俺提督「よし、新しい海域に出撃するぞ!!」

そんな訳で、6-1「中部海域哨戒線」へ出撃。
潜水艦作戦を銘打つだけあってルートは潜水艦による固定となる。
それに加えて潜水母艦で一戦削減できるので、この護衛に大淀を付ける。
編成は旗艦58で、大淀・19・401・8・大鯨の並び。

そして。

6-1一発攻略
初回で攻略。
とりあえずS勝利。しかも潜水艦は無傷。
道中は全て複縦陣だったが、魚雷は全て避けた。
多分大淀と大鯨がcond100だった上に、大鯨には新型缶2つ載せてたから。

装備は401が四連装-晴嵐、他潜水艦が艦首魚雷系-五連装、大淀が3号-3号-観測-探照灯、大鯨が新型缶2つ-照明弾。
ただ、探照灯と照明弾どっちも作動したのにカットインが1回もでなかった。
58・・・運が高いお前は旗艦に据えてカットインを期待していたのに残念だよ。
オリョクルに行かせるしかなくなってしまうぞ。

それと並行してBismarckをdreiに。
日独の架け橋・Bismarck-drei
絵師の島田フミカネ曰く、塗装色が変わったのは日本製で塗り直したかららしい。

俺提督「つまり、もう心身共に我が鎮守府のものになったということだな(ゲス顔)」
ビスマルク「der Fuhrer、ごめんなさい。私はもう日本のものに・・・」(シクシク
大淀(ノリノリですね・・・)

Bismarck-dreiの特徴は何と言っても雷撃ができるようになったということ。
その値こそ36で雷撃としては微妙だが、夜戦攻撃力は大和型に肉薄する結果に。
というか、もう対空以外は長門と同等か凌駕しており、燃費も長門型と同等になった。
大和型以外では最強の戦艦ではある。しかも高速戦艦。

次は6-2だが、まぁここはのんびりやっていこう。
艦これ以外にも色々やることが溜まっているし。

では、この辺でノシ