A&D 全てが混在するブログ

このブログは何をやっても中途半端な管理人が色々ぶちまけるブログです。 興味があるという奇特な方は是非ともご覧になってください。
ブログ整理完了。

2015年01月

りつべHP更新

最近はサクサク更新されるな。
阿知賀の制服来た志崎綾の絵があった。
普通に可愛くてそれ以外にコメントが浮かばない。

ダヴァンの点数についてのメールがかなりいってる様子。
思ったんだが、本当に遠慮がないね。
皆節度をわきまえて文章送ってるのかと心配になってくる。

怒ってる?っていうのは背景スタッフの件かな。
別にりつべが怒ってないとしても、背景スタッフが質問受け付けてるわけじゃないからね。
そこを履き違えてはならないと思う。

>怜ちゃんの未来予知は他にも使えます。
>例えば競馬だと1周2分くらいまでは無理なく見える


怜の能力がヤバすぎる。
まぁ競馬で1周2分見えて勝ち馬がわかった所で馬券買えなきゃ意味ないがな。
ただ、テキサス・ホールデムとか強そうだね。
といっても怜は長期戦できるようなキャラじゃないからどっちみち無理があるけど。

こういった能力は竜華のみに話しているようだ。
どっちもどっちな依存ぶりだなぁ。

>12巻の表紙の状況

昨年個人戦三傑が出てた奴だったか。
交流あるのか。
やっぱりこの世界ってやたら交流広いな。
普通、他校の人間とそこまで親密にならないと思うのだが。

とりあえず、こんな感じか。
まだまだ質問残ってるらしいけど、次から次に増えてしまうのではないだろうか。

では、この辺でノシ

アニメ艦これ4話

いやー、本当に日常回のようなものを轟沈直後に持ってくるんだ。
正直、駆逐艦たちは死ぬかもしれないと思って戦ってきてないんだよな・・・。
戦い方だけではなく、心構えも教えるべきだと思うのだが。

以下、内容。

如月轟沈。
その事実から駆逐艦たちの士気は著しく低下していた。
特に睦月は朝から晩まで波止場で如月を待つ機械と化しており、その痛々しさから誰も何も言えずにいた。

そんな中、駆逐艦の中から吹雪と島風が提督室に呼び出される。
また、金剛型四姉妹も招集を掛けられる。
秘書艦・長門が言うには、南西諸島方面の物資を確保するべくその近辺に潜む戦艦ル級らの討伐をせよというもの。
その海域にはスコールが広がっており、一航戦のような航空戦力は使用できない故の高速戦艦の出番ということだった。

翌日、出撃しようとする吹雪や金剛たちだったが、島風の姿が見えない。
大淀曰く、島風は忘れているだろうから探しだして連れて行けということで、金剛型四姉妹があの手この手でおびき寄せようとして、その度に吹雪は呆れ果てることに。
最終的にティータイムに乱入してきた島風を加え、作戦海域へ向かう。

作戦海域には戦艦ル級が2隻待ち受けており、金剛型がこれにあたり、吹雪と島風は敵駆逐艦らの相手をすることに。
島風は性能故か経験故か敵をサクサク葬っていく。
吹雪もこれに続かんと駆逐艦を倒しつつ突っ込むが、戦艦ル級の砲撃で損傷を受け、絶体絶命。
まさにル級の砲撃が直撃せんとした所、それを金剛が素手で防ぐという離れ業を披露。
そのままル級に反撃を加え、これを撃滅。
九死に一生を得た吹雪はそこから何かを悟る。

鎮守府の波止場には今日も睦月がいたが、そこにボロボロの吹雪が現れる。
驚く睦月を吹雪は黙って抱きしめ、睦月の感情を解放させる。
その翌日、またもベッドからいなくなったのを見た吹雪だったが、睦月は部屋の中にいて挨拶を交わすのだった。

次回「五航戦の子なんかと一緒にしないで(半ギレ)」


うーん、なんというか・・・どうもしっくりこない。
別に内容が悪いわけではないのだが、如月轟沈は必要だったのかと問わざるをえない。
ミッドウェーに向けて赤城らの轟沈のショックを和らげるためという説もあるが、本当にそうなってしまうのか。
確かに日常回としては悪いところはないが、ただひたすら「轟沈した後にこれなのか」という想いはやはりある。
呆れるほどに皆呑気すぎないか?
戦闘もまるで沈むことはないんじゃないかという感じだったし。
爆撃では沈むが砲撃では沈まんとでも言うのか。そんなむちゃくちゃな。
日がな一日気を張っていろとは言わないが、戦闘中くらいもっとビシッとせんものか。


余談だが、今回もハラショー響botは機能していた。
ガチで最終回までハラショーって言い続けるんじゃないだろうか。
史実に沿っていてそれだと響が主人公になりかねないけど。

次回は加賀さん回かな。
翔鶴も瑞鶴も出るのかな。
今回が南方作戦だとするなら、珊瑚海海戦っぽく見えるけどどうなるか。
それなら6話にはミッドウェーになってしまう。鬱すぎる。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・その二百二十六

俺提督「次の作戦では新しい潜水艦娘が入手できるらしい」
イムヤ「新しい潜水艦娘かぁ。どんな娘なんだろう?」
俺提督「なんでも伊号潜水艦ではないらしいぞ」
イムヤ「伊号じゃないの? 上手くやっていけるといいけど」

ということで、運営からの情報では次回メンテから開始予定の冬イベントで潜水艦、しかも伊号ではない潜水艦が入手できるとか。
伊号でないということは呂号かはたまたUボートかといったところか。
呂号で特に有名なのって何かあったっけか。調べてもドイツから接収した呂500と呂501ぐらいだ。
Uボートは結構いるみたいだが。
Uボート・エースが率いたU47、U96、U99、U181、U552。
初期の方のエースが率いたU100。
Uボート・コマンダーの著者が率いたU333。
Uボート977の著者が率いたU977。
ビスマルクとの縁を持つU556。
この辺りになるだろうか。


俺提督「全艦娘に告ぐ! 今日明日は全力で打って出るぞ!」

そろそろ本腰を入れて戦わなければマンスリーすらこなせない。

「今更打って出るなんて言われても…」
「サボってた結果がこれ」
「提督には失望したよ…」

俺提督「…ごめん、本当にごめん」

とりあえず、サクサクこなしていかなければ。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・その二百二十五

俺提督「新しい任務をこなしていこう」

メンテナンスにより増えた新しい任務の攻略に挑んでいく。
その前に、新しい任務を出すために第五戦隊任務から取り掛かっていたが。
夜戦マスで無傷だったのが実にハラショー。

そしてまずは那智戦隊任務。
条件は那智・初霜・霞・曙・潮他1隻で2-2ボスにS勝利。
那智戦隊というか、マニラ空襲時に残存していた部隊というべきか。
1944/11/5の空襲で那智沈没、救援中の曙も大破炎上。
その救援に当たったのが霞・初春・初霜・潮となる。
何故初春が入っていないのか不明だが、バシーだから空母でも入れろという意味の空き枠か。

俺提督「だが、そんなものは関係ないな」

普通に初春も入れて出撃。
さすがに逸れていくが、なんとかボスに到達。
那智戦隊2-2任務
勝利などたやすい。

続いて二二駆逐隊編成任務。
二二駆逐隊は皐月・文月・水無月・長月という編成なのだが、水無月が未実装なので他の駆逐艦で代用。
これを達成すると二二駆を含めた1-4ボスS勝利任務。

ここは二二駆が当初所属していた第五水雷戦隊で行くことに。
旗艦名取と水無月以外の二二駆+如月+鳳翔で。

如月「司令官、土曜は練度を高めてくれると聞いていたんだけど」
俺提督「そ、それがどうかしたか?」
如月「私、一度も出撃させてもらってないわよね?」
俺提督「……」
如月「もう、仕方のない人ね、司令官ったら」

1-4任務へ。
二二駆の1-4任務
まぁ危なげなく撃破。
文月が大破してはいたが。
他の艦に高角+高射装置を持たせたままだったので対空カットインはなかった。
そのため、航空戦で敵空母による攻撃による大破となった。
やはりこれからは対空戦闘を重視せねば。

そんな訳で今回の任務は終わった。
で、残りの1週間ではあ号→ろ号からのマンスリー任務3つや1-5・2-5・3-5のゲージ破壊をしなければならない。

ヴェル「さすがにちょっとやらなすぎたね」
俺提督「……まあそうだな」
ヴェル「大丈夫、私も手伝う」
俺提督「ヴェル……」

休みである火曜〜木曜間で何とかしたいところだ。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・その二百二十四

那智と初霜の改二実装によってこれからの改二予想が全くない状況となった。
今回は節分限定ボイスから次の改二を探ってみることにする。
今回の中の人内訳は以下の通り。

小澤亜李:野分・プリンツオイゲン
小林元子:初春・子日・若葉・初霜
小松真奈:瑞鳳・浦風・谷風・浜風
谷邊由美:白露・時雨・村雨・夕立
日高里菜:睦月・如月

今回、初霜改二が実装されたことで小林元子艦に関してはいいだろう。
小澤亜李艦も新実装艦だけなので現状何もあるまい。
問題は他3人の艦。
谷邊由美は新年ボイスから続投、小松真奈はクリスマスから続いている。
日高里菜は今回から登場。

直近だと12/1に瑞鳳の追加ボイス(小松真奈)ぐらいしか追加しているものがないので、限定ボイスついでに何か収録もしているのではないか。

小松真奈艦だと筆頭は瑞鳳なのだが、進水日など諸々調べても最速で6月。
浜風であれば4月の坊ノ岬沖海戦の日が最速か。
谷風も4月か6月、浦風も4月とこの辺は4月辺りに可能性がある艦が多い。

谷邊由美艦だと白露・村雨の他に由良もある。
白露なら4月、村雨は3月、由良なら2月もある。
この辺もまた直近で追加しやすい。

日高里菜艦はやどかりの久々の仕事もあって睦月型全艦が対象になってしまうのでなんとも言えない。
睦月型の武勲艦といえば皐月や文月、それと卯月というイメージだが、皐月が3月、文月が2月でこれまた近い。

絵師から考えても別に仕事してないのがいないので特定は難しい。

いずれにせよ、浜風あたりが来てもおかしくはない。
浜風も武勲艦として申し分のない実績持ちではある。
結構新しめの艦ではあるんだけどね・・・まだ実装から1年経ってないし。

では、この辺でノシ

アニメモバマス3話

ついさっき見た。
2話は個人的にあまり面白みがなくて何も書いてなかったんだけど、3話は良かった。
序盤の作画がどうも怪しくてあれだったけど、ライブパートに力を入れた証左かな。
途中まではこれ失敗するんじゃないかと思ってドキドキしてたけど、無事に成功してよかった。
先輩アイドルの助言が上手く機能してたな。

アニメは3話が分岐点というか、どういう話で行くのかはっきりするもので、艦これのような路線に走るのもあれば、こういう風に王道正統の道で行くようなものもある。
個人的にはこういった王道の方が好みだ。
モバマスがアイドルへの道をひたすら駆け上がる話だと十分に理解できた。

相変わらず、この後どうなっていくのかよく分からない次回予告なので、今後の展望が不明なのが気になる所ではあるが・・・。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・メンテ後雑談

17:40にメンテが終了すると聞いて駅からダッシュで戻ってきた。
通常20分掛かるところを12分強で戻ってくる。
これはまさしく初霜への愛。
おかげでつつがなくログインできた。
早速、メンテの話へ。

・那智改二実装
高い練度で可能とあるが、どうせ65だろう。
例によって新母港ボイスや戦闘ボイスが追加。

那智改二の勇姿はこんな感じ。
志摩艦隊旗艦・那智改二
bob is god.
しかしイケメンだなぁ、那智は。


・初霜改二実装
かなり高い練度とあった。
以前の実績を見ると65〜75。
吹雪や綾波と同じく70だろうか。
こちらは他の初春型から遅れるように補給・放置・ケッコンカッコカリ後ボイスが追加。
那智と同じく新母港ボイスや戦闘ボイスも。

初霜改二の勇姿はこんな感じ。
護りのスペシャリスト・初霜改二
ちくしょおおおおおおお(慟哭)
本当は那智のように大画像を撮りたかったんだけど、よりにもよってそこがステルスされるという・・・。
まぁその後じっくりと堪能(意味深)させていただいた。
はつしもふもふ!! コメントもはつしもふもふ!!にした。
やどかりニキは神、はっきりわかんだね。


・家具更新
「鎮守府カウンターバー」
「日本酒&ウィスキー棚」
「洋酒&ワイン棚」
の3つが家具コイン長者用に追加。
もうカンストして久しいからすぐに買った。

今の執務室はこんな感じ。
もはや鎮守府ではない
あれ、ここって鎮守府だったっけか。
なんというオシャンティー。

カウンターバーは夜になると内容が変わるとか。
秘書艦によっても変わるらしい。
那智・千歳・隼鷹あたりかな? 家具の名前を見る限り。
あと武蔵。飲兵衛四天王か。

憲兵「酒場に少女を連れ込んでいる男がいるという情報を聞いてきたのだが」
俺提督「え、ここ執務室ですよ? 一部の艦娘の物置みたいになってるだけですアハハ」

「チョコレートキッチン」
「チョコレートの壁紙」
「お菓子作りの壁紙」
などのバレンタインを見据えた家具も追加。

そのうちチョコ壁紙以外を使ってみた。
執務室とはなんなのか(哲学)
いや、ほんと執務室ってなんなんですかね。

あと、節分家具で新BGM「節分の鎮守府」が流れる。
最近は季節ごとのBGMも増えてきて豪華になったものだ。

それと「250万感謝の掛け軸」も追加。
那智による作品で、これを置くと「第五戦隊の出撃」が流れる。


・改修工廠メニュー追加
「九一式徹甲弾」
「一式徹甲弾」
が改修可能に。
大和型かな?
一式に変えられるならいい感じだけど、徹甲弾の数が足りなくなるな・・・。


・新任務実装
「那智戦隊」の出撃任務のほか、編成任務1、出撃任務1あるとか。
まぁ私は最近デイリーすらサボってるので何も出てない。
これから頑張る。


・「母港拡張枠」の拡張
220隻→230隻
980個→1020個
が可能に。
これで重複購入で増えた母港拡張セットが使える。
せっかく使っていいって言われてるから無駄にならなくてよかった。


・節分限定ボイス追加
次回メンテまでの限定ボイス。
初霜にあることは確認した。
そして次回はバレンタイン限定ボイスが来るらしい。
雷のバレンタインボイスはよ!!
それだけで雷提督が増えてもおかしくないし。


・その他
表示の更新やUIの微修正、1時間メンテが延長することになった飽和接続攻撃に対する抗堪性を高める処置などなど


というわけで、任務をこなすべく久々に出撃していこう。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・その二百二十三

俺提督「ついに今日は初霜と那智の改二実装だな。初霜のことを考えると心がぴょんぴょんするんじゃぁ^〜」
大淀「提督・・・?」
俺提督「いや、なんでもない。そういえば、メンテ終了時刻が18時になったようだな」
大淀「ええ。飽和接続攻撃に対する抗堪性向上の為だとか」
俺提督「18時になら頑張れば帰宅できるぞ! これはメンテ後一刻も早く初霜の改二画像を上げろという何らかの意志ではないだろうか」
大淀「・・・提督、明石に頭を修理して頂いては?」

ということで、那智と初霜の改二がメンテ後に実装する。
那智は72、初霜は79までレベルアップしている。
予想では那智が65、初霜が60〜70なので大丈夫だろう。

睦月「おりょ? 提督、如月ちゃんのことで落ち込んでたんじゃなかったの?」
俺提督「あれは十分な対空装備も持たせずに出撃させたアニメの提督が無能なだけだしな・・・土曜には追悼を兼ねて如月のレベリングを予定している」
睦月「おぉ〜、睦月感激ぃ!」
俺提督「・・・やっぱりアニメの睦月っていい子すぎるよな」
睦月「睦月だって真面目にやればあれぐらいデキる子にゃし」

でも、アニメの睦月って次回の話で精神崩壊しててもおかしくないのが・・・。
一体どうやって金剛型の日常回に持って行く気なのか。
まぁアニメの話はいいか。
正直、別物の世界としか思えなくなってきた。
少なくともゲーム内の提督に比べたらあの提督は無能感がやばい。
木曾が湧いて出てきそうだ。

では、この辺でノシ

功績便覧について

私の記事が原因で引用元の方に多大な迷惑がかかっているようなので、取り急ぎ記事を。

以前書いた功績便覧とかで紹介した中で、皐月の点数が断トツで1位だったことに対し、色々な所でその記述が追記されている様子。
しかし、引用元の方の呟きを見ると、「大東亜戦争功績便覧」は私蔵資料であって公開資料ではないとのこと。
私が調べた時には防衛省防衛研究所で公開されているようだったので公開資料と書いたわけだが、それが拡大解釈されて完全に公的に認められた資料とされてしまい、今に至っている様子。
功績便覧の実質はあまり信憑性のない代物らしい。
その点に関しては専門外の私からは何も言えない。

要するに、wikipediaのように出典元が明らかで怪しくない資料からしか引用しないような所では使わないでほしいと言うこと。
話のネタには良いと思うんだけど、それ以上にしてはいけない。

引用元の方には多大な迷惑を掛けてしまい、申し訳ありませんでした。


以下、上記の文を読まれた引用元の方から記載してほしいと依頼された内容があるので、以下にいただいたメッセージそのままを記載。
引用元の方が所持している功績便覧(現在広まっている情報)について広める前に、一度確認頂きたい。

(1)防衛省で公開されている資料との同一性
防衛研究所の公開資料目録「公開目録海軍3」の登録番号「ご倭ァξ上部隊-全般-82」に、『功績便覧 駆逐艦』という極めて類似するタイトルの資料があります。
が、残念ながら未だ閲覧に至っていないため、同一のものかは不明です。
現時点で想定している可能性としては、「私の資料と同一のものである」「私の資料を清書したものが所蔵されている」「改訂等によって内容の異なるものが所蔵されている」など複数ありますので、現時点では『公開資料である』とは言い難いものがあります。

(2)資料の信憑性について
功績便覧は、各艦艇の太平洋戦争中の行動経歴をまとめたうえで、それぞれの行動に評価点を付与したものです。 [注・点数の正式な名称と配点基準は不明]
行動経歴については、欠けや異常な点も散見されますが、記録としての一定の資料価値があるものと考えます。
評価点については、現時点では配点の基準が不明であることから、あくまで参考程度のものであると考えられます。
しかしながら今後確かな基準が発見されれば、一定の価値を見出せるようになるかもしれません。

(3)評価点の取り扱いについて
全域において記述に不確かな点があることから、個人的にはこの資料は草稿なのではないかと推測しています。
評価点の記載は特に不確かであり、今後さらなる精読を必要とすることから、現時点での順位等はあくまで参考程度と捉えていただけると助かります。

(4)『功績査定評価』との関連性について
功績便覧とは別個に、同様の性質を持つ『功績査定評価』なる資料があるようです。
しかしながら、現時点で確認できる範囲では点数が一致せず、異なる資料と考えられます。

(5)資料公開の予定について
今まで断片的な情報しか公開できていないのは、所蔵者たるわたくしの怠慢であります。
今後、なるべく速やかにスキャン等の形で元資料を公開できるよう努力します。

(6)本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについては、原則として制約はございません。
しかしながら、検証可能性の問題からwikipediaに用いることは不適切であると考えます。
また、取り扱いによって生じた一切の結果に対し、わたくしは何ら責を負いません。

では、この辺でノシ

アニメ艦これ3話

分かってたさ・・・こうなるかもしれないことぐらい、先週から。

そんな訳で、主人公・吹雪が修業の成果を見せる一方、如月が轟沈。
Aパートから怒涛のように死亡フラグを立て続けてたし、そうなるだろうと思ってはいたが・・・。

それにしたってあの死に様は酷い。
戦闘がほぼ終わった場面での敵艦載機の特攻で死亡とかさ・・・何の意味もない死だ。
そもそも、中破以下は轟沈しないはずなんだが(ゲ並感)

以下、内容。

演習にて三水戦への残留を認められた吹雪。
そのまま三水戦での作戦行動が秘書艦・長門より発表される。

「W島攻略作戦」。
近辺を一掃させた軍は近々大規模な反攻作戦を予定しているが、その前段階としてこの島の敵水雷戦隊を誘引殲滅する作戦。
参加するのはお馴染み三水戦の神通・川内・那珂・睦月・夕立・吹雪に加え、四水戦の球磨・多摩・夕張・如月・弥生・望月。
戦略としてはまず三水戦が敵をおびき寄せ、四水戦と合流して数で殲滅するというもの。

この作戦を聞いた吹雪は足を引っ張らないかどうか気が気でないが、暁型の面々、高雄・愛宕の姉妹、利根、北上大井らから発破を掛けられる。
それでも不安な吹雪は早朝に動きの最終確認をするが、そこに赤城が現れて十分な訓練を積んでいれば自ずから身体が動いてくれると話す。
それをけしかけたのは前日から吹雪を心配していた睦月だった。
だが、いつも睦月に励まされている吹雪はどう返していいかわからなくなる。
赤城はいつ果てるかもしれない艦娘の身故に、言える時に感謝と好意を述べるべきだと語る。
吹雪と睦月はお互いに言葉を掛け合い、睦月は昔の自分を助けてくれた如月にもお礼を言おうと決意する。

そして作戦開始直前。
睦月は如月に作戦が終わったら話したいことがあると告げた。

作戦開始後、三水戦はW島に棲息する水雷戦隊を監視する。
零式水偵も飛ばして索敵を密にしようとするが、敵艦載機の出現により、状況は一変。
発見された三水戦は長門の指示で後退。
しかし、前面に軽空母2体、後背に敵水雷戦隊の挟撃に遭って絶体絶命の状況下に。
ここで三水戦は輪形陣を取って対空戦闘を開始。
水雷戦隊には四水戦が足止めを開始。
戦いの最中、睦月が敵艦載機に正面を取られて危機に陥るも、吹雪の砲撃でそれを阻止。
続いて敵軽空母に雷撃を行い、これを命中させた。
勢いに乗って他の面子も雷撃を開始し、敵軽空母を1体撃破。
喜ぶのもつかの間、もう1体の軽空母が攻勢を掛けてくると思われたその時、どこからか三式弾が飛んできて敵艦載機を殲滅。
実は金剛型が所属する遠征中の第二艦隊が近くにいたため、急遽支援に入ったのだった。
その後、比叡の徹甲弾により残った軽空母を撃沈。
四水戦が相手していた水雷戦隊も退却していった。

戦闘終了して息をつく四水戦。
如月は彼方に見える軽空母の残骸を見てほっとするが、その後ろには三式弾から辛くも逃げ延びた敵艦載機の姿があった。
それに気付かぬ如月は分解しつつ投下された爆弾の直撃を受けて水の底へ沈んでいった。

三水戦が鎮守府に帰還し、吹雪は皆からの賞賛を受ける。
照れる吹雪をよそに睦月は帰還していない四水戦を迎えるために岬へ向かい、吹雪もそれに続く。
しかしこの時、神通や鎮守府の面子には如月消息不明の報は入っており、敢えて神通はそれを話していなかったのだった。
吹雪と睦月が岬に向かう一方、長門は提督に如月捜索を打ち切り、轟沈認定されたとの報告をするのだった。

次回「私達の出番ネ! follow me!」

俺提督「人が死んだんだぞ! 如月が死んだんだぞ!!」

なんて後味の悪い気分だ。
史実を再現するつもりなのか。
正直、先週の予告だけでも6〜7割はこの展開があるとは思っていた。
あまりにも舞台が整いすぎていた。
Aパートが終わった時にはもう死ぬのは確信していた。
あのフラグ乱立で生きていたら逆に凄い。
だが、ほんのちょっとは如月が轟沈寸前の大破まで追いやられるけど、なんとか救ったとかそういう展開ではないかと期待していた。
結果はこれだったわけだが・・・。

私は如月を目立って好きな訳ではないが、素直に好意を向けてくれる艦娘だし、好ましく思っていた。
そんな娘が沈むのはやっぱりきつい。
提督であればあるほどこれはきつい。

これからどうなるんだろう、マジで。
轟沈出しときながら日常7割はちょっとどうかなと思う。
これは誰得と言われたシリアス路線なんだろうかねぇ。

今はただ、ゲームの方で如月をいたわってやりたいとそう思っている。

追記:
今回W島作戦で史実ウェーク島で戦没した如月が轟沈。
このまま史実に沿って行くとアニメ参加組で誰が残るのか、よく知らない人向けにリストアップする。

戦艦:長門・(榛名)
重巡:高雄・妙高(多分出る)・(利根)
軽巡:北上
駆逐艦:響

少ねぇ・・・というか主人公・・・。
あ、青葉がメインに来てないから大丈夫だ!

では、この辺でノシ

幻想人形演舞とか

実は少し前に買ってプレイしていた。
このゲームのスタッフは東方人形劇の製作陣だけあってあの頃の延長線上の作品といえる。
まぁ絵柄も音楽も慣れ親しんだものだったということ。

この作品は言わずもがな○○モンシステムを応用しているのだが、本家に比べると個体値がステータス画面で分かったり、努力値が割り振り制だったり、技や特性を自由に変えれたり、戦闘に参加していなくても経験値や努力値が手に入ったりと、素晴らしく快適な作りになっている。
キャッチフレーズである「嫁と旅するRPG」は最初の一体を東方キャラ全員から選べるという破格の提供から来ている。
主人公格である霊夢、魔理沙や終盤まで手にはいらないようなのでもどれでもいいから凄い。
無論、私は早苗を選択したわけだけど。

で、ついさっきようやくラスボスをクリアしてエンディングを迎えた所。
以下、現パーティー。
Pさなえ LV96
Sナズーリン LV83
Pアリス L78
Pレミリア LV72
Sまりさ LV71
Dれいむ LV67

基本的に早苗以外戦闘に出ない。
故に、早苗では不利な相手を倒すためにいるのがナズーリン。
早苗の弱点はなんといっても雷4倍。
・・・まぁ、狙ってやってるとは思わないが。
雷を倒すにはやはり雷無効の大地属性。
ほぼ初期に手に入る大地属性であるナズーリンはかなり重宝した。
早苗は毒弱点もあるから、毒半減の鋼鉄属性も持っているのもいいね。
そこに光持ちのアリスを加えて、大体の相手に対応できるようにした。
他の3体は流動的に変わってきたが、霊夢・魔理沙の主人公格は絶対に入れたいと思っていたので、入手しだい編成。
レミリアがいるのは対レミリア戦で6タテされるという悪夢を味わったため。
でも、自分で使うとそうでもないのが・・・多分個体値いいのを引かなかったせいもあるけど。

エンディングまでに全滅したのは2回。
前述のレミリア戦と魔理沙最終戦。
早苗で対処できない相手だと途端に詰むのがうちのパーティーの特徴。
レミリア戦はPレミリア、魔理沙戦はSにとりで早苗が潰された為に全滅した。
特にレミリア戦は何回やっても勝てなくてどうしようかと悩みつつ、進化寸前まで行っていたぬえをPぬえにしてようやく突破できた感じだった。

ラスボスだけは戯れで早苗以外を使って戦った。
結果的に早苗以外だけで勝利。
一番レベルの低い霊夢で3体突破したのが大きかったな。
無論、アイテムありでだけど。
アイテムなかったら負けてる。

あとはクリア後の話か。
ネット対戦なんてしないからクリア後に厳選できてもどうしようもないかなぁという気もする。
どうなんだろう。

では、この辺でノシ

アニメ艦これ登場艦まとめ

せっかくなので、本編登場・公式HP紹介・OP登場の艦娘をまとめてみる。

・本編登場台詞あり
1話〜
睦月型:睦月・如月
吹雪型:吹雪
暁型;暁・響・雷・電
白露型:夕立
島風型:島風
球磨型:球磨・多摩・大井・北上
川内型:川内・神通・那珂
夕張型:夕張
大淀型:大淀
最上型:最上
高雄型:愛宕
利根型:利根
天城型:赤城
加賀型:加賀
翔鶴型:翔鶴
金剛型:金剛・比叡・榛名・霧島
長門型:長門・陸奥
その他:間宮

2話〜
妙高型:足柄
利根型:筑摩

3話〜
睦月型:弥生・望月
高雄型:高雄

4話〜
妙高型:那智・羽黒
鳳翔型:鳳翔

5話〜
翔鶴型:翔鶴
白露型:白露・時雨・村雨

・本編登場台詞なし
1話〜
白露型:五月雨
朝潮型:朝潮・大潮・満潮
陽炎型:陽炎
蒼龍型:蒼龍
飛龍型;飛龍
※他に跳ね気味の茶髪ショートの艦娘がいるが特定不能。古鷹か若葉と思われる

2話〜
古鷹型:加古
青葉型:青葉・衣笠

4話〜
陽炎型:不知火
最上型:三隈

6話〜
睦月型:皐月・文月
妙高型:妙高

・公式HP紹介
睦月型:睦月
吹雪型:吹雪
暁型;暁・響・雷・電
白露型:夕立
島風型:島風
球磨型:大井・北上
川内型:川内・神通・那珂
大淀型:大淀
高雄型:愛宕
天城型:赤城
加賀型:加賀
翔鶴型:瑞鶴
金剛型:金剛・比叡
長門型:長門・陸奥
大和型:大和

・OP登場
睦月型:睦月
吹雪型:吹雪
暁型;暁・響・雷・電
白露型:夕立
島風型:島風
球磨型:球磨・多摩・大井・北上
川内型:川内・神通・那珂
大淀型:大淀
高雄型:高雄・愛宕
利根型:利根・筑摩
天城型:赤城
加賀型:加賀
翔鶴型:翔鶴・瑞鶴
金剛型:金剛・比叡・榛名・霧島
長門型:長門・陸奥
大和型:大和
その他:間宮

咲-Saki-第137局「辛抱」

ヤングガンガン買ってきた。
しかし、本当に近所のコンビニから消えてしまった。
まだ売ってるコンビニは知ってるんだけど、そこまでは結構歩くんだよね。
更新する上ではかなりのネックになっている。

で、今回は言われている通り、ラフっぽかったり白っぽかったりした。
とはいえ、ハンターハンターのような何が行われているかもわからないような感じではないので、全然問題なく見れる。
そうである以上、ここは作者としてのプライドの問題だろうから、私としては何も言うことはない。

では、本編を続きから。
続きを読む

アニメ艦これ2話

今回からOPとEDが入るようになったが、そのクオリティはまずまず。不満はない。

内容は前回から一転、日常オンリーだったわけだが、前回より評価できる点は多い。
ガチ戦闘より日常に比重を置く方針は正解だろう。

以下、内容。

吹雪は知識こそ他の駆逐艦の追随を許さないが、トップヘビーの宿命故に海上を進むことすらままならない状態だった。
秘書官長門はその様子を憂慮し、戦隊仲間の川内型に吹雪に関する宣告を言い渡す。
次の演習までに結果が出せなければ吹雪を艦隊から外すよう進言すると。

一方、吹雪はダメな自分に落ち込むが、睦月らとの話でお手本を見るということになり、吹雪の独断で赤城のもとへ向かう。
赤城がいるという入渠ドックへ行くと、そこには愛宕がおり、吹雪は勘違いされたままドックに放り込まれる。
そこには残り15時間のドック入りを余儀なくされていた赤城の姿があった。
高速修復材で完治した赤城は吹雪と共に食事を摂る。

赤城の人間臭さを垣間見た吹雪は自分もできるはずだと思い直して就寝する。
が、川内に叩き起こされて特訓、朝には神通に捕まって特訓、昼には那珂に捕まって特訓と休む暇もない特訓を課されて疲労困憊に。
見かねた睦月が川内型姉妹の元へ突撃し、その真意を知る。
そんなことをやっている傍ら、夕立から吹雪が自主的にトレーニングを始めているという報告があり、第三水雷戦隊で一致団結し、吹雪のトレーニングに当たることに。
第三水雷戦隊以外にも、那珂が大井の手を逃れつつ北上に吹雪への魚雷指導を懇願。
当の北上もトレーニングに励む吹雪に感化され、指導を承諾していた。

そして運命の日の演習。
川内型や秘書官長門が見守る中、演習が開始。
失敗をしてもくじけず進む吹雪の姿、そして川内型の「悖らず、恥じず、憾まず」という水雷魂が吹雪にはあるという説得を受け、長門は吹雪の艦隊残存を認めるのだった。


いやぁ、川内型いいね。
そして睦月のヒロインっぷり。
夕立は三枚目ポジションっぽいけど、改二エピソードが来たら激変だろうな。

その一方で足柄の合コンとか赤城の大食ぶりは確かに二次創作の影響を受けていると思う。
原作の足柄はそういう行き遅れ要素ないんだけどね・・・。

次回「W島攻略作戦」

ん? いや、まさか・・・でも・・・。
「睦月ちゃん、如月ちゃん好きだよね」みたいな台詞が限りなくフラグにしか感じられない。
次回は如月の無事を祈ろうか。
マミさんみたいに3話退職なんてことにはなってほしくないものだ。

しかし、この前のが真珠湾作戦だとして、次がウェーク島か。2014春E5だったか。
このまま史実通りの進行になるのかな。
ならその次はスラバヤあたりだから2014春E1〜E2か?
イベントだけ進行するならその先は2014夏のAL/MIだが・・・。
どういう風に進むのやら。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・その二百二十二

大淀「提督、次回のメンテナンスは1/23(金)で、重巡四姉妹の次女の改二が実装されます」
俺提督「まぁ那智だろう。特に問題はない」
大淀「また、夏に実戦配備の艦これの新しい何かの情報を今週少し報告、来月に詳細発表とか」
俺提督「・・・うん? なんだそれは」
大淀「その後、艦これアーケードの情報が出されています」
俺提督「艦これアーケード・・・だと・・・!?」

ということで、艦これアーケードが発表された。
製作メーカーはSEGA。
SEGAは元々アーケードに地盤を持つメーカーだから特に語ることはない。
現状語られている予想では、長く続いてきた三国志大戦のネットワークサービスが今月16日に終了することを受けて、その後釜として製作するのではないかということ。
要するに、三国志大戦形式のゲームになるのではないかと。
まぁリアルトレーディングカードとか言ってる時点でその路線なのは明々白々ではあるのだが・・・。

問題はこれが運営の言う「夏の実戦配備に向けて準備を進めている「艦これ」の新しい何か」なのかどうかということ。
今週その情報を少しご報告できる予定と書きながらその日の情報を飛ばしてくるものなのか。
また、ロケテが1月下旬なのに、詳細が来月というのも引っかかる。
ただ、その艦これアーケードに関するつぶやきの最初に「2015年夏のスタートを目指して」とあるからどうもそれっぽいというのはある。

夕立「提督さんは艦これアーケードが始まったらプレイするっぽい?」
俺提督「いや、やらないだろうな・・・艦これアーケードは、何故艦これが流行ったかという理由から逆行している」
夕立「というと?」
俺提督「艦これが流行った理由は最低限の課金以外は必要ないことと、他者と争うことがほぼないゆるいソーシャル性だと俺は思っている。アーケードともなればその2つの要素は確実に失われる」
夕立「確かにそうなるっぽいよねぇ」
俺提督「そもそもゲーセンなんか行かないし。やる可能性はないな」

そんな訳で、艦これアーケードはやってる人の話を聞くだけに終わるだろう。
私としては、そこで稼いだ金を大元の方につぎ込んでいただきたい。

では、この辺でノシ

りつべHP更新

昨日、更新されていたようなので、ざっと内容を。

・今週金曜のヤンガンに連載するが、下書き6ページ・塗り絵状態5ページ存在
戻る実家はなくパーティーもコミケとかも毎年行かず、年末も今もずっと一人で仕事だけしてたとのことだが、逆にやばくないか、その状態・・・。
正真正銘のぼっち状態でただひたすら仕事してるって気が狂いそうになるものだが。
というか、そこまで自分を追い込んでこの状態って本当におかしいから編集部はもうちょっとサポートしてやれよと。

・竜華は料理自体は上手い
フナQの実験レシピで失敗した描写がアニメにあったかも、とのことだが、そんなものあっただろうか・・・。
とにかく、変な方向に走らなければ普通に作れるということだろう。

・咲関連はりつべだけに版権があるわけではないので絵の使用許可は不可能
おそらく出版元のスクウェア・エニックスになるのかな。

・霧島神境とその海について
鹿児島とかではないちょっと特別な場所で、世界中の色んな山から入れるが戻る時は同じ山に戻る。
今回最も驚いたのがこれ。
モモのステルス、衣の停電、咲のモノクル破壊に続く麻雀以外のガチオカルト技。
しかも技のレベルが違いすぎる。
いつでもどこでも山の中なら特別な空間を形成できるという凄まじい能力。
まぁ確かにアニメの初美が空間移動してたから、こういうことも可能なのかもしれないが・・・。
bの方によるとぼかしておきたかったことらしいが、あの場所が知りたいとかいうのがりつべ以外に吶喊するとか言う頭おかしいことしたせいで暴露する形になったようだ。
別に探訪するとかいいんだけどさ、作者サイドに迷惑かけるようなことしないでほしいね。

で、ぼかしておきたいとか、前に永水に関しては追々とか言ってたのもあるし、本気で麻雀以外のガチオカルトジャンル外伝とか考えているんじゃ・・・なんて思わなくもない。

・戒能プロの生まれと育ち
生まれが松山、3歳から石槌山付近、高校が大生院。
一応、全部愛媛で終始している。
春と従姉妹だけど、全く鹿児島に関わりがなさそうだ。
永水の分家って有名な山の近くに結構いそうだな。

・大阪3校は交流も面識もある
千里山・姫松・三箇牧かな?
まぁあの手の有名校ならそりゃ交流もあるだろう。
三箇牧の連中が千里山に好感情持てるのかどうかは不明だが。
その辺は阿知賀と晩成を見る限りそこまででもないのかね。

・登場人物は誰が好きか
性格がとかビジュアルがとか性的にとか、描きやすいとか描きにくいけど楽しいとか色々あるので不明とか。
ただし、椿野美幸はどの意味でもかなり上位。
なんていうキャラを持ち上げてくるんだ・・・。
確かに劔谷はイロモノ揃いのAブロックでも普通に美少女チームではあったが。

・劔谷について
12年前までは茶道部で、今でも茶道部が麻雀をしている状態。
個人戦に出る選手もいるので東京のホテルに連泊してるが、一時的に兵庫・芦屋に帰還している。
全員金持ちだがヘリは使わず新幹線のグリーンを使用とか。

いや、いくら金持ちでもヘリは使わないと思う・・・。
というか、そのレベルで金持ちって国内有数すぎるような。
阿知賀も相当金持ちそうな雰囲気だったけど、劔谷はその遥か上をいくようだ。
もーちゃんとか、かなり金持ちの家ってことか。

・美月とはやりんについて
美月とはやりんは年を取っても祖母には似ませんと書きたかったようだ。
いや、これはさすがに書き方が悪いだろう・・・。

祖母は父方の祖母です→美月とはやりんはたぶん似ません。父親も似てないです
という書き方でははやりんは両親に似てないとしか読み取れない。
祖母が母方の祖母ならわかるけど、父方なら美月と似ないのは当然の話だから、美月とはやりんが祖母には似ないとはならないだろう。
美月という単語が入ってなければそう読み取れたし、改めてそう言われればそう取れるけど、うーん。

・熊倉トシのベスト8発言について
「あんたらにはガッカリだよ!」はネタだと思うが・・・。
それを鵜呑みにして作者に真意を聞くのもいるのか。
まぁでも往年なら余裕でベスト8行ってただろうから、あの発言が出るのもしょうがないかなと思う。
今回にしても、新道寺や有珠山が相手にいるブロックならベスト8行けたと思うし。
阿知賀の2回戦であたってたら阿知賀負けてたかもしれないし。
そのぐらい宮守も宮守でおかしい強さしてる。


こんな所だろうか。
では、この辺でノシ

艦隊これくしょん呼称表作成

タイトル通りだが、こんな感じのものを作っている。
艦これ呼称表
黒はゲーム本編より。
赤はドラマCD「比叡、カレーを作る」「暁の夢」より。
緑はコミック「いつか静かな海で」より。
青はアニメ「艦隊これくしょん-艦これ-」より。
画面上、四色揃ってる所はここともう一箇所しかなかったので、見栄えのいいこっちをスクショした。
もう一箇所は駆逐艦から空母への呼び方のあたり。
現状分かる範囲での記述はしてある。いつ静は11話、アニメは1話まで。
田中P監修のもの限定で記述しているので、致命的な矛盾が生ずるような呼称設定は今のところない。
厳密に言えば、アニメもパラレルワールド的な世界だから入れないほうがいいとは思うが。
川内はアニメで吹雪を特型駆逐艦と呼んでいるが、他の媒体ならそうはならないだろうし。

今のところ、他の艦娘から明確な形で呼ばれる数が多いのは金剛と響。

・金剛
本編:比叡(お姉さま)・浦風(金剛姉さん)・磯風(金剛)・浜風(金剛)・巻雲(金剛さん)・長波(金剛)
ドラマCD:榛名(お姉さま)・霧島(お姉さま)・鳥海(金剛さん)
いつ静:暁or雷(金剛さん)
で、10人からの呼称判明。

・響/ヴェールヌイ
本編:伊8(響ちゃん)
ドラマCD:鳳翔(ヴェールヌイさん)・暁(響/ヴェールヌイ)・雷(響)・電(響ちゃん/ヴェールヌイちゃん)
いつ静:榛名(響ちゃん)・伊勢(響)・日向(響)・最上(響)・五十鈴(響)
で、10人からの呼称判明。

逆に他の艦娘を明確な形で呼ぶ数が多いのは最上。

・最上
本編:三隈(三隈)
ドラマCD:鳳翔(鳳翔さん)・暁(暁)・朝潮(朝潮)・満潮(満潮)
いつ静:日向(日向さん)・五十鈴(五十鈴)・響(響)・雷(雷)・電(電)
アニメ:赤城(赤城さん)
で、11人への呼称判明。

まぁ呼称関係はアニメ主役格の吹雪・睦月・夕立と川内・神通・那珂あたりがかなり伸びていきそうだけど、どうなるかね。

って、作るのに夢中で忘れてたけど、元々なんで呼称を調べてたかというと、同型艦でも姉妹っぽいのと姉妹っぽくないのが入り混じってるから明確にしようという理由だった。
ここからまた調べるのか・・・これやってるおかげでろくに艦これプレイしてないぞ。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・その二百二十一

大淀「運営より新情報が届きました」
俺提督「うむ」
大淀「まず、次回のイベントは2月上旬までに開催予定で、規模は中規模と」
俺提督「1ヶ月以内に開催か・・・中規模というと先の渾作戦と一緒だが、さて」
大淀「それと次回のアップデートで重巡姉妹の次女にさらなる改装が実装されるとのことです」
俺提督「那智か・・・ここで奇を衒って愛宕とかに実装しても那智ファンが黙っていないだろう」
大淀「さらに今冬中に坊ノ岬沖海戦で多くの仲間を救助して生還した駆逐艦にさらなる改装が実装予定です」
俺提督「・・・!! 初霜についに改二が!?」(ガタッ

やばい、なんか涙出てきた。
初霜は武勲艦だから近いうちに来るとは思ってたけど、ついにか。
うちでは初期艦・吹雪の次に着任した娘。
その当時こそあまり使ってはいなかったが、今はもう特別な感情を抱いている艦娘の一人だ。
あとはやどかりの絵がうまい具合に改二に合ってくれることを祈る。
ヴェールヌイは素晴らしい出来だったので、あれぐらいの出来だといいな。

初霜「提督、喜んでくださるのは嬉しいのですが、雪風という可能性も残っているのでは?」
俺提督「雪風だったらもっと別の言い回しになると思う。終戦まで戦い抜いた駆逐艦とか」

あとは必要レベルだが、那智は姉妹と同じくLV65が濃厚なので、うちの72の那智なら問題なく改二になれる。
初霜は現在LV73だから、まぁいけるだろう。駆逐艦改二のこれまでの必要レベルの最大は70だし。

実装は次回メンテで那智、冬イベントと同時に初霜だろうか。
初霜は楽しみだ。性能ランキングにどの程度食い込むのかも含めて。

現状の駆逐艦ランキングは以下の通り。
1位:雪風改 414
2位:綾波改二 400
3位:時雨改二 394
4位:夕立改二 390
5位:島風改 387
6位:吹雪改二 377
7位:ヴェールヌイ 376
8位:潮改二 375
9位:天津風改 366
10位:初春改二 363

個人的にはヴェールヌイ前後に落ち着くかなと思っているが、評価のされ方次第では時雨レベルも十分ありえる。
初霜の特徴的な所は、「護衛した艦は高確率で沈まない」「坊ノ岬沖海戦で唯一無傷」「キスカ撤退と北号作戦という奇跡の作戦に唯一両方参加」というところだろうか。
対空・回避・幸運に優れた艦になるだろうか。
評価ポイントが計算式を伴うものばかりだから、やはりあまり上位に食い込めそうにはない。
吹雪改二の性能が高過ぎるという意見がかなりあるが、綾波を除く特型改二となんら遜色が無い。
ヴェルや潮と同列なのは主人公補正かもしれないが、そこまでおかしなものとも言えまい。
せいぜい全体で評価ポイントを5下げるぐらいだろう。

あと、イベントは2月上旬までを睨んでいるということは2/10〜2/20に行われた北号作戦の可能性が急浮上するな。初霜改二も合わせて。
参戦艦は伊勢・日向・大淀・霞・初霜・朝霜なので、報酬で朝霜が来る可能性が濃厚になる。
まぁこの5隻なら全艦70超えの主力オブ主力だからどんと来いだが。

では、この辺でノシ

第三回艦娘性能ランキング

という訳で、第一回第二回をやってきた艦娘ランキングを吹雪改二(15/1/9)まで加えた段階でお送りする。
第一回に比べ、若干ステータスの評価点が異なっているので、改めて掲載する。
耐久:素の値
装甲:素の値
火力:空母以外:素の値 空母:(素火力*1.5)+50 ※空母のダメージ計算式を考慮
雷装:潜水艦以外:素の値 潜水艦:(素雷装*2) ※装備なしで開幕雷撃できる事を考慮
対空:素の値*0.2125 ※対空砲火計算式を考慮
対潜:素の値*0.2及び+20(爆雷)、+5(艦載機) ※対潜ダメージ計算式を考慮
回避:素の値/(素の値+40)*100 ※命中計算式を考慮
索敵:√素の値*1.6841056 ※索敵スコア計算式を考慮
運:素の値*0.85 ※夜戦カットイン発動率計算式を考慮
搭載:各スロットごとの平方根の合計 ※航巡・航戦・軽空母・空母・潜母・揚陸艦のみ

攻撃系(火力+雷装+対潜)・防御系(耐久・装甲・対空・回避)・補助系(索敵・運・搭載)でカテゴリ分け。
搭載は攻撃にも防御にも含まれて微妙なので補助に含めた形。

以下、追記から。
続きを読む

アニメモバマス1話

これはとりあえず押さえておこうと思っていたので、視聴。
最初のOP部分で滅茶苦茶キャラが出てきて何が何やら。
でも、大体のキャラは古くから有名なキャラばっかりで、未プレイの私でも見たことあるようなキャラばかりだから、キャラの取捨選択は上手く出来てると思う。

内容としては卯月が可愛すぎるのと、プロデューサーが不審者すぎるのと、しぶりんがクールな感じだった。
今までの印象として見た目ではしぶりん派かなって思ってたけど、卯月のあのひたむきさは好みだな。
ああいう性格の子は正直ドストライクなので、卯月が主人公なら個人的には視聴していくのに何も問題はなさそう。

それにしても、各所の折衝役っぽいプロデューサーがあんなに口下手で強面でいいのだろうか。
断ってるのに何度も何度も同じことを繰り返すというストーカー気質もあってかなりヤバイ。
見た感じ悪い人ではないのだろうが、プロデューサーとしての資質に問題があると思わざるをえない。
というか、卯月がいなかったらしぶりんもプロジェクト入りしてなかっただろう。
無論、プロデューサーの言葉もあってのことだから、2人でなんとか勧誘したという形になるんだろうが。

で、最後に本田未央が出てきてモバマス初期3キャラが出揃う形になるのか。

次回予告が英文で全く先が読めないのだが、どうなるんだろうか。
未央のプロジェクト入りの話になるのかな?

ストーリー的には今期ゲーム枠でぶつかっている艦これと比べても安定感があるかなという印象。
艦これも悪くはないので、ここから立て直す分にはまだ簡単ではあるだろう。

では、この辺でノシ

艦隊これくしょん出撃録・メンテ後雑談

俺提督「ついにこの時が来たようだな」
吹雪「はい!」
俺提督「我が初期艦・吹雪よ、改二改修に行って来い!」
吹雪「はい!!」

艦隊これくしょん主人公・吹雪改二
素晴らしい出来だと感心するがどこもおかしくはない。
実際、芋っぽさがかなり薄れているように見える俊逸な出来。

ということで、今回のメンテ内容について。

・特型駆逐艦・吹雪の改二実装
必要レベルは70。
また、新装備の三連装酸素魚雷を装備している他に94式高射装置・13号対空電探改と対空に重きを置いた構成になっている。
秋月を除いた駆逐艦の中では対空値がトップであることもそれを物語る。


・吹雪に追加ボイス実装
時報ボイスを含む母港ボイス、出撃時ボイスなど。
ついに初期艦に時報ボイスが実装されてきたか・・・。


・新任務実装
第十一駆逐隊(吹雪・白雪・初雪・叢雲)の編成及び2-3&1-5任務で3つ。
第二一駆逐隊(初春・子日・若葉・初霜)の編成及び3-1任務で2つ。
合計5つが追加された。

俺提督「吹雪、初春。ネームシップで改二のお前たちが牽引していくんだぞ」
吹雪「わかりました、司令官!」
初春「妾に任せておれ」
俺提督「榛名、雲龍。駆逐隊の援護を任せる」
榛名「お任せください」
雲龍「最新鋭の艦載機を積んだから問題ないかな」

十一駆の2-3任務
2-3突破。

二一駆の3-1任務
3-1突破。

十一駆の1-5任務
1-5突破。

全て一回で終わった。
今回は羅針盤の機嫌が良かったようだ。
報酬でめぼしいものは3-1のプレゼント箱と1-5の三式ソナーだろうか。
クリスマスがとっくに終わっている状況でプレゼント箱・・・。


・家具更新
特に言うことはない。
うちは家具職人を必要とする家具以外は全て購入済みだ。


・年末年始仕様終了
曙・夕立・明石・大淀の服装が通常化。
年始ボイスも終了。


・山雲の特別ドロップ期間終了
1-5でのドロップ期間が終了。
これからは2-4、3-3、3-5しかないらしい。
比較的楽な1-5で取れて良かった。


・新装備実装
61cm三連装(酸素)魚雷が追加。
三連装故に雷装は四連装より低い+8だが、装甲と回避が+1される。


・明石の工廠に改修装備追加
九三式ソナー、三式ソナー、三連装酸素魚雷が追加。
吹雪改二は94式高射装置と三連装酸素魚雷の改修が可能。
九三式ソナーは五十鈴改二、夕張改で可能。
三式ソナーは現状まだ未発見。

その他不正ユーザーの追跡を強化したとか。
まぁマクロとかBOT使いはじゃんじゃん潰していいと思う。
普通に手動でやってるプレイヤーが誤って標的にされたりしなければ。


今回のメンテナンスはこんな感じ。
吹雪改二に特化したメンテだったと言えるか。
二一駆を推してきたのは何故だろう。
これが初霜改二への前振りだったりすると良いのだが。
直近の初霜改二予想日は1/30だが、どうなるか。


では、この辺でノシ

艦隊これくしょん備忘録・初心者から中級者へ

アニメも始まったことだし、新規参入者に向けて初心者向け講習でもするかな。
Vitaの艦これ改に使えるかは分からないが、使えるなら自分の為にもなるし。

・目的
2-4クリア及び第四艦隊開放までの道のりの解説


・初期艦
基本的には誰でもいい。自分の好みに任せて選んでいい。
コレクション効率を考えるなら出にくい吹雪か漣。
吹雪は三連装魚雷を持っているので装備の面で優遇されているが、普通の駆逐艦に魚雷を装備する意味はあまりないので気にしなくていい。


・2-4クリアに必要となる基準
改になった戦艦+空母6隻(火力と装甲の改修が終了済みであること)
空母は確定入手可能な赤城+正規空母1隻。軽空母の千歳型の航改(LV35)や飛鷹型でも最悪OK。
空母は一番艦載機が多いスロットに零戦52型、二番目に多いスロットに零戦21型を装備することでほぼ全ての戦闘で制空権を互角か優勢以上に保つことが可能。目安としては制空値100以上。

上記装備による各空母の制空値:赤城55、加賀62、蒼龍&飛龍52、千歳&千代田49、飛鷹&隼鷹46


・第四艦隊開放までに必要になる艦
金剛型戦艦 金剛・比叡・榛名・霧島 → 第二海域ボスドロップ
妙高型重巡洋艦 妙高・那智・足柄・羽黒 → 1-4及び第二海域全域ドロップ
川内型軽巡洋艦 川内・神通・那珂 → 第一海域及び第二海域全域ドロップ
駆逐艦2隻以上 → 任意の海域でドロップ


・1-1
ボスの軽巡ホ級以外は無改修の駆逐艦と同レベル。
手早く駆逐艦を6隻揃えて主砲を2スロットずつ積めば問題なく突破可能。


・1-2
ボスに軽巡が2隻出現するため、そろそろこちらも軽巡洋艦を投入したい。
ここから手に入るようになる五十鈴が最大のオススメ。
改造レベルが12と極端に低いので、他の艦より早い段階で強力になる。
LV50で改二になるため、2-4以降もさらなる強化を遂げて運用できる。
他のオススメは川内・神通・那珂・長良・球磨・北上など。
長良・球磨以外はLV50〜60で五十鈴同様改二にできるため、2-4突破以降に主力の軽巡洋艦として運用可能。
特に北上は全艦娘でも最強と名高い攻撃力を誇る。
長良・球磨は改での改修上限が他の軽巡洋艦よりかなり高く、改だけで考えるなら最強の立ち位置。


・1-3
ボスに戦艦が出現する。
ドロップのみでここまで来ると軽巡と駆逐のみでやや苦しいので250/30/200/30による建造で重巡洋艦を1隻は入手したい。
利根型・高雄型・妙高型であればどの艦でも後の主力として運用可能。


・1-4
敵に空母が初登場する。
敵空母を倒すことで任務報酬として正規空母赤城が入手できる。
以前と違ってこちらに空母がいなくても達成可能になったらしいが、千歳型のどちらか1隻を軽空母まで改造することを強く勧める。
瑞雲や甲標的、水上偵察機など有用な装備を多く持ってくるため。

空母には基本的に艦戦を2スロット積む。他のスロットは艦攻や艦爆、彩雲などを積む。
2-4まででは開発でまともに艦載機を開発できないので、各空母からかき集めるのが基本となる。
改造前は零戦21型と九六艦戦、改造後は零戦52型と零戦21型を積む。


・1-5
2-4クリアを目指す上では寄り道なので割愛。
そもそもソナーも爆雷もなければ潜水艦の相手はできないので司令部レベルが開発に不自由しない30程度になるまでは放置が無難。


・2-1〜2-3
2-3までは1-4で手に入っているはずの赤城や第二海域から入手できる戦艦、それと重巡洋艦の力があればさほど難しくない。
ここでやっておきたいのは赤城以外の正規空母の入手と戦艦の数を揃えること。
改造すると航空戦艦になって火力が下がる伊勢型・扶桑型よりは金剛型の方が有用か。


・2-4
この記事でまとめる肝心要の海域。
6隻全てがLV30以上(改造済み)かつ火力・装甲がMAXであることが挑戦への最低条件と考えていい。
それまではここの1戦目でひたすら戦ってレベルを上げるのが効率的。
軽空母を1隻入れると東の弱い方に行く確率が高くなるらしいので、入れていくことを勧める。
この2-4では島風が全域でドロップするのでレベル上げ中に手に入れられたら後々役に立つ。

2-4-1でレベリング、2-1〜2-3ボスで戦艦や正規空母のドロップを狙う、司令部レベルを上げて必要な装備を開発する、という3点が前準備として必要になる。

空母の装備については前述参照として、戦艦には弾着観測射撃を行わせるため、主砲2つと水上偵察機を装備させる。
徹甲弾をなんとか4つ開発して配備できれば非常に有利になる。


とまぁ、こんな所だろうか。
2-4クリアは全艦種の特徴を把握し、装備を最適化し、強化もしなければならないので、真のチュートリアル終了と言われていたりする。
逆に言うとここをクリアしたあとで困ることと言ったらルート固定・対潜水艦・開幕夜戦ぐらいになる。
早い人だとわずか数日で突破するらしいから恐ろしい。
私は7/10に始めて、7/14に2-4に到達し、突破したのは7/25だった。
まぁ当時より今の方が弾着観測射撃が増えた分、楽にはなっているのだろうが。

では、この辺でノシ

アニメ艦これ1話

いやー、ついに始まったな、という印象。
感想を述べていこうかな。

アニメの艦隊も四艦隊の編成で「第一機動部隊」「第二支援艦隊」「第三水雷戦隊」「第四艦隊」で構成されているようだ。

第一機動部隊:赤城・加賀・飛龍・蒼龍・雷・電
第二支援艦隊:金剛・比叡・最上・夕張・暁・響
第三水雷戦隊:神通・川内・那珂・睦月・夕立・吹雪
第四艦隊:榛名・霧島・翔鶴・愛宕・球磨・多摩

第四艦隊にも名前あったかなーと思ったが、普通に第四艦隊だった。
他みたいに名前付けてあげようよ・・・第四哨戒艦隊とか。

最初に第四艦隊による泊地棲姫の居場所を探す戦いが繰り広げられた。
初っ端の戦いは中々に見応えがあった。
個人的には艦これのイメージそのものという感じだった。

その一方で主人公の吹雪が鎮守府に配属されてたりするんだけど、作戦遂行中の長門たちの周りだけ完全に空気が違ってそのギャップに笑う。

吹雪は同じ隊所属の面子に会ったり、伝説の一航戦の演習の様子を見たり、間宮でアイスを食べてたりしてたが、急に警報。
哨戒から帰ってきた第四艦隊を除く三艦隊で、発見された敵泊地への侵攻作戦が開始。
まず正面前衛に第三水雷戦隊、遊撃部隊として第二支援艦隊、敵の本丸を叩く本命の第一機動部隊という方針。

吹雪にしてみたら着任初日で即実戦というとてつもない状況。
しかもこの吹雪、睦月たちにはそれなりに実戦積んでると嘘をついていたが、実際には初陣だった。
戦う以前に海上を移動することすらままならない有り様。
そんな吹雪を抱えた第三水雷戦隊が、まず戦闘に突入。
川内型の三人が果敢な攻めを見せるが、敵の数が多くて川内と那珂が被害を受ける。

さらに海域の最深部に接近するとElite駆逐との戦いになり、吹雪が絶体絶命に陥るが、一航戦の航空攻撃で泊地全体を攻撃。
大元の泊地棲姫にも集中攻撃を加えてこれを撃破。

落ち込む吹雪は司令官から発破を受けたのか、立ち直って赤城のいる第一機動部隊に配属されるよう頑張ると決意するのだった。

というのが一話の内容。

現在、第一機動部隊には雷電コンビが護衛として付いているようだが、この鎮守府の駆逐艦では練度がかなり高い方になるのだろうか。

概ね満足な出来だけど、気になった点というか言及しておきたい点はいくつかある。
暁型・・・特に暁と響の移動方法だけスケートだったこと。
あれは元絵の時点で水かきっぽいような靴の構造になってたからかな。
私は水上スキーみたいなイメージがあるのでやたらと足を動かすような移動方法は違和感が強い。
水上スキーを笑う奴がいるけど、船だから当たり前だよね。
スケートみたいなことしたらスクリューぶっ壊れるでしょ。

司令官は喋ってもいいんじゃないかということ。
最後の吹雪の「司令官!?」→「私、第一機動部隊の護衛艦になる!」の流れが訳のわからないことになってる。
司令官がなにか言ったんだろうけど、発破かけるような台詞ぐらい喋らしてもいいと思う。
というか、それがないから展開が急に感じてしまう。

加賀さんの声だけドスが効きすぎててかなり違和感があった。
他のキャラは大体そのまんまなんだけど、加賀さんの声だけ相当低くなってる。

声といえば、確かに1話に関してみると、ゲームの台詞を多用しすぎて、その場に適応しない言葉になったりしてる。
そういうのはあくまで決め台詞にすべきであって、多用するようなものじゃないんだよなぁ。
艦これ妄想コミカライズとか見ると、凄く上手く使ったりしてるのに。

そういえば、出撃シーンがかなり大げさな感じだった。
出撃時だけ艤装装着というのは分かるんだけど、何故一気に装着しないのかという部分に疑問が。
ガンダム的な感じで艤装を一気に装着して出撃でもいいんじゃないかな。


なんか悪い点ばかり挙げてるような気がするな・・・。
榛名がエロかったとか翔鶴がエロかったみたいな感想もあるよ?
あとはアニメでもだいたい皆そのまんまのしゃべり方でいい感じではあるね。
睦月とか1話だけでもかなり好感度上がったよ。
結構しっかり者なところとか。
夕立も夕立で大雑把というかムードメーカーな感じっぽいね。
川内や那珂ちゃんは・・・まぁそうねー。
あと神通って那珂ちゃん呼びするんだ、とかも新しい発見だよね。
ゲームにはない掛け合いがあるからキャラのイメージを広げるにはもってこいだと感じる。アニメは。

来週は次回予告の声からすると川内型回なのかな。
にしても、軽巡3駆逐3ってまた偏った編成だよなぁ、とか思う。

最後にこれは余談だけど、CMで艦これ3年目ですっていうのがあったんだけど、紹介してるのが榛名なのでまるで榛名がメインヒロインか何かかと思った。
まぁ実際榛名ってメインヒロイン気質のキャラではあると思う。
艦娘の中で一番嫁にしたいのは榛名かな、やっぱり。

では、この辺でノシ

咲-Saki-第136局「信念」

うん、実際の所、金曜に発売だと思ってた。
それで、今日の昼休憩にふとまとめアンテナを見たら大量に136局の感想があって、よくよく思い出したら昨日発売だった。
昨日はのんきにニコニコでアカギを見てたよ・・・。

という訳で、1日遅れながら感想を書いていく。
決してシノハユのように感想中止中ではない。

続きから。
続きを読む

艦隊これくしょん出撃録・その二百二十

俺提督「・・・」ガチャ
ヴェル「司令官、おかえり」
俺提督「ああ、ただいま」
ヴェル「今日も出撃はしないの?」
俺提督「この提督業、義務だけでは続けていけない。時には離れることも必要だと思っている」
ヴェル「・・・そう」
俺提督「心配するな、永遠に動かないわけじゃない。動くべき時には動くさ」

ということで、ネジだけのためにウィークリーをこなすのにも苦痛が生じ始め、今ではデイリーすら演習と開発をこなすぐらいになっていた。
去年であればアルペジオとのコラボや大型建造で動かざるを得ない状況下であったが、今はそうでもない。
コンプ済みというのは満足感を与えるが、逆に怠惰を生む結果になっている。
一応、新規の山雲を筆頭として演習での練度上昇は続いているが、ウィークリーをこなしていた頃には程遠い速度ではある。
ここらで次のイベントの公表でもしてくれれば引き締まるというものだが・・・。
確かアニメ絡みのイベントが来るというから、それが2月になるか3月になるか。
その頃にはまたやる気を取り戻しているのではないかと思う。


艦これブログを巡回していたら艦これでの10大ニュースは?というのがあって、どうにもこじんまりした内容で納得できなかったので、自分で考えてみることに。

1.アニメ化&コンシューマ化発表
ブラウザゲームから一気にメディアの枠を広げたという一点で、2014でトップというべきニュース。

2.1周年突破&NHKつぶやきビッグデータでオバマを圧倒
4月23日、艦これ配信一周年の裏でアメリカ大統領のバラク・オバマが来日していたが、Twitterでは艦これ関連が圧倒していた。

3.ケッコンカッコカリシステム実装
2月14日、バレンタインと共に追加されたレベル上限解放システム。
演出から何から名前そのままで色々話題になった。

4.海外艦の初実装
3月14日、新任務をクリアすることにより、初の海外艦レーベレヒト・マースが艦隊入りする。
その他にもマックス・シュルツや戦艦ビスマルクも実装。

5.連合艦隊システムの実装
8月8日、AL/MI作戦の発令と共に初実装された戦闘システム。
二艦隊を用いることで、従来とは異なる戦い方が実現。

6.声優「早坂梢」が半年間の消息不明期間を経て生存確認される
第七駆逐隊(朧・曙・漣・潮)の声優である早坂梢は4月に事務所のサイトから名前が消え、現況を危ぶまれていたが8月に生存報告、10月に新ボイスが実装された。

7.TRPG化
艦これのTRPG版である「艦これRPG」が3月に発売。
ブラウザゲームとは違う見地での遊び方が可能になった。

8.登録者数が200万人突破
この登録者数が具体的に何を指すのかは不明だが、およそ去年に比べて倍になっていることが分かる。

9.軽巡洋艦「那珂」の非公式ソング「恋の2-4-11」を「那珂」の声優「佐倉綾音」が歌う
2013年に作られたこの歌を8月3日のイベント「横浜観艦式予行」で佐倉綾音が歌うというサプライズが発生。

10.今年の漢字は「漣」
12月12日、艦これではクリスマスを前面に押し出したアップデートが行われた一方、世間では今年の漢字が発表された。
例によってNHKのつぶやきビッグデータでも争われていたが、そのキャプチャに「今年の漢字は漣」と読み取れるような絶妙な画像が存在していた(実際の2014の今年の漢字は「税」)


こんな所だろうか。
さて、艦これアニメまであと少し。
吹雪改二もあと少し。

そろそろ本腰を入れて再開しようかね。

では、この辺でノシ

花実兼備の勇士

最近メインPCで音が再生されないことが頻繁に起きるようになってきた。
もしかして寿命か?
7のサポートが終わろうとしているが、8にしないといけないのか・・・。
7を気に入っているだけにちょっと気が乗らんな。

さて、アポクリファのあとがきでYOU、自らのfateを公表しちゃいなYO!とかあったんで、サーヴァントの構想でもしてみる。
題名の通り、本多忠勝。

ランサー・本多忠勝
筋力B 耐久C(A) 敏捷A 魔力D 幸運B 宝具B
対魔力:D(B) 勇猛:B  軍略:D

「五十七の花実」
ランクB 対人宝具
生涯57回参加した戦においてただの1回すら傷を負わなかったことから所持している防御宝具。
あらゆる武器や格闘による攻撃を受けてもダメージを負わない。
魔術は有効であるが、この宝具により対魔力のランクもアップされており、ダメージを負わせるのは至難。
ただし、一度でも傷を負うとこの宝具は失われる。

「空間断ちし陽炎の槍」
ランクB 対人宝具
忠勝の愛槍・蜻蛉切を用いた対人宝具。
飛んできた蜻蛉が何の気なしに止まろうとして自ら斬られた逸話にちなみ、敵の守りに関係なく空間を斬るという概念を持つ。
この宝具を防ぐには空間以上の広さを持つ概念で対抗する他にない。
例えば、世界という概念を持つアキレウスの盾には全くの無力と化す。


ということで、本多忠勝のサーヴァント化。
日本の英霊では傷を負わない+蜻蛉切という攻守において非常に優れた話を持つ本多忠勝はまさにサーヴァントに向いた武将といえる。
ただ、この能力だとどうあがいてもアキレウスやヘラクレスには勝てそうにない。
神性がなく、防御宝具もあるのでギルガメッシュには有利に立ち回れるように思える。

では、この辺でノシ

Fate/Apocrypha最終巻読了

読み終わったんで書いていこうかな。

ネタバレなので追記から。
続きを読む

艦隊これくしょん出撃録・その二百十九

俺提督「ヴェールヌイ、スノーヴィムゴーダム!」
ヴェル「С Новым годом、司令官。今年もよろしく」
俺提督「新年限定ボイスが来たようだが、ヴェルにはないのが悲しいな」
ヴェル「仕方ないさ」

ということで、新年限定ボイスが追加された。
クリスマスと同じくまとめていく。

戦艦:長門(去年と同じ)・伊勢・日向・ビスマルク
正規空母:蒼龍・飛龍
軽空母:瑞鳳
重巡洋艦:古鷹・加古・プリンツオイゲン
軽巡洋艦:由良・北上・大井・大淀
駆逐艦:吹雪・初雪・叢雲・朧・曙・漣・潮・初春・子日・若葉・初霜・白露・時雨・村雨・夕立・朝雲・山雲・浜風・浦風・谷風・野分・秋月
計35+1で36隻。さらに間宮と伊良湖にもあり。

また、新年限定グラが大淀・明石・夕立に。

ここらでクリスマス・年末・年始限定ボイスの収録を声優ごとに振り返ってみるか。
どれか一種は普通の文字、二種は太文字、三種は赤太文字。
井口裕香:加賀
上坂すみれ:蒼龍飛龍吹雪初雪・深雪・叢雲・磯波
遠藤綾:ビスマルク
大坪由佳:伊勢日向北上大井古鷹加古・飛鷹
小澤亜李:秋月野分プリンツオイゲン
川澄綾子:大淀
小林元子:初春子日・若葉・初霜
小松真奈:瑞鳳浜風・浦風・谷風
谷邊由美:由良・白露・時雨・村雨・夕立
早坂梢:
堀江由衣:朝雲・山雲・間宮伊良湖

カレンダーと化した大淀を除いた太字の艦娘を扱う声優には何かあると考えていい。
何かの収録のついでに限定ボイスの収録も行っていると予想できるため。

上坂すみれ:吹雪型追加ボイス(12/12)、吹雪改二内定済み(1/9)
遠藤綾:Bismarck-drei(9/26)以降該当なし
大坪由佳:大井&北上追加ボイス(10/10)、古鷹改二(12/1)
小澤亜李:秋イベント追加艦(11/14)
小林元子:初春&子日追加ボイス(11/14)、若葉追加ボイス(12/26)
小松真奈:瑞鳳&浜風追加ボイス(12/1)
早坂梢:潮改二(11/14)、曙追加ボイス(11/14)、朧&漣追加ボイス(12/26)
堀江由衣:秋イベント追加艦(11/14)、間宮&伊良湖ボイス(11/14)、山雲追加(12/26)

新追加艦担当とか、すでに改二実装があるとかを除くと残るのは小林元子と小松真奈の2人。
これは初霜の改二フラグが極大ですわ。
記念日で言うなら起工日(1/31)、無傷で終えた坊ノ岬沖海戦(4/7)、キスカ島撤退作戦(7/29)、命運尽きた宮津湾空襲(7/30)、就役日(9/27)、進水日(11/4)あたりになるだろうか。
直近の1/31の前日、1/30ぐらいにサプライズ投入されると嬉しいんだがな。
うちの鎮守府に二番目に来た艦娘。
一番目の吹雪ももうすぐ改二だし、初霜も仲良く改二にしてやりたいものだ。

小松真奈の方に関しては、瑞鳳か浜風の改二が期待できるかも、と言った所か。
まぁコニシ艦なら霞、パセリ艦なら鳥海の方が入手難度や武勲の上でも先なんじゃないかと思う。
ただ、そんなこと言ったらやどかり艦なんてヴェールヌイ以来の改二になってしまうしよくわからなくなるが。

では、この辺でノシ

2015年はじめの挨拶

謹賀新年!
ということで、2015年が到来。
あけおめことよろ。

さて、あと少しも経てば、このブログは晴れて10thアニバーサリーを迎えることに。
別に何かするわけでもないけど。
よくぞまあここまで続いているなと我ながら感心する所。
さすがに書く頻度は激減しているが・・・。

さて、去年の例に倣って年越しに何をしていたのかというと、またBGM掛けてた。
今年は艦これBGM「飛龍の反撃」で。
艦これでは一番好きなBGMかな。
二番目が華の二水戦。

で、これまた去年から引っ張ってくるけど、去年は元旦にApocrypha3巻を買いに行っていたんだな。
今回は大晦日に最終巻を買ってきたわけだが。
約一年前の私よ、フィオレは生存に成功したぞ。
全体的にどうであったかは個別に記事を書くが。

では、この辺でノシ
QRコード
QRコード
Profile
Recent Comments
記事検索
Archives
Categories
はるみな応援バナー
【はるるみなもに!】情報ページ公開中!