モチベ4こんにちは!!

すみすみオーナーです。
本日は遅番です!!

昨日も来店していただきありがとう御座いました!!
40名を超えるお客様に来店していただき、ピリピリとした良い空間を創ることが出来たと思います☆
ありがとう御座います!!

本日も既に29名のお客様に来店していただけております!!
ありがとう御座います☆

そして宣言カードも先日まで押しピンの補充を怠っており、貼りたくても晴れない状態でしたが、また少し宣言が増えております。
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是非是非、自分自身の思いを書いて、その時の感情を忘れない為のツール。または皆さんの宣言を見ることからのプラスの影響を受けて、その日一日を悔いの無いものにして頂きたいと思います☆

頑張る人の
未来は
きっと明るい

最近この言葉を打ちすぎですね☆

☆★☆★☆12月☆★☆★☆
昨日、お客様とお話をさせていただいた際、『もう12月ですね。』
という話をさせて頂きました。
そしてその方は司法試験を受験予定。

そこで、『あと何ヶ月でした?』そして逆算してみると、もう半年もないという現状であるということに気づきました。
よく1〜3月は時間がすぎるのが早い(そういう言葉もありましたよね)と言われますが、『資格試験・受験勉強』での1年は秋から冬が早い。と感じています。

それを言う一つの理由として、夏。司法書士や税理士・社労士試験が終わってすぐの時(だいたい8月終わりごろ)そして夏休みの時期。
その時に勉強していなければ、一気に時間がすぎてしまう可能性があるのではと思っています。(個人的な感覚です)

そしてもう一つ、『まだ余裕があると感じやすい時期』だからだと思います。そこでではいつからするのかと言うことを決めて、頑張れたならば良いですが、一度生活習慣を変えてしまい、再スタートとなるとその期間が長くなれば長くなるほど、元に戻すのに時間が掛かってしまうと思っています。

そこから、冬まで時間がすぎるのが早いと思う理由です。

しかし12月。
もうやるしかない時期だと思います☆
そして、勉強する方の人数も1年を通して一番多い時期になってくると思います。
是非その雰囲気も利用して、最後の踏ん張り見せていきましょう☆

☆★☆★☆最終的には精神論☆★☆★☆
お店の休憩室に置いてある、モチベーションノートに更新した内容ですが、東大に行かれている方のブログを拝見していてとても興味深い記事がありました。

脳に悪い7つの習慣

という本の紹介記事だったのですが、
ひとまず項目を挙げていきますと。

1、「興味がない」と物事を避けることが多い
2、「嫌だ」「疲れた」という愚痴を言う
3、言われたことをコツコツやる
4、常に効率を考えている
5、やりたくないのに、我慢して勉強する
6、スポーツや絵などの興味が無い
7、めったに人を褒めない

とあり、記事を書いた方は3,4,5に注目されていました。(宜しければお読み下さい。)

私の個人的な意見を述べますと、
まず1と5の関係、2と3の関係、4、6、7の個別。を性質上分けると面白いと思いました。

1と5は簡潔に見れば、「興味が無ければやってもやらなくても同じことではないのか?」という1つの考え方もできると思います。

2と3に関しては、間接的に他責の感が強くなり、自らモチベーションを上げることなど自分自身の内面での障害が生まれやすいと感じました。
また、これまた個人的な考えですが、社会での競争をうまく生きていく(勝ち負けではなく)為のひとつの重要な素材が、「応用力」(心や考え方なども)であると思います。

よく学校や家庭の教育でも出されますが、自ら考える能力を伸ばすことが出来ず、例えば基本問題は出来ても、応用問題が出来ないといった結果がありました。(自己責任もあると思います)
それに、社会に出た際、この応用力が一番発揮される場であるとも思っています。またどんなに小さな部署であろうとも、その応用には無限に近いものがあるとも思っています。よって重要であると考えています。

4は効率ばかり考え、現実では机上の空論としかならない危険性があるということです。やらなければ、意味がなく、やって修正して効率を上げることが、一番効率的であると思います。

6も応用力に影響するのかも知れません。少しこちらはあまり理解できません。(本読める機会に学んでみます)※
東大生のブログを読んでの意見です。

7については、論点がずれているかもしれませんが、私は親に人の良い所をみろと教育されていました。
そして人のやり方、しゃべり方、笑い方、など、勉強からテレビゲーム、将棋、ボーリングに至るまで、人の良い所をなるべく見ようと思っておりました。

結果、意図していませんでしたが、自然と人の良いところを真似して自分なりに活用できるレベルまで取り入れる事ができたと思っています。

また、別の考えで「士は己を知るもののために死す」という言葉の通り、人は、認められた人に自然と心から協力的になります。逆に魅力以外のもので、引きつけようとした場合、あるきっかけで逆の現象が起きる可能性が高いと考えています。

そして、「他人の良い所を見て自身が他人を認める」という行為からや、上の他人を認めることで、得られる人の助けにより、考えても見なかった他人からの贈り物を沢山もらえるということかもしれません☆

この項目の中で私が一番興味を持ったのは1.5の関係です。

今気づいたんですが、全ての項目が全ての項目と関係付けできますね。
あらら。

せっかくなので今思ったことだけ書こうと思います☆
特に5はしょうがないのではと思うところもありますが、本ではそう思っていないのだと思います。
私自身楽観的なので、学べる全てのものにこれからの人生で役立つ可能性が高いと思ってますので、学べること自体楽しいと感じているのですが。

きっとこの本では私のような楽観的に書いているとは思えません。
わかんないですね。

これは一度本を読んでから出直したほうが良さそうです。
こういうのを、不効率と呼ぶのだと思います。
失礼致しました。反面教師として参考にされてください☆

今、資格試験や大学受験などを控えて勉強されている方も、今するべきことと同等のものを認識し、目線に入れて、頑張ってみると人生における効率的な勉強になるのかもしれません☆

ただ、今目の前にあるすべきこと。
最終的に「すべきことをするための」精神論が重要であると思います☆
(何が言いたいのか分かりづらい文になってしまってました)

長々と失礼致しました。
こちらは近いうちに購入しようか考えて見ます。
また紹介する場合はブログにて紹介させて頂きます☆

ではでは、本日も頑張れる・考えられる幸せ感じて頑張って行きましょう☆
頑張るマン

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