九州に存在する3つの大勢力が今当に激突しようとしている。
小蒔もまた島津軍としてその戦いに身を投じていく。
敵城攻略の一環で敵勢力に襲撃をかけることに。
初美の援軍
初美「姫様一人に行かせるわけにはいかないですよー」
小蒔「ハッちゃん・・・ありがとうございます」

こうして任務を全て達成。
大友と開戦
ついに大友との戦いが始まる。
小蒔としては相容れぬ敵故に全力で行く。

好敵手となりうるか
敵城には立花家次期当主候補・立花訐藺紊了僂。
果たして訐藺紊呂海寮莵ヅ┝蠅箸覆蠅Δ襪・・・。

小蒔、一国一城の主になるの事
県城を落とした後、義久から城主の打診が。
数年かかったがようやく城主だ。
小蒔が治めることになったのは元相良家の城・佐敷城。
今までとは違って鉄砲や騎馬も使えるので、格段に戦闘力が上がりそうだ。

とはいえ、一人ではどうしようもないので早速分家たちを呼ぶことにする。
働きに見合う家臣(0人)
※働きに見合う家臣(0人)
義久は目に見えない何かが見えてるんですかねぇ・・・。

霞さんを引き入れる
訳が分からないことを口走る義久を無視してまずは霞さんを引き入れる。
その後、巴を入れて失った発言力を高めることに。

分家故忠誠MAX
このゲームは忠誠10が基本値でそこから増減する。MAXは20。
分家たちは当然のことながら小蒔への忠誠MAX。

霞「優れた城主に仕えられて誇らしいわ」
小蒔「なんだか凄い取ってつけてる感じがするんですけど・・・」

霞さんに褒められる
霞「さすがは小蒔様!」
小蒔「ほ、褒めすぎですよ」テレテレ
巴(まんざらでもなさそう・・・)

島津軍猛攻
それからも島津家の猛攻は続き、肥前の有馬家や北肥後の阿蘇へも仕掛けていく。
小蒔は有馬家攻撃の途上で再度訐藺紊帆遇し、これを撃破。
肥前日之江城を攻略せしめた。
また、阿蘇家の名将・甲斐宗運とも刃を交え、互角に渡り合う。

ここに来て思ったが、武将モードで戦うより従来の戦いかたの方が被害が少ないんじゃないか。
自分で動かすのは三國志13に比べて不慣れすぎて損害が大きい。

さて、有馬や阿蘇との戦いでさらに勲功も溜まり、ようやく分家全員を呼び集めることが出来た。
神代一族再集合
本当は明星や湧も入れたかったんだけど、ちょうどいい絵が見つからなかったんだよね。
そもそもこの二人はこの先出番はあるのかね・・・。
ああ、あと開始時と比べてみると一目瞭然だが、小蒔の能力値はかなり上がっている。
特に政治は領地経営のせいか17上がってる。17て。上がりすぎィ!!
知略以外は成長率トップ。知略はなんだかCPUたちが伸びるの早い気がする。
このゲームは三國志13と違ってアイテムとか官爵で能力が伸びないので地道に上げていかないといけない。
使わなきゃ伸びないので、今後も使っていきたいのはガンガン使っていかないといけない。
まぁこのリプレイは永水勢メインだから使わない訳がないんだけど。

現在1581年末の情勢。
九州戦線異状なし
我が島津家は段々北上しているが、大友は大友で龍造寺を吸収しているようだ。
この九州戦役は島津と大友の一騎討ちになりそうだ。
好敵手候補の訐藺紊箸寮錣い皺寝鵑ありそうだな・・・。
中央の方はといえば、そろそろ本能寺の時期なんだけど、織田があまり伸びていかない。
いやまぁ国力は次いで高い毛利家とくらべても2倍の差があるから強いのは強いんだけども。
本能寺が起きたら有利になりすぎるけどどうなるかな?

では、この辺でノシ