みきちゅいずむ

超久々にTwitterじゃなくて、Blogへ。
仙台遠征した時に出会った、仙台ご当地アイドルのみきちゅ。
その日、ライブを見た時に、この子ただものじゃ無いと思ったんだけど、その時、毎週、Ustで番組やってますと言っていたので見てみた。

むむむ、ますますもってこの子ただ者じゃない。
過去番組とかも見てみたんだけど、アイドルと言っているけど、そのベースは全く持ってアイドル的感覚ではなく、本気で作品を伝えたい職人気質。当然ながら、それ相応の実力を持っていて、そして何より、トークやMCを聞いていて、裏表が無い感じがすごいする。
さすが、Zipperのオーディションのグランプリって感じ。
Ustの番組も、しっかり番組レベルに仕上がっていて、録画?って思うぐらい完成度が高くて、こういう実力のある子には、まわりのサポートもしっかりしてるなぁ、と実感。
(逆に、東京って自己満サポート的な自称イベンター的な人いっぱい居るから、真に実力のある子は地方で活動した方が絶対いい気がする)

みきちゅ、今後の活動が注目です。
  

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民放の情報量不足

日テレの朝がZIPになって、必要な情報が得られなくなったなぁ、と思っていたんだけど、何が違うのかが分ってきた。
逆にNHKを見るようになって、民放って圧倒的に情報量が少ないんだなぁ、と。なんで、同じ情報を15分ごとに見なきゃならないんだろう?それだけならまだしも、土曜日の夜に見たニュースを月曜日の朝にも見るとか(芸能系でありがち)ありえん。
で、ズームイン時代は、地方の系列民放局のニュースもあったので、NHK並の情報量があったのが、ZIPになってすべて東京発信になったので、その情報量格差が顕著に。
さらにZIPに関していうなら、タレントキャスターを起用することにより、取材してきたニュースに対するコメント・質問をどうみてもディレクターがイヤモニでタレントに「これ質問して」とか指示していること。(その後のスッキリのテリー伊藤は好き勝手な事言ってるから、タレントのランクの問題か?とも思ったり)
  

東海汽船事業報告書

140文字では書ききれないので、久々にBlogで。
引っ越しの郵便転送がチェック漏れで発送元に送り返されていたらしく、3月の決算書が再送されて、今頃手元へ。

去年からカラーになって写真とか入ってとっても分かりやすくなった東海汽船の事業報告書なんだけど、その報告書の、売上高第二位の全体の15%を湿る、商事飲料事業(納涼船を含む)のイメージ写真に使われている写真が、、、
なんと、パリスケバブだよ!

あと、前半期から実施されたツアーにも使える主催旅行の優待券。前期は35名の利用があったそうな。これ、もっと利用されてもいいと思うので、自分ももっと使うようにしなくては。
  

テスト

メール投稿テスト
  

義援金

義援金の受付が色々なところで始まっているけど、マッチングギフトとかは少額しか受け付けてなかったり、一般的な振り込みじゃなかったりで、本家、赤十字での受付は始まっていないのかな?と思って日本赤十字のサイトにアクセスしたら、全然繋がらない。
必要な情報は人それぞれだと思うけど、関心が集まっていることは事実。
義援金は急ぐ必要もないので、もっと情報が出そろってから趣旨にあったところを探そうと思います。
(救助・避難支援にメインに使われる赤十字よりも、復興にメインで使われる都道府県に直接の方がいいなぁ、と)  

万歩計

昨日、高井戸から鹿島田まで、17Km/3.5hかけて帰宅。で、気になって万歩計の記録を見てみると、34,000歩。
ううむ、そんなものなのか。今まででも、あっちこっち行ってちょっと沢山歩いたなぁ、と感じた時はちょいちょい3万歩超えはあったので、17Km徒歩はもっと歩いて5万歩とか行ってるのかと思ってた。(知ってる人は避難帰宅で40Km歩いた強者もいる)
と言えども、連続歩行と、休み休みの積み重ねでの17kmじゃだいぶ違うからね。

P.S.
被害のほとんど無かった都心でも、スーパーの食材が売り切れ、ガソリンスタンドは売り切れ状態。そろそろ心配していた物流パニックが露呈してくる頃。
日曜日中にだいぶ回復してくれればいいけど。  

一夜明けて

Twitterは一言過ぎて必要な情報が伝わらなかったりするのでしばらく自粛。
とりあえず、NHKとTVKとMXで、ローカルで必要な情報を収集。MXは東京中心に必要な情報が纏まっていてかなり便利。TVKは神奈川情報がスーパーで流れて、現在は通常放送をやっているので癒し。

まだ全然語られてないけど、これから物流との戦いが発生するはず。とりあず、3日分ぐらいの食料はあるのでうちは困らないけど、買い出しが必要な人は、土日、とても苦労する筈。必要以上に買い占めないで、2日分ぐらいで我慢する必要があるはず。
夜が明けて、電車が動き始めて、避難所や職場で待機していた人も帰宅を始めると思うけど、高いビルの近くとかはまだ破片や看板が落下してくるかもしれないので、徒歩でも十分注意を。
今自分に出来るのは、とにかく被害が最小限で済むことを願うことしか出来ません。  

災害徒歩帰宅

東京でも大きな揺れで長時間揺れた地震。
以前、横浜での震度5の地震を経験しているので、電車の本日中の復旧は無理と判断して早々に徒歩帰宅。Google Mapsで経路を調べて、環八、多摩川土手と歩いて約3時間半で無事帰宅。
震度5以上で揺れると、線路の点検で5時間以上は復旧しないので、徒歩で安全に帰れる人は徒歩帰宅、無理な人は職場で待機、出先の人は公共の避難所に行くのがベストの選択(駅で電車の復旧を待つのは無謀です)。

で、てくてく歩いていて、第三京浜の橋が徒歩で歩けないことに気づいて、土手沿いに行こうと、真っ暗な公園をショートカットしようとしたら、段差につまづいて一回転。危うく、避難徒歩で怪我するところでした。夜間の足下が見えない状態での避難もとっても危険ということを身をもって実感。

あと、携帯のネットは繋がらなくなるので、こういう時に役立つのは、ワンセグやラジオだなぁ、と言うのも実感。

大きな被害が出ている東北地方、1月に仙台に行ってきたばかりなので、他人事とは思えません。

追伸
災害時徒歩帰宅ルートの検索方法を2nd Blogにまとめました。
http://blog.livedoor.jp/pga014563/archives/65961912.html
  

サントリー武蔵野ビール工場見学

数年ぶりにサントリーの武蔵野ビール工場見学に。

久しぶりに工場に来てみると、工場全面にガラス張りで発酵釜が見られる構造にリニューアルされててビックリ。(2008年にリニューアルしたそうな)
それに合わせて見学コースもリニューアルされていて、前に行った時は無かった、発酵工程とかが追加されていて全体で見学コースが長くなってました。

が、見学コースが長くなっているにもかかわらず、見学時間はさほど延びて無く、結果、説明が不十分になっている感。
加えて、工場見学では無くプロモーション色が以前より色濃くなっていて(今回の武蔵野工場ではプレミアムモルツ全面押しな感じ)、工場見学マニアとしては残念感。
今までは、工場見学&プロモーションの両方合わせてサントリー武蔵野工場は結構評価高かったんだけど、リニューアル後の武蔵野工場は工場見学色がほぼゼロになってとっても残念感。
プロモーションだけだったら、アテンダントとか要らないから、サントリーの歴史とか時間自由に見て回れるヒストリーホールの方がよっぽど価値があると思うし。
(てかね、カラス張りのダミーなんじゃないかと思える発酵釜に行く通路に、素人でも分かるフェイクのエアシャワー付き閉塞ロック通路を通らさられた時点で萎え萎えだったんだよね。工場見学はフェイクを見せちゃダメでしょ)

てなわけで、ビール工場では今のところ、工場見学としてはサッポロの千葉工場。プロモーションとしてはサッポロの北海道ミュージアムがお勧めです。
  

東扇島

懲りずにまた自転車で東扇島へ。
前回もそうだったけど、帰り、死ぬかと。
むしろ、前回は適度なインターバルがあっただけよかった。
一気に東扇島往復は死ぬよ(実際、途中、多摩川の河原で死んでいた)。

で、東扇島にリピートして、
・川崎大師って未だに参拝客いっぱい。年末に行った時はほとんどお客さん居なかったのに、まだ初詣が続いているのか。
・工場のおじさんは紳士。途中の道で自転車通勤のおじさんとちょいちょいすれ違ったんだけど、もれなく道を譲ってくれるよ(歩道の幅3mぐらいあるのに、無駄に植え込みが半分ぐらいあるので自転車ですれ違うのがちょっと困難)。
・工場地帯にあるお弁当屋はお昼の時間帯大行列。
・東扇島東公園にはファミマの出店がある。

てか、折りたたみ自転車は普通の自転車より明らかに体力消耗度が大きい気がする。
  

仙台18きっぷの旅

今シーズン18きっぷを2冊購入して2回分残っていたので勢いで仙台に牛タンを食べに遠征。
牛タンを食べるだけなら日帰り可能だけど、仙台空港と松島観光したかったので一泊二日でGo!

仙台空港
仙台空港と言えば、HPでの出発到着便情報が空港の離発着ボードをライブカメラで中継しているという、ハイテクなのかローテクなのかよく分からない空港なんだけど、実際言ってみたらかなりのツボ空港でした。
何がツボって、民間機の本数は少ないものの、自家用機の訓練空港も担っているそうで、セスナとかのタッチアンドゴーとかを見られることが。
あと、有料100円の展望デッキが滑走路だけじゃなく、360度全周見渡せるデッキで、金網もスカスカでとっても眺望がいいのもポイント。
そしてなにより、去年の末に出来たと言う航空ミュージアムが狭いながらも充実していてエアバスの訓練用コックピットやギャレーとか。そして、100円で出来るフライトシミュレーターが仙台空港仕様になっててかなりのリアル。
フラップ、エレベータトリムもある本格仕様(上級を選択すると英語のATOも聞ける)で、フリータイムで、仙台空港アクセス線の線路への着陸を試みてみたり。
仙台空港面白いです。

牛タン
東京で牛タンというとねぎしが有名だけど、それの2倍ぐらいの厚さでお値段1.5倍ぐらいだから、本場はやっぱりお得。
一仙と言う、真トロ牛タンを食べたけど、もはや、牛タンとは違う別次元の食べ物でした。
(真トロ牛タン高かったけど、サービス券でビールが付いてたから意外とお得だった)

松島
面白いね、松島。一大観光地で如何にも観光してる気分と、それに負けない景観。
松島海岸から塩釜までの遊覧船に乗ったけど、松島湾内は航路狭くて、ポイントでは島にかなり接近してくれておもしろい。乗るタイミングにもよるけど、自分が乗った時は団体のバスツアーと当たったので迷わず2階のグリーン席へ(プラス500円、プラス1000円の3階VIP席もあるよ)。松島地ビールを飲みながらほぼ貸し切りの2階で優雅に遊覧。


今回、行きと帰りで行程変えて、行きは東北本線、帰りは常磐線を選択したんだけど、乗り換え階数は常磐線の方が少ないのに、時間は東北本線経由の方が早いんだよね。
なんでだろう?と思ってたけど、乗って納得、常磐線はしょっちゅう途中で特急の通過待ち合わせ停車が。
なるほどね。
  

Droid君その後

入手当初、APNの認証が通らずb-mobile SIMでのデータ通信が出来なかったけど、先人の知恵によりイタリア版ファームにして無事使えるように。
これで、当初の目的通りWiFiルーターとして使えます。  

Droid君到着

SIMフリーなアンドロイド端末を海外通販で入手。2万でスマートホン買えるならもう国産端末とか要らないよなぁ(ま、セットアップの手間を考えると一般人向けではないけどね)。
アンドロイド端末ははじめてなんで分からないことだらけだけど、ぼちぼち調教していこうと思います。  

PayPalアプリが日本で配布されないわけ(推測)

おそらく、コミケ市場を恐れているのではないかと。
コミケ会場とかPayPalアプリでの支払い超便利だと思うんだけど、Bump技術を採用しているPayPalアプリは、おそらく、コミケ会場では支払い相手先をミスジャッジしまくりの予感(Bumpした後にこの人でいいですか?と確認があるので確認無しで知らない人に支払うことはないのだけど)。
と言うわけで、日本ではQRコードの技術も併用するといいんではないでしょうか>bump&PayPal

追伸、
PayPalにiPhoneアプリ、日本のAppleストアでも買えるようにしてちょ、とメールしたら、PayPal側では特に国の制限は設けて無くて、米国ストアのアカウントでiPhoneアプリを入手すれば日本でも使えるよ。制限を掛けているのはAppleストアなんでAppleにコンタクト取ってくれ。
って感じの返事が来ました。
おぉ、みんなでAppleにPayPalアプリを日本のストアで売ってくれとお願いしよう。で、コミケの支払いはキャッシュレスのPayPalにしよう(ぜったい無駄遣いするんだろうなぁ)。  

ねずみ色のナッチャンRera

沖縄でねずみ色のナッチャンReraに遭遇して、あれ、Rera、米軍に売却されちゃったのかなぁ、、、と思って、帰ってから調べてみたら、
HSV-2 Swift なるインキャット社製の高速人員輸送船だった。
なっちゃんと全く同じ船体でねずみ色。ナッチャンの兄弟が沖縄港にも居たとは。  

エコポイント申請

何で、純粋に商品代金割引じゃなくて、申請必須の指定商品としか交換できないんだろうね?(転売er対策だとは思うけど)。
エコポイントの申請を実際にやってみて、これ、都心部に住んでいる人は特に問題なく申請できると思うけど、山間部や離島などいわるゆ田舎に住んでいる人にとっては激しくめんどくさいんじゃないかと。
田舎では保証書のコピーを取ることですら一大事なんで、郵便局のカタログ販売で液晶テレビがバカ売れしているとは聞いたことあるけど(郵便局でコピーとかやってくれるから)、それ以前に、交換商品に、田舎で有効に使える商品が無いのが大問題。
要申請はしかたないとして、現金還元じゃダメなんでしょうか?
  

MTM06 vs IEEE

Make: Tokyo Meetingと言うガジェット工作系の発表会の存在を前回の開催で知って、第6回の今回、東工大 大岡山キャンパスまで行ってきた。
いやぁ、MTM、想像していた以上にバカ過ぎる。ほとんどが実用度の無いバカアイディアで、おもわずニヤリとするものばかり。
9V電池で電気の味のするカルピスウォーターとか、ハヤブサの実物大模型を趣味で作った人とか。

一方、同じキャンパス内でIEEEの学生会員のWorkshopをやってるのを発見して、入場無料と書いてあったのでちょろっと入ったら、受付して名札に名前を書いて会場を回るハメに。
こちらは、発表の学生は全員スーツで、発表展示は超まじめで自分には難しすぎてチンプンカンプン。

そそう、ウダーのあらびきだん出演の真相。まさか、そんな内情だったとは。宇田川さん、オツ。
  
この記事へのコメント
電気味のカルピスウォーターを展示させていただいていたApapa/中村裕美 です.
体験いただきありがとうございます! 
一応研究として進めているものなので、これからも改良を進めていきますw
個人web www.apapabc.com や 研究室web www.miyashita.com にて進捗を報告するので、よろしければときたま見てやってくださいw
Posted by apapa at 2010年11月21日 20:14
電気カルピスは飲んだ時はちょっとピリピリする感じだったんですが、その後、結構あとを引きました。
ジュースがオレンジやコーラだったらまた違う味がして面白そうですね。
Posted by RST at 2010年11月22日 00:27

大都市交通センサス

都心で、大都市交通センサスってのをやってて、その調査票をもらったんで、ネットでも解答出来ると言うことでアクセスして、自宅とか勤務地の住所がプルダウンで選択出来るようになっているんだけど、、、
おぃ、選択肢に小笠原とか青ヶ島とかがあるんだけど。船通勤か?
お役所仕事恐るべし。
  

式根島CITO & ARG

式根島のジオキャッシングゴミ拾いイベントCITO参加と、同時開催された代替現実ゲームARGをふりかえって。

ジオキャッシングやARGは、島や観光地の名所、歴史、穴場を理解してもらうには非常に強力なツールだな、と。
最初、式根島がジオキャッシングのフィールドになっているのを知った時は、オフシーズンの島のアクティビティとして面白いなと思っていたのが、実際に島でジオキャッシングで島内を回ると、知らないうちに島に詳しくなっていて、今回、CITOでの宝を探しに行く子供達に同行していても、地名を聞いただけで子供達と対等にその場所に付いて会話できる知識が付いているのにビックリ。普通に温泉や海水浴で島に来ていたら絶対に分らなかっただろうなと思うだけに、ジオキャッシングの奥深さを再認識。
さらに、ARGの方も、各種の謎が島の秘密に上手くリンクしたシナリオになっていたおかげで、ゲームに参加した式根島初めての参加者の人たちも、終了後にはすっかり島に詳しくなって、CITOで使った子供向けの絵文字暗号をみて、島の場所が分るぐらいに。

一方、ツールとしての効果は高いけど、それに参加するハードルが非常に高いと感じて、夜の懇親会でARGの参加者の方達と話して、島で出会う観光客の人たちとは全くの異質の世界だなと感じたのも事実。
ジオキャッシングもiPhoneでハードル低くなったと言われているけど、GPSを持ってて使えないとダメだしね。

ARGイベントの参加者は、今回、抽選で選ばれた招待だったけど、島の魅力が伝わって、今後、ARGとか関係なく島に遊びに来てくれるかな?と言うところが、今回のイベントの最大の課題ではないかと。
また、観光資源のアクティビティとして使うなら、もっと一般的な観光客が参加できる仕組み作りが必要な気が。(大島での111万円ゲット企画をやってるけど、最初は1位は無理としても参加賞目当てで行ってみようかなと思っていたけど、ヒントとか見ているとあまりにも問題難しそうで、もうすっかり興味なくなってしまったし)
もちろん、ユーザのターゲットを決めるのは重要だけど、あまりにもマニアックだと、1回限りでその後が続かないので、裾野を広げる仕組み作りも必要な気が。

あと、話題性とか広報活動。今回、インターネットWatchのライターさんが来てくれたので、それが強力な発信元になる気がするんだけど、CITOとか、もっと観光客の多いハイシーズンにやってもいいんじゃないかと。そして、CITOとか知らなくても、観光客がその場で参加してゴミ拾いに参加できるぐらいになるとイイなぁ、と。
観光協会や各種メディアの情報も重要だけど、ネットが発達した今、実際に見て参加したユーザーが発信する情報の方が、全然、読者への説得力が大きいと思うので。
(そういう意味で、松島むうさんのちょこ旅イラスト本は、本当にユーザー目線で書かれていて素晴らしい。おかげで、今回の宿、十治討砲靴燭掘覆討辰り宿に著者本があると思ってたけど、置いてなかったんで、持ってきて置いてきてあげればよかったとちょっと後悔))

でも、島の魅力は、どんなに口で説明しても、とにかく島に行ってみないと伝わらないんだよね(島で好きな場所も人それぞれ違うから)。そういう意味で、まず何かきっかけをと言う点で、ARGは面白かったと思います(個人的には井上ねえさんがゲーム中に登場してきたのが超ツボでした)。

P.S. CITOの方は別記事でちゃんとしたレポートにします。