じゃあ今回の咲の感想やろう。

早速、続きから。
末原さん病室の前に待つ、という所から。

病室前に佇む末原さんだったが、他の姫松の面子も合流し、部屋に入る。
善野元監督も掛ける言葉が見つからないようだ。
その中で、善野監督がインハイで負けてるという話も出た。
小鍛治世代だからまぁ勝てる要素ないけどさ。
その時は決勝で土浦女子と戦ったのかな?
所属は姫松かな。どうやら赤阪監督も同じ所属だったようだし。

ひとしきりの挨拶が終わり、病室には善野元監督と末原さんだけ残る。

善野「前半の服装似合っとったで あれ10年くらい前に私が郁乃にさせた服装なんやけどな」

衝撃の新事実。
あの腹黒そうな赤阪監督があの服装をしていた。

それから善野監督の横に座って慰められた後に退室。

竜華「わぁ 末原さんやん」

ここで竜華とばったり遭遇。
なんでも病院に近いここでミーティングをしてるんだとか。

りつべは絶対竜華好きだろうなぁ。
隙あらば竜華描いてるような気がするし。
私も好きだからどんどんやってもらいたい。

ともあれ、竜華と末原さんは負けたことに関しての話を。
その中には竜華が末原さんたちを気遣うような人柄の良さを伺わせる場面も。

決勝が東京2校なんてバランス悪いやろ、みたいな読者のような話も飛び出す。
臨海は海外オールスターだし、白糸台も全国から集めてるから東京という東京でもないだろうとかも。
それに対し、千里山や姫松は全国から生徒が来てるけどレギュラーはほとんど大阪出身。
まぁ普通に考えたら名門なんだからレギュラーが地元オンリーなんて早々ないだろうな。
メタ的に言えばそこの代表だからそこの出身で揃えてるって話なんだろうが。

で、場所は変わって宮守の面子が霧島神境に招かれた所で今回は〆。
柱に海水浴開始とか書いてるけど夜なんですがそれは。
よもやここから永水&宮守の話になるとは思わなかった。
このまま話がそれ続けるといつ決勝当日になるのか分からんな。

では、この辺でノシ