ななしのおと

麻雀とか

面前は麻雀の基本 体が感じる場への対応はさらなる基本(天稗外伝20巻)

例えば色々な戦術が在る。

例えば、
最初の段階でいうなら、
・のみリーでも何でも先制テンパイは強いし、手が先に進むなら、どこでも鳴いてよい
・両面テンパイは人間の主観よりもずっと強く、なるべくならそうなるように打つべきであるし、両面テンするような鳴き方をする
・チャンタやトイトイ、ホンイツを大きく見ている。大した手でないのに手なりで攻めるよりアンパイ2枚抱えて2鳴きで押しの目がある方が良い
など。そしてそれらの戦術は、およそどの場でも通用するような主張をしている。
ならばそういった戦術のどれかを信じて繰り返すのが良いか?ー

また、麻雀には状況が存在する。
東2でトップまで何千点、ラスまで何千点で親は誰である、など。
こういった情報を与えると、返ってくる結果が在る。
この状況で親に振るのは最悪な結果を招くなだとか、上家との追っかけは歓迎だが下家にはベタ降り歓迎だなとか。
そういったことから導かれることがある。
先制リーチはそもそも打っちゃいけないなとか、安手あがることに意味はないなとか。
そこから、用いるべき最適の戦術が在るのではなかろうか。

こういう状況だから戦術Bだしドラポンが入ったらCの考え方に移行する。
といった様な。
戦術より先に場への対応がある。それが麻雀の考え方に適しているのではないかと。

ここ2ヶ月くらい、ざっくりいえば両面テン狙い戦法で大分稼いで、ここ最近は上記のように思っている。主IDで三麻は鳳凰格だし同IDの四麻は四段であと数回トップで特上という状況である。

男冥利で
南対戦数が多い人を調べたり。

エムズガーデン 67戦32勝

chonji 64戦30勝

sumiya  56戦32勝

sankamo 44戦22勝

ぽむかよ 35戦17勝


ところで永久のエコノミーは更新間隔が空きそうです。

世界樹の迷宮Ⅲ
(アマゾンカスタマーレビュー4,3。40件)

裏ボス2体たおした。
本編裏ボス、ウィキの分身多元速攻を見てその通りにやってその通りに通った。
触手の残り本数との兼ね合いは違ったけれども。

ミニゲームの裏ボスは
確率1で通すのが難しい感じで。
1回しか倒していない。完クリにはあと2回なのだが。

ともあれ全ボス倒して現段階でアイテムリストコンプ

足掛け2年。
種類の違う裏ボス2体とかFF5みたいでとても好ましい。

強くてニューゲームが良かった。


FF外伝 光の4戦士
(アマゾン3,1。124件)

同じく足掛け2年。
情報らしい情報は得ずにやった。
裏ダン4種類ともクリア。
トルテとぼうけんか+がダメだったが、
仕方なくアビリティコンプの旅をした
(過程で全員レベルカンスト)
最後で
ゆうごうという神アビリティに気づいた。
全ステータス上乗せ。

ミスらない様に、
レア装備である光装備にだけ装備+を入れていたから
1体だけ生きる→アレイズしても即潰され&
敵回復量を上回れない、ということになっていたが
問題なくなった。

そしてHP表示値は999までだけれども
実際値はそれ以上なのね。

ともあれ全員融合してHP2000~。
ルクスとかいふく使えば毎ターン確実に1200回復する。

何一つ問題なく、
AP消費1で最も使えそうなあんこくでボコボコに。
プロテスとか使われなければ与ダメ2000くらいイく。

オニゴロシもほぼ同様。
アビリティコンプ。

ググると
後ろにクソゲーだとか、がっかりだとかついているけれども
点数は3/5と平均的なんだね。
まぁ好みの分かれる、というところか。
低い点数いれている人の意見はいまいち的を射ていないものが多いように
見えるが。
俺は好きだよ。
確かに
ストーリーはグズグズだったりヌルかったりするし
裏ダン手書き地図かいても1時間から掛かるものをやった後に
ボスが控えているとか(激しく)どうかと思うが。
そういうの除けばFF5好きに応える作。
システム根本をシンプルにしながらもアビリティの組み合わせで
色々な戦術が組み込める。


ともあれコレで
2年ぶりにニューゲームが出来る。
もう裏ダンをすることはないだろうが。

マスタリーアート
ロードの時に出る画面みたいだが。
動物状態で全動物と話せばとれるのが羊みたい。
これもやるか。
低レベルに挑戦できる。

調べ。
あープレイ情報みれたのかー(´・ω・`)
もうニューゲームしちった(´・ω・`)まぁいいか(*´ω`*)

加点要素

性格の異なる若い美女がメインで3体以上

日常ネタorほのぼのシーンが定期的に在る

説教くさくない教訓がある

減点要素

ギャルゲー系のハーレム

グダグダしている

クソor薄っぺらいキャラクタが出る

目的が希薄


解説

2でもいいのだが2と3の差が大きいので

これが在ることが
一般的なサブカルチャー民と違うトコロなのだろう
そしてプリキュアやプリパラが好きな大きな理由の一つだと思う。


主人公が男の場合
複数女が主人公に好意を寄せている場合
主人公が極端に鈍く好意に気づかないなど

展開としてもそうだし、
人物としてもそう。
然程熱心にやっている訳でもない者(ら)が成功を収める話は好きじゃない。

クズキャラは別にいいがクソはダメだ

恐らく
ラノベの大体がいまひとつ好きじゃない理由になると思う。

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