外伝14回目。
仕事の為に寝るのが先か、外伝が終わるのが先か。
行こうぜ・・・チキンレースの彼方によ・・・?

追記から。
4章「小牧長久手の戦い」

妖蛇の出現以来、諸葛亮は一人の男を探し続けていた。
鳳雛こと龐統である。
龐統は、遠呂智との戦いの後、隠遁し、
いずこかへ行方をくらませていた。
だが、未曾有の危機を前にして、その才を遊ばせてはおけない。
諸葛亮は、四方八方に手を尽くして、龐統の行方を求めた。
やがて、服部半蔵から情報がもたらされる。
「小牧長久手に、一軍で妖魔を翻弄する者がいる」と。
わずかな兵力で妖魔を撃退する、見事な知略……。
その他様々な情報を集め、諸葛亮は、それが龐統だと確信した。
そして……臥龍は鳳雛を得るために、小牧長久手へ向かった。

記憶:服部半蔵の過去
戦死者:なし

推奨キャラ:黄忠(S)・服部半蔵(S)・魏延(P)

味方ネームド
諸葛亮
龐統

敵ネームド
孫悟空→撤退

終了後
龐統が仲間に追加
無双の戦場、壁紙に龐統追加

総評
火計強すぎる。
夷陵も成功してればこんなに楽になってたんだろうか。
まぁ、こっちは魏延や黄忠が使いやすいのもあるが・・・。

終了後ストーリー
隠居を決め込んでいた龐統だったが、この時勢を前にして渋々立つことにした。
というより、諸葛亮に無理やり討伐軍入りさせられるのだった。