100のステルスサムボタンにExposé、ホイールの垂直クリックにデスクトップを割り当てているんです。
他の機能を割り当てると問題なく動作するんですが…
ひとまず寝よう。
しぼりきった後のスポンジのような脳みそではもうなにも考えられない。
8/29 追記
kei 様の助言により、Exposé、デスクトップをマウスより起動させることができるようになりました!
1.Logicool Control CenterでExposéを割り当てたいボタンをキーストロークに設定。F16などを割り当てる。
2.システム環境設定のExposéとSpacesを開き、Exposéを選択。あとは1で割り当てたボタンと同じボタンを選択するだけ。
やり方は動画でも解説しております。こちらのほうがわかりやすいかと思います!画面収録機能最高!
・関連リンク
Life + α
Snow Leopard レビュー Exposé編
Snow Leopard レビュー インストール編
Snow Leopard レビュー 開梱編
Snow Leopardに互換性のないソフトウェア
・関連製品





















MX-1100でもできるかわかりませんが、LCCのボタン割り当てをキーストロークにして、Exposeのキー(F9,F10,F11など)を割り当ててみてはいかがでしょうか。
この時、LCCでF9などを入力してもExposeが起動してしまうので、一度システム環境設定でExposeを他のキーに変更しておいてから、LCCでボタンにF9などを割り当てて、その後システム環境設定でExposeのキーを元に戻します。
LCCが早くSnow Leopardに対応してくれるといいですね。ベンチ記事興味深いです。またお邪魔します。