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『ハグプリ』#32 ほまれの人魚姫

『HUGっと!プリキュア』第32話。
ほまれ人魚姫になる。そしてほま×ハリルート破綻?
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今日もいいムードのほまれとハリー。
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フィギュアスケートの新しい演目のために素材探しするほまれ。
人魚姫の王子様がついハリーに見えて思わず一人赤面。
乙女か!(乙女や)
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今回の猛オシマイダーは、ビシンがハリーの本心を覗き見る
ための特別仕様。
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ドクター・トラウムはそのための試作アイテム(またかい)を
ビシンに貸し出しています。
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猛オシマイダーによって囲い込まれるハリー。それを
かばおうとしてエトワールも巻き添えに。
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どうやらハリーの記憶とほまれの深層心理がフュージョン
してしまったらしく、二人は人魚姫と王子様に。
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離れ離れになってしまったハリー王子と会うため
人間になる方法をパイセン人魚たちに相談するほまれ。
「あなたまさか!」「恋してしまったの?」
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「してない!」(乙女や)
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「王子の一番の存在になれなければ、あなたは泡になってしまうわ」
という警告とともに渡される秘薬。人間態に戻れたほまれは、
無事王子様のお城に。
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お着替えターイム
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ハリー「黄色がよう似合ってる」
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一方、猛オシマイダーの外側にいるプリキュアたちにも
謎光線が照射!
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プリキュアも童話キャラにコスプレサービス!
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エールのオチ担ぶれねえなwww
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女の子の憧れ舞踏会。
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あかん今週は完全に昔の少女マンガや。
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ぽおっとなって、思わずなにかを告げそうになるほまれ。
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しかしダンスの時間は突然終了。
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ハリーの前に、謎の女性が現れます。ハリーはほまれを
振り払うようにしてその女性に駆け寄ります。
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ほまれ「誰?」
ビシン「王子の一番大切な人だよ」
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「また会えて、よかった」
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「ねえ、さっきハリーになにを言おうとしたの? ねえったら!」
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ほまれは文字通り奈落の底へと落ちていきます。
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「ボクが一番じゃなかったんだね」
「やっぱりお前か。もういないくせに、ボクからハリーを
奪い、ずっと心の中に居座る気か!」
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水底に沈んだほまれに、外からはなの叱咤が届きます。
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(ひとの気も知らないで……)
(でも……自分で言ったんだから、やるしかないか)
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キュアエトワール復活!
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「沈んだ分、高く飛ばなきゃね!」
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ビシンのデバイスをキックで破壊!
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エトワールの目には、見つめ合うハリーと謎の女性の姿が。
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「なにも聞かないよ。こんなやり方、フェアじゃないから」
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「その代わり、私の気持ちも、もう少しだけ内緒にさせて」
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戦いに敗れ、淫獣態に戻って泣くビシン。
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リストル「泣くな、ビシン」
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て、お前も淫獣だったんかーい!
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捕らえられていたときの記憶がまったくないハリーと、
自分もそういうことにしておくほまれ。
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おそらく今回でほまれは自分のハリーへの思いを完全に恋心だと
自覚したのでしょうが、同時に決して心の距離を縮められない現実を
つきつけられました。メンバーいちばんの男前キャラであるほまれに
悲恋を背負わせるとは、シリーズ構成の坪田氏はサドですなあ。



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