某所で某人が私のすばらさんに対するイメージの相違にリンク張って「実際の演技の前にイメージ作りすぎ」とかそのリツイートとか色々あったんで、追加で言及してみる。

このブログも影響力がそれなりにあるようになったみたいだし、ある程度考えて書くか。
追記から。
あれから時間経って色々考えたけど、やっぱりあの声、というかあの演技はない。
展開的にはかなり盛り上がる辺りなのに、精神的に沈んだままだし。
イメージ作ってるとか言うけど、極端に言うと女なのに男の声してるみたいな違和感があるんだよ。
すばらさんが単なるネタキャラならその違和感も武器に出来るんだけど、そうじゃないから受け付けないんだよね。
あの声になったことによって「すばらですの」とかいう単語がそこら中で飛び交うことが簡単に想像できるのも絶望に拍車をかける。
口癖がウリのすばらさんがネタで黒子口調にさせられるとかどんな罰ゲームだよ・・・。
これが同じ中の人でも黒子を連想させないような演技だったら「こやつめハハハ」で済むんだけど、どう聞いても黒子だからさらにきつい。
単に声だけの問題でなく今後のすばらさんの扱いを考えても、やはり否定せざるを得ない。

私がこの件に関して書けることはもうこのぐらいだろうか。
ただ、このキャスティングになってしまったものはしょうがない。
後は「頼むから黒子風演技はもう止めてくれ」と。
黒子じゃなければ問題ない。私は慣れられる。
他の人だとキャスティング自体ダメな人もいるようだから、微妙なところだけどさ。

では、この辺でノシ