エロゲの感想ブログです。雑食ですが、ハードなエロゲが好きです。よければ見ていってください。

ODEON(墨) 感想

プレミア化している本作。
それにふさわしい内容であった。
電波ゲーはプレミア化しやすいが、終ノ空よりも難解だったように思う。

odeon

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喫茶ステラと死神の蝶(ゆずソフト) 感想

いやもうこれ以上ないってくらいにはゆずソフト。
特に感想とかないんよな。
ナツメが無限に可愛かっただけやね。

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蘭と葵 感想

「蘭と葵」という少女漫画を読んだ。
「月のしっぽ」等で有名な上原倫子氏の作品。
舞台は名作「月のしっぽ」と同じ江戸時代、メインヒロインはうさぎの娘・服部蘭である。
続編的な内容。
対する主人公は竹千代、後の徳川家光と、歴史色の強い作品である。
蘭はおそらく竹千代より5~10歳ほど年上と考えられる。

この作品を読んでみたい人、読む予定がある人は今すぐブラウザバックしてください。

ran


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2019年、全体でのプレイ本数は80本ほどであったが、新作エロゲプレイ本数は26本と少なめだった。
その中でも、特に印象に残った作品を挙げていく。


manakashi1

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SaDistic Blood 感想BLACK CyCの最新作。
まなかしに次いで2か月連続の和泉万夜氏。
ロープラなのでそこまで期待はしていなかったが、相応の内容だった。

sadistic


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どっちのiが好きですか? 感想

今月の大本命とも言えたHOOKSOFTの新作。
間違いなく今年トップのキャラゲーだったと思う。
小柚子先輩が頭一つ抜けていた。


aisuki
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真愛の百合は赤く染まる(まなかし) 感想

グロ×百合というコンセプトに惹かれて購入。
和泉万夜氏がシナリオ担当ということで、ある程度質の保証はあったが…。
予想以上の完成度だった。


manakashi
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君が望む永遠 感想

âge20thということでマブラヴに続いてプレイ。
トレーダー本店にて5000円程でLatest Editionを購入した。
いろいろ加えられたとは言え初出が2001年とは思えないクオリティだった。

kiminozo


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すみれ(ねこねこソフト) 感想

ナルキスミレの前にプレイした方がよさそうだったのでプレイ。
ねこねこソフトは初作品。
独特の雰囲気があったように思う。

sumire


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マブラヴオルタネイティブ 感想

マヴラブとともにSteamで購入。
アツい展開が多く引き込まれた。
懐古厨がよく持ち出すのも頷ける。


muvluvalter


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