2011年02月01日

PWG 1/29 結果速報

PWG1/29大会の結果。


1/29 カリフォルニア州ロサンゼルス「Kurt Russellreunion 2: The Reunioning」


「Wrestle Reunion 5」のプロモーターのサル・コルネットが挨拶。今夜レジェンド・バトルロイヤルに参加するはずだったケン・パテラとジム・ナイドハートが欠場し、チャボ & マンド・ゲレロが代わりに出場すると言う。


セドリック・アレキサンダー、ブランドン・ガットソン、キャンディス・リレイ & ウィリー・マック VS ピーター・アヴァロン、ケイレブ・コンリー、ジェイク・マニング & ODB
クリスティーナ・ヴォン・イーリーが欠場しODBが代わりに出場。マニングとアレキサンダーでスタート、マニングがドロップキックを連発。ガットソンとコンリーの攻防に続きマックとアヴァロンが入るとマックはアヴァロンにショルダー・タックルとボディスラム。ODBが入るとマックに挑もうとするがマックはキャンディスにタッチ。キャンディスはODBを突き飛ばすがODBが殴り倒すと強烈なチョップ。アヴァロンが入るとキャンディスにパイルドライバーを狙うがキャンディスがバック・ボディ・ドロップで回避、アヴァロンをコーナーに追い込んでひたすらストンピングを連打、座り込んだアヴァロンの股間めがけて低空ドロップキック、マニングが突っ込んでくるとキャンディスはドロップ・トーホールド、マニングはアヴァロンの股間へ顔から倒れ込む。代わったアレキサンダーがコーナーのアヴァロンに突っ込むがかわされてコーナーへ激突、エプロンからマニングがクローズラインでアレキサンダーを殴り倒す。
マニングがアレキサンダーを攻撃するとコーナーのアレキサンダーめがけてアヴァロンをヒップトスで投げつける。ここからアヴァロン組が交代を繰り返しながらアレキサンダーを攻撃、ローンバトルに追い込み試合の主導権を握る。ODBが雪崩式の技にいこうとするがアレキサンダーが回避、ようやく抜け出しガットソンに交代。
ガットソンがマニングとアヴァロンをコーナーに振るとマックが2人に特大のスティンガー・スプラッシュ、アヴァロンを抱え上げると場外の他の3人めがけて投下、アレキサンダーがトップロープ越えのトペ・コンヒーロで4人を撃沈。キャンディスがダイブを狙いコーナーに上るがODBが起き上がって阻止、ガットソンがスペース・フライング・タイガー・ドロップで場外の全員をなぎ倒す。マックが続こうとコーナーへ上るがアヴァロンが背後から捕えてスープレックス、キャンディスがアヴァロンをリングに投げ落とすとマックがコーナーに上りフロッグ・スプラッシュ、ガットソンがクロス・アームブリーカーをキメるとアヴァロンがタップ。
WINNER:セドリック・アレキサンダー、ブランドン・ガットソン、キャンディス・リレイ & ウィリー・マック


ミスター・アグリア VS レイ・ブキャネロ
ルチャマッチに観客は「ルチャリブレ」チャントやスペイン語のカウントなどで盛り上がる。場外ダイブなど派手な技を繰り出すと最後はアグリアがムーンサルトを決めて勝利。
WINNER:ミスター・アグリア


シェイン・ヘルムス VS ジョーイ・ライアン
ライアンが登場しマイクを取ると今夜の相手がヘルムスだと言い観客はブーイング。ライアンはヘルムスのことをよく知っており、彼の得意技はスリーカウント時代に見せた華麗なムーブとハリケーンの時に見せたスーパーパワー、そしてインターネットでくだらない話を書き込むことだと言い観客は「HBK」チャント。ライアンは自分が史上最高のレスラーになるための道のりを進んでおり、今夜ヘルムスに自分がムービースターばりの容姿とカリスマ性を持っているだけではなく、ハリウッド・サブミッション・マシーンであることを教えてやる、ヘルムスは沢山のダンスムーブを持っているが、今夜ヘルムスが躍るのは"タップ"ダンスだと言う。するとヘルムスが登場、T-シャツには「PG Sux」と書かれている。観客は大「HBK」チャント。ヘルムスは今夜の観客は凶暴で幼い連中が多いと言い、観客は「Shut the Fuk Up」チャント。ヘルムスはライアンに対して言うことがあると言い、自分は12年間TVに出演していたが業界の人間は誰もライアンのことなど知らない、自分がスターケイドやレッスルマニアに出場していた時、ライアンは裏庭でレスリングをしていた、ライアンがHBKを好きなのはライアンがゲイだからだと言う。
ようやく試合が始まるとロックアップからライアンがコーナーに押し込みヘルムスに平手打ち、ライアンはショルダー・タックルでヘルムスを倒すとロープに走るがヘルムスが捕獲、チョークスラムにいこうとするがライアンが逃れて場外へ、ヘルムスはライアンにプランチャを決める。リングに戻りヘルムスがライアンを捕えるがライアンがジョーブリーカー、HBKのように足踏みしてからスーパーキックにいくがヘルムスがかわして平手打ち、四の字固めをキメる。ヘルムスはコーナーに上るがライアンがカット、ヘルムスに攻撃を加える。ヘルムスが反撃するとライアンがサンセット・フリップにいくがヘルムスがこらえると脚を取ってシャープシューター、ライアンが抜け出すとハンマーロック・スラム、マイクを持つとアピールを始め観客は大歓声。
場外戦でチョップの打ち合い、リングに戻りヘルムスがネックブリーカーにいこうとするがライアンが切り返してDDT、アームバーをキメるがヘルムスがロープに逃れる。ヘルムスが裏DDTを決めるとコーナーに上るがライアンがカット、しかしヘルムスはライアンを突き落とすとダイビング・スプラッシュ、カバーするがライアンが2で返す。ヘルムスはチョークスラムにいこうとするがライアンが抜け出しエクスプロイダー。ライアンはコーナーへ突っ込むがヘルムスがブートで迎撃、ミサイル・ドロップキックにいくがかわされて空振り、ライアンがアームバーで捕えるがヘルムスが脱出、ネックブリーカーを決めカバーするがカウント2。ヘルムスが裏DDTにいこうとしたところをライアンが切り返して間接技、ヘルムスが抜け出すとチョークスラムを決めカバーするがカウント2。ライアンが間接技で捕えるとヘルムスがタップしライアンの勝利。
WINNER:ジョーイ・ライアン

観客はヘルムスに「Dont Come Back」チャント。


ロウキー VS デイビー・リチャーズ
ロウキーは昔のテーマ曲で登場し大歓声と「Welcome Back」チャントで迎えられる。試合が始まると観客は両者に大歓声。ロックアップからロウキーがコーナーに押し込みクリーンブレイク、ロウキーが打撃を連発するとリチャーズがロウキーをグラウンドに倒す。コーナーへ突っ込むがロウキーがかわしてミュールキック、リチャーズはロウキーを場外へ落とすとダイブにいこうとするがロウキーがキックで迎撃。リングに戻るとロウキーがグラウンドでリチャーズを捕えて優勢に、コーナーに寄りかかったリチャーズに突っ込むがリチャーズがブートで迎撃、バックを取るとスープレックスでロウキーを倒す。リチャーズは逆アトミック・ドロップを決めるとボストンクラブ、ロウキーがロープに逃れるがリチャーズが抱え上げてバックブリーカー、スピンキックでロウキーを倒すとマウントの体勢から打撃を連発、グラウンドでのチンロックで捕える。
ロウキーは打撃を連発して反撃するとコーナーでチョップとキックを連発、ダブル・フットストンプを決めカバーするがカウント2。コーナーに寄りかかったリチャーズにランニング・エルボーを決めるとバックドロップ、リチャーズが足首を捕えようとするがロウキーが阻止、リチャーズを倒しダブル・フットストンプを決めると前方回転蹴りで倒しカバーするがカウント2。リチャーズがアンクル・ロックをキメるがロウキーが切り返してドラゴン・クラッチ、リチャーズが抜け出すとバックドロップ、バズソー・キックを決めカバーするがカウント2。ロウキーが前方回転蹴りにいくがリチャーズが回避、クローズラインで倒す。リチャーズはロウキーをコーナーに乗せて雪崩式のバックドロップにいこうとするがロウキーが抵抗、リチャーズをコーナーから逆さ吊りにするとダブル・フットストンプにいこうとするがリチャーズが起き上がってロウキーをリングへ投げ落とす。リチャーズはシューティングスター・プレスにいくがかわされて自爆、ロウキーがコーナーからウォリアーズ・ウェイを決めると3カウント入りロウキーの勝利。素晴らしい試合に場内はもの凄い盛り上がり。
WINNER:ロウキー


ジェイク・ロバーツ引退試合
ジェイク・ロバーツ VS シン・ボッジ
ロバーツが登場すると観客は敬意と感謝を込めた大歓声で迎える。試合はロバーツがDDTを決めて勝利し有終の美を飾る。
WINNER:ジェイク・ロバーツ

ロバーツはボッジのことを讃える。観客はロバーツにスピーチを求めるがロバーツは手を振って帰って行く。


Legends Battle Royale
ジーン・オカーランドが登場するとルール説明。そしてポール・オーンドーフ、ハーリー・レイス、アイアン・シークを呼び込む。そしてミスター・サイトーを紹介すると観客は「サイトー」チャント。
入場順:ダニー・デイビス、マイク・グレアム、ジミー・ハート、ティト・サンタナ、バリー・オートン、バーバリアン、ロック・リドル、シェイン・ダグラス、ウォーロード、チャボ・ゲレロ、ハリケーン、ボブ・オートン、クルーエル・コネクション、マンド・ゲレロ、テリー・ファンク、サヴィオ・ヴェガ、ロディ・パイパー、ヴァンピーロ、ショーン・モーリー、タタンカ
最後の2人となったのはパイパーとテリー、観客はもの凄い大歓声。テリーがマイクを取るとスピーチを始め、この試合に参加してくれたレジェンドたちに敬意を示す。パイパーはテリーを讃えてお辞儀のポーズ。テリーはパイパーに「負けてくれ」と言い襲いかかると「俺が真のECWだ、お前はブタ野郎だ」と叫びながらマイクでパイパーを攻撃、観客は大喜び。エプロンでの攻防になると最後はパイパーがテリーを落として勝利。
WINNER:ロディ・パイパー

テリーはリングに戻ろうとするがレフェリーに止められる。テリーがイスを投げ込むとパイパーがキャッチ。テリーは勝ち誇るように腕を上げながらバックステージへ向かい、パイパーは観客にテリーを讃えるように言う。


クリス・ヒーロー VS ケビン・スティーン
ショルダー・タックル合戦でどちらも譲らず、ヒーローはスティーンを丸め込むがカウント2。ヒーローが腕を取りにいくがスティーンが抵抗、一進一退の攻防からヒーローがエルボーでスティーンを倒す。スティーンは場外へ出るとヒーローを挑発、客席からイスを持ち出すがヒーローがその隙に場外へ出てスティーンにチョップを連発。スティーンがヒーローをフェンスに振るがヒーローはフェンスを飛び越えて客席に着地、スティーンもフェンスを乗り越えると客席を横断しての乱闘、スティーンは照明の塔に上るとヒーローめがけて飛び降りる。
リングに戻るとスティーンが優勢、ムーンサルトを決めるがカウント2。ヒーローが盛り返すと打撃の応酬からスティーンがジャンピング・ヒールキックを決め両者ダウン。観客がエル・ジェネリコの入場テーマを歌い始めるとスティーンは観客に「黙れ」と怒鳴りつける。ヒーローがスティーンを場外へ落とすとロープの間からのドロップキック、リングに戻すと打撃の連発からローリング・ネックブリーカー、チョップを連発するがスティーンがヒーローを捕えるとロープに足をかけさせてのDDT、コーナーへのキャノンボール・セントーンを決める。スティーンはエクスプロイダーにいこうとするがヒーローが回避、ビッグブートにいこうとするがスティーンがかわすと抱え上げてTKOを決める。
スティーンがスープレックスにいこうとするがヒーローがかわしてエクスプロイダー、ロープに走るがスティーンが投げ上げてパワーボム、そのままシャープシューターをキメるがヒーローがロープに逃れる。スティーンはヒーローをコーナーに乗せるとスーパープレックス、ヒーローが打撃を連発するとスティーンを倒しコーナーからのムーンサルトにいくがかわされて着地、スティーンがヒーローに飛びついてラン・ブローラー、スティーンがムーンサルトにいくがかわされて自爆。一進一退の激しい攻防になるとスティーンがスリーパー・ホールドの体勢から後方へスープレックス、カバーするがヒーローが2で返す。スティーンが突っ込むがヒーローがかわすとローリング・エルボー、カバーすると3カウント入りヒーローの勝利。
WINNER:クリス・ヒーロー


カトラー・ブラザーズ(ブランドン & ダスティン・カトラー) VS ファイティング・テイラー・ボーイズ(ブライアン・ケイジ・テイラー & ライアン・テイラー) VS ロックネス・モンスターズ(ジョニー・グッドタイム & ジョニー・ユマ) VS ヤング・バックス(マット & ニック・ジャクソン)
当初はタッグ王座の挑戦者決定戦と発表されていたが、「DDT4」の出場者決定戦に変更。次々とハイフライ・ムーブが飛び出すど派手な一戦。全員まとめての間接技や数珠繋ぎのスープレックスなど定番スポットも盛り込み場内を盛り上げる。最後はロックネス・モンスターズがテイラー・ボーイズにデスバレー・ドライバーを決めて勝利、「DDT4」への出場権を獲得。
WINNER:ロックネス・モンスターズ

試合後ケビン・スティーンがリングに駆け込むとモンスターズの2人を襲撃して叩きのめす。マイクを取ると自分が「DDT4」への2番目のエントリー選手だと言い、タッグパートナーが誰であろうが、ましてや1人であったとしても関係ないと言う。スティーンは「Everybody dies」と叫ぶ。


PWG世界王座戦
(C)クラウディオ・キャスタノーリ VS エル・ジェネリコ
チェーンレスリングの攻防、ジェネリコが何度もショルダー・タックルにいくがクラウディオは倒れない。ジェネリコはアームドラッグを連発、アームバーで捕えるがクラウディオが切り返してチンロック、ジェネリコをマットに押さえつけてからストンピング。クラウディオはコーナーへ突っ込むがかわされてコーナーへ激突、ジェネリコが10カウントパンチにいくがクラウディオが抱えてパワーボムの体勢、ジェネリコが逃れると旋回式ヘッドシザース。ジェネリコはコーナーに上るがクラウディオがカット、ヨーロピアン・アッパーを打ち込むがジェネリコがクラウディオを突き落とすとコーナーからのダイビング・ハリケーンラナ、場外へ出たクラウディオにトップロープ越えのプランチャにいくがクラウディオがキャッチ、ジェネリコを背中からリングのカドに叩き付ける。クラウディオはジェネリコの脚を鉄柱に打ち付けるとリングに戻しキックとストンピングを連発。
クラウディオはボストンクラブ、ジェネリコを抱え上げるとコーナーへのスネーク・アイズを決める。クラウディオはジェネリコにチンロックをキメるとマスクを剥がそうとする。ジェネリコが反撃するとロープに走るがクラウディオがパワースラム、脚攻めを展開し試合の主導権を握る。劣勢に立たされたジェネリコに観客は「オレ~」の合唱で声援を送る。ジェネリコが反撃するがドロップキックは空振り、クラウディオがチョークスラムとスープレックスを決めカバーするがカウント2。クラウディオがコーナーに上るがジェネリコがドロップキックを決めると場外へ転落、ジェネリコがロープに走るとトップロープ越えのトペ・コンヒーロを決める。
リングに戻るとジェネリコが攻勢に出るがクラウディオがバイシクル・キック、ボストンクラブをキメるとジェネリコがロープへ向かうがクラウディオが中央に引きずり戻す。クラウディオはジェネリコを殴り倒すと罵声を浴びせ、コーナーに振ってランニング・ヨーロピアン・アッパー、対角線を走って戻ろうとするとジェネリコが追いかけるが、クラウディオが振り返るとジェネリコを投げ上げてスイス・デス、カバーするがカウント2。ジェネリコがヨシタニックを決めるがカウント2、コーナーに乗せてターンバックル・ブレーンバスターにいこうとするがクラウディオが抵抗、逆にジェネリコを捕え雪崩式のリコラ・ボムにいこうとするがジェネリコがこらえる。クラウディオはサンセット・フリップからジェネリコを捕えるとパワーボムにいこうとするがジェネリコがカウンターのハリケーンラナ、垂直落下式ブレーンバスターを決めカバーするがカウント2でクラウディオが返し観客は「This is awesome」チャント。クラウディオはジェネリコを抱えるとU.F.O.、リコラ・ボムを決めるがカウント2。クラウディオはホースカラーの体勢でジェネリコを捕えるとそのままジャイアント・スイングのように回転、腰を落として変形のハーフ・ボストンクラブで締め上げるとジェネリコがタップしクラウディオの勝利。凄い試合。
WINNER:クラウディオ・キャスタノーリ

ジョーイ・ライアンが駆け込んでくるとクラウディオを攻撃、ヒーローが入ってくると2人を引き離す。ライアンとクラウディオはマイクで言い争う。ライアンは自分にはPWG世界王座への挑戦権があり、クラウディオをタップさせて王座に返り咲くと言う。クラウディオはやれるもんならやってみろとライアンを挑発、さらにライアンの髪型をこき下ろす。

ライアンが去るとクラウディオはヒーロー、ジェネリコと共にショーの締めに入る。クラウディオはこの週末は自分のキャリアにおいて最高のものとなり、最高の観客の前で戦うことができて感謝していると言う。クラウディオはヒーローに対し「DDT4」ではヒーローが自分のパートナーであると言う。



メインのPWG世界王座戦は凄い試合になった模様。かつて2007年にROHの「Race To The Top Tournament」の決勝を戦った2人がPWGの頂点を懸けて戦うという構図となり、その時と同じく今回もクラウディオに軍配が上がった。昨年はキングス・オブ・レスリングやBruderschaft des Kreuzesなどタッグや集団において存在感を放ち素晴らしい活躍をしたクラウディオ。今年はシングル・プレイヤーとしても活躍に期待が集まる。

この1月の時点で既に「DDT4」(PWGの毎年恒例のタッグタイトル・トーナメント)の話が出てきている。例年は5月なのだが今年は早めに行うのだろうか。

レジェンドや有名選手によるエンターテインメント・マッチからハイフライ・ムーブが飛び交う乱戦、そしてレベルの高いタイトルマッチなどバラエティに富んだ素晴らしいショーになったようだ。


ブログランキング参加中。よろしかったらクリックお願いします。
にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ 人気ブログランキングへ


Posted by phenominal14 at 01:38│Comments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote PWG 

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/phenominal14/1581287

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。