今日もまた就活に出かけてきました。
・・・が、道に迷って15分ほど遅刻orz
なんだよ、会社のHPの地図とは距離感覚が全く違うじゃないか!!
その所為もあってか、説明会に途中参加するも意欲は低く、説明を聞いてもなんだか良さそうに聞こえませんでしたね。
まぁ、経験積むためって感じでやってますかね。
個人的最終ラインは7月に試験の「文藝春秋」までです。
そこを過ぎると私としては絶望せざるを得ません。

それはともかく、帰ってきたらポストの中に無造作に宅配物が置かれてました。
・・・なんてふざけた真似を。
まぁ、不在でも置いていくという事には配慮を感じるべきなのか?
何はともあれ、今度は大丈夫かどうか調べねばならないと思い、起動。

まずはオプションを開いてみる。
・・・開けた。
本編に移行してみる。
・・・できた。

ふぅ、今回のは正常のようです。
しかし一体何をやったらこの前のディスクみたいになるんだか。
これで、私の懸念も1つ解消されて万々歳ですね。
次の週からは半ドンなんでプレイできまくれそうですね〜。
では、この辺で。

と、ちょっと待った。
とりあえず、本屋での立ち読みで「涼宮ハルヒの分裂」と「ゼロの使い魔11」まで読み終わったので追記で紹介しようかと。
当然のごとくネタバレ注意。
まずはハルヒの分裂から〜。
今回から新年度突入でそれぞれ1学年進級しましたね〜。
クラスの顔ぶれはほとんど変わらないようですが。

で、新しく登場したのは佐々木と周防九曜の2人ですか。
佐々木とか普通に男かと思ったら女かよ、と吃驚仰天。
キョンの回想での挿絵だと普通に可愛らしい。
古泉が10人に8〜9人は美人だと思う発言も納得。
周防九曜は長門と同じような概念だが、違う勢力の人間(?)。
所謂、宇宙人に該当してきますが、長門たち情報統合思念体は天蓋領域と呼んでいる様子。

これで、SOS団と反する組織の人間が各個出来上がってきたわけですね。
以下ネタバレ。

まぁ、相手側にも宇宙人・未来人・超能力者・・・そして世界の操作人が集いましたね。
名前はそれぞれ周防九曜・藤原・橘京子、そして佐々木。
橘は唯一コミュニケーションが図れそうな奴で、目的はハルヒから佐々木に能力を移す事らしい。
キョンは佐々木の閉鎖空間に入ったところ、あまりの穏やかさに唖然としてたり。
橘がキョンに話を持ちかけるのは、キョンが二役であるからに違いない。
SOS団にとってのキョンの立場はあちらにとってもキョンしか該当し得ないのだろう。
まぁ、キョンにとっては慣れ親しんだSOS団の面々を見放すような事はせず、きっぱり断ってますね。
佐々木も自分にはそんな力はいらないと言っているあたり、謙虚さに好印象を覚える。

さて、ところで土曜の夜から何故か2つのパターンに分かれて進行するストーリー。
αとβに分かれていますが、αは日曜ダラダラ→SOS団新入生イベント(謎の女登場)
βは日曜に佐々木たちとの待ち合わせイベント→長門、攻撃を受ける
といった感じでしたね。
・・・どちらかはバットエンドなのか?
βは場合によっては全員陥落してしまうストーリーが展開されるかもしれん。
αはなんとなく、ついに異世界人登場の気配。


反転終了。
シリーズ初の次巻「涼宮ハルヒの驚愕」に続く、と締められる長編になっております。
むう、延期しなければちょっと待つだけで良いのに。
気長に待ちますか。

なんか長くなってますが「ゼロの使い魔」11巻も。
いきなり反転。

ティファニアキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
ということで私の(?)ティファニアがまた登場しました。
ガリアから脱出してルイズの両親からフルボッコされたり大変な才人に同情を禁じえない。

で、何よりガンダールヴの支配から解き放たれ、ルイズに対して客観的に見れるようになった才人は好ましい。
・・・が、それでも一目ぼれとか抜かしているのには辟易する。
まぁ、ルイズ批評についてはもう散々書いてるので割愛。

とりあえず、ギーシュはやはりコミカルすぎる。
「あのティファニアって子の胸は確かにおかしいな!! 本物かどうか確かめる必要がありそうだが君ももちろん同意だよな?」的な事を口走ってるのが笑える。
それと、才人に対しては心を開くようになったタバサも良い感じ。
率先して字を教えてくれたりなど、もうそろそろ雪風の異名は捨て去れる時が近づいてるんじゃないか?

とまぁ、相変わらずサブキャラの魅力がメインを食う働きを見せてますね。
そろそろ東方に向かうのでしょうか。


ま、こんなかんじで。
長くなりましたが、バイトもあるのでこの辺でノシ